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タグ:北条加蓮

【モバマス】加蓮「7月、いつもの事務所」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/23(月) 22:12:18.49 ID:vibAJb4s0
先日誕生日を迎えた加蓮pの友人のために書いた作品になります。

表現等、稚拙な部分はありますが楽しんで頂けると幸いです。


【モバマス】楓「緑髪は人気が出ない?」
↑前作になります。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1532351537

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加蓮「目指せわらしべ長者」

2: ◆x8ozAX/AOWSO 2018/07/23(月) 18:45:59.20 ID:Kz+vFFoV0

~事務所の部屋~

加蓮「あっつー……暑過ぎて無理なんだけど」

まゆ「何が無理なんですかぁ?」

加蓮「えっ?えっと……ほら、あれ、うん、そういう感じの無理って意味」

まゆ「何も説明出来てませんが」

加蓮「うるさい!!」

まゆ「理不尽な怒りですねぇ」

加蓮「まゆには分からないんだ!私の気持ちなんて!!」

まゆ「まぁまゆは加蓮ちゃんではありませんから」

加蓮「私の気持ちくらいわかってよ!!」

まゆ「はいはいどおどお、叫ぶと暑くなりますよぉ」

加蓮「でも実際分かるでしょ?暑過ぎて無理って気持ち」

まゆ「……そうですねぇ……分かりますよぉ……」

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神谷奈緒「凛、加蓮が死んだ」

1: ◆AHvbf5ars. 2015/07/23(木) 02:17:41 ID:GJlgoaCw
凛「待ってよ……冗談でしょ?」

奈緒「冗談なんかじゃない」

凛「嘘だよそんな……」

奈緒「そんな嘘ついてどうなるっていうんだよ。本当だよ」

奈緒「本当に加蓮は死んじまったんだよ」

凛「そんな事って……そしたら……そしたら私達は……」

凛「今日の出かける予定どうすればいいわけ?」

奈緒「加蓮が生き返るのを待つしかないよ」

凛「はぁ……今月何回目?」

奈緒「今月に入ってもう五回目だな。加蓮が死んだの」

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北条加蓮「嫌いだった言葉」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/05(金) 21:30:34.01 ID:oVE2GZJB0
 都内の病院の一室に、一人の少女がありました。

少女は、年間の多くをこの病室で過ごしていましたが、かけがえのない夢を持っていました。

それは、アイドルになることです。

でも、その夢は、追いかけられるものではないと思っていました。


「加蓮ちゃん、呼ばれたから検査行きましょうね」

こう言いながら、看護師さんが車いすを持って病室へとやって来ました。

大抵の日は、こうして検査を受け、先生の話を聞き、あとはベッドの上で過ごしていました。

加蓮は、何も変化のない毎日を繰り返しているうちに、意欲を失っていってしまったのです。

だから、持っていたはずの夢も、だんだんと小さく遠いものへとなっていきました。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409920223

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加蓮「夢から覚めた夢」

1: ◆TDuorh6/aM 2016/08/06(土) 18:00:58.96 ID:BU27iTTVO

これはモバマスssです
気分を害する話になるかもしれません
だいぶ御都合主義です



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1470474058

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モバP「新婚ですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07(日) 18:17:50.59 ID:KyRu08qLO
ちひろ「はい♪ とは言っても番組企画ですけどね」

P「もしあのアイドルが結婚したら……ですか。不吉な企画ですね」

ちひろ「まあそれなりに需要はあると思いますよ?」

P「はあ。まあいいですけど。それで、俺がなんで呼ばれたんですか?」

ちひろ「夫役を演じてもらうためですよ♪」

P「……は?」

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加蓮「笑えないよ、Pさん・・・」モバP「・・・」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」


モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」


奈緒「笑わせんなよPさぁん!」モバP「・・・」(今作の前編)



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/24(金) 20:14:11.32 ID:slSvWlmxO
―――CGプロ学園、廊下

P「さー、お待ちかねの夕食だぞー」

藍子「・・・」

奈緒「・・・」

P「ウチの学食は充実してるからなー」

美嘉「・・・」

藍子「・・・」

P「好きな物を・・・ってお前らテンション低いな」

4人「「・・・」」

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奈緒「笑わせんなよPさぁん!」モバP「・・・」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」


モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22(水) 20:03:51.54 ID:Qnb7gekZO
―――CGプロ学園 控室

美嘉「はあ・・・」

奈緒「Pさんまだ続けるのかよ、この笑ったらいけない訓練」

P「ああ。まだまだ続くぞ」

藍子「ま、まだあるんですか」

加蓮「そ、そんな」

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モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05(火) 18:46:06.50 ID:p/KXcw1YO
美嘉「・・・どういうこと?」

