タグ:佐天涙子

御坂「佐天さんってさー」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/27(火) 23:43:51.51 ID:2/HJ+7jV0




御坂 「佐天さんて普通にレベル5なんかよりも
ずっと価値があると思うの」


初春 「どうしたんですか御坂さんいきなり?」


御坂 「いやいやだって佐天さんて完璧すぎない?」


初春 「パンツめくってくる佐天さんがですか?」


御坂 「いやいやあんなの可愛いスキンシップでしょ
あれだけ積極的に弄ってくれる友達なんてそう
いないわよ普通」


初春 「御坂さんもしかして白井さんのせいで
レズビアンにでもなりました?」


御坂 「違うわよ!私は佐天さんのことを一人の
人間として尊敬しているのよ!」


初春 「そんなに?」


御坂 「そんなに!」





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佐天「へー、スマホを充電できる能力ねー」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/06(月) 23:00:56.739 ID:uNDh5qvB0
佐天「ハハハ、充電……充電……」

初春「さ、佐天さん……?」

佐天「ん? なぁに? 初春」

初春「あ、あの……能力発現! おめでとうございます!」

佐天「ああ、ありがとね~」

佐天「あっ、そうそう……私さ、今日は寄る所あるからこれで」

佐天「じゃあね、初春」

初春「…………………」

初春「佐天さん…………」

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佐天「上条当麻が全裸になる能力かぁ」

3: ◆Rgo/Hb9NdY 2013/09/29(日) 23:30:55.36 ID:yq3A5Nxe0
初春「何ですかその能力は?」

佐天「私もよく分からないよ」

初春「どうやって発動させるんですか?」

佐天「こうやって目を瞑って……念じると……はっ!!」

――――――――――――――――――――――――――

禁書目録「お腹減った」

上条「は?」

禁書目録「ご飯を食べさせてくれたら嬉しいn」

ブチブチブチ ビリリーーー!!!

上条「……」

禁書目録「……」

上条「あ、あの……」

禁書目録「は、早く着替えるんだよ変態!!」

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佐天「御坂さんが妊娠しないのは上条さんにも問題があるんじゃないですか?」上条「えっ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/13(火) 08:00:51.477 ID:VtRfL/Tp0
佐天「実は上条さんって種無しなんじゃないですかぁ?」

上条「ふざけるな!俺は正常だ!」

佐天「いやー、それちょっと信用できないんですよねー」

上条「じゃあどうすればいいんだ?」

佐天「そうですねぇ」

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佐天「あたしの未元物質に常識は通用しないっ!」ビシッ 初春「うわぁ…」

1 :8 ◆H3qqj7wCjc :2016/04/20(水) 19:19:19.15
佐天さんが未元物質を使います
一部能力をちょっと都合が良い風に解釈してる箇所があるかもしれません
バレーボールカブトムシ

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佐天「強制的に博多弁で喋らせる能力かぁ」

18: 名無しさん 2014/04/01(火)22:25:14 ID:xsRdWp7W8
初春「システムスキャンの結果どうやった?」

佐天「…レベル1やけど能力習得出来よるクサ」

初春「おめでとうやね!ついに落ちこぼれ卒業やなかやろか! ?どげんしたんやろか佐天しゃん?ってあれ?」

佐天「強制的に博多弁ば喋らしぇる能力、ばいってしゃなんばいそれ…」

初春「それはまた随分と使えなしゃそうな…」

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佐天「結界を張る能力かあ…」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/01(木) 23:24:35.77 ID:IJ0NsVmu0.net
佐天「間流結界術って名前らしいよ」



