タグ:上条当麻

もしも上条さんがアックアスペックだったら

159: もしも上条さんがアックアスペックだったら 2011/04/17(日) 01:36:03.67 ID:DPhD7Q3AO
上条「ん? あれは……」

美琴「あ、ちょろっと、待ちなさいよアンタ!」

美琴「…………あれ? いない……」

美琴「(´・ω・`)」しょぼーん


ステイル「吸血殺しの紅十字ぃぃっっ!!」

ステイル「……っふ。少しやりすぎたかな」

上条「残像だ」

ステイル「!!??」


神裂「……できればもう一つの名は名乗りたく(ry」

上条「その手で誰を(ry」

神裂「――――うっせぇんだよド素人がッッッ!!」

上条「――――私は聖人であると共に、『幻想殺し』でもあるのだよ!」

神裂「!!??」


インデックス「第一から第三の(ry」

神裂「あ゛れ゛ば……ドラ゛ゴン゛ブレ゛ズ!!」ぼろっ

ステイル「ぞん゛な゛……バガな゛」ぼろっ

上条「当たらなければどうという事は無い」ヒョイ

ステイル「!!?? イ、イノケンティあばばばばばばばばばばば!!」

神裂「ズデイ゛ル゛ーー!!」

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禁書目録「とうまー、ごはんつくったんだよ!」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/06(水) 11:09:25.32 ID:P4op8jaH0
上条「おーい、インデックス。飯の準備手伝ってくれー」

禁書「今テレビがいいところだからそれは無理なんだよ!」

上条「お前昨日もそんなこと言ってたじゃないか……
    たまには手伝ってくれても罰は当たらないと思うぜ……」

禁書「もう!しょうがないんだから!」

禁書「で、私は何をすればいいのかな」

上条「あー、じゃあそこのホウレンソウを適当に切って器に盛ってくれ」

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上条「黒子、もうやめにしないか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/05(火) 22:53:52.55 ID:yR6upK4E0
「不幸だ…」

ツンツン頭の男子高校生、上条当麻は大量の宿題と補講の予定を告げられしょんぼりと歩いていた。
その背中からは哀愁のみならず負のオーラさえにじみ出ていた。
世間は夏休み真っ只中だというのに勉強という大きな荷物を背負わされている上条はとてもネガティブだ。

「今日はカップ麺で我慢してもらおう…」

補講のショックは大きかったらしく、料理する気力さえわかない。

「キィィィ!こんな所で類人猿に会うなんて不幸ですわ!」

上条の前に現れたのはお嬢様中学、常盤台のレベル4白井黒子だった。

「おいおい…上条さんは歩いてただけじゃないですか」

「うるさいですの!ところでまたお姉様にちょっかいを出したりしてないんでしょうね?!」

「あのなぁ、ちょっかいを出してくるのはいつもビリビリの方からで、上条さんは無実潔白なわけですよ」

「はぁ…もういいですの。埒が明きませんわ。それじゃ」シュッ

そういってテレポーターである白井黒子は姿を消した。

「全く、何なんだよ。不幸だー」

この短時間に彼の口癖「不幸だ」を連発するのは不吉な事象の予兆だと悟った上条は家路を急いだ。

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上条「寝取るって最高じゃね?」一方通行・浜面「「わかる」」【R18閲覧注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/11(木) 18:03:03.47 ID:8qE5mICl0
上条「ほう」

一方通行「気があうな」

浜面「でもただ寝取るんじゃ後々面倒だよな」

上条「ああ、自分の女にするのも手間だ。女が二人いたところで鬱陶しいだけだからな」

一方通行「一回こっきりってのが芸術じゃねェか?」

浜面「そう、たとえば男の見てる前でなすすべなく犯される」

上条「ふっ、わかってるな浜面」

一方通行「ってこたァ、ヤることは一つだよなァ?」

浜面「調度マンネリになってきたところだし少しくらい刺激的なことしても罰はあたらねえもんな」

上条「なあに、後のフォローさえしっかりしてやれば女はますます男に依存するもんさ」

一方通行「まさかヒーローが俺に負けず劣らずの悪党だったとはなァ」

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美琴「左手を掴めば……!」上条「しまった!」【微エロ?的な注意・・】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/06(水) 10:11:17.83 ID:7Mc47cIb0
ギュッ!
美琴「喰らいなさいっ……?!」ビクン!

美琴「え?!いやっなにこれ!!」ビクビク!

美琴「だめっ…!離してっ!?あっ…あっ…!!!」ガクガクガク!