P「お前らがワンランク上がるために特別な訓練をしようと思ってな」

加蓮「訓練?」

P「ああ。どんなときでも動じない精神を養うための訓練でな」

P「まあ、簡単に言えば『何があっても笑わない』訓練だ」

奈緒「へえ・・・」

藍子「なんだか楽しそうですね」

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【SS】ギャルゲーMasque:Rade 加蓮√

1: ◆TDuorh6/aM 2018/01/02(火) 22:23:20.36 ID:w5LZSvi60
これはモバマスssです
かなりの独自設定があります

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1514899399

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【R18 デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々

1: ◆agif0ROmyg 2017/07/04(火) 22:26:48.33 ID:4fCL5XCV0
アイドルマスターシンデレラガールズの、渋谷凛、神谷奈緒、北条加蓮のR18SSです。





私、渋谷凛は、自分で言うのも何だけど、結構負けず嫌いなところがある。

プロデューサーにスカウトされてアイドルを始めてからは、一層その傾向が強い。

それは学校や仕事でのことだけじゃなくて、もちろんプライベートでも。

ということで、今日は私が優位に立ってみようって考えた。

そろそろ反撃してみたいと思ってたところだし、プロデューサーの中での存在感、っていうのかな。

私の事、もっと気にして欲しいからね。

何でもない風を装いつつプロデューサーの家にお邪魔して、いつものような甘ったるい雰囲気になるのを待って。

それで、押し倒される前に素早くマウントポジションを取る。

隙きを突いてそのまま、タオルで両腕を緩く拘束してあげる。

こんなことするの初めてだし、プロデューサーは随分驚いてるけど。

やっぱり、たまには主導権取りたいし。

私でもこれくらいできるんだっての、見せてあげないとね。

ベッドの柵に縛り付けてしまえば、長身の男性でもほとんど抵抗できないよね。

本気になれば、そりゃあ違うんだろうけど。

私が珍しく積極的になったのを、嫌がるはずもないしね。

服を脱がせてあげると汗がじっとり染み込んでいて、もう完全にやる気だったんだね。

なんだか蒸し暑いし、私も脱いじゃおう。

下着も降ろしてあげて、びんびんになったのが飛び出てくる。

勢い良く跳ねるものだから顔に当たりそうになって、なんだかおかしいね。

まだ直接触ってもいないのにこんなに硬くして。

私の方から積極的に行ったせいかな、それとも縛られるの好きなのかな。

どっちかな? 私としては前者のほうが嬉しいんだけど、拘束されて気持ちよくなるヘンタイなら、それはそれで楽しめそうだよね。

何から始めようかな……そうだ。

この前、加蓮が自慢げにやってたの。

パイズリ、だっけ。胸で擦るやつ。

いい機会だし、試してみようかな。

私のは、そりゃあ、3人の中では小さい方だけど、同年代の中では平均レベル……のはず。

ものすごく膨らんでるってほどじゃないけど、まだまだ大きくなる余地はある。

掌にすっぽり収まるこれを、おちんちんに押し付けてみる。

ふにっ、と肉に竿が食い込む感覚。

包み込んだり激しく擦ったりするだけの余裕は無い。

でも、負けたくない、その一心で私は上半身を倒し、思い切りおちんちんに当てる。

膨らみが大きくないから、谷間も当然浅い。

胸というより胸骨でグリグリする感じ。

これ、大丈夫かな。痛くないかな。

胸の肉を掴んで左右から押し付けてみると、ぴくっと反応した。

良かった、気持ち良いんだね。

じゃあ、このままやってあげるから。

出したくなったらいつでもおっぱいにかけてくれていいからね。

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【R18】北条加蓮「あなたと堕ちるブラックアウト」

1: ◆agif0ROmyg 2017/04/30(日) 22:08:08.10 ID:VuQcK7P50
アイドルマスターシンデレラガールズの北条加蓮のR18SSです。

