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小日向美穂「対狸用強力惚れ薬」

1: ◆DAC.3Z2hLk 2017/12/06(水) 03:50:13.59 ID:sPMy6kxN0
 モバマスより小日向美穂とLiPPSのSSです。
 ファンタジー要素、一部アイドルの人外化などオリジナル設定多々ありますのでご注意ください。

 これの奴です。↓

小日向美穂「こひなたぬき」



SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1512499813

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小日向美穂「プロデューサーさんinプロデューサーくん」

関連スレ:

小日向美穂「こひなたぬき」



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/30(月) 12:24:37.02 ID:jy2g7gfM0
 寮の部屋の扉が開く。

「ふぅ~、疲れたぁ……」

 入って来るのは、大事な担当アイドル、小日向美穂だ。
 今日も仕事に学校にと頑張ってきたのだろう。流石にくたくたのようで、荷物を置くなり「んっ」と伸びをした。

 俺はそれを、室内から見ている。

「ご飯食べて、お風呂入って……あ、そうそう、お仕事の資料も読んでおかなきゃ……」

 美穂はやることを指折り数えながら、ベッドの上の俺を見てにっこり笑った。

 無駄な前置きは省く。
 そもそも何故こうなっているのかわからないのだから。

「――ただいまっ、プロデューサーくん!」


 俺の意識は今、白いクマのぬいぐるみこと「プロデューサーくん」の中にあるのだ。

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小日向美穂「こひなたぬき」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/20(金) 01:43:05.54 ID:xT7KgNMd0
アイドルマスターシンデレラガールズの小日向美穂のSSです。
ファンタジー要素、独自設定など含みますため、ご留意ください。

※台本形式、地の文、両方あります。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1508431385

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小日向美穂「夢で逢えたら」

2: ◆kBqQfBrAQE 2016/12/17(土) 16:41:19.23 ID:Tqz6kMYs0
見えない世界に足を踏み出すというのは、この上なく怖いものです。
その中では、何が待ち構えているのか分からないから。

また、その先にある光の向こうへ顔を出すことも、怖いものです。
見えない世界を歩いてきた結果が、後悔するものであるかもしれないから。

私が立っているのは、暗がりの舞台袖。

10段ほどの階段の先には、大きなステージが待っています。

そのステージの向こう側では、今か今かと、私を待つファンのざわめきが聞こえてきます。

不思議と、緊張はしていない。むしろ、ワクワクして胸が高鳴っているくらい。

「美穂、そろそろいいか?」

ふと、スーツ姿の男性が話しかけてきました。

美穂「はいっ、準備万端です!」

この人は、私のプロデューサー。私をいつも支え、助けてくれる人です。

「緊張はしてない?」

美穂「大丈夫ですよ、プロデューサーさん。むしろワクワクしてるくらいですから!」

そう言って私はニッコリと笑うと、彼も微笑みました。

「よし…トップアイドル小日向美穂のステージだ、目一杯楽しんで来い!」

美穂「はいっ!」

私は気合を入れるように返事をして、ステージまでの階段を上ります。

その一歩一歩は足取り軽く、駆け上るように、飛んでいくように。

最後の一段を踏み、飛び跳ねるようにステージへと出ていくと…目の前には桃色の光の海が広がると同時に、みんなの歓声が響いてきたのでした。


_________
______
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小日向美穂「プロデューサーくん」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/30(木) 19:07:37.21 ID:KzC4Vy7jO
「ああ……ああ、ありがとうございます」

「本当に、ありがとうございます……プロデューサーさん」

「嬉しいです」

「とっても」

「心の底から」

「本当に本当に」

「私、嬉しいです」

「胸から溢れて湧いてくる熱いものに、身体の全部を溶かされていっちゃうのを抑えられないぐらい」

「気持ちよくて心地いい甘い痺れが、全身へ広がって奥へ奥へ浸み込んでいくのを止められないぐらい」

「幸せな温かさに全部を満たされて……どうしようもないくらいたまらなくなっちゃうのを、もうどうにもできないぐらい」

「嬉しいです」

「プロデューサーさんが私を選んでくれて」

「プロデューサーさんが私を受け入れてくれて」

「プロデューサーさんが私を好きになってくれて……他の誰よりも、私のことを愛してくれて」

「私は、嬉しいです」

「だから……プロデューサーさん、ありがとうございます」

「何度も伝えていることですけど」

「何回も贈っていることですけど」

「でもまた、もう一度、貴方に言わせてください」

「ありがとうございます」

「私を選んで私を受け入れて……そして、私を大切な唯一の相手にしてくれて」

「ありがとうございます、プロデューサーさん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1490868457

