タグ:二宮飛鳥

幸子「飛鳥さんはボクがボクをボクと呼ぶことが気にいらない」

1: ◆juyLLdML1mbY 2016/03/27(日) 10:19:50.47 ID:h8teuTgN0
幸子「飛鳥さんはボクがボクをボクと呼ぶことが気にいらない」

幸子「と、仮定します」

飛鳥「まったくそう思ったことはないけれどね」

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飛鳥「あいさん、それはボクの箸だよ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/08(火) 17:57:30.97 ID:jUGMAOq30



モバマス・二宮飛鳥のSSです。
駄弁るだけの話です。




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モバP「飛鳥のあ蘭子志希の母乳を搾る」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2016/12/27(火) 21:57:59.30 ID:Ur8DiWUV0
アイドルマスターシンデレラガールズの、二宮飛鳥、高峯のあ、神崎蘭子、一ノ瀬志希のR18SSです。

プロデューサーとアイドルはその業務の上で非常に長い時間を共有し、互いに要求や意見を出し合い、それをもってより良い仕事を成し遂げるものだ。

そのため、担当Pと特に仲の深まったアイドルは、他の誰にも言わないような事を相談したりすることもありうる。

分かちがたい絆で結ばれた、大抵は年上の、大人の男。

親や友人よりも優先して頼りたいと思っても、不思議ではない。

俺の担当アイドルのうち、二宮飛鳥、高峯のあ、そして神崎蘭子も、そう思ってくれていた。

だから俺は彼女らの不安に寄り添い、悩みを受け止める一方で、役得を貪ってもいた。

何もかも都合良く進むことに、まるで不安を感じていなかった。

……今から思えば、バカな話だ。

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飛鳥「P、いいよ、ボクを壊して」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/19(木) 23:17:16.46 ID:eZ/evHXu0
飛鳥「何度だって再構築する!」

P「……」

飛鳥「……P? なんだいその目は」

P(いきなり何言い出すんだろうこの子)

※デレステにある台詞です

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飛鳥「ふいうち」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/03(金) 03:26:00.58 ID:RCrCr+1y0
飛鳥「(完全に油断してたよ・・・彼女がそういう人物であったことを・・・)」

飛鳥「(最近大人しいと思ったんだよ。仕事には遅刻しない。ふらふらした放浪癖も治ったのかと・・・)」

飛鳥「(でもそうじゃなかった。これは完全な不意打ち、奇襲と言ってもいい)」

飛鳥「(今までの比較的真面目だった態度は全てブラフ・・・この為の伏線だったんだ)」

飛鳥「(あぁもう・・・)」









飛鳥(猫耳、尻尾装備)「一体どうすれば・・・」

志希「にゃはは~、似合ってるよ~♪」

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飛鳥「キミと飲むお酒」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/17(金) 02:43:37.61 ID:ib6W80PQ0

飛鳥が二十歳になって、Pと飲みます。


勢いで書いたので細かいところは許して

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二宮飛鳥「幸子、チョコをつくろう」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 01:37:59.10 ID:7B8VwK+aO


ー事務所ー


幸子「………すいません、もう一度お願いしてもいいですか?」

飛鳥「おや、聞こえなかったかい?ならもう一度くり返そうか」

飛鳥「チョコをつくろうよ、幸子」


幸子「……えぇー」

飛鳥「なんだいその顔は、贔屓にしてたバンドが解散したみたいな顔だね」

幸子「どんな顔ですかそれ…いやまさか飛鳥さんからバレンタインの話題が出るなんて思いもしなかったので驚いただけですよ」

飛鳥「あぁ、確かにバレンタインだとかクリスマスだとかそういうのに興味は無いからね」

飛鳥「しかしそれは今までのボクだ、今のボクはバレンタインというイベントを少し楽しみにしていてね」

幸子「はぁ…なんでですか?」



飛鳥「友チョコって知ってるかい?」

幸子「友達にあげるチョコですよね?そのくらい知ってますよ」

飛鳥「なら話は早い…何を隠そうボクは最近甘いものにハマっていてね、事務所の皆から友チョコとやらを貰えるのを期待してるんだ」

飛鳥「でももらってばかりじゃ申し訳ないだろう?だから自分も作って皆に渡そうと思ってね」




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モバP「ついに飛鳥が……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/29(日) 23:58:13.19 ID:0ZSI0pDDO
P「やったな飛鳥!遂にお前もデビューだ!」

