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タグ:御坂妹

上条「これがどっちのパンツか当てろ?」御坂「うん」御坂妹「はい」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/29(日) 12:36:35.99 ID:OwwSuQG00
上条「……上条さんはこれから特売に行くのでお二人に付き合っている時間はないのです」

御坂「あっ、ちょっと待ちなさいよ!」

御坂妹「当てるまで行かせません、とミサカは通せんぼをします」

上条「はあ……。 じゃあ、これをやることで俺に何かメリットがあるんでせうか?」

御坂「じゃ、じゃあ当てれたら私が>>10してあげる!」

御坂妹「ではミサカは>>12をします、とミサカは提案します」

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一方通行「二万体殺ればレベル6なンだな」研究員「ああ、二万体犯ればな」【微エロ注意】

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/02/19(木) 23:34:23.87

一方通行「国際法で禁止されてるクローンを大量生産して、それを殺(や)れってンだから、イイ感じに頭のネジ飛ンでんじゃねェか」

研究員「ふふふっ、君にとってはお楽しみだろう?」

一方通行「あァ、楽しみだねェ」

研究員「日に何人ぐらい相手できるかね?」

一方通行「何人でも構わねェ。10人でも20人でもな」

研究員「若いねぇ、君も」ニヤリ



一方通行「よォ、オマエが実験相手って事でイインだよなァ」

ミサカ「はい、よろしくお願いします、とミサカは返答します」

一方通行「俺もレベル5と殺(や)るのは初めてだからよォ、楽しみにしてンぜェ」

一方通行(コイツらを2万体殺(や)れば、レベル6……。先はなげェなァ)

ミサカ「では、実験を開始しましょう、とミサカはボタンを外して準備をします」

一方通行「あァ? なにしてンだァ?」

ミサカ「『実験』の準備ですが? とミサカは服を脱ぎながら答えます」

一方通行「なンで『実験』に服を脱ぐ必要があンだよ?」

ミサカ「着たままが好みなのですか、とミサカは少々戸惑いながら尋ねます」

一方通行「なめてンのか? テメェ」

ミサカ「???」

一方通行「どういう事だ、こりゃ」

一方通行が振り返ると研究員はグッと拳を前に突きだしている。

中指と人差し指の間にごっつい親指が挟まっていた。

一方通行「あァ?」



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一方通行「あぁ?なんの冗談ですかぁこりゃ?」

1 :VIPにかわりましてGEPPERがお送りします :2010/03/29(月) 21:37:57.00
一方通行「とミサカはこの異常事態にも動じずに会心の物まねを披露します」


――俺ァ夢でも見てンのかァ?

目の前には見覚えのある顔がいた。
鏡なんてものをそんなしょっちゅう見つめる趣味はないが
さすがに自分の顔がどんなものかは忘れない。

一方通行?「おいおいおいィ・・・まさか幽体離脱ってやつかァ?」ブツブツ
一方通行?「いや、だがそうだとしたら体が喋ったのはおかしいだろォ・・・」ブツブツ
一方通行?「『ミサカは』って妹達じゃねェンだからよォ・・・夢かァ?そうかこれァ夢だァそうに違いねェ」ブツブツ

一方通行「一方通行できれば私の体でブツブツ呟くのはやめてくださいとミサカはお願いします」

御坂妹「やっぱりそういう展開な訳ですかああああああああああァァ!?」

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一方通行「『妹達』だって生きてンだぞ…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/05 02:12:53 ID:IYgsr8KA0
一方通行「いよゥ、元気にしてたかァ?」

一方通行「つってもよォ…死ンでンのに元気ってのもおかしいよなァ」ヘヘッ

一方通行「あァ…悪ィ、オマエが気に入ってた子猫なァ…今日も見つかンなかったわ…」

一方通行「オマエもクソ猫も…皆、俺の傍からいなくなっちまう…」

一方通行「やっぱりよォ…孤独ってなァ寂しいわ、俺も死んだら…今度こそオマエと一緒になれンのかなァ…?」

一方通行「…ハッ、わァってンよ!まだ終わっちゃいねェ…それまでは絶対死なねェからよ!」

一方通行「約束しただろ?…なァ」

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黒子「最近お姉さまの様子が変ですの…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/09 11:28:34 ID:ZPoSd6ayO
黒子「ボーッとしていて上の空だったり」

黒子「端末を執拗に何度も見たり」

黒子「何より常時ニヤニヤしてますの…」

黒子「これはお姉さまに何かあったに違いませんわ!!!」

黒子「この白井黒子、責任を持って調べさせていただきますわ!!!」キラーン

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御坂妹「テレテレと、ミサかは感情を擬音で表現してみます」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/20(日) 07:29:09.82 ID:5ybb2bIYO
御坂妹「…………」

上条「ん? あれは……お~い」

御坂妹「……? 何でしょう、とミサカは呼びかけに応じます」

上条「そりゃこっちの台詞。こんなとこで何してんだ?」

御坂妹「実はいぬが逃げ出してしまったのです、とミサカは落胆を隠さずに溜息を零します」

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御坂妹「お姉様の口調は完璧にマスターしたわよ…フフ」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/16 00:44:19 ID:5pqOoUZbQ
御坂妹「ターゲットを確認しました、とミサカは任務直前に元の口調を封印する決意を確認します」



御坂妹「………………」ザッ

上条「…ん? おうビリビリ。それとも妹の方か?」

御坂妹「…ちょ、ちょろっとー」

上条「ああビリビリの方か。何か用か?」

御坂妹「はい、いえ、そうよ。アンタにちょっと付き合ってもらいたいのよ、とミサ――」

上条「ん? 何か様子がおかしいぞビリビリ」

御坂妹「えっ、あ、そんなことないわよ。今時間があるならちょっと付き合ってちょうだい」

上条「う~ん、あんまり遅くならないなら大丈夫だけど」

御坂妹「それは好都合です――好都合ね。そんなに時間は取らせないわ」

御坂妹(もう後戻りできません、とミサカは決心を新たにします)