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小日向美穂「私が死んだ夜、卯月ちゃんは日向のままで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/11(月) 08:13:47.21 ID:uEtBBT+lo
アニメデレマス基準のうづみほです。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1460330027

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モバP、美穂「ぷちデレラ?」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/30(火) 01:15:39.24 ID:ygHqSapz0
【誕生】
ちひろ「はい!このドリンクを飲むとぷちデレラが生まれます」

P「そんな危ないもの!絶対に飲むんじゃないぞ!」

美穂「うーん…飲むだけでいいんですよね?」

ちひろ「はい!一気にいっちゃつてください」

P「えっ…ちょっと待ち」

美穂「えい」ゴクン

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小日向美穂「好きを想う」

1: ◆i/Ay6sgovU 2016/03/21(月) 19:23:39.50 ID:YEu02TvIO


「ふう……。今日もレッスン、疲れたな……」

ベッドの上で横になりながら、黒髪の少女は呟く。

「アイドル……かぁ……」

 まるで他人事のような言い方は、当然、自分の状況に向けられたものだ。
そしてその口調からは、自分の飛び込んだ環境への戸惑いが滲み浮かんでいる。

「明日も頑張ろう……」

 小さな声を残して眠りについたこの少女――小日向美穂――は、つい数日前まではただの、養成所に通う、アイドルを夢見る1人に過ぎなかった。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458555819

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【モバマスSS】ちひろ「枕営業・・・?」P「ほんとの意味で」

1: ◆P1ZZk9vB9M 2016/04/30(土) 02:00:03.64 ID:AiqqYy3wo
・こんなタイトルですがホラーです
・美穂ちゃんが可哀想な目にあうので苦手な方は見ないことをお勧めします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461949193

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まゆ「勘違いは罪、ですよねぇ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/06(日) 12:53:24.81 ID:4pj60yR30
【注意】このSSではまゆと美穂に生えています。
男の娘に耐性の無い方は摂取を控えてください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441511604

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美穂「私にとってのアイドル」

1: ◆ji5zpvWQ2s 2015/11/10(火) 22:54:41.13 ID:6pcH84uQ0
※CuteJwelries!001 をアニメ終了後に出すという設定です


美穂「おはようございます!」

P「おはよう、美穂。今日も元気だなぁ」

美穂「えへへっ!最近はお仕事も順調でとっても楽しいですから!」

美穂「お芝居も出来ましたし、CDも出せるなんて......まるで夢みたいです!」

P「CPの卯月ちゃんや、響子ちゃんとの仕事も評判がいいしな」

美穂「ありがとうございます!ところで......今日は何のミーティングなんですか?」

P「ああ、美穂とカバー曲について相談をしようと思ったんだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1447163680

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小日向美穂「私達のプロデューサーと。」

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/08(水) 20:01:05.59 ID:Fxpubhq+0
ー事務所ー

美穂「はあ…」しょんぼり

P「よう、どうした美穂、アホ毛に元気がないぞ」

美穂「あ…プロデューサー…おはようございます…」

P「おう、おはよう。で、どうしたんだ、そのアホ毛」

美穂「あの…髪の毛っていうか…元気がないのは私なんですよ…」


P「はあ?レッスンであがりまくって叱られた?」

美穂「そうなんですよ…最初の挨拶だって…」ほわんほわんほわ~ん(回想)

ーーーーー

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城ヶ崎美嘉「シャボン玉」小日向美穂「パチンと消えた」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/27(月) 22:00:42.16 ID:HdoVrF9P0
美嘉「シンデレラプロジェクトの子たちの活躍をアニメ化した作品の、Blue-ray Disc 3巻に特典でつける、私たちの新曲を収録してきたわけだけどさ」

美穂「タイトルはshabon songでしたね」

美嘉「…なにあの曲」

美穂「……はい」

美嘉「…なにあの歌詞」

美穂「……はい」

美嘉「…“シャボン玉パチンと消えた”」~♪

美穂「…“その瞬間 私変わった”」~♪

美嘉「…“あと数センチの距離が”」~♪

美穂「…“やけに寂しくて”」~♪

美嘉「…………」

美穂「…………」

美嘉美穂『さびしい!!』

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1438002041

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小日向美穂「私が浴室に籠る理由」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2015/12/03(木) 17:01:37.29 ID:OzdNve560
アイドルマスターシンデレラガールズの、小日向美穂のSSです。
全編R18。






