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ちひろ「346プロの日常風景」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/10(火) 00:45:49.85 ID:1C0I+Z8u0
モバマスのSSです。書き溜めしてますが、短いです。

・キャラ崩壊注意




事務所


凛「今日こそ決着をつけるよ」

まゆ「望むところですよぉ」


モバP「その前に君達、今日レッスンだよね?」

ちひろ「まぁ、いつものことですよね」カタカタ


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凛「鍋」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2016/06/24(金) 00:08:12.17 ID:F226rMsn0
未央「はい。というわけで早速開始しましょー第41回346プロ所属アイドル親睦鍋パーティー!」

卯月「わーい」ドンドンパフパフ

凛「テンション高いね未央」

みく「用事思いついたんで帰るにゃ」クルッ

まゆ「まゆもちょっと、母の祖母の従妹のお父さんの曽祖父が危篤らしいので」クルッ

卯月「しかし回り込まれました!」ガシッ

みく「いーやーにゃーっ!離してー!このメンバーにこのシチュエーションすんげぇ覚えがあるにゃあ!」

凛「ノコノコとやってきてしまった時点で諦めなよ。卯月とエンカウントしたら逃げられないんだからさ」

未央「あとまゆちゃん、とっさの言い訳にしてはその方ご高翌齢すぎないかい?」

みく「どうせまたロクでもない事になるに決まってるにゃ!」

凛「それは違うよみく」

みく「にゃにゃっ?」

凛「ロクでもない、で済めば幸せだよ」

みく「キメ顔で言う言葉!?」

まゆ「絶望がまゆのゴールです…」クスン

卯月「じゃあメンバーも集まったことですし、早速始めましょうか!」

凛「そうだね、パパッとやってパパッと終わりにしようよ」

未央「ほらほらみくにゃん、まゆちゃん。お席についたついた」

みく「席につくも何も、いつの間にか足枷つけられて逃げられねぇにゃあ!」

まゆ「ああ…最後にもう一度、Pさん。貴方に会いたかったです…」スンスン

卯月「盛り上がってきました!」

凛「2人そろってお通夜みたいな顔だけどね」

未央「2人もきっと、あと2.3回参加すれば悟るよ」




注・今のうちにゴメン


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まゆ「Pさんにつく悪い虫は取り除きます」凛「ふーん」

1: ◆QbMLM0d8YE 2015/07/18(土) 22:36:12.71 ID:0my1L9Y80
~事務所~

凛「出来るの?」

まゆ「出来ますよ?」

凛「本当に?」

まゆ「どうして疑うんですか?」

凛「だって、まゆってポンコツじゃん」


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モバP「まゆがパッションタイプになった」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/23(土) 13:46:38.73 ID:8ZU+G8DAO
ちひろ「プロデューサーさん、ちょっとお聞きしても良いですか?」

P「はい?どうかしましたか?」


まゆ「……」

まゆ「(Pさんたら、またまゆ以外の女の人と楽しそうに…)」

まゆ「(Pさんにはまゆだけを見つめて欲しいのにぃ…)」

まゆ「(どうしてわかってくれないんですかぁ…?)」


ちひろ「えっとですね…」

ちひろ「プロデューサーさんって、うちの事務所の中で誰が一番好みのタイプなんですか?」


まゆ「…!」

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凛「プロデューサーは蒼が好きだよね?」まゆ「紅色ですよねぇ…?」

4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/01(火) 21:09:09.71 ID:wrBjXgFn0
〜早朝、Pの家前〜

凛「……」

まゆ「……」

凛「……ちょっとまゆ、そこ玄関開くとぶつかるから邪魔になるんだけど。馬鹿なの?」

まゆ「……うふふ。凛ちゃんに比べたらまゆなんてとても、ですよぉ」

凛「何が?」

まゆ「お邪魔度も、馬鹿さもです」

凛「むっ」

まゆ「むむっ」

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まゆ「モバPさんが……ストーカー被害に悩まされているっ!?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/29(金) 21:18:18.07 ID:OlPEziFD0