飛鳥「ふふっ、踊りすぎだよP」ソワソワソワソワ

飛鳥「ボクが選ばれたからには、全力を尽くさないといけないね」ソワソワソワソワ

P「おいおいさっきからソワソワが止まらないぞ!?」

P「うっひょー!宴だ!宴だ!」

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モバP「神崎にゃんこリターンズ?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/31(月) 23:45:24.46 ID:IQOgRBmu0
P「お、蘭子と飛鳥が何かやってるな。声掛けてみるか、おーい何やっt」

飛鳥「ん? やぁキミか。実に良いところに来たね」

蘭子「ぷ、プロデューサー!?」

飛鳥「可愛いものだろう? もっとも蘭子の猫耳姿なんてキミには見覚えがあるのかもしれないが」

蘭子「飛鳥ちゃん、もう取っていい? やっぱり恥ずかしいよぅ……プロデューサーもすごく見てるし……」

飛鳥「いや、せっかく彼にも見て貰えた事だし、一つ感想でも頂こうじゃないか。なぁプロデューサー?」

P「蘭子……」

蘭子「……うぅ」

P「結婚しよう……」

蘭子「にゃっ!?!?」

飛鳥「」

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二宮飛鳥「背徳頽廃ダークイルミネイト」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2016/08/28(日) 21:14:49.63 ID:VuJulVc60
アイドルマスターシンデレラガールズの二宮飛鳥と神崎蘭子のSSです。R18。地の文。レズ要素はありますが男も出ます。