ある日、レッスンを終えた日の夕方。

私、アイドル小日向美穂は窮地に立たされていました。

場所は私の担当プロデューサーさんのお家、お風呂場。

熱いシャワーを浴びてはいますが、私が今一番しないといけないことは身体を綺麗にすること、ではありません。

いえ、確かにこのお風呂場に入るときには汗を流させて下さいとプロデューサーさんに言いましたが、でもそんなのはただの言い訳です。

彼と親密な仲になって、家に出入りするようになって、体を委ねて、時々お泊まりしたりもして。

もう結構長い間こうして仲良くして貰っていますが、そんな大切な彼にも明かせない秘密が、私にはあるのです。

プロデューサーさんを待たせてしまっているわけですから、のんびりしている暇はありません。

手早く処理してしまわないといけないことがあるのです。

熱水を浴び続けて、自分の身体が火照ってきているのを感じます。

浴室には湯気が充満して、もうそろそろ出ないと怪しまれそうです。

扉の向こうで欲情を持て余す彼に、不審がられてしまいます。

焦りと共に、私はそっと手を股の間に伸ばしました。

陰毛は万が一にも水着や衣装からはみ出たりしないよう、短く整えています。

そんな、疎らな毛に覆われた……大陰唇、というのでしたか、びらびらした部分はお湯とは違う生ぬるい粘液にまみれています。

プロデューサーさんにお呼ばれして、夜までずっと一緒にいられるのですから、期待と興奮でこんな風になってしまうのは当然でしょう。

しかし、このまま彼の意のままにされてはいけません。

本当なら、こんなところで独りで寂しくオナニーなんてしたくはないのですが、仕方ありません。

切なさを押し殺してでもここで一回発散しておかないと、プロデューサーさんのお布団を汚してしまいますし、何よりきっと死んじゃいたくなるくらい恥ずかしい。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1449129697

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まゆ「勘違いは罪、ですよねぇ」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/09/06(日) 12:53:24.81
【注意】このSSではまゆと美穂に生えています。
男の娘に耐性の無い方は摂取を控えてください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441511604

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モバP「正座」 小日向美穂「……」

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします :2016/01/08(金) 00:25:47.88
美穂「……」チョコン

P「人の嫌がることをしてはいけない。…これは分かるな?」

美穂「……」コクン

P「ああ、きっとそうだろうさ。美穂はとてもいい子だ」

美穂「……」

P「ああそうだ、とてもいい子だ。だから俺もしばらくは我慢してた」

美穂「……」

P「お前のためなら我慢するのも苦じゃなかった」

美穂「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452180347

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モバP「湯けむりアイドル女子寮の館殺人事件!?」【ミステリ】

1 : ◆CgcdzEHXfg :2014/01/17(金) 23:26:55.45

※注意書き
・アイドルは死にません。
・アナスタシアはアーニャで表記してます。
・番組の中でやってると言う特徴も理解した上で読み進めるとGoodです。
・一応推理物です。基本的に余計な要素を出さないように淡々と進んだり進まなかったりします。
・場所的なものはロンパとかインシテミル的なものです。死人は出ませんけども。
・初めて推理物のSSを書くので至らない点があるかもですがよろしくお願いします。
・でも一生懸命考えましたので見て頂けたら幸いです。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1389968815

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小日向美穂「お昼寝のお供」

1 : ◆ecZBoTY/6E :2014/02/07(金) 20:52:35.45
キャラ崩壊注意
偶に地の文

・晶葉ラボ

美穂「あ、晶葉ちゃん。ちょっとお願いがあるんだけどいいかな?」

池袋晶葉「・・・ん、どうしたんだ美穂さん、わざわざこの私のラボまで足を運んでまで。」

美穂「えっと・・・ちょっといきなりのことで迷惑かもしれないんだけど・・・わ、私にとっては大事なことで、えっとその・・・」

晶葉「? なに、遠慮することはない、同じプロダクションのアイドルの仲じゃないか。言うだけ言ってみたまえ。」

美穂「晶葉ちゃん・・・!」

晶葉「ま、もっともこの私の天才的頭脳で解決できない問題などないがね!!」

美穂「うん!・・・えっとね・・・プ、ププ、プロデューサーの右腕が取れちゃったの!!」

晶葉「」

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