タグ:森久保乃々

乃々「まゆさんが迷子です」

1: ◆6QdCQg5S.DlH 2016/11/03(木) 00:54:21.65 ID:Nhd7ayfv0
乃々(どうも、もりくぼです)

乃々(本日は私たち、アンダーザデスクのレッスンの日です)

乃々(……私たちでレッスンするのは初めてではありませんが)

乃々(ここでレッスンするのは初めてです)

乃々(……そう、初めての場所でのレッスンなのです)

乃々(……)

乃々(……プロデューサーさんから事前に話は聞いていたので、現地集合という形でした)

乃々(知らない場所を歩くのは本当に怖いものです)

乃々(不安になります……ただただ、不安になります……)

乃々(……だから、もりくぼはたぶん少し早足だったと思います)

乃々(はやくぼです)

乃々(……)

乃々(……さて、そんなはやくぼですが、予定時刻より早くレッスンスタジオに着きました)

乃々(……お二人は来ているでしょうか……?)

乃々「お、おはようございます……」

輝子「あ……ボノノちゃん、おはよう……フヒ」

乃々「あ……キノコさん……おはやいですね」

輝子「いや、今来たところだ……」

輝子「……ふふ、なんかリア充みたいだ……」

乃々「……」


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森久保乃々「なんでPさんが机の下にいるんですか…?」

1: ◆xyCtqBd8Ao 2017/10/09(月) 22:30:54.45 ID:SCr2cmT90
5作目

前作↓

1作目:千枝「プロデューサーさん!」トテトテ


2作目:千枝「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」


3作目:比奈「CHUNITHM っスか?」


4作目:千枝(Pさんがソファーで寝ちゃってます)



別に読まなくても大丈夫かと思います。

キャラ崩壊、話し方違いあるかもしれません。
安定の見切り発車で行きます、

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乃々「まゆさんの誕生日ですけど、まゆさんがいません……」

1: ◆6QdCQg5S.DlH 2016/09/07(水) 00:04:05.52 ID:keaNjzF+O
乃々(どうも、もりくぼです)

乃々(本日は9月6日)

乃々(……まゆさんの誕生日の前日です)

乃々(ですが……)

まゆ「それじゃあ……行ってきますねぇ」

乃々(……まゆさんは今日から2泊3日の泊まり込みのロケだそうです)

乃々(私たち、アンダーザデスクとは別のお仕事で)

乃々(……なので、私たちはまゆさんと一緒にはいきません)

乃々(事務所でお留守番です)

乃々(……いえ、こっちで仕事はありますけど)