誰しも、なんとなく自分の家に帰りたくない気分の時はある。

ボクはそれが他人よりちょっと多いだけさ。

なんて下らない言い訳をしながら、ボク、アイドル二宮飛鳥は今日も所属事務所に居残っていた。

この事務所はボクにとって、家よりももっと自分らしくいられる場所だ。

なにせ、普段から痛々しいことばかり言ってるボクみたいなのをわざわざ選び出すような変わったプロデューサーの拠点だからね。

プロデューサーは、普段はあんな量産型サラリーマンみたいな振る舞いをしているくせに、時折妙にこっちに波長を合わせてくる。

それは言葉の選び方であったり選好性の一致であったり……確たるものではないが、それゆえに心地良い。

あれでなかなか敏感なのだろう、ボクが会話を楽しみたいときは仕事の手を緩めて話しかけてきてくれるし、1人で黄昏ていたいときは放っておいてくれる。

そういう点でも、ここはとても落ち着ける場所だ。

……まあ、そのプロデューサーは今、外出中なのだが。

学校を終えて、用事もないのに事務所に来て、ボク1人だと分かった時には少々がっかりした。

でも、だからといってすぐに帰ったり、探しに行ったりはしない。

プロデューサーと同じくらい気の合う、彼女の言葉を借りるなら「半身」「眷属」が、そのうちやってくるだろうからね。

……と、やはり。思った通り。

事務所の扉を開き、漆黒のゴシックドレスに身を包んだ少女が明るい声とともに入室してきた。

「いまこそ魔王の降臨を祝すがいい! ……おお、我が眷属飛鳥! 闇に飲まれよ!」

「ああ、闇に飲まれよ」

彼女の流儀に合わせて挨拶を返すと、黒衣の少女は明るい笑顔を見せてくれる。

彼女はボクと同じ事務所に所属するアイドル、神崎蘭子。

黒を基調とし、フリルや細々したアクセサリーで着飾ったその佇まいはボクとはだいぶ趣が違うが、世間一般のスタンダードに背を向けているという点でボクらは仲間だ。

実際、「ダークイルミネイト」という名前でユニットを組んで活動することも最近は多い。

ファンの受けも上々で、孤独と孤立を尊んでいたボクのスタンスも若干の変更を余儀なくされつつある。

「我が眷属よ、今日この日は……魂を磨くべき時か?」

「いやいや、レッスンも仕事もないよ。ただ、まだなんとなく帰りたくない、って気分になったんだ」

「おお、我も同じよ! まだ日は高い、未だ落日の喇叭は鳴らず……!」

言葉遣いは大仰だが、別に暗号化されているわけでもない。

ある程度馴染んで、精神を蘭子ワールドに適応させれば、会話の受け答えに不自由はない。

そのまま、おしゃべりに花を咲かせることとなった。

そして、しばらく後。

そろそろ日も暮れて、いい加減帰らないといけない時間。

まだプロデューサーは戻らない。

できれば顔を合わせておきたかったが……まあ、ボクらのために外を回って働いてくれているんだ。

平日に会う機会が少ないというのは、きっと悪いことじゃあない。

物分りの良いような考えで寂しさを押し殺していると、不意に蘭子が鞄を漁りだした。

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モバP「愛を知らない悲しい飛鳥だとぉ―――ッ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/19(金) 18:51:36.16 ID:wPP2nsmp0

飛鳥「ねぇ、P。人はどうして愛するのだろう?」

P「どうした急に?」

飛鳥「いや、ふと思ったのでね………人を愛するというのがどういうものなのだろうかって………」

飛鳥「生憎、ボクにはそういう風に思った相手もいないから全然わからなくてね」

飛鳥「キミは理解しているのかい?」

P「う~ん………そうだな………」



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二宮飛鳥「鏡の中の惨めな奴隷」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2017/02/26(日) 22:42:39.66 ID:kurmwKMz0
アイドルマスターシンデレラガールズの、二宮飛鳥のR18SSです。



