タグ:池袋晶葉

晶葉「できたぞ助手! アイドルのおっぱいが食べ放題になるスイッチだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/13(水) 01:08:04.33 ID:nc+WoeSk0

・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルのおっぱいが食べ放題になるスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! 涼しい顔をしたまま殴りつけるようなパワーワードで俺の理性の強度試験をやってのける! だがな、晶葉! 東京都には『東京都青少年の健全な育成に関する条例』が存在し、第十八条の六にはこう記されているのだ! 何人も、青少年とみだらな性交又は性交類似行為を行ってはならないと! そもそも児童福祉法第三四条一項六号によって児童に淫行をさせる行為は禁じられている! よってそのスイッチの臨床試験は拒否する! というかお前には良心と言うものがないのか晶葉ァ!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iにそんなものはない! そして助手! 貴様に拒否権などないのだ! そもそも条例だの児童福祉法だの持ち出す前に、母乳スイッチの件を忘れたのか!」

P「ん゛ん゛っ! その件に関してはですねぇ!? 『淫行』とは広く青少年に対する性行為一般をいうものと解すべきでなく、青少年を誘惑し、威迫し、欺罔(きもう)し又は困惑させる等、その心身の未成熟に乗じた不当な手段により行う性交、又は性交類似行為のほか、青少年を単に自己の性的欲望を満足させるための対象として扱っているとしか認められないような性交、又は性交類似行為をいうものと解するのが相当であって、純粋な授乳行為そのものは成功類似行為ではないというのが私の解釈でして……」

晶葉「児童福祉法三四条一項六号にいう淫行を『させる行為』とは、児童に淫行を強制するだけでなく、児童に対して、直接、間接、物理、精神を問わず、事実上の影響力を以て児童が淫行することに原因を与え、あるいはこれを助長する行為をも包含するものと解されるのではないかな?」

P「ほ、ほほほ法解釈なんてどうでもええやろ!? とにかく御禁制! 御禁制ですよ御禁制! そんな条例にも法律にも引っかかるようなスイッチ、さっさと封印するのが世のため人のため俺のため!」

晶葉「ふはははは! だが断る! と言うか助手が法解釈なんぞ垂れるから脱線してしまったが、一体いつから――このスイッチが法に触れると錯覚していた?」

P「……何……、……だと……」

晶葉「助手、一度しか言わないからよく聞け。このスイッチは――合法だ」

P「馬鹿な! ありえない! あってたまるか! アイドルのおっぱいぷるんぷるんがGO-HOUなんて……!」

晶葉「そうだ、合法なんだ。お腹いっぱい食べても合法なんだ……!」

P「ほ、本当に……アイドルのおっぱい食っていいのか!!」

晶葉「ああ……しっかり食え。遠慮するな、今までの分も食え」

P「……そんな……今まで無自覚に、確信的に、事あるごとに、俺のY染色体を責め苛んできたあの罪深きおっぱいどもを……いや、しかし……俺はプロデューサー……アイドルを見守り、導き、尊ぶ者……そんなことは、そんなことは許されない……許されないんだ……!」

晶葉「野生を解き放て! お前は男だぞ!」

P「黙れ晶葉! お前に俺の不幸が救えるか! プロデューサーとしてシステムに徹し切ることも、男としてけじめをつけることも出来ぬまま、彼女たちの好意をのらりくらりと避け続けることしかできない、醜く哀れな意気地なしの俺を! お前に俺が救えるのか!」