輝子「ああ……行ってらっしゃい」

乃々「が、がんばってください……」

まゆ「うふ、ありがとうございます」

まゆ「乃々ちゃんたちもお仕事頑張ってくださいねぇ」

乃々「……正直、あまり頑張りたくはないんですけど……」

輝子「ま、任せろ……私ががんばってボノノさんを連れて行く……」

乃々「えぇ……むーりぃ……」

まゆ「うふふ、お願いします♪」

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乃々「もりくぼはサプライズが苦手です」

1: ◆6QdCQg5S.DlH 2016/08/28(日) 00:21:40.07 ID:zcIK5dVJ0
輝子「……」

乃々「……」

まゆ「おはようございま――あら」

輝子「ん……あ、まゆさん……おはよう」

乃々「あ、おはようございます……」

まゆ「うふ、おはようございます」

まゆ「珍しいですね、二人とも机の下にいないなんて」

輝子「たまにはそんなときもある……フヒ」

乃々「別に年中机の下にいるわけではないですし……」

乃々「……いえ、割合的には一番多いかもしれませんが」

まゆ「うふふ、わかってますよ♪」

まゆ「……二人はテレビを見てたんですか?」

輝子「ああ……なんとなく」

まゆ「なんとなく……」

輝子「見たいテレビがあったわけでもないが、なんとなく見ようかって話になって……フヒ」

乃々「……そしたらこの番組がやってたんです」

まゆ「……ドッキリ番組ですか?」

乃々「はい……今日の夜にやるやつの宣伝番組ですけど……」

まゆ「ああ、なるほど……」

まゆ「……せっかくならまゆも見ようかな?」

乃々「あ、どうぞ……」

輝子「フヒ……なら、乃々さん、ちょっとつめないと……」

乃々「このソファはそんなに狭くないんですけど……」

輝子「ジョークジョーク……」

乃々「……」


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まゆ「ラジオの予行演習をしましょう」

1: ◆6QdCQg5S.DlH 2016/07/24(日) 15:24:00.28 ID:jeUzK3tM0
乃々(どうも、もりくぼです)

乃々(このたび、私はシャイニーナンバーズというラジオに出ることになりました)

乃々(総選挙で良い成績を残したご褒美だそうです)

乃々(……正直)

乃々(もりくぼ的にはご褒美ではなく、拷問です)

乃々(なにせ、一人で切り盛りしないといけないわけですし)

乃々(私が、一人で、ラジオとか……)

乃々(か、考えただけで……むーりぃ……)

乃々(……そんな気分です)

乃々(……でも)

乃々(美優さんの回を聞いている限り、きっともりくぼにもゲストが来てくれるのでしょう)

乃々(……まだ誰かは聞いてませんが、きっと)

乃々(そしたらその人に全部任せて、もりくぼは黙っていましょう)

乃々(その方がラジオも円滑に進むはずです)

乃々(もりくぼは机の下で蹲っていますから)

乃々(がんばってください、ゲストの誰か……)

乃々(……)

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森久保「私と幸子さんが少しの間活動休止した話ですけど……」

4: ◆9JifO/c2B6 2016/06/18(土) 21:58:52.96 ID:vFsdcJj/0
「…………」


「…………」


 誰も言葉を発そうとはしない。全く静かな空間が出来上がってしまっている。
 この空間に居心地悪さを感じているし、何より遣る瀬無さを一番感じているのは私だ。だから私は全く言葉を発せない。


「…………こんな時にこんなこと言うのも悪いが、お前たちはプロの人気アイドルなんだ。だから自分の仕事はきっちりこなさなければならない。以前と変わりなくだ」

「それは……わかってますけどっ……!」



 静寂を破ったプロデューサーの発言はあまりにも現実的で、聞きたくないものだった。それを聞いてまゆさんは怒りを抑え込むように小さな声を出す。そして発言したその姿、それは自分を無理にでも納得させているように見えた。

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乃々(どうも、もりくぼです)

1: ◆6QdCQg5S.DlH 2016/05/15(日) 00:37:51.48 ID:wahficNG0
乃々(私は今、第5回シンデレラガールズ総選挙発表の場にいます)

乃々(……10位から、一人ひとりが舞台袖から行き、話す、というものです)

乃々(つい先ほど、10位の人……肇さんが出て行きました)

乃々(もりくぼの出番はもう少し後です)

乃々(……)

乃々(……もりくぼは、今、ここにいます)

乃々(10位から1位までの10人のうちの一人としてここにいます)

乃々(おそれおおくも、そんなすごい立場にいます)

乃々(む、むーりぃ……)

乃々(……)

乃々(……もりくぼは)

乃々(いえ、私は)

乃々(私はアイドル、したくなかったはずなのに)

乃々(この立場にいます)

乃々(……)

乃々(……こんな私でも、少しは感慨深いものを感じています)

乃々(だからでしょうか)

乃々(……昔のことを思い出しました)

