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夕美・美波「「誘惑の練習をするよ!」」文香「…お付き合い致します」

1: ◆hAKnaa5i0. 2017/12/05(火) 13:56:02.39 ID:mcgz7tgU0
夕美「誘惑の練習をするよ! 美波ちゃん!」カッ

美波「誘惑の練習に付き合うよ! 夕美ちゃん!」カッ

夕美「ありがとう!! さすが美波ちゃん大好きだよ!!」カッ

美波「…」

夕美「どうしたの?」

美波「ふ、不意に大好きって言われるとちょっと照れちゃうかな…」

夕美「あー」

美波「…」

夕美「…」

美波「…あはは」

夕美「…え、えへへ」

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美波「私の第一歩」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/27(水) 11:56:15.46 ID:8FgqKKs3O
「あの、ちょっといいですか?」

私、新田美波が初めて彼、プロデューサーさんに声をかけられたのは大学に入学して間もない頃だった。
まだ右も左もわからず、希望と不安をない交ぜにしつつ勉学に励んでいた私は漠然と生きている自覚があった。
だけど、それをどうにかする術を知らなかった。
プロデューサーさんのその誘いは私の世界を広げる第一歩だった――――

「アイドル、やりませんか?」

当然、すぐに受け入れられる話ではなかった。
惹かれないと言えば嘘となるが、全く知らない世界に入るという恐怖もあった。
それに初対面の人物をすぐに信じられるほど楽観的に生きてはいない。
初めて私が彼にかけた言葉は――――

「すみません、急いでいるので」

プロデューサーさんを拒絶する言葉だったが、今考えても間違えていないと思う。
だけど、プロデューサーさんは諦めず、しつこいほどスカウトしてきた。
そんなプロデューサーさんが最初は怖かったし、警察に相談しようとも思った。
しかし、ある一言が私を変えた。

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新田美波「セッ○スはスポーツ…ですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/09(日) 01:12:01.79 ID:YiK46i4uo
モバP「そうですよ」

美波「えっと…おっしゃる意味がよくわからないんですけれど…」

モバP「セッ○スはスポーツ、はい繰り返して」

美波「えぇ…」

モバP「大丈夫大丈夫、先っちょだけだから」

美波「…仕方ないですね」

モバP「セッ○スはスポーツ、はい」

美波「せ…セッ○スは…///スポーツ…///」

モバP「じゃあ早口で十回いってみようか」

美波「そんな…いきなり難易度が上がりすぎですよ…」

モバP「大丈夫、プロ意識さえあればいけるから」

美波「今回だけですからね…?」

美波「セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ、セッ○スはスポーツ…」

モバP「うん」

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モバP「美波の弟になりたい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/26(日) 20:03:03.40 ID:siZzaAKF0
P「そうは思わないですか?千川ちひろさん」

ちひろ「いや、いきなりそんな話題振られても困りますよ」

P「あああああああああ!!ミナミィの弟になりたいよおおおおおおお!!!!」ゴロゴロ

ちひろ「ちょっと、良い年した大人が何やってんですか」

P「……世間じゃこう言われてるんですよ。新田美波の弟は前世で世界を救った」

P「或いはそれと同等の事を成し遂げたんじゃないかと」

ちひろ「はぁ……?」

P「そのぐらい徳を積まないと新田美波の弟になれないってことです。分かりますか、ちひろさん?」

ちひろ「まあ分からなくもないですけど……」

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モバP「美波先生のプロデューサー講習」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/08/20(日) 18:17:02.55 ID:hDOKpo880
微エロ注意
オチは Bad end


会議室

ちひろ「これからPさんには、より良いP生活を送るための勉強をしていただきます」

モバP「……はい」

ちひろ「元気がありませんね。体調でも悪いんですか?」

モバP「いや、昨日も遅くまで残業だったせいか、中々疲れが取れなくて……その、元気が出ないんですよ」

ちひろ「ああ、なるほど。では支給品としてスタドリをお渡ししますので、これを飲んでしっかり勉強してください」

モバP「お気遣いいただきありがとうございます。じゃ、いただきます」


ちひろ「………………」(野獣の眼光)