まゆ「Pさんに迷惑を掛けるだなんて……許せない…」

凛「………………」

美嘉「………………」

まゆ「な、なんですか凛ちゃんも美嘉ちゃんも、その疑惑の視線は…?」

凛「いや、だって……ねぇ」

美嘉「……まず間違いなく最有力の容疑者はまゆとしか……」

まゆ「あ、貴方達がそれを言うんですか!?」


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佐久間まゆ「つま先立ち」

1: ◆vFEWRAh8RU 2017/03/09(木) 01:17:53.75 ID:rgbMe2v80
まゆ「Pさんが、結婚……?」

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佐久間まゆ「まゆの好きなあの人は…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/26(日) 02:43:39.98 ID:mgr0AYJGO
まゆ「Pさぁん、お茶がはいましたよぉ」

P「ありがと、まゆちゃん」

まゆ「いえいえ。Pさんが好きだからやってる事ですからぁ」

P「うん。美味しい美味しい」ズズズ

まゆ「うふ。良かったですぅ」

P「………」ズズズ

まゆ「………」ウフフ

P「ちなみにあたし、導入剤は効かない体質だから」

まゆ「そんなぁ」クスン

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ちひろ「アタシポンコツままゆですか?」

1: ◆O5cey24GHuOY 2013/12/11(水) 01:52:58.39 ID:21ZECA1P0
P「ええ」

ちひろ「どういうことでしょうか」

P「つまりですね、まゆのポンコツさをもっとアピールしていきたいと」

ちひろ「えーっと……まゆちゃんってそんなにポンコツなイメージがないんですけど……」

P「でしょう? だからこそ、ですよ。まゆの更なる可愛さをもっと知ってもらいたいんです!」

ちひろ「はあ。とりあえず話は聞きますけど」

P「ありがとうございます! それでは、これは先月の話なんですが……」



────────────────────────────


アイドルマスターシンデレラガールズのSSです
今回はまゆのお話です
ヤンデレ皆無、そういう意味ではキャラ崩壊かも?
書き溜めをさくさく投下していきます

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【モバマス】美玲「みんな! まゆから逃げるんだ!!」 まゆ「ふふふ……」

1: ◆ag9TZfREZs 2016/01/22(金) 13:03:28.90 ID:f/BxibRh0
深夜――?
1階廊下――?



まゆ「逃げる悪い子は……」?

まゆ「 だ あ れ ? 」?





美玲「こっちだ!」?

幸子「早く逃げますよ!」?

乃々「ヒィ……ハァ……!」?





まゆ「こんなに必死に走り回って……」?

まゆ「これはもう……」?

まゆ「『お仕置き』が必要ですかねぇ……?」ニコォ...?





輝子「ひぇっ」?

小梅「振り返っちゃダメ……!」ギュッ

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佐久間まゆ「まゆを置いていこうとするプロデューサーさんへ」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2016/12/05(月) 21:58:32.99 ID:WGyB4Mc20
アイドルマスターシンデレラガールズの、佐久間まゆのSSです。R18。





明日、まゆのプロデューサーさんは結婚します。

まゆたちのいるプロダクション、その会長一族の娘さんのところへ婿入りをするのです。

うちは、別に財閥とか旧華族とかではありませんが、それでもかなり大きな企業です。

完全な同族経営というわけでもありませんが、上層部には創業者の系列に連なる者たちが多く所属しています。

ですから、一社員でありながら経営者一族の女性の一人に見初められて、婿として一族入りを果たすプロデューサーさんは、きっとこの上なく幸運な人なのでしょう。

姻族としてですが、会長の家族の一員になるわけですから。

普通に働いていたらとても届かないような高みへ、一足飛びに登れるわけですから。

まゆを捨てて、その女性と一緒になろうと思っても、不思議はありませんね。

まゆは、プロデューサーさんの手腕もあってアイドルとしてはなかなかの人気を保てていますが、それでもプロダクション全体から見れば使われる側の人間ですからね。

そのくらいのことは、まゆだって理解できています。

ですから、半年くらい前。

そのとき既にプロデューサーさんと付き合っていた私は、急に結婚の話を切り出されてもそれほど取り乱すこともありませんでした。

いろいろあって、結婚することになった。

これで俺は、今までとは考えられないくらい高い地位につける。

直接まゆを担当することはなくなるかもしれないが、でもまゆのためならどんな便宜でも図ってやれるようになる。

だから、もう終わりにしよう。

もともとアイドルとプロデューサーでこんなの、間違ってたんだ。

まゆの思いの深さはプロデューサーさんも少しは分かっていてくれたようで、そう切り出した時の表情は緊張でこわばっていました。

でも、プロデューサーさんの身辺で何が起こっているか、まゆはプロデューサーさん以上によく分かっていますからね。

その時そういわれるのも、まあ予想のうちでした。

だからまゆは、強いて笑顔を作って、頑張って返答しました。

そうですか、プロデューサーさんが幸せになれるなら、まゆも幸せです。

わかりました。プロデューサーさんを浮気者にするわけにはいきませんしね。

でも、今すぐ結婚ってわけでもないですよね?