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乃々「もりくぼは森に帰ります」

31: ◆6QdCQg5S.DlH 2016/05/09(月) 02:29:40.29 ID:Gs2Mx86m0
輝子「た、大変だ、まゆさん……!」

まゆ「どうしたの、まゆちゃん?」

輝子「ぼ、ボノノさんがいないんだ……!」

まゆ「乃々ちゃんが?」

輝子「ああ」

輝子「いつもなら隣にいるはずなのに……」

輝子「いないんだ……!」

まゆ「……」

まゆ「どこか、別の場所にいるとか……?」

輝子「よっぽどのことがない限り、ボノノさんはここから出ないはず……」

輝子「なのに、いないんだ」

まゆ「そうなんですか……」

まゆ「……」

まゆ「隣の机の様子はどうでしたか?」

輝子「いや……特に変わった様子はなかった」

輝子「朝はいたはずなんだが……」

まゆ「……」

まゆ「……ちょっと探してみましょうか?」

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モバP「森久保乃々がヤンデレになった」

1: ◆qTT9TbrQGQ 2017/03/25(土) 23:51:07.55 ID:xNqNfAZfO
――事務所内

P「ただいまー」

ちひろ「お帰りなさい。会議お疲れ様です。スタドリどうぞ」

P「お、ありがとうござ……これ無料ですよね」

ちひろ「……有料です」チッ

P「もう騙されねえぞちひろ!」

ちひろ「騙すなんて人聞きの悪い!」

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乃々「凛さんが縛られてるんですけど……」

1: ◆AyvLkOoV8s 2016/11/22(火) 23:26:33.70 ID:x6jWeU8l0


『森久保ォ!』


『今日は森久保のために凛に協力してもらったぞ森久保ォ!』


『一晩かけてたくさん凛に触って人見知りを克服しろよ森久保ォ!』


『まゆ独自の縛り方だから解こうとしても無駄だぞ森久保ォ!!』


『by プロデューサー(協力:まゆ)』



乃々「……」


乃々(どうも、もりくぼです)

乃々(お仕事がやっと終わって、もりくぼの安息の地)

乃々(すなわち、事務所の机の下に入ってリラッくぼしようと思っていたら)

乃々(こんなお手紙がはいってました)


乃々(……それと)


凛「ん……」


乃々(机の下には凛さんも一緒にはいってました)


乃々(凛さん。渋谷凛さん)

乃々(もりくぼの大先輩で)

乃々(もりくぼのラジオ収録を支えてくれた人で)

乃々(もりくぼなんかにとっても優しくしてくれて)

乃々(もりくぼにとっては、手の届かないようなすごい人で……)


乃々(そんな凛さんは今……)



凛「んっ、んううっ……」ギシギシ





乃々(目隠しと猿轡を着けられて)

乃々(後ろ手に縛られて)

乃々(机の下に放置されていました)


乃々「……」



乃々「む、むーりぃー……!」


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モバP「もし森久保乃々がシンデレラガールの座を勝ち取ったら」

1: ◆AyvLkOoV8s 2016/04/07(木) 22:16:51.63 ID:LB+660Fk0

~総選挙結果発表の日~


乃々「あうぅ……」

乃々(もりくぼです。いつものように机の下で目立たないようにしています)

乃々(……今日は事務所が慌ただしいです。皆さんとてもソワソワしてて、机の下なのにもりくぼも落ち着かなくなります)

乃々(……当然ですよね。今日は第五回シンデレラガール総選挙の最終結果発表の日ですから)


輝子「ボノノさん」

乃々「あ、キノコさん……」

輝子「フフ……結果発表、楽しみだな……」

乃々「そ、そうですか……?」

乃々「騒がしくて、もりくぼ的にはむしろ落ち着かないっていうか……はやくいつも通りに戻ってほしいというか……」


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森久保乃々「ただののの」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/12(月) 21:22:26.80 ID:Lju6G2ic0
 前へ。

 ほんの少しの、些細で小さな、けれど確かな一歩を踏み出して前へ。

 それまで居た場所から前へと出た。

 自分の意思で。望み、欲して、自分で願ったそのように。

 前へ。

 これまでよりも前へ。これまでよりも先へ。これまでよりも、傍へ。

 踏み出した。出て、至った。

 そうして至ったこの場所。この、ここの、こうして辿り着いたこの今を感じ始めてから数分。

 たったの数分。机の下の聖域に居れば一瞬。レッスンに追われていればいつの間にか。眠りへ落ちる前の妄想を描いていればわずか。そんな、ほんの数分の時。

 たった、ほんの、それだけ。

 でも、それでもそれなのに、そんな数分が何十分にも何時間にも感じられた。

 長く永い、まるで永遠のように。

 感じられた。感じられて、感じられる。

 永く遠く果てのない、最期の終わりの予兆さえ訪れ迫ってこないような、途方もない時。

 あまりにも大きく深すぎて不安にすらなってしまいそうな――けれど、それでいて嫌ではない時間。

 嫌ではなくて。どころか、祈りを込めて一途に手を伸ばしてしまいたくなるような。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481545346