モバP「ぷはっ、やっぱり疲れたときはこれに限るっ!飲んで数秒後で効能を発揮する謎成分が、身体の疲れを綺麗に拭い去るぅ!」

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【デレマス】美波「頼りたい。甘えたい。構われたい」

1: ◆hAKnaa5i0. 2017/09/08(金) 20:01:08.84 ID:0+O9Xl2X0
(ある日。事務所)

美波「……」(読書中)

ちらっ

莉嘉「Pくん! Pくん! 見てこのシール!! すごいんだよ! 暗いところでも光るんだよ☆」

P「へぇ。すごいなー」

P「シールに印刷されてるのって美嘉?」

莉嘉「うん。おねーちゃんシールだよ☆ よく気づいたね☆」

P「桃色だからわりと目立つし」

莉嘉「えへへ☆ そしてこのシールは……とりゃ☆」

ぺたー

P「ぐぇ。おでこに貼り付けてくるんじゃない」

莉嘉「Pくんカワイー☆」

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武内P「新田さんと飲むことになりました」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/08(月) 14:02:03.98 ID:SOsWrEuq0
アニメ最終回後の設定です

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新田美波「アーニャちゃんに弟を紹介したら大変なことになった……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/26(火) 17:22:11.35 ID:nan1QKH10
モバマスss

注:ラブライカだけどアニメ準拠じゃない
  アニメ版はアイドル主演で作られたドラマ、という設定

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鷺沢文香(サキュバス)「淫夢を見せてあげます・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/28(日) 02:25:36.05 ID:9A1CIvT9O
気がつけば暗闇の中に横たわっていた。

今何時だ?ここは何処だ?仕事はどうしたんだった?
ゴチャゴチャとした思考が浮かんでは消えて行く。

辺りを見回す。
どうやら事務所の中らしい。ソファーの上で眠っていたようだ。

「お目覚めですか。」

鈴のように美しい声。

P「文香か?」

鷺沢文香。
俺が担当しているアイドルの一人だ。
よく知る人物がいることを知り少しだけ安心する。

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新田美波「君の隣に居たいだけ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/29(金) 19:25:59.03 ID:KNK1bTY7o


第一印象は『何で俺?』だった。


芸能プロダクションの求人に応募して採用された。これはいい。
人手が足りないらしく、経理課からプロデュース課へ異動した。これもまぁ分かる。
プロデューサーとしてアイドルを一人、担当する事になった。これが分からない。


いやだって俺、事務員だぜ?
経理課の事務員とプロデュース課の事務員なら、まぁそう離れてもないだろうさ。
プロデューサー? 何だそれ、旨いのか?


それで対面したアイドルが、とびきりの別嬪さんと来た。
よく分からんが、すげぇ分かる。これは分かるよ。


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新田美波「上書く口付け」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/17(土) 21:37:07.54 ID:CHRKUnfE0
「ごめんなさい」

「ごめんなさい、プロデューサーさん」

「こんな、はしたない」

「またこんな、夜這いを掛けるようなことを」

「優しい貴方が許してくれる。そのことに甘えて、また」

「ごめんなさい」

「また止められない。もう止めたくない。そんな私でごめんなさい」

「そして」

「そんな私を許してくれて……ありがとう、ございます」


 言って、視線を下へ。

 これを始める前、この秘め事へ浸る時、プロデューサーさんへ必ず贈っている約束の儀式。

 夜、鍵の付いた仮眠室。付いていて、けれど鍵の掛けられていないその部屋の中へゆっくりと足音を忍んで入り、鍵を掛け。それから、スーツを脱ぎシャツも肌蹴た無防備な姿を許しているプロデューサーさんの上へ、四つ這いになって覆い被さる。――そうしてから贈る、謝罪と、そして感謝の言葉。