「ペンは剣よりも強し」なんて、有名な格言がある。

このボク、アイドル二宮飛鳥も、この言葉の趣旨には概ね賛同している。

いかなる暴力に晒されようとも、確固たる己、揺るがぬ信念と知性があれば必ず乗り越えられると思っている。

ボクをボクたらしめるのは腕力によって規定され押し付けられたものではなく、ボクが自ら選び取ったものであるハズだ。

……ただ、残念ながら。

いかにアイドルと言えどボクはまだ14歳の中学生で、大人が本気で制圧しにかかってきたときに取れる対抗策は多くない。

特にその大人が、ボクの担当プロデューサーだったらね。



その日も、仕事を終えてなお、ボクは事務所に残らされていた。

確かに、以前からボクはあんまり早く帰宅したがる方ではなかった。

しかしそれでも、自分の意志で居残りしているのと、誰かに指示されて残らされているのでは雲泥の差だ。

担当プロデューサーがボクに何をするつもりか知っていれば、なおさら。

勿論、逃げ出したいと思ったことは一度ならずある。

でも、やつの手口は本当に用意周到で。

手を出してくるまでに随分と時間と手間暇をかけてくれていたからね。

ボクもすっかり信じ込まされて……いろいろ、弱みを握られてしまった。

あんな写真がばらまかれたら、ボクだけでなくプロデューサーだってただではすまないだろうが。

だからといって彼と心中して、こっちにメリットなんて無い。

結局今日も言われるがままで……イヤになる。

そうこうしているうちに、彼も仕事を片付けたらしい。

どことなく嬉しそうに、こっちへ歩み寄ってくる。

差し出してくる手に噛み付いてやりたいくらいだが、それができるならこんなことにはなっていない。

手を握られて、引っ張られて、車に連れ込まれて。

しばらく走ってたどり着いたのは、見るからに下品でけばけばしいな建物。

いわゆるラブホテルだ。

まだ中学生なのに、こんなところへ足繁く通う僕は、きっとろくな大人になれないんだろうな。

まだ暗くならない時間帯ということもあり、誰ともすれ違うこと無く、安そうな狭い部屋に入る。

床面積の大半を大きなベッドが埋め尽くしていて、ほとんど寝るくらいしかできそうにない部屋。

……まあ、こいつみたいな男には十分すぎる部屋だけれどね。

鍵をかけて、流石にちょっと緊張していたらしいプロデューサーはほっと一息ついた。

気楽なものだ。

こっちはこれからの事で頭がいっぱいなのに。

バレたら大変なことになるって、わかってるはずなのに。

プロデューサーはボクの服を丁寧に脱がしてくる。

事ここに及んでは、あえて抵抗はしない。

平日夕方から担当Pとラブホにいたのがバレた中学生が、このセカイでまともに生きていけるとは思えないしね。

シャツ、スカート、下着を取り去る手つきはイヤに丁寧で、慣れてる感じがまた嫌悪を煽る。

最初は、真摯で誠実で、ボクみたいなヒネた子供のことも分かってくれる、珍しい人間だと思ってたのに。

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二宮飛鳥「みんなのきもちいい」

2: ◆.UigIU7V92 2016/06/20(月) 23:28:43.84 ID:qnmljQBNO


モバP「よぉーし! 仁奈、今日の仕事良かったぞ!」

市原仁奈「ホントでごぜーますか!」

P「ああ! バッチリだった」

P「よく頑張ったな!」ナデナデ

仁奈「えへへー! 仁奈に任せやがってくだせー!」

P「よーしよしよし!」ナデナデ

仁奈「えへへ~~♪」

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千川ちひろ「3週間以内に1人もスカウトできなかったらクビです♪」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/01(土) 01:07:01.99 ID:uL1sbb1j0
・『アイドルマスター シンデレラガールズ』のSSです。

・世界観はアニメ準拠ですが、他の世界観の要素も含まれております。

・地の文です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1475251621

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梨沙「あつい」心「イライラ☆」飛鳥「ラー」

1: ◆C2VTzcV58A 2015/08/01(土) 17:47:13.71 ID:9Iyk3L2Z0
ミーンミンミンミン ミーンミンミンミン


梨沙「ラーってなに」

飛鳥「太陽神だよ。エジプト神話の」

梨沙「ふーん」


SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1438418833

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的場梨沙「飛鳥が寝てる」

1: ◆C2VTzcV58A 2015/07/17(金) 16:54:52.40 ID:vMBNwDqi0
梨沙「事務所のソファーに座ったまま寝てる」

晴「寝てるな」

ありす「ぐっすりですね」



飛鳥「zzz」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1437119682

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的場梨沙「飛鳥の短冊の中身を知りたい」

1: ◆C2VTzcV58A 2015/07/09(木) 19:04:23.74 ID:eeuYATQX0
梨沙「よ…う…に…っと」

梨沙「よし、書けた!」

飛鳥「七夕の短冊か」

梨沙「事務所の笹に飾るやつよ。願いが叶うようにきれいな字で書いたの」

飛鳥「へえ。それで願いは?」

梨沙「パパに超カワイイって言ってもらえますように!」

飛鳥「フフ、キミらしい願い事だ」

梨沙「ちょっとー、バカにしてない?」

飛鳥「してないさ。親を慕うことは何も悪いことじゃない」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1436436253

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飛鳥「3人で」 梨沙「女子会」 心「だぞ☆」

1: ◆C2VTzcV58A 2015/07/03(金) 21:10:35.15 ID:7cJF2nYL0
モバマスSSです。

前作 

的場梨沙「なにそれ」 モバP「お見合い写真」



の設定を流用していますが別に読まなくても問題ないです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435925425

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的場梨沙「飛鳥がおっぱい体操してるところに出くわした」

1: ◆C2VTzcV58A 2015/06/18(木) 23:56:31.34 ID:H/Peij4l0
梨沙「」

飛鳥「やぁ、おはよう」モミモミ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1434639381

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モバP「……」ムシャムシャ

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/07/21(火) 04:12:12 ID:sXtRx0mo



飛鳥「ただいま」ガチャ

モバP(以下P表記)「……ん」ムシャムシャ…

P「おかえり飛鳥。レッスンの調子はどうだった?」ムグムグ

飛鳥「良くも悪くも、いつも通り、と言ったところだね」

P「そうかそうか。それはいいことだな」ムグムグ

飛鳥「そうかい?」

P「ああ、常に同じ力を発揮できるってのはかなり良いことだ」ムグムグ

飛鳥「なるほど。一理あるね」

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