タグ:水瀬伊織

伊織「本気で嫌いなのにツンデレと勘違いされてうざい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/18(火) 11:31:14.57 ID:18zBm2mI0
P「伊織、お疲れ」ポンッ

伊織「ちょっ!触らないでよ!!」パシッ

P「っ」

伊織「軽々しく女の子の頭撫でるんじゃないわよ!気持ち悪い!」

P「ははっ、悪い悪い」

伊織「……帰る」

P「おう、また明日」

伊織(なれなれしい……)イライラ

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伊織「誰もガブリエルを見ていない」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/16(木) 21:00:37.33 ID:1J1zI4/10
「美希、入るわよ」
プロデューサーに頼まれた書類を無造作に片手で掴んだまま、私は美希の部屋のドアをそっと開いた。
返ってくる言葉はなく、締め切られていた暗い部屋のぬるい空気が私の方へと流れてくる。
美希は部屋の奥で、頭まで布団を被り、ベッドをこんもりと膨らませてる山になっていた。

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伊織「なに考えんのよアンタは!!」P「いや……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/15(月) 23:06:54.57 ID:j7o8wPBs0

伊織「いや…じゃないわよ!アンタねアイドルにっとってはイメージは最重要なのよ!?」


P「承知しております」


伊織「その今まで作ってきたイメージを急に崩したらファンが減るかもしれないのよ!?」


P「全くその通りで」


伊織「何で分かってんのにこんな事態になったのよ!!」


P「いや…その……」


伊織「さっさと答えなさいよ!何で!千早が!






「みんなのきもち」をカバーするなんて事になったのよ!?」

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伊織「ヤバい……胸が張って死にそうだわ……」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/03(土) 14:42:18.45 ID:AtgTzld10
美希「でこちゃんどうしたの?」

伊織「なんか痛いのよ、胸がこー……すっごい張ってる感じで……」

美希「レッスンのしすぎで筋肉痛とか?」

伊織「そういう感じじゃないのよ……あいたた……」

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P「いお『りん』」伊織「は?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/07(土) 00:35:12.07 ID:yBpiCUOX0
伊織「前から思ってたけど、アクセントおかしくない?」

P「おかしくないよ」

伊織「おかしいわよ!何よいお『りん』って」

P「だって伊織に『ん』をつけたら自然とそういうアクセントになるだろ?」

伊織「普通にいおりんって言いなさいよ」

P「やだよ」

伊織「いやよ」

P「だめ」


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P「嫁が欲しいな」伊織「!」

1: 1 2016/10/23(日) 19:03:20.00 ID:uVRMF0MJO

【再度注意】今更ですがけじめとしてこのシリーズを完結させたいと思います

超短いです
シリーズ通して若干オリ設あり


P「可愛い嫁が欲しいなぁ」

伊織「ふ、ふ~ん、そうなの」

P「可愛くて家事が出来る嫁が理想だなぁ」

伊織「あんたはそう言う考えのタイプなのね(流石に完璧とは言い切れない…今度やよいにでも教わろうかしら)」

P「…」


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伊織「いつも隣にいてほしい」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/05/02(土) 17:31:02.57
伊織「それではお願いします。」

上司「了解」

伊織「お先に失礼します。」

上司「はい、お疲れ様」

私がアイドルを引退して5年、今年で24歳になる

765プロもなくなり今では普通のOLをしている。

仕事も私生活も楽しく充実していた。
アイドルをやめたことに後悔もない

たったひとつの心残りを除いて

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伊織「お見合い」

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします :2016/01/09(土) 18:50:24.99
P「ええ! お見合いですか!?」

高木「うむ。君もそろそろ身を固めてもいいんじゃかいかと思ってね」

P「確かにアイドル事務所に独身の男が一人いるのは、みんなも不安になるとは常々思っていましたが……」

高木「なら話は早いな! また後日に詳細を言うから楽しみにしてくれまえ! はーはっはっはっ」



P「しかし、お見合いかぁ。どんな人が来るんだろうなぁ」

律子「」

小鳥「」

P「え? 二人ともどうしたんだ!?」







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P「春香と伊織がアイスバケツに指名されたって?」

1 : ◆iUFOzRwgx6 :2014/08/25(月) 00:47:15.58
春香「はい、そうなんです」

伊織「別にあんなの寄付すればいいんでしょ、被る必要無いわ」

春香「でもALSという病気を今回これで知りました。

この難病に対する認知と支援のため、私も寄付させていただきたいと思います」

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小鳥「恋愛講座を開催します!」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/08/17(月) 14:21:48.53
~会議室~

小鳥「ね!」

真「ね!って言われても……」

雪歩「ワケが分からないです……」

伊織「しかもなんでこの3人なのよ」

小鳥「事務所で暇そうにしてたから!」

伊織「余計なお世話よ!」

真「小鳥さんだって仕事用のPCで艦これしてたじゃないですか!」

雪歩「雲龍…って何度も呟いてました……」

小鳥「わ、私はいいの!そういうアレだから!」

伊織「どれよ!」

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P「キスパーティーでもするか」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/04/08(水) 18:11:00.42
P「いやぁー、思ったより釣れて良かったな。とりあえず冷凍しといたけど、釣ってきたキスだけでいっぱいになっちゃったよ」

