タグ:巴マミ

杏子「例えなくなる世界だとしても」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/26(月) 20:44:32 ID:4mVbldNs
叛逆から2周年と言うわけで書いたわけではないですが
久しぶりの投稿です。

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マミ「もう私、一人ぼっちじゃないみたい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/26(月) 21:52:40 ID:4mVbldNs
思いつきで書いたマミなぎのSSです。

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シブタク「俺、渋井丸拓男。略してシブタク」マミ「!?」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/09/08(火) 22:14:03.34
シブタク「へへ・・・付き合ってよ~、おねーさん」

シブタクの仲間C「流石タクさん!すんげぇ美人ゲット~」

マミ「な、なんなの!?あ、危ない!」

ゲルトルート「キシャーッ!」

シブタク「うおっ!?なんだお前、おばけか?」

ゲルトルート「シャアアアアアアアア!!」

シブタク「俺、渋井丸拓男。略してシブタク。へへっ。よろしく」

シブタクの仲間C「タクさんぱねえっす!おばけと友達になる人なんてそうそういませんよ!」

シブタク「へへっ。照れるぜ」

まどか「マ、マミさん・・・」

さやか「こいつらが使い魔ですか・・・?」

マミ「違うわよ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441718043

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マミ「ある朝目が覚めると、白髪美少年がキッチンで朝ご飯を作っていた」

1 : ◆T4SUG8REFC3M :2013/04/29(月) 00:56:33.48

魔法少女サイド 1
――――――――――



――マミの部屋



チュンチュン… チュン




マミ「う……うーん」モゾモゾ


ジャー トントントン…


マミ「……お……かあさん……」ゴロゴロ


カチッ チチチチボッ…グツグツ…


マミ「ん……あ?」パチッ

マミ「…………」ムクッ

マミ「…………」ゴシゴシ

マミ「ん……」ボケーッ


グツグツ… カパッ ……カチャン


マミ「……良い、匂い」



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さやか(20)「まどかがダイエットぉ?」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/02/23(月) 00:40:18.81
12月某日 マミ宅―


マミ「いらっしゃい。あがって」

まどか「おじゃまします~」

マミ「本当に久しぶりね。何年ぶりかしら」トテトテ

まどか「最後に集まったのって私が高2の時だから……」

マミ「約3年ぶりね。まったく時が経つのって早いわ……」

まどか「そうですね~」

マミ「本当に、見ないうちに」

まどか「へっ?」

マミ「変わってしまったわね……」チラチラ

まどか「やめてください! 恥ずかしいです……」カァァ

マミ「最近忙しいの?」

まどか「そうなんですよ~レポートは書いても書いても終わらないし!」

まどか「ゼミの集まりの飲み会とか続いて……こんな情けない姿に……」シクシク

マミ「あるある。わかるわぁ」

まどか「マミさんもそんな経験あるんですか?」

マミ「私も入学したての頃、仲良くなった友達と一緒に遊びすぎて一時期激太りしちゃったなんてことがあって……」

まどか「えっ」

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まどか「もう大丈夫だよっ」まどか「あなたは……!」【後編】

327 : ◆D4iYS1MqzQ :2014/05/01(木) 11:51:18.06

~まどか視点~

差す夕日が不気味な影をつくる、ほむらちゃんの家の前。
人通りは無く、門の前でわたし一人、ポツンと立ち尽くしていた。

手を伸ばして、インターホンを鳴らす。

待つというほども無く、もう一人のわたしが玄関から出てくる。
彼女の笑顔はいつも通りに見えた。薄暗い中に彼女の瞳だけが光って、わたしを捉える。
思わず一歩下がる、そのわたしに声が飛ぶ。

魔まどか「あれ、わたしじゃない。どうしたの?」

まどか「ちょっと聞きたいことがあって」

魔まどか「?……まあ、とにかく、上がって上がって!」

笑って、ぐいとわたしの腕を引っ張る、いつも通りの、もう一人のわたし。
背後で、鉄の門が軋んだ音を立てながら、ゆっくりと閉まる。


前作:

まどか「もう大丈夫だよっ」まどか「あなたは……!」【前編】


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まどか「もう大丈夫だよっ」まどか「あなたは……!」【前編】

1 : ◆D4iYS1MqzQ :2013/09/16(月) 03:31:47.93

目が、覚める。
閉じた目、暗い視界に、赤が満ちている。
目を開けるとまぶしい日の光が窓から差していた。
わたしはベッドの上で思い切り伸びをした。なんて気持ちのいい朝。

みんな、死んでしまったけど。

ついさっきまでの記憶が頭の中に蘇る。吐き気を催しそうになる。
あれだけのことがあったのに、わたしはこうして平和な朝を迎えた。
あまりに理不尽な、そう、これが魔法なんだ。そしてわたしは生きている。

みんなも生きている……この世界では。

見慣れた天井、見慣れた部屋、すべて悲劇に流されたはずなのに。
わたしはそれを巻き戻して、こうしてここに来た。ほむらちゃんと同じだ。
すごい違和感でめまいがする。ほむらちゃんはこんなことを何度も……?

