タグ:佐々木千枝

モバP「隣のクールな4姉妹」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 16:03:49.30 ID:XEmvzJDh0
P「んん……いい朝だ、さて出社するか」

「お、おはようございますっ!」

P「おはよう、千枝ちゃん」

千枝「は、はいっ!」

P「あはは、それじゃあ途中まで一緒に行こうか」

千枝「お願いしますっ」

P「学校はどう? 大変じゃない?」

千枝「皆優しくて楽しいですっ」

P「千枝ちゃんは人気者なんだねー」

千枝「そ、そんなことないですっ」

P「でも可愛いから、男の子とかによく話しかけられるでしょ」

千枝「か、かわっ……!?」

「ちょ、ちょっと待って」

P「やっときたか、寝坊介」

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【R18】モバP「佐々木千枝 10年後の誘惑」

1: ◆agif0ROmyg 2017/04/24(月) 22:25:51.59 ID:X2elq1WD0
アイドルマスターシンデレラガールズの佐々木千枝のR18SSです。



佐々木千枝 アイドル活動10周年記念ライブは大盛況のうちに終わった。

その日のうちにできることは全て片付け、俺と千枝は宿へと戻る。

宿と言っても単なるビジネスホテルだが、もう時間も遅いし、あとは寝るくらいしかすることもない。

いずれ関係者を交えた盛大な打ち上げが行われるであろうから、贅沢はその時まで取っておこう。

などと考えながら自室で荷物を降ろしてラフな服に着替えていたら、千枝から連絡が入った。

一大イベントを終えて興奮冷めやらぬ中、一人でいるのが落ち着かないらしい。

今夜、2人で小さな打ち上げをやりたいから部屋に来て欲しい、とのことだった。

こんな夜に、男が女の部屋に行くなんて……と思わなくもないが。

もう千枝と俺とは10年来の付き合いで、男女というよりは相棒、戦友、親子のような関係だ。

大仕事を終えたアイドルをねぎらいに行くくらいは、良いだろう。

そう思って、自室を出た。

千枝の部屋は同じ階にある。

流石に同室ではないとはいえ、アイドルと担当Pの寝る部屋がこんなに近くて良いのかと、何年か前ならそう思ったことだろう。

しかし10年も一緒に働いていて、千枝の両親とも何度も懇談を重ね、信頼関係も盤石である。

今更、変な遠慮など不要だ。

もちろん今日が区切りというわけでもない……千枝にはまだまだアイドルとして働いてもらえるだろう。

扉をノックすると、すぐに出迎えてくれた。

「あ、どうぞ……入って下さい」

白いブラウスに灰色のスカートを合わせた、リラックスした雰囲気の千枝。

テーブルには簡単なつまみやお酒が用意してある。

いつの間にこんなものを。

近くで買ってきたのだろうか。

千枝は酒豪というわけでもないが、飲酒自体は割りと好きらしく、他のアイドルや俺を誘うこともしばしばあった。

ホテルの部屋で二人きりで、というのは流石に今回が初めてだが、別に、何が変わるわけでもあるまい。

イベントの成功を祝して乾杯した。

しばらく談笑してグラスを傾けていると、疲れのせいだろうか、普段よりも数段早く酔いが回ってきた。

そんなに強い酒でもなさそうだが、ここの所忙しかったせいだろうか。

千枝の方を見ると、やはりあちらも頬を染めてフワフワした雰囲気。

ぼうっとした熱っぽい視線をこちらに向けてきている。

清楚系もセクシー系も大得意な21歳の現役アイドルが男に向けていい視線ではない。

咎めようかとも思ったが、頭がグラグラして考えがまとまらない。

ゆっくりと千枝がこちらににじり寄ってくる。

何か言っているようだが、声が小さくて聞こえない。

おかしい、なんだこの雰囲気は、こんなの今まで一度も無かった。

立ち上がって自室に帰ろうとしたが、脚がもつれてへたり込んでしまう。

手に手を重ねられて、身動きがとれない。

まぶたが落ちてくるのを止められない。

うっとりした感じの千枝の表情を見ながら、俺は失神した。

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千枝(Pさんがソファーで寝ちゃってます)

1: ◆xyCtqBd8Ao 2017/10/01(日) 21:42:24.56 ID:5mxaUf0r0
モバマスSS

4作目

千枝「プロデューサーさん!」トテトテ


千枝「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」


比奈「CHUNITHM っスか?」



2作目のあとの話しなので読んでいただいた方がいいかもしれません。

キャラ崩壊、話し方等違いあるかもしれません

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1506861744

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千枝「お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」

1: ◆xyCtqBd8Ao 2017/09/08(金) 21:31:47.48 ID:TlfTP/9Q0
2作目です

千枝「プロデューサーさん!」トテトテ
↑の続きです。
読まなくても大丈夫だとは思いますが読んだほうがすんなり入ると思います。

キャラ崩壊、呼び方違い等ある可能性があります


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1504873907

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千枝「プロデューサーさん!」トテトテ

2: ◆xyCtqBd8Ao 2017/09/06(水) 20:53:54.59 ID:eUQrj6Mm0
--とある日の昼--

モバP(以下P表記)「よしっと。ひと段落着いたから休憩しよう」

ちひろ「私も落ち着いたのでそうしますかね。Pさんお疲れ様です。」

P「せんかw・・・ちひろさんもお疲れ様です」

ちひろ「まだその癖抜けないんですか?」

P「まだなれませんね・・・」

ちひろ「いい加減なれましょうよ・・・」

P「そうですね・・・」

P「そろそろみんな来る頃ですかね?」

ちひろ「おそらく?」

ガチャ

千枝「ただいま帰りました。」
桃華「ただいま帰りましたわ。」

P「2人ともお疲れ様。撮影はどうだった?」

千枝「ちょっと緊張しちゃいましたけど、なんとかうまくできました。」

桃華「わたくしもいい写真が撮れたと思いますわ。」

P「それなら良かった」

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モバP「顔を踏んで欲しい」ボソ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/15(水) 19:22:00.86 ID:Qz4ZNtC8O
龍崎薫「えっ」