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乃々「幸福のしっぽ」

1: saga 2016/01/11(月) 00:48:15.33 ID:AHiYG1PX0
「今日はデートの日なんだね」

「へっ」


賑やかな学生達に溢れる大学の構内を二人一緒に歩きながら、彼女は私に言いました。
思わず大きな声が出てしまって、慌てて口を手で覆い隠します。

彼女とはもう中学生の頃からの付き合い。同じ高校へ進学することはなかったけれど、大学でまた巡り会いました。
大学生活なんて灰色どころか色なんてつけるのがおこがましいぐらいの日々を過ごすだろうと覚悟していた私は、彼女との出逢いに深く感謝したものです。


「だってさ、今日はおめかししてるでしょ?」

「そんなこと、ないですけど……私にはそんな相手いませんし……」

「でも、服に気合が入ってる日じゃん、心なしか髪のロールも昔みたいにくるくるしてる」

「く、くるくる、ですか……?」


自分では見えない後ろ髪を指で巻いて解きます。
ほら、気にしてる。意地悪な言葉。
髪は子供の頃と比べると癖は少なくなって、重力に逆らわず波打ちながら落ちるようになりました。
……実はちょっとだけ、気に入っています。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452440895

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森久保乃々「机の下で」P「ご合席」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/27(日) 01:32:17.11 ID:ZsgC0/pM0

もりくぼは今日もすごくすっごく頑張って事務所に来て、でも…その

もうちょっと…もうちょっとだけ机の下に居ようと思ったんですけど

森久保「先客がいらっしゃるんですけど…」

P「おあぁ、仕事が…駄目だ、もう、もう無理…ん?あ、もりくぼか。お先に使わせてもらってるぞ、ちょっと狭いけど一緒にどうだ?」

森久保「あの、Pさんの机なんだから、普通に椅子に座ればいいと思うんですけど」

P「えーとその、なんだ、大人にもいろいろあるんだよ…」

森久保「あうぅ…便利な言葉で流されたんですけど…」オズオズ

P「とか言いつつ入ってくるのな」

森久保「なんだかいつもと視線が反対で、えっと、落ち着かなくなってきたので…」

P「ふー、やっぱりさすがに二人で入るときついなあ」

森久保「誘ったのはPさんなんですけど…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480177936

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森久保乃々「強くて弱いプロデューサーさんへ」【R18】

2: ◆agif0ROmyg 2015/09/25(金) 15:32:18.80 ID:CL6MUxtN0
 もりくぼのプロデューサーさんは、とっても強引な人です。

 どうみてもアイドル向きじゃないこの私……

 何かの間違いでオーディションに引っかかってしまったもりくぼに声をかけて、才能があるからと言って有無を言わさず引き取って。

 たくさんレッスンを課して、色んなお仕事をやらせてきた人です。

 失敗して恥をかくのが怖くて机の下で震えている私を、いつも外へ引きずり出す人です。

 最初は、単にもりくぼいぢめが好きなだけの人かと思っていました。

 でも、長く一緒にいるにつれて……それだけではなさそうな気がしてきました。

 もりくぼ以外にも何人かアイドルをみているプロデューサーですが、なんとなく、その人たちに向ける表情ともりくぼに向ける顔が違っているような気がしてきたのです。

 こう言うと、人に合わせて態度を変える悪人みたいですが……ちょっと違います。

 どことなく、もりくぼと一緒にいるときはリラックスできているような……

 大きな仕事に怯えるもりくぼをなだめすかすプロデューサーさんからは、仕事上のつながりを越えた何かを感じられます。

 それに加えて、私自身強引に迫られるのが意外と嫌いじゃないということもあって、こうして彼の指導の下、アイドルを続けられています。

 いつまた失敗してしまうか、それで私やプロデューサーさんが笑われてしまうか、なんて思うとすぐ逃げたくなってしまいますが、彼の目を逃れられたことは一度としてありません。