晶葉「ああ、救えるとも。私に不可能はなかった。それを教えてくれたのは助手じゃないか」

P「晶葉……」ブワッ

晶葉「受け取ってくれ。これは私なりの感謝の印なんだ。そして心ゆくまで楽しんでくれ。おっぱいスイーツバイキングを」

P「おっぱいスイーツバイキング……だめだ……逆らえない……なんてパワーなんだ……これがY染色体の本能……」

晶葉「さあ、助手。これがおっぱいスイッチだ。握りしめろ。そして解き放て、君の心を。おっぱいを食べたいアイドルの名前とともに……さあ、今夜のご注文はどっち!」

P「えっ、二択!?」

晶葉「雰囲気で言っただけだ。アイドルなら誰でもいいし、もちろん食べ放題だ」

P「誰でもいいと言われてもな……やはり最初の一人は迷うな」

晶葉「そんなことを言いつつ心のなかでは決めているんだろう? 知っているぞ、助手」

P「ほほう。なら答え合わせといこうじゃないか。せーので同時にアイドルの名前を言うぞ。外れたら晶葉にはソロライブしてもらうからな」

晶葉「フン、いいだろう。では私が当てたら、助手にはひとつ、なんでも言うことを聞いてもらうとするか」

P「いくぞ……せーのっ!」


P・晶葉「「及川雫!」」


P「……まったく、晶葉には敵わないな」

晶葉「この狂気の天才科学者に挑むのがそもそもの誤りである。覚えておけよ、なんでも一つ、言うことを聞いてもらうからな」

P「もちろんだ。じゃあそろそろ押すぞ?」

晶葉「うむ、そして我が叡智を前にひれ伏すが良い!」

P「ふるえるぞハート(心臓)! 燃えつきるほどヒート(体温)!! おおおおおっ! 刻むぞ血液のビート(海綿体)!」ポチッ!

 キュラキュラキュラキュラ……

ウサちゃんロボ(キャタピラ)「ゴ注文ノ品ヲ、オ持チシマシタ。ゴユックリ」

 キュラキュラキュラキュラ……

P「……晶葉、これはなんだい?」

晶葉「クロッシュだ。料理にかぶせることで保温する他、料理番組などで演出を盛り上げるためによく使われる――」

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晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス猫になるスイッチだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/14(金) 23:35:44.68 ID:5Hza6LH60


 ・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス猫になるスイッチだ!」

P「…………………………」

晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス猫になるスイッチだッ!」

P「音量上げなくても聞こえてますよ」

晶葉「ならばなぜいつものようにノってこない?」

P「メス犬スイッチという忌まわしい前例があってだな」

晶葉「心配ご無用! 今回はアイドルの精神だけがメス猫になる仕様だ!」

P「さすがあきえもん! 失敗から原因を学び取ることで次の成功をつかみ取るゥ! 昨日の自分への飽くなき挑戦こそが、人間が人間として成長するプロセス! そして己の限界を突破するサクセス! まさに失敗は成功の母! そうだお前が新時代のトーマス・エジソンッ!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! それにしても疑惑と不審に満ち満ちた眼差しが、まさかまばたき一つでこうも変わるとはな! じつに輝かしい目ではないか! 見事なまでの手の平返し、かの佐々木小次郎も瞠目するだろうよ!」

P「翻雲覆雨! 翻雲覆雨!」

晶葉「うむ! しかし裏を返せばそれはつまり手が早いということである! 生き馬の目を抉り抜くこのアイドル業界にあって、その俊敏さはまさに生存力の証! 誰が何と言おうとその軽薄さを私は笑わないぞ、助手! では受け取るがいい! メス猫スイッチだ!」

P「よし! 良しッ! 善ォしッ! これさえあれば! アイドルを撫でまわしすぎた挙句、うっとうしがられてフシャァァァ! って言われながら! 猫パァンチッ! 桃華に! 舞に! 薫に! あのちんまい指で! ぺちーんってしてくれる! ああ、生きているってこんなにも素晴らしい!」

晶葉「うむ。なかなか歪んだ願望を持っているようだが、決してアイドルに手を出そうとはしないその姿勢! それでこそ我が助手である! では行くがいい、助手よ! 失敗を成功へのステップに変えた私の努力と根性! しかとその目に焼き付けよ!」

P「曇りなき眼で見定め 決める」

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晶葉「できたぞ助手! アイドルを見るだけで元気(♂)になれるスイッチだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/18(木) 20:02:43.08 ID:WgB4Nidp0