 ごめんなさい。と、ありがとう。それらを贈って、そして、それから視線を下へ。

 足元を――もちろん、四つ這いになっている自分の足元じゃない。顔のすぐ傍、あとほんの数センチ下へと身体を落とせば唇で触れられてしまうほどの近くへあるそこを、プロデューサーさんの足元を見る。

 視界へ入れて、瞳へ映して、ぼうっと眺める。

 見て、たっぷりと見て、じっくりと時間をかけて見て。

 それから、する。

 立てた膝はそのまま、けれど立てた肘は崩して。

 上半身を沈める。動かさない下半身が上へ突き上がるように変化していくのを感じながら、同時に上半身は下へ。

 お腹が、捲れた服から露になるくらい。胸が、敷かれたシーツに触れるくらい。唇が、プロデューサーさんの足先と繋がってしまうくらい。

 下へ、身体を落として。そして始める。

 口付けを。許してくれることに甘えて、そうして何度も何度も勝手に叶えてしまっている睦事を。愛を、嫉妬を、私を贈る儀式を。


「きらりちゃん……莉嘉ちゃん……みりあちゃん……」

「三人と、ショッピング……頑張ってるご褒美に、って少し無理をしてまでお休みを作って一日中……」

「あの皆と……あの皆のために、たくさん歩き回ったプロデューサーさんの……」


 足先へ……足の爪先へ、まずは軽く口付けて。

 何度か、私の唇に軽く触れ合っていただけのそこがほんのり潤いを帯びるくらいまで何度か繰り返して、それから少し深く。

 薄く淡く、赤い舌が奥に暗く覗く程度に唇を開いて、そして今度は甘く噛む。

 歯は使わず、そこにまでは至らせず、上下の唇だけではむはむ、と柔く甘く噛み挟む。

 はむはむ、優しく味わうように。くぱくぱ、わざとリップ音が響くように。むにゅむにゅ、触れたまま踊らせ揉むように。

 足先の、プロデューサーさんの身体の感触を、唇でいっぱいに感じて受け止める。

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【SS】新田美波がアナスタシアと一緒にイケないコトをするだけの話

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 20:46:00.75 ID:WISmdrLlo

アーニャ「アー、ここが」

美波「本当は内緒なのよ?」

アーニャ「ミナミ、いつもこんな薄暗いところで…」

美波「……黙っててごめんなさい。でもどうしても我慢できなくて」

アーニャ「ニェット!ひとりでこんなとこ、ダメです!」

美波「わかってるわ!でも身体がうずいちゃって…」

アーニャ「…シトー?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484653560

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美波「耳かき……ですか?」武内P「……はい」【微エロ】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/22(火) 01:10:38.03 ID:0JRJXiaQ0
エロヴィーナスが覚醒するだけのお話
あと台詞の後に♪がいっぱいでてくるので嫌な人は注意してね

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1458576628

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美優「楓さんに弱みを握られました……」

1: ◆QbMLM0d8YE 2016/06/21(火) 22:00:54.45 ID:oaf0gih40
美優(今日は、レッスンの予定だったけど、トレーナーさんの都合で延期……)

美優(そのまま帰るのも勿体無いし、事務所に誰かいないかしら)

ココヲ…アアソコハ……

美優(ルームから声がする……。アーニャちゃんと美波ちゃんね)

美優(本当の姉妹みたいに仲が良くて微笑ましいわね)フフッ

アーニャ『ミナミ。ここ、どうですか? イケそうですか?』

ミナミ『ア、アーニャちゃん!? そんな乱暴にしたら!』

美優「……ん?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1466514054

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新田美波「オトナ、一歩手前の距離で」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/08(火) 16:32:11.63 ID:6NsC879C0
事務所の創立記念の船上パーティー。
客船を貸し切っての豪華クルーズだったが宴もたけなわ。
学生組以下はほとんど引き上げてしまい、そこでお開きになるはずだったのだが…