 捕まってしまうのは辛いですが、仕事の前はちゃんと見ててもらえるのだと思うと安心もします。

 こんな私に仕事を振るだけで終わらせず、きっちりフォローしてくれるのは、素直に嬉しいです。

 それが例え、もりくぼの小さな心臓を破裂させるくらい緊張させられる仕事であったとしても、です。

 ですから、今日のレッスンが終わった後、事務所に残っていた私の手をプロデューサーさんがつかんでも、抵抗はしません。

 やや強い力で引っ張られ、休憩室に連れ込まれる運命を受け入れます。

 ……強引なのは、嫌いじゃありませんから。

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モバP「乃々ォ!結婚しろオォ!!!」バァン!

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/29(日) 22:51:34.96
乃々「う…うぅ……意味がわかりませんけど」ビクビク

ちひろ「Pさん後で大事なお話があります。大事な」

P「ま、待ってくださいちひろさん!誤解です、誤解です誤解です。誤解です誤解です」

ちひろ「ほぉ、端的に説明してください」

P「……森久保乃々というアイドルをどう思いますか?」

ちひろ「はい?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427637094

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幸子「輝子さん、キノコの山食べます?」

1 : ◆izo8uJPUbI :2014/02/14(金) 23:33:46.89
輝子「え、えっと……その……」

幸子「どうしました?」

輝子「わ、私、チョコはたけのこ派……フヒヒ」

幸子「…………」

幸子「はいっ!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392388426

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鷺沢文香「事務所での……」森久保乃々「静かな……」高峯のあ「日常……」

1 : ◆jCuNTsyVe2Xz :2015/11/07(土) 22:47:56.85
※キャラ崩壊かも?





─事務所─

文香「……」ペラッ ←ソファーに座って読書

乃々「……」 ←机の下でじっとしてる

のあ「……」 ←ソファーに座ってじっとしてる

文香「……」ペラッ

乃々「……」

のあ「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446904076

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佐久間まゆ「アンダーザデスク食事会」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/02/03(火) 18:13:26.12
森久保乃々「……」

星輝子「……」

乃々「あの……キノコさん」

輝子「フヒ、なんだい……ボノノさん」

乃々「いえ、なんというか……手持ち無沙汰じゃないですか?」

輝子「うん……。でも、手伝うと言っても……大したこと出来ないしな」

佐久間まゆ「お待たせしました~」

乃々「とか言ってたら、準備出来たみたいです……」

輝子「おお」

まゆ「なんですか?」

輝子「エプロン姿のまゆさん……すごく可愛い」

まゆ「うふ、ありがとう」

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小日向美穂「お昼寝のお供」

1 : ◆ecZBoTY/6E :2014/02/07(金) 20:52:35.45
キャラ崩壊注意
偶に地の文

・晶葉ラボ

美穂「あ、晶葉ちゃん。ちょっとお願いがあるんだけどいいかな?」

池袋晶葉「・・・ん、どうしたんだ美穂さん、わざわざこの私のラボまで足を運んでまで。」

美穂「えっと・・・ちょっといきなりのことで迷惑かもしれないんだけど・・・わ、私にとっては大事なことで、えっとその・・・」

晶葉「? なに、遠慮することはない、同じプロダクションのアイドルの仲じゃないか。言うだけ言ってみたまえ。」

美穂「晶葉ちゃん・・・!」

晶葉「ま、もっともこの私の天才的頭脳で解決できない問題などないがね!!」

美穂「うん!・・・えっとね・・・プ、ププ、プロデューサーの右腕が取れちゃったの!!」

晶葉「」

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