 ・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルを見るだけで元気(♂)になれるスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! 天上天下唯我独尊を地で行くマッドサイエンティストでありながら、スタドリで荒れ切った俺の胃を気遣う心を忘れない! その優しさだけで元気がみなぎってくるゥ!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! スタージュエルとかいう構造解析すらおぼつかない物体Xのために、一日一食を始めた助手に何かできないと考えた結果、健康で文化的な最低限度の生活を確保するために発明したのがこのスイッチだ! 受け取るがいい、助手!」

P「五体投地! 五体投地!」

晶葉「ふはははは! そんなに喜んでもらえるとは思っていなかったぞ! さて、スイッチにはおよそ一時間ほどの持続力がある! アイドルを見れば見るほど元気ビンビン(♂)になってしまうので、スイッチを押した後はなるべくアイドルとの接触は控えたほうが身のためだぞ!」

P「何を言う晶葉! このスイッチで己の肉体の限界に挑戦するのがプロデューサーだろう!? 346びんびん物語スタートだぜ!」ポチッ

p<バキバキバッキーン

晶葉「ふむ。私だけでこうなるとは……少々効果が強すぎたか」

P「待って待って待って待って。え? え? なんで僕のお疲れpチャンがこんな元気になってんの?」

晶葉「言っただろう。アイドルを見るだけで元気(♂)になれるスイッチだと」

P「そっちの元気かよ! 心のほうの元気かと思ってたわ! どうすんだよコレ!」

晶葉「スイッチの持続力は一時間ほどだ。それまでアイドルを見ずに過ごせば収まる。と思う。たぶん。おそらく。摩訶不思議」

P「断言してくれよ! いつもみたいに!」

晶葉「出せば小さくなるんだろ?」

P「かつてない投げやりな態度にいま必殺のカム着火インフェルノォォォオウ!!!」

晶葉「激おこちんちん丸をブンブンしながら言われてもなぁ」

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晶葉「できたぞ助手! アイドルを催眠状態にするスイッチだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/29(水) 22:30:13.39 ID:0tg6C26z0


 ・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルを催眠状態にするスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! 良識も常識もかなぐり捨てて、ただただ己の目的のために平然と他者に犠牲を強いるゥ!!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! 科学の発展に犠牲は付き物! 例えこの道が冥府魔道であろうと我が歩みが止まること能わず!」

P「悪逆非道! 悪逆非道!」

晶葉「ふはははは! 非難をさえずるだけの口だけ番長が! アイドルを催眠状態にして何をするつもりだこの変態め! フリスビーに飛びつく犬畜生が如く、尻尾を振って受け取るがいい! そら、催眠スイッチだ!」

P「わんわんお! わんわんお!」

晶葉「おお、素晴らしいキャッチだぞ助手! さすがの私もまさか本当に口で受け止めるとは思わなかった! ドン引きだ! ちなみに助手! そのスイッチは電池の関係で一度しか使えないぞ!」

P「なにぃ!? これが過ぎたる力の代償か! ちなみに晶葉! 催眠状態中にあったことはもちろん覚えていないんだよな!?」

晶葉「ああ、もちろんだ! 一切合切なにも覚えていない! それはすでに証明済みだ!」

P「晶葉! あんたは最高だ! あんた何なんだ!」

晶葉「聞くまでもないだろう? マッドサイエンティストだ!」

P「ちなみに催眠状態を解除する方法は!?」

晶葉「スイッチをもう一度押すだけだ! では行くがいい、助手よ! 可能性の限界点へ!」

P「いざ行かん! 人類の革新が為ェ!」

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晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス犬になるスイッチだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/19(日) 19:52:52.07 ID:Akj/eCzC0

 ・下品です


晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス犬になるスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! 倫理も道徳も超越した悪鬼のごとき所業を平然とやってのけるゥ!!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! しかしこのスイッチはまだ開発途上! よって助手に試験運用を命ずる!」