予想外というか予定調和というか。宴の興奮(というか酔い)醒めやらぬ大人組を乗せ、
船は再び航行を始めるのであった…。

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凛「美波が泣いてる……」

1: ◆QbMLM0d8YE 2015/11/28(土) 23:34:01.25 ID:i/oy5RVQ0
美波「……」

凛(声、かけるべきかな)

凛(まだ事務所には誰も来てないし、そっとしておくていうのも……)

美波「……ふふっ」

凛(……笑った? 悲しくて泣いてるわけじゃないのかな)

凛(だったら、なんで泣いてるんだろう)

凛(……やっぱり、気になるな)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1448721240

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新田美波「文香ちゃんと奏さんと飲むことになった」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/21(日) 16:24:13.33 ID:8c1mGwCvO
アニメ最終回後の設定です
それに伴い登場キャラの年齢が増えてます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456039453

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モバP「みんながプロデューサーって呼んでくれなくなった」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/13(月) 22:29:04.10 ID:sRBUMqcTo
ちひろ「そうですか」

P「はい」









ちひろ「…………」カタカタ

P「…………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465824543

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武内P「新田さんと飲むことになりました」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/08(月) 14:02:03.98 ID:SOsWrEuq0
アニメ最終回後の設定です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454907723

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新田美波「痴漢してくださいっ!」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2016/08/07(日) 22:08:45.84 ID:lcmtSZJ60
アイドルマスターシンデレラガールズの、新田美波のSSです。R18。






薄い水色のシャツに、チェックのスカート。

ラクロスの練習をしに行くときのと同じスタイルで、私、アイドル新田美波はその日も電車に乗っていました。

乗車率は100%をゆうに超えて、身動きも取れないくらいのぎゅうぎゅう詰め。

今日はスティックを持っていないのですが、代わりに大きめのスポーツバッグを肩にかけています。

混雑の中でバッグを無くさないようにするのが精一杯で、思うように移動することすらできません。

人波に流され過ぎないように耐えてはいても、奥へ奥へと押し込まれ、いつの間にか車両の隅に追いやられていました。

扉付近よりは楽ですが、この辺りも人はたくさん詰め込まれています。

……それに。

……っ。

満員電車の中、どちらかと言うと人目につきにくい場所。

揺れのせいで身体が当たった、などというのとは全く異なる感触。

そっと私の身体を撫でるいやらしい手つき。

こういう場所には、たいてい痴漢が潜んでいるものです。

後ろを振り向くこともままならない状況ですが、男は自分の身体で他の乗客の視線を遮ろうとしているようです。

逃れようとしてみてもますます追いつめられるだけ。

腰を触られて声が出そうになるのを、必死でこらえます。

さっき駅を出たばかりですので、まだまだ次には辿り着きそうにありません。

普通なら、声を上げて撃退を図るべきなのでしょうが。

スカート越しにお尻を撫でられて、身体がビクンと跳ねそうになってしまいます。

優しくゆっくりとした手つき、それでいて欲情を隠しきれていないかすかな震え。

痴漢さんの指は私の身体を、半ば無理やりほぐしていきます。

男の人に身体を弄られながら声を出してはいけない、というこの状況。

心拍数がどんどん上がって、予想以上の衝撃。

そんな私の感覚も知らずに、男の手はシャツの下に侵入し、ブラのフロントホックを簡単に外してしまいました。

とっても慣れた手つきで、外されるまでそれと気付けないほど。

ずり落ちる下着を必死に手で押さえつけますが、するとどうしても下半身の守りが緩みます。

それを見逃す痴漢ではありません。

やや短めのチェックスカートに骨ばった大きな手が這入ってきて、私の股をそっと触ってきたのです。

下着の上から触られるだけなのに、こんな公共の場でされているというだけで、もう平静ではいられません。

ゆっくり丁寧に、痛くならないようにじっくりといじめてくれる痴漢さんの愛撫で、私の警戒心は少しずつ解かれていきます。

だんだん息が荒くなってくるのを悟られたくなくて、なんとか自分を落ち着かせようとしていたとき。

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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