7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/16 00:57:32 ID:zM7DYYgt0
御坂妹は可愛い
12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/16 01:19:35 ID:5pqOoUZbQ
上条「で、どんな用事なのか聞かせて欲しいんだが」

御坂妹(しまった…口調の矯正で手一杯で彼との予定を何も考えていませんでした、とミサカはいきなり後悔します)

御坂妹「そ、そうね…一緒に食事とかどう?」

上条「食事か…家にインデックス待たせてるからなぁ。インデックスを呼んでもいいか?」

御坂妹「異性の食事の誘いに対してわざわざコブをつけようとするあなたの言動に……」

上条「えっ?」

御坂妹「あ、いや、その二人っきりで話がしたいから…できればあの子には内緒にしてほしいの」

上条「アイツ後でうるさいからな……」

御坂妹「あの子には別の食事に招待するわ。それでどう?」

上条「ああそれなら多分喜んで行くだろうな。そこまでされると悪いな御坂」

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上条 「御坂可愛い」 ミサカ 「外見がミサカですから、とミ(ry

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/12 16:42:49 ID:bjaCli160
上条 「いや外見だけじゃなくて性格も。キャラクターグッズ買いあさっちゃうところとかさ」

ミサカ 「そんな幼稚なもの買うそぶりも見せないクールビューティーのほうが魅力的だと思います、とミサカはさりげなくアピールします」

上条 「乱暴なところとかもあるんだけどさ……」

ミサカ 「そうですね乱暴です。ところで乱暴な部分抜いたらとびっきり可愛いと思いませんか? とミサカはさりげなくミサカをさらにアピールします」

上条 「でもそれだって俺に負けたくないって言う競争心だろ? そこもまた負けず嫌いで可愛いっていうか……」 

ミサカ 「いやいやねーよ、とミサカは暴力の片鱗も見せない乙女が目の前にいるというのにそんなことを言うあなたに愕然とします」

上条 「やっぱり可愛いよなーアイツ」

ミサカ 「いやいやねーよです、とミサカは……」

上条 「うんやっぱり可愛い。今まで出会ってきたどんな子よりも可愛いわ」

ミサカ 「いやいやそれは……ミサカの話を聞いていますか? とミサカは質問します」

上条 「好きなのかなー俺……アイツのこと」

ミサカ 「いやい……や……それは……」 グスグス

上条 「……あれ御坂妹!? 何で泣いてるんだよお前!!?」

ミサカ 「ねー……よ、と……と。ミサカは……」 グスグス

上条 (まさか魔術師の仕業!?)

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佐天「御坂さーん!」ミサカ「?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/05 14:47:35 ID:D8K7xYWo0
ミサカ「何ですか?とミサカは見知らぬ人に問いかけます。」

佐天「えっ」

ミサカ「えっ、とミサカは同じ返しを打ってみます」

佐天「えー…と、御坂さんですよね?」

ミサカ「はい、ミサカの名前はミサカですが、とミサカは即答します」

佐天「う、うーん、御坂さんに似てるけど…雰囲気が何か…」

ミサカ「もしかしてお姉様のことでしょうか?とミサカはこの謎のやり取りを解明してみせます」

佐天「ん…?あ、もしかして!御坂さんの妹だったりするんですか!?」

ミサカ「むぅ…まぁ、厳密にはそうですね、とミサカは渋々答えます」

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上条「逃げよう!御坂」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/23 20:19:41 ID:i5Z6+1Yq0
上条「だってお前に一方通行は倒せないだろう?」

美琴「・・・・・・」

上条「なんて言っても相手は学園都市1位だ」

上条「それにこれは学園都市全体でかかわってる壮大な実験だ」

上条「中学生のお前がどうこうできるってレベルじゃない」

美琴「・・・・っ!でも!それでも」

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上条 「御坂可愛い」 ミサカ 「外見がミサカですから、とミ(ry

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/12 16:42:49 ID:bjaCli160
上条 「いや外見だけじゃなくて性格も。キャラクターグッズ買いあさっちゃうところとかさ」

ミサカ 「そんな幼稚なもの買うそぶりも見せないクールビューティーのほうが魅力的だと思います、とミサカはさりげなくアピールします」

上条 「乱暴なところとかもあるんだけどさ……」

ミサカ 「そうですね乱暴です。ところで乱暴な部分抜いたらとびっきり可愛いと思いませんか? とミサカはさりげなくミサカをさらにアピールします」

上条 「でもそれだって俺に負けたくないって言う競争心だろ? そこもまた負けず嫌いで可愛いっていうか……」 

ミサカ 「いやいやねーよ、とミサカは暴力の片鱗も見せない乙女が目の前にいるというのにそんなことを言うあなたに愕然とします」

上条 「やっぱり可愛いよなーアイツ」

ミサカ 「いやいやねーよです、とミサカは……」

上条 「うんやっぱり可愛い。今まで出会ってきたどんな子よりも可愛いわ」

ミサカ 「いやいやそれは……ミサカの話を聞いていますか? とミサカは質問します」

上条 「好きなのかなー俺……アイツのこと」

ミサカ 「いやい……や……それは……」 グスグス

上条 「……あれ御坂妹!? 何で泣いてるんだよお前!!?」

ミサカ 「ねー……よ、と……と。ミサカは……」 グスグス

上条 (まさか魔術師の仕業!?)

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