初春「間流?なんですかそれ?」

佐天「うーん、私にもよくわからないんだけど…一応レベル4なんだよね」

初春「白井さんと同じですね」

佐天「まだ使い慣れてないんだけどねーあはは」

初春「何はともあれおめでとうございます」

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佐天涙子 能力目覚めたシリーズ

佐天涙子能力目覚めを題材にあげたSSです
※書き手はバラバラです。
※シリーズものは1作目だけあげています。

※追加記事

佐天「結界を張る能力かあ…」



佐天「FFの魔法が使える能力かぁ」



佐天「光操作?」



佐天「重力を操る能力かぁ」



佐天「ペラペラの紙になる能力かぁ」



佐天「学園都市の人々を欲求不満にする能力かぁ」


一方通行「あン?二次元に行ける能力だァ?」 


佐天「学園都市の人々を欲求不満にする能力かぁ」


佐天「人を騙す能力、かあ…」


佐天「ハジケて相手をボケ殺す能力かぁ…」


佐天「巨人を駆逐する能力かぁ」


佐天「電撃を性的快感に変える能力かぁ……」【微エロ】


佐天「タイガーアッパー?」


佐天「裸をみた男の人を爆発させる能力?」


佐天「第一位が私にだけ素直になる能力?」一方通行「うン」


佐天「スカートをめくるだけでイかせる能力かぁ」【微エロ注意】


佐天「一目見ただけでSuicaの残額が分かる能力か・・・」





シリーズもの

佐天「他人の妄想を具現化する能力かぁ」


佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」


佐天「劣化模写・・・?」





シリーズでないもの


佐天「からあげにレモンをかけさせない能力かあ」


佐天「ことわざを現実にする能力?」」


佐天「キレのいまいちなツッコミを入れる能力かぁ……」【安価】


佐天「あたしの二郎を完食するまで席を立つことを許さない能力かあ」


佐天「ゲッター線を操る能力かぁ...」


佐天「他人の夢に出てえっちぃことする能力かぁ…」【エロ注意】


佐天涙子氏が記者会見「無能力者と偽ったことをお詫びしたい」


佐天「初春がボンバーマンで一番最初に爆死する能力か…」


佐天「女の子を妊娠させる能力、かぁ・・・」


佐天「自動ドアのセンサーが反応しなくなる能力かぁ」


佐天「スパゲティをスパゲティと言わせる能力かあ……」【閲覧注意】


佐天「女子力レベルを★の数で表示する能力かぁ」


佐天「恋愛事に関して的確な助言が出来る能力かぁ」


佐天「不可能を可能にする能力かぁ……」


初春「それではこれより佐天さんの能力開発を行います」


佐天「下着の詳細を表示する能力かぁ」


佐天「他人の能力を吸収できる能力かぁ」


佐天「この10日間の自家発電回数を表示する能力かぁ」


佐天「付け耳って可愛い」


佐天「へえ~OSRな能力が使えるようになる能力か~」


佐天「むぎのんにえろいことしても許される能力かぁ」【エロ注意】


佐天「明日をキャンセルできる能力かぁ…」


佐天「こうかばつぐん以外のダメージを受けない能力かあ…」


佐天「大切なものを奪う能力かぁ……」


佐天「指先から甘い蜜を出す能力かぁ……」【微エロ】


佐天「嘘が本当になる能力かー」


佐天「吸血鬼を召喚し使役する能力かぁ」


佐天「子どもの遊びを現実にする能力かぁ・・・」


佐天「確率を変動させる能力かー」


佐天「能力が使えるようになった」


佐天「手から饅頭出す能力か・・・」


佐天「ブログを炎上させる能力、かぁ…」


佐天「水を800円で売る能力・・・かぁ」


佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」


佐天「一人につき一つ願いを叶える能力かあ……」


佐天「からあげを注文するとあたしのだけ増量されてる能力かぁ」


佐天「好きな人を空腹にさせる能力かぁ」


佐天「微妙に運命を変える力かぁ…」


佐天「触ったものを好きな方向に飛ばせる能力かあ……」


佐天「壁を生み出す能力・・・?」


佐天「飛んでくる蚊をすべて自動で撃ち落とす能力かぁ」


佐天「傘を持つと必殺技が出せる能力、かぁ…」


佐天「エアロハンドじゃなくてエロハンドだった」




※随時追加していきます。
※繰り返しになりますが、書き手はバラバラです タグ:

佐天「FFの魔法が使える能力かぁ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/02(金) 14:24:36.09 ID:HAnBviqh0.net
佐天「一応魔法が使えるらしいよ」

初春「FF?なんですかそれ。フォルテッシモですか?」

佐天「うーん、私にもよくわからないんだけど…一応レベル5なんだよね」

初春「御坂さんと同じですね」

佐天「まだ使い慣れてないんだけどねーあはは」

初春「何はともあれおめでとうございます」

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佐天「光操作?」

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします :2016/01/03(日) 15:17:12.07
佐天「…………………」

ペカー

佐天「…………………」

ペカー

佐天「…………………」

ペカー

佐天「…何これ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451801831

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佐天「重力を操る能力かぁ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/13(金) 21:42:29.451 ID:i/dekpV00.net
佐天「重力って言われても難しいなあ…どうしよう」

TV「...ホワイトホール、白い明日が待ってるぜ!にゃーんてにゃ」ソーナンス!