モバP(以下P)「えっ」


P「か、薫っ!?いたのか!?」


薫「お顔を踏んでどうするの?」


P「そ、それは…」


P(くそ、まさか薫がすぐそこにいたなんてまったく気付かなかった!こうなりゃ…!)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429093320

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千枝「ピンクパールのヘアピン」

1: ◆rInFq1jZnk 2013/08/10(土) 17:32:18.42 ID:9FaNZrHSo
P「……千枝?」

千枝「……あ、ごめんなさい、起こしちゃいましたか?」

P「いや、元々起きてたよ。なかなか寝付けなくてね」

千枝「そうでしたか……あの……」

P「……丁度いい。少し、話でもしようか」

千枝「……はい」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376123538

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モバP「千枝の吐いた息で呼吸したい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/04(月) 22:47:38.59 ID:e/EYTBcx0

「ダメなんです」

彼女は悲しそうに首を振った

そんな、まさか、冗談だと言ってくれ

私は不意に目の前が暗くなる


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467640058

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【モバマス】沙理奈「ここにおっぱいがあるでしょ?」千枝「はい!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/02(水) 22:54:36.01 ID:aCmZK2or0
沙理奈「どう?」

千枝「す、すっごくおおきいです!」

沙理奈「でしょう?それにこうやって腕を使って……ほら」

千枝「わ、わ、むぎゅってなりました!」

沙理奈「ウフフッ、どう?」

千枝「すごいです!」


沙理奈「…………」チラッ


P「…………」カタカタカタ……


沙理奈「…………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456926875

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モバP「もしも年少組と結婚したら」

1 : ◆Xz5sQ/W/66 :2016/03/02(水) 17:26:58.50

※ オリジナル設定、キャラ崩壊を含みます 
※ このssはまったくもって健全であり、決して特殊な性癖を奨励する物ではございません。
※ 短編形式。

===

「ねぇねぇ起きて! 朝ですよー!」
 
 心地よいまどろみに包まれていた俺は、自分を起こそうとする、可愛らしい声で目を覚ました。
 
 ベットの上に横になった俺を、ゆさゆさと揺り起こすその人物を伸ばした腕でそっと引き寄せる。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456907218

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[モバマスSS]佐々木千枝「指切り」

2 : ◆tWcCst0pr6pY :2015/02/09(月) 20:15:58.99
~事務所~


ガチャ


佐々木千枝「ただいま帰りました~」

佐久間まゆ「~♪あら?千枝ちゃん。お帰りなさい」

千枝「あ、まゆさん。お疲れ様です!まゆさん一人ですか?」

まゆ「ええ、プロデューサーさんは外回り。ちひろさんは事務所の備品が切れたので買い出しに行ってますよぉ」

千枝「そうですか…今日のお仕事頑張ったから誉めてもらいたかったのにー・・・」プクー

まゆ「あらあら。じゃあプロデューサーさんの代わりに、まゆがいーっぱいほめてあげますねえ」ナデナデ

千枝「ひゃうっ…えへへ、嬉しいです。ありがとう、まゆさん」

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千川ちひろ「プロデューサーさん、アイドルの趣味くらいは把握しておいてくださいね」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/10/08(火) 20:41:05.24
モバP「なにをしてるんだ、愛海」

棟方愛海「んー? ちょっと指の運動をね」

P「まあ、指の運動にはなるだろうが……」

愛海「――よし、出来た!」

P「綺麗な折鶴だなぁ」

愛海「いやぁ、折り紙は指先を使うからね。良い運動になるよ」

P「他にもいろいろ折ってあるな。……手裏剣に、風船、それから紙鉄砲か」

愛海「折ろうと思えば、もっと難しいのも折れるよー」

P「幼年組が喜びそうだな」

愛海「実際に、折ってあげるときもあるけどねっ」

P「意外だな……愛海もお姉さんしてるときがあったのか」

愛海「当たりまえじゃないの! なんてったって、小さいのも好きだからね。うひひ……」

P「今のがなかったら、良いお姉さんなのになぁ」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381232464

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渋谷凛「ロリコンなんだ   キモい 」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/04/08(火) 20:16:37.58
凛「おかえり、プロデューサー。収録無事終わったよ。」

P「おお、凛、お疲れ様。この時間ということは一発OKか、さすがだな。」

凛「まあね。もっと褒めてくれてもいいんだよ?」

P「よしよし、凛は偉いな。」ナデナデ

凛「フフフ…」

千枝「いいな…凛さん。」

雪美「P………私も……」

ありす「……」チラチラ(「なでなで してもらう 方法」検索と…)スッスッ

美優「ふふ、Pさんと凛ちゃんは本当に仲良しさんですね。」

凛「プロデューサーこそ疲れたでしょ。荷物持ってあげるよ、貸して。」

P「いや、大丈夫大丈夫。」

凛「いいからさ、たまにはサービスさせてよ。」

P「そうか?すまないな。じゃあ、ちょっと社長に営業の報告をしてくるから、これとこれを机に置いといてくれ。」

凛「うん、お茶入れとくよ。」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396955797

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モバP「そろそろ結婚したいけど…」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/12/06(金) 01:05:16.96

モバP「そろそろ結婚したいよな…」



の続きものですが、前回を読んでなくても大丈夫です
Pがアイドル達に「俺が結婚したらどう思う?」って聞く内容です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1386259516

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
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時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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