P「鬼畜博士! 鬼畜博士!」

晶葉「ふはははは! 口では非難しつつも助手の目は爛々と輝いているではないか! では受け取るがいい、これがメス犬スイッチだ!」

P「やめろぉ! ナイスぅ!」ポチッ

晶葉「ためらうことすらなく押したな、助手!」

P「………………?」ポチポチ

晶葉「?」

P「いやここはお前、わんわんって甘えてくる展開だろ後鳥羽JK」

晶葉「島流しにするぞ。生憎とそのスイッチはアイドルの犬属性値に比例して効果を発揮するように作った」

P「何だよその属性値は!」

晶葉「ちなみに私だとこの程度がせいぜいだな」ピョコン

P「犬耳ぃぃぃいいいいいい!!! あきえもんの頭に犬耳ぃぃぃいいいいい!!!!!!! 天才か!!!!!」

晶葉「言うまでもなく天才だが? おっと助手、今ちょうど犬属性アイドルが事務所のソファで全裸でメス犬になっているようだぞ?」

P「乗るしかないこのビッグウェーブに!!!」


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晶葉「できたぞ助手! アイドルの言葉が伏字になるスイッチだ!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 10:49:46.74 ID:Wu2L0nBQ0


 ・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルの言葉が伏字になるスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! まともな人間なら思いつくことはおろか思いついても開発できない発明を平然とやってのけるゥ!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! しかし一人で使っても大して面白くないし飽きてしまった! よってこのスイッチの真価を理解するであろう助手に期待を込めてプレゼントしよう!」

P「狂喜乱舞! 狂喜乱舞!」

晶葉「ふはははは! 見ているだけでこちらも嬉しくなるダンスだ! 幸子とともに群馬の奥地に置き去りにされて、未開の首狩り族と三日三晩踊り狂っただけはある! では受け取るがいい、これが伏字スイッチだ!」

P「ヒィィィィハァァァアアア――――――ッ! 幸子を担いで埼玉県まで不眠不休で走り続けたあのセンチメンタルジャーニィが、今この瞬間に最高に楽しい旅の思い出に生まれ変わるゥ!」ポチッ

晶葉「一片の迷いもなく押したな、助手! それでこそ我が狂気の片棒を担ぐに相応しい!」

P「そうです私が相棒おじさんです!」

晶葉「では行くがいい、助手! ちなみに効果半径は半径数十センチ、つまりスイッチの効果は助手にしか発揮されないぞ!」

P「ありがとう晶葉! 生まれてきてくれてありがとう! じゃあちょっと事務所まで行ってくる!」


  ――全力跳躍


P「到着ゥ! ラボから事務所まで18秒! 新記録樹立ゥ!!! さーてこの時間にちっひがいないことは確認済み……そして俺の嗅覚が告げている……最初の獲物は、机の下にいるお前だ森久保ォ!」

乃々「ひっ、ひぃ! な、なんなんですか! なんなんですかいきなり!? こ、ここ、三階なんですけど……開いてもいない窓からガラスをすり抜けて入ってきて、いきなり叫ばないでほしいんですけど……いぢめるんですか? もりくぼいぢめですか?」

P「安心しろ、森久保。俺は遂にスイッチと一体になった。もう誰も俺をとめることは出来ない」

乃々「ゆ、ユカタン半島なんですけど……ぜんぜん、安心できないんですけど……」

P「ところで森久保。その手に持ってるのは……ま、まさか! あのごくせ■や公台家の人■で有名な森本■子先生の……!」

乃々「……デ、デカ〇ンコですけど」

P「」

乃々「……どうしたんですか、プロデューサーさん、いきなり恍惚とした表情になって……」

P「気にするな、森久保。ヘヴンを感じていただけだ。ところで、もう一度、言ってくれないか? その本のタイトルを」

乃々「……デカ〇ンコ?」

P「素晴らしい。実に素晴らしい。最高だ。ところで森久保、まだ1巻のようだな」

乃々「早苗さんが貸してくれたんです……でも読んでしまったので……帰りに続きを借りてこようかと」

P「いい。いいんだ、森久保。お前はここでゆっくりしていなさい。俺が早苗さんから続きを借りてきてあげるから」

乃々「い、いつになくプロデューサーさんが優しんですけど……怖いんですけど」

P「はっはっは、俺はいつだってアイドルには優しいぞ? だが森久保、この世はギブアンドテイクで回っている。つまり森久保が俺を使って早苗さんからデカ■ンコの続きを借りるには、森久保は俺に対価を支払わなければならない。それはわかるな?」