佐天「ホワイトホール...あっ!ブラックホールって確か重力が凄いんだよね...ってことは強い重力を生み出せばブラックホールが作れるんじゃ...?」

佐天「ってそんなわけないか! 第一私この間までレベル0だったわけだし!あはは...でもできたらカッコいいなあ...ん?初春から電話だ」

佐天「もしもし初春ー?どうかした?」

初春『佐天さん今家ですか?外見てください!星がすっごく綺麗ですよ!』

佐天「星?ちょっと待ってね」ガララッ

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佐天「そうだ、初春のパンツを下ろしてみよう」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/03/16(月) 02:47:31 ID:DY0Asc7M
放課後、校門前

佐天「う~い~は~るっ!ちゃんとパンツ履いてるか~い」バサッ

初春「えっ…きゃ~!!さ…佐天さん!やめて下さい!!///」

佐天(そうだ、今初春のパンツを下ろしたらどんな反応をするかな)ワクワク

思えばこの判断が全ての悲劇の引き金であったが、愚かにも私はその引き金を引いてしまったのだ。

初春「さ…佐天さん?は、早くスカートを下ろして下さいよ…」ナミダメ

佐天「」ズリズリッ…ポロン

初春「えっさて…」

そこには親友の下半身が露になっていた、だがその親友はなぜか悲鳴を上げない、もしかして悲鳴を上げれない程恥ずかしがってるのか、それとも怒ってるのか、いずれにせよ私は(とんでもない事をしてしまった)と思った、だが次の瞬間その親友は、そのまま地面に倒れたのだ

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佐天「私がレベル5ならレベル5全員で一緒に遊びたいんだけどなー・・・」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/13(金) 19:49:08.43
佐天「今日は4人で買い物かー」


初春「なんか久しぶりですねー。最近御坂さん忙しそうでしたし。」


御坂「そうなのよ。黒子のせいで寮内で能力使っちゃって寮監に怒られたり色々あって・・・」



佐天「能力でふと思ったんですけど、御坂さんって学園都市第三位ですよね?」


御坂「そうだけど・・・それがどうかしたの?」


佐天「いやぁー。第一位の人ってどんな人なのかなーと思って。」


初春「そういえば知りませんね。学園都市一位なのに。どんな人なんでしょう?」

御坂「レベル5は総じて人格崩壊者って噂よ。もちろん、私は例外だけど。」

佐天「じゃあレベル5全員で一緒に遊んだりとかもないんですか?」

御坂「私は仲の良いレベル5はいないわね。私抜きでも多分ないと思うわよ。」


初春「つまりレベル5全員で行動されると都合がわるい人たちが・・・!」佐天「はいはいそこら辺にしときなよー」

佐天「私がレベル5ならレベル5全員で一緒に遊びたいんだけどなー・・・」


佐天「あれ?あの人常盤台・・・?路地裏で何やってるんだろう・・・」(御坂さんに似てたような・・・)

初春「あれ?ホントですね。だ、大丈夫かな・・・スキルアウトの人達・・・一応、様子見に行きませんか?」

一同「そうだね・・・心配」(スキルアウトの人達が)

佐天「誰が襲ってきても来ても私がバットで倒す!」


佐天「あの・・・大丈夫ですか?」

ミサカ妹(10032号)「」ビクッ

ミサカ妹(10032号)「ミミミサカは尾行などは一切しておらず、たまたま近くにいただけです、
とミサカは慌てて言い訳します・・・あれ?」

初春「え?御坂さん・・・のソックリさん!?しかも尾行?」

佐天「ど、どういうこと・・・?尾行も気になりますが、それより御坂さん、姉妹いたんですか!?」

御坂「えっ、いや・・・これはその・・・」(やばい!ど、どう言い訳しよう・・・)