美希「初めてなのにいっぱい釣れて楽しかったのー!」

亜美「いやー、まさか兄ちゃんの趣味が釣りなんて思わなかったですなー」

P「俺も社長に誘われてハマったんだけどな。まだハゼとキスくらいしか釣ったことないよ」

美希「ハゼってコレ?」

P「うわ!何で今持ってるんだよ!」

美希「クーラーボックスに一匹だけ取り残され」トゥルン

亜美「うわっ、落ちた」

P「あぁ、それはハゼに似てるけどちょっと違うんだ。ヌメリゴチって言ってな……まぁいいや、これも洗って冷凍しとくから、お前ら手と床拭いといてくれ。ぬるぬるするだろ」

二人「はーい(なのー)」

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やよい「実は...トイレに...」 伊織「!?」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/08/23(日) 23:10:55.53
やよい「伊織ちゃんと2人なんて久しぶりです!」

伊織「ええ、そうね」

やよい「伊織ちゃん!何して遊ぶ!」

伊織「やよい」

やよい「何?」

伊織「勉強教えて欲しいんじゃなかったっけ?」

やよい「うぅー」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1440339055

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P「伊織が結婚だって!?」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/04(水) 02:58:50.42

─────

はじめに新婦の勤め先でございます、765プロ社長、高木順二朗様にご挨拶を頂戴したいと存じます

高木様、よろしくお願い致します



高木「おっほん!ご紹介に預かりました高木順二郎です」

───


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伊織「暇なんだけれど」P「……だな」

1 : ◆IIiEuGs1j. :2014/06/08(日) 13:51:19.35
いおりんとのイチャラブ(?)です。苦手な方はご注意を。

思いつき次第に投下していくだけなので、遅いです。

それでも良いという方は是非。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402203079

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P「伊織が露骨に嫌がる顔が癖になる」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/30(月) 22:24:18.11


小鳥「プロデューサーさん」

P「はい?」

小鳥「プロデューサーさんは765プロにとってかけがえのない人です

P「はぁ」

小鳥「皆にも、私にも優しいし、仕事もとってきますし、本当にとっても良い人だと思うんですけど……」

P「けど?」

小鳥「……ひとつだけ……ひとつだけ!! 言わなきゃって思う事があるんです!!」

P「あー……すいません、音無さん、僕、アラサーはちょっとギリギリ三塁線抜けるんですよ」

小鳥「守備範囲を絶妙に抜ける技巧派年齢みたいな言い方やめてくれません? 違いますよ!! 告白とかそう言うんじゃなくて!!」

P「え? じゃあ何ですか?」

小鳥「プロデューサーさん、伊織ちゃんにだけ厳しすぎません!?」

P「え?」

小鳥「プロデューサーさんがメインでプロデュースしているアイドルで実績だって家で一番ですが、他の子に比べて伊織ちゃんへの当りが厳しすぎるように思うんです」

P「……………………ソレ、気付いちゃいました?」

小鳥「気づきますよ! こっちとしては可哀そうで見てられないんですよ、正直」

P「……まぁ、伊織には特別厳しく接してる事は事実です、ですが、それは」

小鳥「伊織ちゃんのためを思っての事、それは解っていますが……」

P「僕の趣味で……仕方なく」

小鳥「それにしても伊織ちゃんが可哀そうで……って、え? は? 何て?」

P「僕の、趣味で、仕方なく」

小鳥「…………ど、どう言う事です?」

P「音無さん、僕ね? ……伊織が露骨に嫌がる顔が、好きでたまらないんです」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427721857

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P「俺が皆の胸ばかり見ている?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/04/05(土) 20:06:07.58
P「いきなり皆してどうしたのかと思えば……何だその風評被害」

真「あくまで白を切るつもりなんですね」

雪歩「うぅ……男らしくないですよぉ!」

P「明らかに誤解なのに……全く、律子や小鳥さんまで俺の事そう思ってたんですか」

小鳥「こればっかりは、弁護のしようがないほど……だって今も見てるじゃないですか」

律子「そこまで凝視しているのに、それでも誤魔化そうというんですね」

千早「……プロデューサー、私たちはプロデューサーの腕を信頼しています」

伊織「アンタの力がなきゃ、こんなに早く皆トップアイドルになる事はなかったわ」

春香「プロデューサーさんが優しい事も、ちゃんと知ってます! ……でも!」

響「自分たち、もう限界なんだぞ! 毎日毎日胸ばかり見られて!」

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P「最近、伊織が俺を嫌ってるんですよ」

1 : ◆p3yuNM37DY :2014/10/21(火) 17:23:36.05
小鳥「え?伊織ちゃんが?」

P「はい……何で嫌ってるかわからないんですけど」

小鳥「そうなんですか……」

小鳥(伊織ちゃんが、プロデューサーさんを嫌ってる……)

小鳥(なんだかんだ言って、プロデューサーさんの事を気に入ってるあの伊織ちゃんが……)

小鳥(う~ん、何でかしら……)

小鳥「あの、何で嫌われてるって思ってるんですか?」

P「はい……あのですね」

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貴音「……あなた様?」P「っ!!」ドキッ

1 : ◆p3yuNM37DY :2014/09/19(金) 13:52:26.65
事務所

ガチャッ

貴音「おはようございます」







うぎゃー!……ガヤガヤ……

貴音「……おや?何やら奥で話し声が……」スタスタ





響「プロデューサー!ジッとしてよ~!」グイグイ

P「ひ、響!そんなくっついて来ちゃ……」

響「仕方ないでしょ!ハム蔵がプロデューサーの髪の中に入って出てこないんだから!」

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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