乃々「……か、カラダで払えばいいですか……///?」チラッ

P「うん、森久保。俺の机の下に置いてある過激な少女コミックを見るのはやめようか」

乃々「貸してくれたのは由里子さんですけど……」

P「後で返してきなさい。それで、森久保。ギブアンドテイクだ。いいか、続きが読みたいならこう言え。デカ■ンコほしいです。我侭な森久保にデカ■ンコください、と。わかったか?」

乃々「そ、そんなのでいいんですか?」

P「いいですとも!」

乃々「わかりました。じゃあ……デカ〇ンコ、ほしいです。ワガママなもりくぼに、デカ〇ンコください」

P「もっと恥ずかしそうにお願いします」

乃々「え? あ、あの、どうやって……?」

P「俺の目を見て言ってみろ」

乃々「……デ、デカ〇ンコ、ほしいです……/// ワガママな、もりくぼに、デカ〇ンコください……///」

P「ヒャッハァ! マッハで借りてくるぜェ!」

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晶葉「できたぞ助手! アイドルがスケベになるスイッチだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/10(火) 01:07:47.81 ID:/Pw3oUsQ0


 ・下品です


晶葉「できたぞ助手! アイドルがスケベになるスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! 技術的にも倫理的にも凡人にはできないことを平然とやってのけるゥ!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! しかしこの発明も助手の資金提供あってこその成果だ! よってこのスイッチを最初に押す権利を助手に与えよう!」

P「恐悦至極! 恐悦至極!」

晶葉「ふはははは! 見ているだけで人間の優越感を刺激する素晴らしい五体投地だ! 敏腕土下座営業で段ボール同然だった事務所をここまで大きくしてきただけはある! では受け取るがいい、これがスケベスイッチだ!」

P「ウッヒョー! 生え際が後退するほど土下座してきた俺の人生が、いまこの瞬間にすべて報われたァ!」ポチッ


 ――数年後


ニュースキャスター(以下N)『本日正午、歩くセックス、全身モザイク、呼吸するバイアグラなどの愛称で知られる新田美波さんが、ノーベル平和賞を受賞するため、成田空港からノルウェーへと出発しました。

 新田さんはその類まれなるエロスによって勃起障害に悩む多くの男性に活力と自信を取り戻し、また世界各地の紛争を止めたことによる功績から今回の受賞となったわけですが、本日はスタジオに、新田さんを芸能界に導いたプロデューサーさんをお迎えしております。

 いかがですか、プロデューサーさん。いまのご心境は』

P『感無量です。彼女の魅力がまさかここまでのものになるとは、私も思っていませんでした。

 一昨年の世界公演で勃起不全を克服された方からのお礼のお手紙は、今でも東京湾にコンテナ単位で届いていますし、思い付きで戦場にバラまいた彼女のポスターに、兵士たちが武器を捨てて群がるなどとは思っていませんでした』