一方「なンだァ?騒がしィ・・・ん?御坂・・・?オリジナルかぁ?」

番外個体「お姉様が?一度あってみたかったんだよね♪」

打ち止め「私も合うの初めてだよ、ってミサカはミサカはテンション上げてみたり!」

一方「おィオマエら、こンな所で何してるンだァ?」

ミサカ妹(10032号)「ア、アクセラレータ・・・私はたまたま近くにいただけで、決して尾行をしていたわけではありません、とミサカは全力で言い訳します。」

番外個体「MNWから切断してたし、まぁこんなことだろうと思ってたけど、尾行はもう少し上手くやらないとね?」


-----ファミレス-----


ミサカ妹(18264号)「全く・・・お姉様達に見つかるとは。だから10032号は遠くからの監視しとけと。

元々ここはこのミサカが監視する予定だったのに10032号がどうしてもというから譲ったら、
結果お姉様に見つかり、更にセロリにも見つかり。しかも一番最初にバレたのが極普通の女子中学生とは。と、ミサカは10032号をボロクソに言います。」


ミサカ妹(20000号)「さすがに側溝に入っての監視はキツかった・・・早々にバレて終わってよかったかも、とミサカ2万号は少し安堵します。」


佐天「めっちゃカオスな状況になってるんだけどアタシ達はどうすれば・・・」

御坂「あ、あたしも状況がよくわからない・・・」(主に打ち止めとか番外個体とか・・)

番外個体「確かにこの状況はなかなかないかもね。」

初春「と、取り敢えず自己紹介から・・・」


御坂「そ、そうね。まずこの人のようなモヤシはアクセラ・・・あんた本名なんだっけ?」

一歩通行「忘れた」

御坂「じゃああんたは一方通行《アクセラレータ》でいいわね。」


初春「御坂さん、その人が限りなくモヤシに似てるということはわかりますが、
”人のようなモヤシ”ではなく”モヤシのような人”ですよ・・・」

佐天「一方通行って珍しい名前ですね・・・能力名か何かですか?」

打ち止め「この人はレベル5で学園都市第一位なんだよーってミサカはミサカは衝撃な事実を明かしてみたり」

一方「おィクソガキ、ペチャクチャ喋ンなァ」

初春・佐天「だ、第一!?ってことは御坂さんと同じレベル5で御坂さんより上!?」

御坂「こいつの能力はベクトル操作。あらゆる力の向きを操作して、当てようとしても全て反射される。同じレベル5だけど、私は攻撃を当てることすら出来ないわよ。」

初春・佐天「(す、すごい・・・)」


初春「一時期、御坂さんのクローンが作られてるって噂が流れてましたけど、

これだけ似てればクローンと間違われても無理ないですね・・・」

御坂「そ、そうなのよ・・・」


ミサカ妹(10032号)「いえ、私達はお姉様のクローンですよ?とミサカは発言を少し訂正します。」


御坂「言っちゃうんだ・・・」

初春「でもクローンなんて作ったら統括理事会が黙ってないんじゃ・・・」

御坂「その統括理事会が主導してクローンを作ったのよ。」

佐天「じゃあもしかして、マネーカードの時、セブンスミストから出てきたのも御坂さんのクローンだったり?」

御坂「そうよ。あの時は私も噂程度にしか聞いたことがなかったから、確信はなかったんだけどね。」

初春「でも・・・何のために?ただ単に御坂さんがレベル5だから?」

番外個体「私が作られた理由は一方通行の殺害。まあ今はそんなことどうでもいいんだけどね」

御坂「そ、そうなのよ。」(絶対能力進化計画の説明省けたし助かったー!)