いつも通りの動きで、時計を見る。日付と時刻がデジタル表示されている。
はっとした。わたしは証拠を見た。何週間も前の日付。
わたしはここで初めて、自分の現実を本当に理解できた気がした。

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ほむら「夏休みを満喫するわ!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/30(土) 00:40:20 ID:AGVFMH3g
ほむら「後2日しか無いんだけどね」

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マミ「ちょっとだけ叛逆してきたわ」

2 : ◆bvqVN1tP96Fx :2013/10/30(水) 20:58:19.22
□マミさんの家

ベベ「モグモグゴニョ」

マミ「もうベベったら。あんまりお行儀が悪いとチーズになっちゃうわよっ」

ベベ「魔女○ンコカマンベール! 魔女○ンコカマンベール!」

マミ「うふふ」

まどか「本当に仲が良いですね。マミさんとベベ」

まどか「そういえば初めてマミさんと会ったころも、ベベと一緒でしたよね?」

マミ「ええそうよ。ベベは昔からの友達なの」

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マミ「…こ、ここは…?」ゆり「…ようこそ死んでたまるか戦線へ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/19(木) 20:41:57 ID:Dd3Rw2Ng

マミ「…こ、ここは…?」

マミ「……はっ!」

マミ「…そうだ!私は…!」

ゆり「…目が覚めた?」

マミ「あなた…」

ゆり「ようこそ、死んでたまるか戦線へ」

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ほむら「転校初日にすでに巴マミがマミってた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/07/25(水) 18:18:26 ID:IPHPOabQ
ほむら「何を言ってるかわからないと思うかもしれないけれどわたしにも何が起こったのかわからなかった」

ほむら「転校してくるのが遅かったとかもう何も恐くないとかそんなチャチなもんじゃ断じてないわ!」

ほむら「もっと恐ろしいモノの片鱗を垣間見たわ……」

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マミ「私の最高の友達」QB「訳が分からないよ」

1: ◆S2v70Cg8NY 2014/07/05(土) 16:58:53 ID:c8vcNkOc
QB「君に友達なんていたっけ?」

マミ「私の目の前にいるわ」

QB「いつから僕と君は友達になったんだい?そもそも僕は人間ですらないじゃないか」

マミ「どうしてあなたは種族の違いなんて些細なことにこだわるのかしら、全く訳が分からないわ」

QB「僕の口調を真似しないでくれないかい?」

マミ「こっちの方が分伝わりやすいでしょ?」

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マミ「隣人部……?」

1: kfering 2012/03/10(土) 23:05:13 ID:dmO5G7fY

マミ「もうワルプルギスの夜を倒して1年たったわ」

マミ「もう高校生なのに友達がいないってまずくないかしら」

掲示板 隣人部のポスター
マミ「……あら……これって……??」

マミ「……友達募集……」

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ほむら「みんなが必殺技を使い始めた……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22 19:26:09 ID:DyoHjCJG0
ほむら「どうしてこんな事に……」

ほむら「軽く調子を合わせてあげるだけだったんじゃないの?」

ほむら「なんとかしなくちゃ……」

ほむら「みんな巴マミに毒されてる……!」


関連スレ:

マミ「みんなの必殺技に名前を考えてあげましょう」



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マミ「みんなの必殺技に名前を考えてあげましょう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/07 16:20:42 ID:5BMfngWu0
マミ「なぜ技名を叫ばないのかしら?」

QB「必要ないからじゃないかな」

マミ「そんな事はないわ。だって私達は魔法少女なのよ」

マミ「きっと、きっかけがないのよね。本当は叫んでみたいはずよ」

QB「………」

マミ「いい名前があれば使ってくれるわ」

QB「かもしれないね」

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ベジータ「魔法少女だと…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/18 13:53:00 ID:lhpgo01p0
ほむら「あなたの力を借りたいわ、ベジータ」

ベージタ「ふん、いいだろう…!」

物語は幕をあける

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