タグ:幼馴染

男「おはよう」幼馴染「あっ・・・」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/06/04(土) 23:04:14 ID:BvJU5yKM
幼馴染(顔にハナクソ付いてる・・・)

男「ん?俺の顔に何か付いてるのか?」

幼馴染「ううん、なんとも無いよ」

男「昨日は徹夜だったからな。クマが・・・」

幼馴染(どうしよう・・・こういう場合って言ったほうがいいのかな・・・)

男「幼馴染は昨日の課題どうだった?」

幼馴染(うう・・・でもやっぱり気になる・・・)

男「?」

友「おー、幼馴染と男!おはよう!」

男「オッス!」

友(はっ・・・ハナクソォ!)

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女幼馴染「ボクってかわいいと思うかい?」男「別に」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/01(金) 22:15:11.05 ID:K4MsX08P0
幼馴染「は? 一回死ねよ」

男「いやいや、正直に答えただけだが」

幼馴染「もう一回聞く。ボクってかわいいかい?」

男「全く」

幼馴染「......」

男「......」

幼馴染「よし分かった。君を今から殺す」つ包丁

男「いや待て待て。何故そうなる」

幼馴染「ボクのことをかわいいと思わない人はこの世に必要ないからな」

男「そんなこと言ったら、多分人口の90%は必要なくなるな」

幼馴染「は?」

男「いや、なんでもない」

幼馴染「じゃあ、情けでもう一回聞いてあげる」

男「そうですか」


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幼馴染「私のこと好き?」男「別に」

1: VIPにかわりまして、NIPPERがお送りします。 2015/09/26(土) 20:10:58.60 ID:Ev69lPpR0

幼馴染「いや、そこは『好き』って言えよ」

男「嘘はいかんだろ」

幼馴染「これじゃあ、聞いた私がバカみたいだろ」

男「バカなんだろ」

幼馴染「......」べしべし

男「ごめんごめん。好きだからお前のこと」

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幼馴染「ぼくね、もう処女じゃないんだよ」

1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/19(月)23:39:24 ID:O5RepZwg4
夏休みが明けて、いつものように幼馴染みのキミと並んで歩いていた時のことだった。
彼女はおなかをさすり、あっけらかんと言い放つ。

幼馴染「彼氏と花火大会の帰りにエッチしたんだよ」

男「え……?」

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幼馴染「くそ!!犯される!!やめろ!豚野郎が! 」 男「えー…」

1: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2015/12/14(月) 15:38:08.934 ID:TJKCZR/pd.net
男の部屋


幼馴染「やめろ!!畜生っこんなくずに犯されるなんて!!」

男「俺の部屋で裸になってM字開脚してなにいってんだ?」


幼馴染「…………」

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幼馴染の末路4

1 : ◆/BueNLs5lw :2016/01/20(水) 20:13:41.93

幼馴染の末路


幼馴染の末路2


幼馴染の末路3



百合
かれん視点


結局、次の日、ひよちゃんは大学に顔を出しませんでした。
あの日、私の部屋に脱ぎっぱなしだった服は全部無くなっていました。
つまり、嫌われてしまったということだと思います。
当たり前です。
初恋だったんですが。
実らないとも言われてますし。

ひよちゃんの喜ぶ顔が見たくて、私がやってきたこと、
その全てがたった一日で無駄になってしまいました。
あまり言い訳もしなかったので、今までの日々が全て下心でできていた、
なんて思われてしまったらどうしましょうか。
仕方がないですかね。
それだけのことを、私はしたのですから。

何もせず、ひよちゃんの隣で笑い合う未来もあったのに。
どうしてその未来を選べなかったのでしょうか。
壊れた関係を戻すために、また、同じ時間を過ごしたい気持ちもあります。
でも、それはしません。
そういう約束を私はあえて交わしたのです。
ひよちゃんに近づいて分かったのは、
自分は滑稽だと言うことでした。

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幼馴染の末路3

1 : ◆/BueNLs5lw :2016/01/17(日) 11:48:21.32

幼馴染の末路


幼馴染の末路2




のろのろ更新
百合
ひよ視点




冬休みは順ちゃんのことで頭がいっぱいになったまま終わりを告げた。
前々日から風邪気味で、休もうかとも思ったけど待っている友達がいたので、何とか自分を振るい立たせた。
けど、休みが明けてからもやっぱり考えることは順ちゃんのことばかりだった。