なら、式の前までは今迄通り、まゆのことを恋人扱いしてください。

いきなり、今日限り他人同士だ、なんて無理ですもの。

逆玉に乗って幸せになるプロデューサーさんの都合に合わせてあげるんですから、これくらいはいいでしょう?

あえてトゲのある言葉遣いをして罪悪感を刺激してみた甲斐があったのか、無事に受け入れてもらえました。

そうして今まで、まゆたちは決して忘れられない思い出を心と体に刻み込んできました。

でも、それも一休み。

明日には結婚式があり、今夜にはプロデューサーさんはまゆのもとを離れて、嫁一家の方へ行ってしまいます。

だから、今日この瞬間。

まだ日も高いですが、事務所の無人の部屋に隠れて愛を交わしあうのです。

廊下の端の休憩室に忍び込んで、電気もつけずに抱き合いながら、ゆっくりと体をこすり合わせます。

こうやって体を重ねるのは今日が最後、という事になっているのですから、ゆっくりしたいところですね。

もっと乱暴にされるのかな、とも思っていましたが、プロデューサーさんは抑え目。

まあ、万が一まゆの首に指の跡が残って、会長一族の誰かに見咎められたらいけませんしね。

これから一族入りするんですから、今までみたいな無法は忘れようとしているんでしょう。

……本当に、勝手な人。

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佐久間まゆ「モバPさんが結婚!?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/13(金) 11:08:41.56 ID:q8/1hS/Jo
まゆ「相手は誰なんですか!? ウチのアイドルですか!?」クワッ

千川ちひろ「ひゃあっ、お、おちついて……」

まゆ「はっ、ごめんなさい」

まゆ「それで、CGプロのアイドルなんですか?」

ちひろ「えーっと、ウチの所属ではないんですけど」

まゆ「誰なんですか? 私の……私だけのPさんを奪ったのは」

ちひろ「驚かないで聞いてね? Pさんの結婚相手は」



ちひろ「日高舞さん」



まゆ「それって伝説のアイドルの……?」

ちひろ「そうです」

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まゆ「どうやったらPさんに振り向いてもらえるのかしらぁ…」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/25(月) 13:54:17.12 ID:69LwFeez0

まゆ「私はこんなにもPさんの事を愛しているのに」

まゆ「大好きって、ただそれだけ言ってもらえるだけでまゆは…」

まゆ「いったい、どうすればいいのかしら…」

まゆ「そうだ…>>5をすればPさんに振り向いて貰えるんじゃ…」

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佐久間まゆ「負けませんから」

1: ◆njLdTg/Bz6 2015/01/23(金) 20:48:32.38 ID:bWGpac4so

 空が綺麗なオレンジ色に染まった夕暮れ時。

 346プロのカフェテリアで、お気に入りの席に座って。

 まゆは一人、ぼぉっと空を見上げていた。

「シンデレラプロジェクト、ですかぁ……」

 思わず口をついて出るのは、プロデューサーさんから聞かされたお話。

 来年の春頃に始動する、346プロアイドル部門の新プロジェクト。

 オーディションやスカウトを通じて新人アイドルとなる女の子を一から集め、デビューさせる。

 その企画の担当者として、プロデューサーさんに白羽の矢が立ったらしい。

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千川ちひろ「パパ~♪」モバP「今度は何が欲しいんだ……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/19(日) 23:59:25.35 ID:fhU0z8Du0
アイドルマスターシンデレラガールズです。

千川ちひろさんが出ます。

本田未央さん、神谷奈緒さん、佐久間まゆさん、安部菜々さん、佐藤心さん、三船美優さんが出ます。

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まゆ「他の女の子とお話して楽しいですよねぇ」モバP「!?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/09(水) 10:36:03.33 ID:/s79bQaM0
まゆ「解かりますよぉ。えぇ、えぇ」コクコク