ミサカ妹(18264号)「いいからさっさと自己紹介終わらせろよ。と、ミサカは無理やり話を軌道修正します。」

ミサカ妹(10032号)「では私から。個体番号《シリアルナンバー》は10032号です。」

番外個体「私は番外個体《ミサカワースト》。よろしくね」


打ち止め「私の名前は打ち止め《ラストオーダー》だよ。これでもどのミサカよりも偉かったりってミサカはミサカは胸を張って自慢してみる」


番外個体「無い胸を、ですか。」

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佐天「ペラペラの紙になる能力かぁ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/07/09(火) 16:54:19.43
初春「紙ですか?」

佐天「うん、能力名は紙人間(ペーパーマリオ)だって」

初春「紙人間……」

佐天「いやぁ、おかげで狭い隙間にも入れるようになったよ」

初春「へぇ」

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佐天「学園都市の性事情」【R18】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/28(月) 00:27:13 ID:0/OnNyZM
・設定、キャラ崩壊注意
・R18
・のんびりやっていきます。

 学園都市、ビルの一室。この部屋では特殊な状況が作られていた。テニスコート一つ分程の大きさの部屋の中央に壁が建てられている。正確にはマジックミラー。片方からは奥がガラスのように透けて見えるが片方からは全く見えない。

 しかし、こういった部屋自体は学園都市には珍しく無い。能力開発を行う時に被験者のことを科学者が観察するのにはこういった部屋は最適なのだ。もっとも、この部屋で行われているのは能力開発の研究などではない。

この部屋が特殊なのはまずは部屋に入っている男女比だろう。壁の透ける部屋には中年の男。反対の壁の透けない部屋には中学生から高校生位の女生徒が本を読んだり、携帯をいじくったり思い思いに過ごしている。そしてその女生徒の姿を男達は好色な目でも見つめるのだ。

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佐天「それでも戦いたくない」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/04/14(日) 00:29:53 ID:xfqF3dNc
私こと佐天涙子は、一人寂しく夕日の沈む方角へと歩いていた。
昨日夏休みの宿題が全て終わったので、今日は初春に御坂さん、白井さんも誘って第六学区にでも遊びに行こうと考えていた。しかし、初春と白井さんは今日は風紀委員の仕事、御坂さんも何か用事があったらしく断られてしまった。一人でアミューズメント施設に行っても面白くない。そんな訳で、こんな最終下校時刻ギリギリまでゲーセンに籠っていた。

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佐天「学園都市の人々を欲求不満にする能力かぁ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/12(水) 01:30:58 ID:6XjR.fkU

---7:43 上条の学生寮---



上条「はっ・・・なにかいやな予感がする。」



インデックス「きょうもおなかぺこぺこなんだよ!」



上条「不幸だ・・・。」



私こと上条当麻は、今日も今日とて平和な日々をこの居候シスターさんとともにすごしていたのでした。

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佐天「レイプされたこと?そりゃあ、ありますけど」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/19(木) 21:44:44 ID:ZWYSPsYk
・一応エロ注意
・キャラ、設定崩壊注意

御坂「ブハッ!そ、それって!」

佐天「まぁ、学園都市の治安じゃ、しょうがないですよね」

御坂「ちょ!」

初春「ちょっと、佐天さん。ファミレスで話す内容じゃ無いですよ」

御坂「そうじゃなくて!」

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佐天「……モウナニモワカラナイ」一方(何やってンだアイツ)

2 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/14(金) 20:37:16.09 ID:dDrFyCRo0
一方「……よォ」

佐天「……」

佐天「……」チラッ

佐天「」ハァ

佐天「ハハッ……モヤシの幻覚まで見えるようになっちゃったよまいったなコレ」

一方「毎度毎度変わンねェなオマエ」

前回スレ:

佐天「てめー何見てんだこのやろー!」一方「……」


佐天「能無し」一方「そォだな」



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佐天「能無し」一方「そォだな」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/02/13(木) 18:22:14.65 ID:+pUuxtLS0
一方(コーヒーコーヒー……っと。この先に自販機あったよな?)

一方(今日もさみィなァ)

一方「あ」

佐天「あ」

佐天「……チッ、なんだ白モヤシか」

一方「出合い頭にその言いぐさたァイイ度胸してンじゃねェか、アァ?」グリグリ

佐天「いだだだっだっだ!!こめかみィィィィィ!!」


前スレ:

佐天「てめー何見てんだこのやろー!」一方「……」

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お知らせ
サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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