N『ミナミがあれば銃はいらない、ですね。銃を捨ててポスターをかき抱く負傷兵の涙……あの写真もピュリッツァー賞を受賞しましたね』

P『ええ、本当にすごいことだと思います。新田さんが原因かは断言できませんが、世界の先進各国の出生率も現在は右肩上がりですし』

N『そうですね。新田さんの公演があった翌日は、その地域から避妊具がなくなるとまで言われていますからね。

 それにいま日本では第三次ベビーブームの兆しが見られ、経済学者の間ではこの人口曲線はすでに新田ウェーブなんて呼ばれてるそうですよ』

P『そうなんですか? いいですねー。ぜひとも大きな波を起こして、日本を盛り上げてもらいたいですねぇ』

N『そのためには我々も、しっかり股間を盛り上げていかないといけませんね!』

P・N『HAHAHAHAHA!』


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モバP「えぇ! 晶葉って14歳なのか」

1: ◆yz988L0kIg 2016/02/26(金) 00:26:52.84 ID:MQgn7CjYO
晶葉「何を今更……」

モバP「だって14歳って柳瀬美由紀とか高槻やよいとかでしょ!?」

晶葉「あぁ、そうだな」

モバP「14歳にしては大人びてるよなぁ……」

晶葉「あまり自分ではそうは思わないがな」

モバP「20歳ぐらいだと思ってたもん」

晶葉「こんなに小さい20歳がいるか?」

モバP「日下部若葉」

晶葉「……すまなかった」

モバP「日下部若葉」

晶葉「もういい!!」


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池袋晶葉「世のため人のため雪美のためフレデリカのため」

1: ◆i/Ay6sgovU 2016/05/15(日) 11:35:31.32 ID:/2NjvOHV0


前作

池袋晶葉「世のため人のため雪美のためペロのため」





橘ありす「タクシーフレデリカ?」
シリーズのありすとフレデリカも出てきます

関連スレ:

この書き手のSS





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池袋晶葉「世のため人のため雪美のため」

1: ◆i/Ay6sgovU 2016/03/26(土) 21:40:55.57 ID:jJMu6ai40

―――――プロダクション内・晶葉ラボ―――――


池袋晶葉「もしもし、ああ、私だ。完成したぞ」

晶葉「ああ……、確かに。だが、もう一度確認するが……」

晶葉「“アロマディフューザー”を“20個”でいいんだな?ホントに?聞き間違いではなく?」

晶葉「まあ、それでいいならいいんだが……。いったいどういう意味が……?」

晶葉「ああ、ちひろに……。プレゼント……ということか?……なるほど、蒸すのか」

晶葉「……」

晶葉「蒸す!?」

晶葉「い、いや、まあいいさ、時間を見つけて取りに来てくれ」

晶葉「では切るぞ……ああ、気にするな……お疲れ様」
ガチャ

晶葉「???」




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晶葉「出来たぞ助手!」

1: ◆qvf.IClkDc 2016/03/28(月) 12:23:29.89 ID:/V/vwdzB0
博士がよく分からない物を作る話です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1459135409

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モバP「うちの妹たち」

1: ◆rInFq1jZnk 2013/07/05(金) 03:58:59.47 ID:ZWw+NPXQo
P(うちの妹はかわいい)

??「・・・む、目覚めたか、我が眷族よ(あ、お兄ちゃん、おはよう)」

P「おう、おはよう蘭子。悪いな、いつも朝ごはん任せちゃって」

蘭子「我がカルマに刻まれし業よ、他愛もないわ(お料理は私の仕事だから)」

P「ん、そうか?でも、いつも早起きして大変だろ」

蘭子「魂の休息とも成り得る。気にかける程ではない(好きでやってることだから、気にしないで)」

P「そこまで言うなら。いつもありがとうな」なでなで

蘭子「ひゃぅ、ぁ、ど、同朋たちに目覚めを告げよっ(み、みんなを起こしてきてくださいっ)」

P「おっと、そうだった。ちゃちゃっと行ってくるよ」

蘭子「う、うむ、よきに計らえっ(お、お願いしますっ)」


蘭子「・・・・・・えへへ、撫でてもらっちゃった・・・ふふっ♪」

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渋谷凛「アイドルに必要なもの」 木場真奈美「強靭な肉体と鋼の精神だな」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/19(金) 15:07:25.61 ID:s/nfCLs1O