今夜も、私、アイドル北条加蓮はプロデューサーさんの家にお呼ばれしていた。

彼の家に呼ばれるのは初めてってわけじゃないけど、こうして二人きりになるのはやっぱりちょっと恥ずかしいし、緊張する。

これから、この、私のことを好きで好きでしょうがない男にめちゃくちゃにされると思うと、どうしてもね。

思えば私は、事務所のアイドルの中では相当手のかかるほうだったと思う。

出会ったばっかりのころ、あの当時のやさぐれ具合は自分で思い出してもいたたまれなくなるくらいだし。

アイドルに本腰を入れ始めてからも、たまに体調を崩しちゃったりして。

いろいろと面倒をかけていたと思う。

本当に申し訳ないんだけれど、そんな私を見捨てないでずっと目をかけてくれたのは、嬉しいしありがたい。

裏を返せば、そこまでしたくなるくらいあたしを気に入ってくれていたということで。

いつかはこういう関係になるのも必然だったかもしれない。

恩、なんていうと重いけど。

もっと一緒にいたいしお互いのこと、知りたいんだ。

ということで、今夜も私たちは絡み合う。

散々プロデューサーさんに体中弄繰り回されて、ずいぶん慣らされちゃった様な気もするけど、だからって平静でいられるはずもない。

ベッドで隣に座って、肩を抱いてキスしながら撫で回してくる。

こうやって愛撫されていると、だんだん頭がぼうっとして時間の感覚があいまいになってくる。

足とか腰とか触られっぱなしで、いつの間にか服もほとんど脱がされてる。

シャツを剥いで下着を見て、プロデューサーさんは一瞬動きを止めた。

これ、最近買った新しい下着。

布面積が小さくて、色とか縁取りとか必要以上に派手で、そのくせ谷間のホックは片手で簡単に外せちゃうやつ。

いわゆる、男に脱がしてもらうための下着。

どうかな、こういうの。似合う? 興奮してくれてるかな。

見下ろすとパンツの布地を突き破らんばかりにおちんちんが勃っていて、何も言ってもらわなくてもそれだけで伝わる。

言葉少なに、もどかしげに私を裸にしていくプロデューサーさん。

普段着の下に大胆な下着、っての、彼の好みにぴったりだったみたい。

この様子じゃ、いつも以上に盛り上がっちゃうかも。

いつかの時みたいに、やりすぎておかしくなっちゃったりして。

あれはあれでスッキリできていい……いや、やっぱりまずいかな。

後から思い出すと死んじゃいたいくらい恥ずかしいし。

そもそもいくらエッチが気持ちいいからって、あそこまでいくのはおかしなことかもしれないし。

でも、されるがままにしてたらまた滅茶苦茶にされて……

どうしよう。されるがままがダメならこっちからいってみようかな。

ブラから解放されたおっぱいに粘ついた視線を感じる。

乳フェチ男に何回も揉まれ吸われ弄繰り回されたせいで、最近また膨らんできてるおっぱい。

これを使ってみようかな。

前に試しにやってみてすごく喜んでもらえた、あのパイズリってのをしてあげよう。

床に跪いて脚の間に入って、おっぱいを下から持ち上げて谷間を強調してみると、竿がぴくっとした。

もうとっくにがっちがちになってるのを、おっぱいで挟み込んでズリズリ擦ってあげるんだ。

滑りを良くするために唾を垂らすと、それだけでまた反応する。

なんだかちょっとヘンタイっぽいね。

自分で見つけて育てた女の子にリードされて遊ばれるのが好きなのかな。

オトコの夢なのかな、そういうの。

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奈緒「Pさんが加蓮につきっきりだ」

1: ◆BzsbLV8f9w 2017/01/15(日) 20:03:29.53 ID:7k9VMpaRO
初投稿です。拙い文章ですが良ければどうぞ。

Pは奈緒のみ担当で、加蓮は別Pから一時的に預かっているという設定です。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1484478209

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北条加蓮「アタシ努力とか根性とかそーゆーキャラじゃないんだよね」

2: ◆ikbHUwR.fw 2017/12/31(日) 21:30:00.39 ID:vyCd+JK40
「少し時間いいかな?」

 学校の帰り道、あてもなくぶらぶらと街を歩いていると、そんな声が耳に届いた。
 目を向けるとスーツ姿の男性がいた。年齢はよくわからない、20代中盤ぐらいだろうか?
 しゃれた仕立ての黒いスリーピースのスーツは、男性服にくわしくないアタシでも安いものではないとわかる。

「ナンパならどっか行ってよ。そーゆーの興味ないから」

 正直なところ、あまりいい印象は持たなかった。
 男は、いかにもお金のかかっていそうな格好をしているわりに、やたらと穏やかな顔つきをしていて、声からも妙な親しみやすさを感じた。それが、相手に警戒心を与えないよう、意識的に作っているものに思えたからだ。
 男は苦笑を浮かべて、「ナンパじゃない」と言った。

「違うの? じゃあ、どちらさま?」

 男は返事の代わり、とでもいうように上着のポケットから名刺入れを取り出し、一枚抜いてアタシに差し出してきた。
 ふだん名刺なんて目にすることはないけど、たぶんよくある一般的な形式だと思う。社名と役職と名前が載っている。『Cinderella Girls Production』、女性アイドルを専門とした大手の芸能事務所だ。

「……芸能事務所の、プロデューサー?」

「知っててくれてよかった」

 当たり前だろう、と思った。CGプロと通称されるその事務所は、芸能通でなくとも、名前ぐらいは誰でも知っている。

「そのプロデューサーさんが、アタシになんのご用?」

「アイドルにならない?」と男は言った。「君には素質がある」

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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