「ひよちゃん、誰とラインしてるんですか?」

「順ちゃんだよ」

かれんちゃんが、背中に抱き付いてきた。

「わッ、なに?」

「こっちも構ってください」

わあ、かれんちゃんが、可愛いことを言ってきた。

「ご注文は?」

「ひよちゃん、一杯」

「おっけー、待っててねー」

そう言って、3分くらい待ってもらった。
きっかり時間になった頃に、

「はい、今日の順ちゃんタイム終わり」

と、かれんちゃんがスマホを私のポケットに誘導する。
うーん、それは分からないよ?
かれんちゃんは私の腕を引っ張って、立ち上がらせた。

「ここからはかれんタイム」

「今日は、どこに連れていかれるのかなあ」

「南棟の裏。新たなにゃんこを発見しました」



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幼馴染の末路2

1 : ◆/BueNLs5lw :2016/01/10(日) 22:15:10.67
幼馴染の末路

の続き
順ちゃん視点


メキシコの遠い親戚からもらったサボテンのテキーラグラスを、ひよは珍しそうに蛍光灯にかざす。
どうして女の子って、使いもしないのに部屋に並べたがるのかな。
まあ、お陰で多少間を保ててるんだけど。

お風呂から上がり、酔いも覚めてすっかりいつも通り。
という訳にもいかない。

先程から、全くこちらを見ようとしない彼女に、私はなんて声をかけたものかと胸裏でため息をついていた。
ロサンゼルスの話は昔したような気がするから、メキシコの話でもしようか。
興味ないか。

英語や絵画、洋楽にインポートものの服。中学時代、そういったものに憧れた。
日本の友人には理解はされても、田舎の学校では共感できる人間は少なく、あまり表に出すことなどなかったけど。

高校では、多少似たような思考の人がいて、大学ではサークルにいる時だけ、素の自分になれたような気がした。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452431710

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幼馴染の末路

1 : ◆/BueNLs5lw :2016/01/05(火) 00:44:39.00
幼馴染 百合
がっと思いついたまま書きますので
読み難くなったらすいません





恥ずかしくて、
怖くて、
いつも、
彼女には、
届かない。

音楽好きの家に生まれた彼女は、
歌がとても上手で、
おまけに声はとても柔らかくて綺麗。
カラオケに行った時などは、耳が幸せだった。

その声が好き。

変に思われたくなくて、
言えなかった。



学校の帰り道、
家は反対方向だったのに、
いつからだったか、
同じ方向に歩みを進めていた。
割と教室では真面目でクールな方なのに、
一人っ子のせいか、
甘えん坊。
裾を引っ張って、
自分の家の方へ向かわせる。

我がまま。

でも、
一緒に少しでも帰りたくて、
言わなかった。

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幼馴染「思い出話を作りませんかっ?」

1 : ◆AYcToR0oTg :2015/10/18(日) 09:13:18.84

男「なんでまた?」

幼馴染「だってわたしたち、そういえばあったねーって共感できる思い出がないじゃありませんか」

男「それに不都合でも?」

幼「大ありですよっ。昔話で盛り上がれない関係なんて、これじゃあ偽装幼馴染ちゃんです!」

男「そこまで言うなら作ってみるか。思い出話」

幼「ええ、そうしましょう? きっと楽しいですよっ」

男「記憶のねつ造って楽しいもんかなあ」

幼「やってみればわかりますって。楽しもうとする姿勢が大事ですよ、男さん」

男「わかった、やってみよう」

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幼馴染「私、暗黒面(ダークサイド)に堕ちるから」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/10/26(日) 00:18:01.81
男の部屋


男「はぁ?お前何言ってんだよ」


幼馴染「男には失望したよ」


幼馴染み「私という存在がありながら他の女の子とイチャイチャして…私見たんだからね!」


男「(うーん、何か勘違いしてるなぁ…)」


幼馴染「止めても無駄だからね。それじゃ」ガラッ


男「帰るときは玄関から出ろ!」


男「…何なんだ一体」


男「(あいつの思い込みっつーか勘違いっつーか、極端なんだよなぁ。しかも暗黒面に堕ちるって、ア○キンじゃねーんだからw)」


男「ま、明日になりゃ忘れとるだろ」

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後輩「渡すチョコに薬盛るとか最低ですね」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/02/10(火) 16:55:26.96

