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タグ:中二病でも恋がしたい!

六花「むぅ……ゆうたぁ……♡」

1: ◆S0EQ4FQIRE 2018/07/21(土) 15:57:16.15 ID:bljMZ0rY0
六花「むぅ……ゆうたぁ……♡」

中二病でも恋がしたい!SS

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【中二病】樟葉「お兄ちゃんの部屋に妹物のえっちなゲームが落ちてた」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/23(月) 17:04:28.67 ID:Dmb0eSZC0
わたしの名前は富樫樟葉。今は14歳で中学二年生です。
趣味は・・・料理、ぐらいかな。確かに、思春期の女の子にしては無趣味かもしれません。
あ、でも最近は買ってもらったパソコンでネットサーフィンもよくしています。
・・・普通の女の子の趣味じゃありませんよね。
そんな訳で、わたしは毎日をぽけーっと静かに過ごしています。


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悟空「おめぇが伊波まひるか?」まひる「!?」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/07/30(木) 17:24:51.08
まひる「うぎゃあああああああああ!!!」シュッ


悟空「よっと!」パシッ


まひる「え!?」


悟空「うーん、なかなか良い腕だな!ビーデルといい勝負かもしんねぇ!」


まひる「は、離してええええ!!!」バタバタ


悟空「まあまあ!落ち着けって!オラはおめぇの・・・男嫌い?を治すためにやってきたんだ!」


まひる「・・・え?」

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凸守「勝負デス!ニセサマー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/04 19:53:30 ID:VobSaaGf0
森夏「ちょっと!教室には来るなって何回言ったらわかるのよ!」

凸守「逃げる気デースか?無様デスね!」

森夏「…」カチン

森夏「ちょっとこっち来なさい!」ガシッ

森夏「たっぷり可愛がってあげるわ…」ニヤッ

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森夏「凸守をなぐさめてあげるわ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21 00:59:41 ID:bubWCVfX0
11-12話期間

森夏(中防、泣いていたな…)

森夏(なんとか慰めてあげられないかしら)

森夏(そうだ.モリサマーのブログを復活させれば…
           でも、黒歴史をほじくり返すのは…ちょっと)

森夏(あーーっもうっめんどくさいわね。とりあえずやってみるわ!!)

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勇太「こたつ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/16 20:56:04 ID:3Zc5BWmj0
ドアがちゃ

勇太「おぉ、部室も寒いな」ぶるっ

勇太「ん?」

勇太「どうしたんだそれ?」

丹生谷「くみん先輩が持ってきたみたい」みかんパクパク

くみん「ここは昼寝部も兼ねてるからね~」zzz

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森夏「小鳥遊さんの中二病を更正させてやる!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21 19:34:25 ID:YCvKX+K50
森夏(あー体育だるー)

先生「それじゃ好きな人4、5人でグループを作ってね」

生徒「丹生谷さん、一緒に組んでもいい?」

森夏「ええもちろんよ」ニッコリ

生徒「丹生谷さんと同じグループなんてラッキー」


六花「………」

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六花「ゆうた…鍵、忘れた…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27 22:01:37 ID:sCKSY6QC0
六花「……」

ゆうた「仕方ないな。今晩だけ泊めてやる」

六花「ほんと!?」

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六花「ゆうた…具合、大丈夫…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/11 21:47:52 ID:NIVqHZXo0
ゆうた「ああ…もうだいぶ治ってきた……って、なんでお前がいるんだよ!」

六花「ゆうたがいないと、学校、つまらない」

ゆうた「そうじゃなくて! 窓は閉まってたろ!」

六花「ゆうたの母上に開けてもらった。今から出かけるそうだ」

ゆうた「まじかよ…腹減ってたのに…」

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六花「邪王真眼に目覚めた……っ!」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15 16:41:18 ID:ehV0tFpN0
【早朝】

ぱちり、と目を見開き身体を起こす。
現在時刻午前六時。小鳥遊六花は目をしょぼしょぼさせながら枕元の手鏡を取った。

六花がこんな早朝に起きる理由はただ一つ、階下に住む彼女の契約者こと富樫勇太を起こしに行くためである。
それでわざわざ勇太が普段起きる時間よりも少し早い時間に起きているのだ。

そんな六花が起きて最初にすることは自身の右目に金色のカラーコンタクトを入れることだった。
それこそが、邪王真眼。古より伝わる伝説の魔王が備えていたという最強の魔眼……という、設定。
そんなわけで常日頃からカラーコンタクトを装着している六花だったが流石に睡眠中には外していた。

(邪王真眼を開眼、させる……)

若干寝惚けた頭でカラーコンタクトのケースを手繰り寄せながら手鏡を覗き込む六花。
しかし彼女は直ぐに違和感に気付いた。

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勇太「髪下ろしたお前可愛いな」凸守「!!・・・///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04 15:19:55 ID:EgInDVW4O
勇太「ちょっと髪撫でても構わないか?」

凸守「ひ、引っ張ったりしないなら・・・///」

勇太「しないしない優しく撫でるだけだ」サラッ

勇太「すげーサラサラだな・・・いい香りもする」スンスン

凸守「あっ・・・先輩・・・近いです・・・///」

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森夏「私の髪と凸守の髪が絡まってほどけなくなった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06 20:01:53 ID:wbEemyA/0
森夏「ちょっと……どうすんのよこれ」ギチギチ

凸守「な、なんとかしてほどけないデスか?」グイグイ

森夏「ちょ馬鹿! 無理に引っ張ったら余計きつく締まるでしょうが!」

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森夏「元中二病でも恋がしたい!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/18 21:24:36 ID:ZQYKHyMjT
勇太の部屋

勇太「お、お茶入れてくるね!」

森夏「うん、お構いなくー」

ガラッ

森夏(さて、部屋の主もいなくなったことだし早速アレを探さないと……)

森夏(富樫くんがお茶を入れてくるまでに見つけないと駄目ね……どこから探せば……)

森夏(待って、感覚を研ぎ澄ますのよ森夏……そうすればきっと簡単に見つかるはず…………ここ!)

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六花「この毛布ゆうたの匂いでいっぱい///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13 19:15:24 ID:cbChtpRX0
学校

一色「なぁ勇太」

勇太「なんだ一色」

一色「小鳥遊さんていつもベランダから勇太の部屋に入って来るんだろ?」

勇太「まぁな」

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森夏「冨樫君が中二病を再発した!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23 20:47:10 ID:cPEJ9AaO0
凸守「これでようやく駒が揃ったデス」

六花「私たちのダークフレイムマスターは不滅だった」

勇太「クックッ……」

森夏「……どういうことよ」

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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