美琴「あーっ!!い!!イク!!!!いっちゃうーっ?!?!」ビクビクプッシャー!

上条「……えっ?」

美琴「ハァ…、ハァッ…ハァ」ビクン ビクン


みたいなのよろしく

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美琴「ちょっとアンタ!!なんで無視すんのよ!!」 上条「・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/08(金) 00:56:36.73 ID:fxn03YFO0
上条「はぁ?ビリビリを無視しろだって?」

 冬休みでごろごろしていた上条は突然のことに驚きの声を上げた。それもそのはずである、大飯食らいのインデックスが突然居なくなり、めったに訪ねてこない隣人が

 いきなり血の気の多いビリビリこと御坂美琴を無視しろといってくるのだから。

上条「おいおい、そんなことしたら俺がアイツに殺されちまうじゃねえか!!上条さんは詳しく説明してほしいですねぇ・・・」

 上条は驚きながらも冷静に、訪ねてきた隣人、土御門に理由を求める

土御門「それがにゃ~カミやん。昨日学園都市に魔術師達が数人潜入したって情報が入ってきたんだにゃ~。そいつらの目的は上条勢力の主要人物の命・・・つまりカミやんと親しい人を狙ってるんだにゃ~」

上条「!! それじゃあインデックスは!?アイツは無事なのか!!!」 

 上条の言葉を聞きながら土御門は説明を続ける

土御門「落ち着け!カミやん。それで魔術側と関係があるインデックス、ディープブラッドはネセサリウスで保護することになったんだが、、美琴たんは対象にならなかったんだにゃ~・・・」

上条「はぁ? ・・・ふざけんな・・アイツも危険なんだろ!?なんで放っておくんだよ!!魔術と関係あるとかないとか関係ないだろ!!アイツはすごい苦しい目にあったばかりなんだぞ?そんなことってありかよ!

アイツの命より魔術のほうが大切だっていうなら、俺はその幻想をぶち殺す!!」

 上条は右の拳を握り締めながら言う。

土御門「カミやんの言うこともわかる。だがな、これは上の決定なんだぜぃ・・・。」

 土御門は申し訳なさそうに告げた。

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上条(中二)「勝負だビリビリ!」美琴(高一)「またアンタぁ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/30(金) 18:53:18.55 ID:MN9Y5gtH0
上条「勝負だ、勝負しやがれ―!!」

美琴「あぁはいはい……じゃあいつもの河原でね」

上条「逃げるなよー!!」ダダダ……

美琴「はぁ、なんで突っかかってくるのかしら、あの中学生……」

黒子「美琴も大変ですわねー。子供の相手は疲れるでしょう?」クスクス

美琴「本当ですよ白井先輩。怪我しないように手加減してあげなくちゃなりませんし」

黒子「確かあの子は、右手でどんな能力でも打ち消せると聞きましたが?」

美琴「打ち消せるって言ったって、それだけですよ」

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上条「俺の幻想殺しが無い…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/27(土) 18:32:23.14 ID:2XzHVaT+O
ふと身体に違和感を感じ、目を開く。辺りは暗闇に包まれ、何も視界に映らない。

上条「まだ夜中かよ…、変な時間に目が覚めちまったぜ。しかし、なんだこのネバネバしたものは」

違和感を確かめるべく俺は右手で蛍光灯のボタンに手を伸ばす。
しかし、いくら伸ばそうとも一向に光が灯らない…、仕方なくない俺は反対の腕でボタンを押す。
そして自分の目に映った光景に俺は思わず絶叫してしまう。

インデックス「ど、どうしたの当麻!まさか泥棒」

何故なら、俺の右肘から先が何かに噛み切られたように消滅し、辺りは真っ赤に染まっていたからである。

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美琴・黒子「じゅーでん」

関連スレ:

御坂「これって……デートよね……」


御坂「じゅーでんー」


御坂「ぴぃ!?」



26: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/02/11(木) 03:34:13.08 ID:o6VTH8so
当麻「……腹減った」
当麻「くそ、まだ3時半じゃねえか……」
当麻「そーっと、そーっと……起きるなよー……」

ガチャ

当麻「あーやっぱり何もねえっすよねー」
当麻「仕方ねえ、コンビニでも行くか……」

美琴「う……どしたの?」

当麻「あー、すまん起こしたか」

美琴「なーに? お腹すいたの?」

当麻「いやー、はは。ちょっとコンビニでも行ってくるわ」

美琴「って、ちょっと待ちなさいよ」

当麻「ん?」

美琴「深夜のデートっていうのもいいでしょ?」

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上条「常盤台女子寮の代理ですか・・・」

4: VIPにかわりまして管理人がお送りします
関連スレ:

上条「寮監……ですか」その1(1日目)


上条「寮監……ですか」その2(1日目からの分岐)


上条「寮監……ですか」その3(1日目からの分岐以後本編)


上条「寮監……ですか」その4【エロ注意】(番外編)



138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/04(木) 03:29:51.97 ID:JiZNFiksO
上条「……で、なんでまた俺はここにいるんでせうか?」

美琴「それは、また寮監が寮を離れなきゃいけなくなったからでしょ?」

黒子「前回の仕事ぶりを寮監はいたく気に入りましたの。そこで、今回も貴方に白羽の矢がたったというわけですわね」

上条「……まあ、かなり良い待遇の仕事だし、仕事をすることに文句はねえんだけどさ。……ただ、半ばどころかほぼ脅迫でしたよあの電話」

美琴「それだけ寮監もアンタを信頼してんのよ。ほら、グダグダぼやいてないでさっさと寮監室にいきなさい」

黒子「挨拶は夕食時でいいと思いますの。きっと皆さん喜びますわよ」

上条「はいよー」


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上条「寮監……ですか」その4【エロ注意】

425: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/28(日) 00:49:36.25 ID:JJ/QsBbS0
上条「困った……」

女生徒A「あら、上条先生、どうされたんです?」

上条「いや、トイレ行きたいんだけどさ、女子トイレしかないわけでして……」

女生徒A「入れば良いじゃないですか?何か問題でも?」

上条「いや問題だらけでしょうに。俺男だし」

女生徒A「気にしませんよ、むしろ大歓迎です」

上条「キミは気にしないかもしれないけど俺が気にするんだよ……」

女生徒A「でしたら他の生徒たちが入って行かないように見張ってましょうか?」

上条「そうだね、悪いけど頼めるかな?」

女生徒A「お安いご用ですわ上条先生」

しかし中には既に女生徒が入っていたのだった!
しかも幸か不幸かオ○ニー中の女生徒であった!
それに気付かずトイレに入ってしまう上条さん!
上条さんは一体どうなってしまうのでしょうか!

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上条「寮監……ですか」その3

関連スレ:

上条「寮監……ですか」その1

※その2は別ルート(上条「寮監……ですか」その2


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/26(金) 15:32:24.56 ID:7uynAlrZ0
>>41(夢オチENDの直前)から分岐


上条「何で俺寝てんだ? って今何時だ!?」

黒子「えーと、午後7時ですわね」

上条「あれ? 門限って19時だったよな?」

美琴「ん、そうね。でも別にいいじゃない」

上条「いや、よくねーよ。こっちは生活費かかってんだよ!」

美琴「ちょっとくらい多めに見てあげた方が女の子たちに喜ばれるわよー?」

上条「う………………」

黒子「揺らいでますわね……」


おい>>1どこいった

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上条「寮監……ですか」その2

関連スレ:

上条「寮監……ですか」その1


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/26(金) 15:32:24.56 ID:7uynAlrZ0
>>41(夢オチENDの直前)から分岐


上条「何で俺寝てんだ? って今何時だ!?」

黒子「えーと、午後7時ですわね」

上条「あれ? 門限って19時だったよな?」

美琴「ん、そうね。でも別にいいじゃない」

上条「いや、よくねーよ。こっちは生活費かかってんだよ!」

美琴「ちょっとくらい多めに見てあげた方が女の子たちに喜ばれるわよー?」

上条「う………………」

黒子「揺らいでますわね……」


おい>>1どこいった

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  タグ:

上条「寮監……ですか」その1

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/26(金) 02:33:17.75 ID:Xn0yJflc0
コンコン

上条「あのー、こちらでアルバイトの募集をしていると聞いてきたんですが」

-「おお、待っていたぞ。さあ入りなさい」

上条「失礼します。上条当麻と申します」

寮監「ふむ、さっそくだがこの書類に目を通してもらってもいいか?」

上条「あ、それはいいんですが『誰にでもできる簡単なお仕事です』としか書かれていなかったので……」

寮監「そうだったか?それはすまなかった。君にお願いしたいのは1週間だけの寮監代理だ」

上条「寮監……ですか」

上条「……って、えええぇ!?」



みたいな感じでよろしくお願いいたします

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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