1作目 渋谷凛「私をアイドルに……?」 モバP「愉快な仲間達もいます」


2作目 渋谷凛「アイドルになった」 水本ゆかり「一緒にがんばりましょう」


3作目 渋谷凛「アイドルデビュー」 池袋晶葉「歌を歌うぞ!」


4作目 渋谷凛「アイドル、邁進中」 桐生つかさ「トップしか見てないんで」



の、続きです。
新入りアイドル渋谷凛が、他の駆け出しアイドル5人とともになんやかんややっていくお話だということさえわかっていれば、過去作を読まずともなんとかなると思います


SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1455862045

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渋谷凛「アイドル、邁進中」 桐生つかさ「トップしか見てないんで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/13(土) 21:49:04.10 ID:w1ZkZiJl0

1作目 渋谷凛「私をアイドルに……?」 モバP「愉快な仲間達もいます」


2作目 渋谷凛「アイドルになった」 水本ゆかり「一緒にがんばりましょう」

3作目 渋谷凛「アイドルデビュー」 池袋晶葉「歌を歌うぞ!」



の、続きです。
新入りアイドル渋谷凛が、他の駆け出しアイドル5人とともになんやかんややっていくお話だということさえわかっていれば、過去作を読まずともなんとかなると思います

SSWiki http://ss.vip2ch.com/jmp/1455367743

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渋谷凛「アイドルデビュー」 池袋晶葉「歌を歌うぞ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/07(日) 05:25:00.44 ID:IflNdl4+0
前作 

渋谷凛「アイドルになった」 水本ゆかり「一緒にがんばりましょう」



の、続きです。

新入りアイドル渋谷凛が、他の駆け出しアイドル5人とともになんやかんややっていくお話だということさえわかっていれば、前作を読まずともなんとかなると思います

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1454790300

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池袋晶葉「一粒の幻想」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/19(月) 17:50:50.28 ID:RiJmXc+m0

※エロというより隠語・下ネタ多し
※つまりキャラ崩壊


SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1445244649

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晶葉「世界はそれを、愛と呼ぶんだ」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/09(月) 17:14:26.39


モバマス・池袋晶葉のSSです。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425888866

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晶葉「出来たぞ! 何でも答える装置だ!」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/03/21(月) 20:46:11.70
P「へぇ、なんで鏡の形をしているんだ?」

晶葉「白雪姫を参考にしたんだ。出てくるだろう? 魔法の鏡が」

P「ああ、あれか。なるほど。しかしどんなことでもか」

晶葉「ああ、何でもだ。例えば……明日のこの辺の天気を教えてくれ」

鏡「お答えします。一日通して晴れです。降水の心配はありません」

P「晶葉のパンツの色教えてくれ」

晶葉「なっ」

鏡「お答えします。白です」

晶葉「ちょっ」

P「では実際に確かめてみよう。晶葉、脱がすぞ」

晶葉「触るなっ!」

P「いてぇ! ばっか、スパナで殴ったら普通怪我するぞ!」

晶葉「人のスカートを脱がそうとしたんだ! それぐらい甘んじて受けろ!」

P「で、どうなの実際。白いの?」

晶葉「……ああ」

P「まじかよ……。白パンツ晶葉か……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458560771

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晶葉「出来たぞ! コピーロボットだ!」

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします :2016/01/17(日) 23:23:35.84
P「これがその完成品か」

晶葉「うむ。どうだ、素晴しいだろう」

P「うん。どこから見ても晶葉なんだが……なんで椅子に縛っているんだ?
 布まで噛ませて」

晶葉「少々問題があってな。まず第一に精巧すぎるだろう」

P「まぁな。どこからどうみても眠ってる晶葉だもん……お、髪も同じなのか?」サワサワ

晶葉「細部まで拘っているぞ。クローンと言っても差し支えないレベルだ」

P「ふーん……ここもかな」モミモミ

晶葉「やめろ!」

P「イテェ! 工具でつつかないで! 穴開いちゃう!」

晶葉「いくらコピーでも目の前でセクハラされると恥かしいんだ」

P「ということは今の揉み心地も本来通りということか」

晶葉「……」

P「わかった。俺が悪かった。手に持ったスパナを下ろしてくれ」

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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