幼馴染「ちょっと待って、よく聞いてよ」

後輩「えー、でも……」ジトー


幼馴染「いい? なにも惚れ薬盛ろうってんじゃないの、正直になれる薬だよ」

後輩「渡すのは……当たり前ですけど、あの窓の向こうのお宅にいる男さんですよね」

幼馴染「もちろん、生まれて18年隣同士で愛を育んだ人以外にいないでしょ」

後輩(18年かけても薬頼りかぁ…)ハァ…


幼馴染「だからなにも問題はないよ」フンス

後輩「いや、それだけじゃ受ける印象変わらないんですけど」

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男「ここに、幼馴染のブラがあります」

1 :VIP竊誰IPPER :2015/05/06(水) 11:21:27.88

幼馴染「ここに、あなたに刺すための包丁があります」

男「幼馴染さん、とりあえずその包丁を仕舞いましょう」

幼馴染「男さん、あなたもそのブラを仕舞いましょう」

男「わかった」ポケットにIN!

幼馴染「違います。私のタンスに仕舞いましょう」

男「それは出来ません」

幼馴染「なぜですか?」

男「あとでオナ-------自慰行為に使うからです」

幼馴染「言い換えるのであればもっとオブラートに包みましょう」

男「そうですね」

幼馴染「ではもう一度」

男「はい。後でこのブラで俺の息子を包み込んであげるんです」

幼馴染「......」

男「......」

幼馴染「刺されるのならどこがいいですか? お腹? それとも脳天?」

男「ちょっと待ってください。もっとちゃんとした理由があるんです」

幼馴染「そうなんですか?」

男「はい。実は最近、ブラをつけるのにはまってるんです」

幼馴染「変態ですね」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430878877

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幼馴染「……いつまで抱きついてんの」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/12(月) 18:06:28.70
幼「折角の休みなのに朝からずっと……」

幼「お腹も減ったからどいて」

男「行かないでくれ!」

幼「いや、だって昼御飯作らないと」

男「食べ物ならここにある」

幼「わざわざ買ってきてから来たの?」

男「ああ。準備はちゃんとしてきている」

幼「変なところはしっかりしてるね……」

男「すごいだろ。褒めてくれ」

幼「しっかりしててすごいね」ナデナデ

男(あー落ち着く)

幼(まったく、おとこはしかたがないなぁ……)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421053578

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幼馴染「……いつまで抱きついてんの」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/12(月) 18:06:28.70
幼「折角の休みなのに朝からずっと……」

幼「お腹も減ったからどいて」

男「行かないでくれ!」

幼「いや、だって昼御飯作らないと」

男「食べ物ならここにある」

幼「わざわざ買ってきてから来たの?」

男「ああ。準備はちゃんとしてきている」

幼「変なところはしっかりしてるね……」

男「すごいだろ。褒めてくれ」

幼「しっかりしててすごいね」ナデナデ

男(あー落ち着く)

幼(まったく、おとこはしかたがないなぁ……)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421053578

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幼馴染「あら……わたしとえっちしたいんじゃないの?」

1 :新人 ◆4jPnOLgqH. :2015/01/08(木) 23:15:53.95
男「いや、そんな事一言も言ってないからな。これからお前が暇かどうか聞いたんだ」

幼馴染「あら、そんな事聞いてどうするつもり?もしかして、予定が無くて暇しているわたしの家にいきなり乗り込んできて、
    親がいない事を良い事に無理矢理抵抗出来ないわたしの下着を脱がして口に突っ込んで、そのまま無茶苦茶にする気でしょ?」

男「新しくゲーム買ったから、一緒にやろうと思ったんだけど」

幼馴染「なるほど、買ったのはえっちなゲーム。わたしの目の前でえっちなゲームをして、そういう場面ばかり流す算段ね。
    それから性知識の薄いわたしに『もっとえろい事教えてやるよ』と言って色々な事を手取り足取り教え込むのね。この策士」