モバP「いや、うん?えっ? あれ?」

まゆ「えぇ、えぇ……」

まゆ「」ゴフッ

モバP「うあぁっ!?お、おいまゆ!?だ、大丈夫か!?」

まゆ「うふっ……Pさん優しいですねぇ……その優しさをもっと多くの女の子にも分けてあげて」ブワッ

モバP「血涙まで!? まゆしっかりしろ!!誰か救急車、救急車ー!!」

まゆ「……大丈夫ですよぉ、Pさぁん……」

モバP「んなわけあるか!!全身の穴という穴から血噴き出してる奴が無事なわけないだろ!!」ガシッ

まゆ「大丈夫って言ってるじゃないですかぁ……!」グギギ

モバP「ぎゃー白目こわっ!!も、もう一体なんだって言うんだよ!?」

のあ「彼女は今、自らに試練を与え、高みへと昇ろうとしている……邪魔をすることは、たとえ貴方でも許されない……」

モバP「高み……?のあさん、いつからそこに……?」

のあ「……先刻よ」

まゆ「……それじゃぁまゆはレッスンに行ってきますねぇ……たとえ離れていてもまゆとPさんは
基地局が発する携帯電話の電波で繋がっています……だから、さよならぁ!」ダッ

モバP「まゆぅ!?せめて着替えたらどうだぁ!?」

のあ「彼女は今達しようとしている……レベル2へと」

モバP「レベル……2……? っておーいまゆー? 赤い毛糸の玉落したぞー!」

<まゆだと思って大切にしてくれてもいいんですからねぇー!

モバP「どうなってるんだよ……おい……」

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渋谷凛「ひとりよりふたり」

2: ◆.UigIU7V92 2016/05/25(水) 22:35:50.34 ID:LnumU9lsO

モバP「うーん……」

凛(プロデューサーが悩んでいる)

凛(私はその理由を知っている)

P「はぁ……」

凛(無意識に漏れる、深いため息)

凛(しかし、彼は仕事関連で悩んでいるのではない……)

P「ふぅー……」

凛(私も含め、彼のプロデュースするアイドルたちには、むしろ順調に仕事が舞い込んできている)

凛(嬉しい悲鳴を上げこそすれど、深いため息をつくような状況ではない)

凛(――そう。だから違うのだ)

凛(彼を悩ませる原因は他にある。もっと、さらに彼の身近にあるのだ)

凛(それは――)

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まゆ「プロデューサーさんかんさつ日記」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/20(日) 22:35:26.72 ID:r+LAap520
8月1日
夏休みの自由けんきゅうに、プロデューサーさんかんさつ日記をつけようと思います。

まゆは初めてプロデューサーさんをそだてるので、ちひろさんにいろいろ聞こうと思います。

とりあえず、プロデューサーさんをつかまえようと思います。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1405863316

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佐久間まゆ「まゆには……もうその資格はありません」

2: ◆.UigIU7V92 2016/02/06(土) 22:01:36.90 ID:pU5m3nrcO

渋谷凛「おはよう」ガチャ

島村卯月「プロデューサーさんっ! これ、お菓子作ってみたんですっ! ぜひ食べてください!」

本田未央「おー! しまむーのお手製が頂けるなんて、男冥利に尽きるなぁ! このっこのっ!」

モバP「卯月、ありがとな。――あと未央、お前は腕を組んでくるなっ!」

未央「えー、嬉しいくせにー!」ギュウ

卯月「未央ちゃん大胆ですっ!」


凛「相変わらずプロデューサーは人気者だね」

凛「――って、あれ……?」

まゆ「…………」チクチク

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モバP「まゆ、バレンタインというものを分かってる?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/14(火) 18:23:11.63 ID:5OGzeiAno
佐久間まゆ「ハッピーバレンタイン♪ はい、まゆからのプレゼントです」

P「ありがとう、結構大きいな」

まゆ「うふふ。良かったら、この場で開けてもらえませんか」

まゆ「プロデューサーさんと一緒に食べたくて……」

P「そっか、わかった」

P(さて、どんなものが出てくるか……)

P(なん……だと…………?)

まゆ「どうしました?」

P「まゆ、バレンタインというものを分かってる?」

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