男「馴染ってこのゲームやり込んでたろ?だから協力プレイとかしたいなぁって」

幼馴染「……まさか策士を上回る奇術師だったなんて。逆に教えられたい派……つまりえっちでは受けに回りたいって、そういう思惑なのね」

男「って、考えてみりゃ馴染は結構進んでるから初心者と一緒にやるの面倒か。やっぱ止めとく――」

――ぎゅっ

幼馴染「……い、一からキャラ作るから……一緒にやりましょ」

男「あ、あぁ……な、馴染、袖伸びちゃうから、あんま引っ張るなって」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420726553

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幼「え?ボクのパンツが欲しいって?」男「うん!」

1 : ◆jPpg5.obl6 :2014/12/26(金) 18:51:07.05


幼「しょうがないなあ、じゃあちょっと待ってて」

男「まじで!?」


ー数分後

幼「はい、どうぞ」つパンツ

男「......なんで未開封なの?」

幼「そりゃあ、未使用だからに決まってるじゃないか」

男「ち、ちがうよ!俺は未使用じゃなくて使用済みなのがいいんだよ!」

幼「ああ、そうなの?」

男「当たり前じゃないか!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419587457

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幼馴染『ねぇ、H…… しよっか?』

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/03/14(土) 00:00:35 ID:szLihtzE
男「ちょ、おまっ、急に、へ、変なこと言うんじゃねーよ!思わずスマホ落としそうになったわ!!」

幼『ふふっ、照れてる照れてる。いつも私にセクハラしてくるくせに、こっちから行くとすぐパニクるんだから』

男「いや、急にセックスしようなんて言われたら誰でもビビるわ!電話口で何言ってんだお前は!?」

幼『で、どうする?今日もどーせ暇なんでしょ?アンタ部活やってないし』

男「待て待て、頭沸いてんのかお前?そんなキャラじゃないだろ?何があった?」

幼『別にぃ、今日はそんなこと言いたい気分だったってだけ』

男「この前の合宿で何かあったんじゃないのか?話ぐらいなら聞いてやるぜ?」

幼『だからそんなんじゃないってば……』

男「今どこだ?教えろ、直ぐ行く」

幼『もう、かなわないなぁアンタには…… 自分の部屋にいるよ』

男「よしわかった、ちょっとだけ待ってろ」

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男「毒舌幼馴染を更生させる!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/03/21(土) 03:17:27 ID:jFY.yRRI
友「は? どうしたんだ? いきなり?」

男「もうガマンならん!! あいつの横暴にはうんざりだ!」

友「俺、お前がドMで、好きで罵られてるんだと思ってたw」

男「んなわけあるか!! 俺はいたってノーマルですよ」

友「ノーマルな奴が日頃あんな罵声を浴びせられて、平気な顔してられるとは思えんけどなぁ...」

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男「お前はクーデレだ」 幼馴染「え? ボクが?」【短篇】

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/02/12(水) 23:54:14.89

幼「何を言うかと思えばそんなことかい?」

男「ああ、お前がクーデレだと確信している」

幼「ふん、くだらないね。ボクに二次元要素を盛り込むのは止めてほしいよ」

幼「ホント、君と話していると頭がおかしくなりそうだ」

幼「じゃあね、ボク帰るから。帰ったらその二次元脳みそキチンと洗いなよ」スタスタ

男「............」

男「幼の目の前が真っ暗になったーーー!!!」グイ!! シュ!!

幼「ひゃ!?」

幼「な、なんだい? ボクに目隠しなんかして、そんなにボクを返したくないの?」

男「幼......」ギュ

幼「ぁ......ふっ、君はいつもそうだね......///」

幼「こうやって逃げられないようにしてから、ボクを弄んで///」

男「幼、可愛いよ......」

幼「んあ/// へぇハグの次は胸かい? 大胆だね?///」

男「幼、幼......」

幼「あん....../// ホント、女性に目隠しして弄ぶ君のような変態さんを
  拾ってくれる人なんでボクくらいじゃないかな?」

男「幼、幼......幼」

幼「ふふ、そんなにボクの名前呼んで
  ボクのことが好きなのかな?///」

男「ああ、大好きだよ幼。ちゅーしよ」

幼「ぇ......ちょ、おと......んん/// ん、んんん///」

幼「んん/// はぁ....../// ら、乱暴だね君は......///」トロン



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392216854

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サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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