タグ:上条当麻

美琴「アハハ、はいこれ。アタシの奢りよ」上条「…すまん」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/16(土) 20:23:34.81 ID:ZvSXfD7uO
上条「はぁ…今日も補習で遅くなっちまった…インデックス、おこってるだろうな…」

トウマ-トウマ-ニャ-トウマ-ニャマ-

上条「あれ?インデックス、どうして家の外に?」
インデックス「いきなり怖いおじさんに家を追い出されたんだよ!とーま!!」


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上条さん(ハードボイルドボイス)「……すべて俺の責任だ」

1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/05(木) 13:16:43.20 ID:fHDkjioo
市街地

大衆「と”~う”~ま”~」

上条さん「すまない……みんな」

男E「あ”~い”~し”~て”~る”~」

インデックス「……気にしないで。とうま」

女C「た”~い”~て”~」

上条さん「T-ウイルス(当麻-ウイルス)か……アレイスターめ。なんて卑劣な!」

女A「結”~婚”~し”~て”~」

上条さん「くっ……! この街はもうダメなのか!?」

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上条「浮気したい」一方・浜面「「は?」」

1: saga 2018/05/13(日) 22:15:46.81 ID:Kjcw8Mcu0
上条浮気魔
一方セックスレス
浜面公認愛人



SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1526217346

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上条「不幸だ」黒子「私が幼馴染なのがそんなに不満ですの?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/10/11(水) 20:53:15 ID:j4OnCnjk
上条宅

「到着ですの」シュン

上条「ぐーぐー」スヤスヤ

「やっぱりですの。普段から遅刻ばかりですがまさか補習まで遅刻するつもりで?」スタスタ

「ほら、起きないと遅刻しますわよ」ユサユサ

上条「も、もうちょっと…」モウフカブル


「…人がわざわざ起こしにきてると言いますのに…」ムカムカ

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リアル上条さん「いい加減にしろよ!」

1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/07/27(火) 15:35:30.18 ID:zCJbzTQo
リアル上条さん「なんでジャンプ買ってこいって言ったのに、マガジン買ってきてんだよ! これで何回目だよ!? あ?」

ドア越しの椎菜「あらなら、ごめんなさい当麻さん。……また、間違えてしまったわ」

リアル上条さん「ふざけんな、とっとと買ってこい」

ドア越し刀夜「ただいま、当麻。相変わらず、働かないで読むジャンプは面白いかい?」

リアル上条さん「馬鹿か? 今のジャンプは働いててもつまんねぇよ」

ドア越し刀夜「……働いたら面白くなるかもしれないぞ?」

リアル上条さん「……なら仕事もってこい、糞親父。そもそも、電話すら出てもらえねぇ不幸者に仕事があんならな」

リアル上条さん「選り好みしなけりゃある? ふざけんな。そんな幻想リーマンショックにぶち殺されたわボケ!」





ドア越し刀夜「……ジャンプは週間でいいんだな?」

リアル上条さん「……月刊は消えたよ。……俺の人生みたいにな」

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もしも上条さんがアックアスペックだったら

159: もしも上条さんがアックアスペックだったら 2011/04/17(日) 01:36:03.67 ID:DPhD7Q3AO
上条「ん? あれは……」

美琴「あ、ちょろっと、待ちなさいよアンタ!」

美琴「…………あれ? いない……」

美琴「(´・ω・`)」しょぼーん


ステイル「吸血殺しの紅十字ぃぃっっ!!」

ステイル「……っふ。少しやりすぎたかな」

上条「残像だ」

ステイル「!!??」


神裂「……できればもう一つの名は名乗りたく(ry」

上条「その手で誰を(ry」

神裂「――――うっせぇんだよド素人がッッッ!!」

上条「――――私は聖人であると共に、『幻想殺し』でもあるのだよ!」

神裂「!!??」


インデックス「第一から第三の(ry」

神裂「あ゛れ゛ば……ドラ゛ゴン゛ブレ゛ズ!!」ぼろっ

ステイル「ぞん゛な゛……バガな゛」ぼろっ

上条「当たらなければどうという事は無い」ヒョイ

ステイル「!!?? イ、イノケンティあばばばばばばばばばばば!!」

神裂「ズデイ゛ル゛ーー!!」

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禁書目録「とうまー、ごはんつくったんだよ!」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/06(水) 11:09:25.32 ID:P4op8jaH0
上条「おーい、インデックス。飯の準備手伝ってくれー」

禁書「今テレビがいいところだからそれは無理なんだよ!」

上条「お前昨日もそんなこと言ってたじゃないか……
    たまには手伝ってくれても罰は当たらないと思うぜ……」

禁書「もう!しょうがないんだから!」

禁書「で、私は何をすればいいのかな」

上条「あー、じゃあそこのホウレンソウを適当に切って器に盛ってくれ」

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上条「黒子、もうやめにしないか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/05(火) 22:53:52.55 ID:yR6upK4E0
「不幸だ…」

ツンツン頭の男子高校生、上条当麻は大量の宿題と補講の予定を告げられしょんぼりと歩いていた。
その背中からは哀愁のみならず負のオーラさえにじみ出ていた。
世間は夏休み真っ只中だというのに勉強という大きな荷物を背負わされている上条はとてもネガティブだ。

「今日はカップ麺で我慢してもらおう…」

補講のショックは大きかったらしく、料理する気力さえわかない。

「キィィィ!こんな所で類人猿に会うなんて不幸ですわ!」

上条の前に現れたのはお嬢様中学、常盤台のレベル4白井黒子だった。

「おいおい…上条さんは歩いてただけじゃないですか」

「うるさいですの!ところでまたお姉様にちょっかいを出したりしてないんでしょうね?!」

「あのなぁ、ちょっかいを出してくるのはいつもビリビリの方からで、上条さんは無実潔白なわけですよ」

「はぁ…もういいですの。埒が明きませんわ。それじゃ」シュッ

そういってテレポーターである白井黒子は姿を消した。

「全く、何なんだよ。不幸だー」

この短時間に彼の口癖「不幸だ」を連発するのは不吉な事象の予兆だと悟った上条は家路を急いだ。

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上条「寝取るって最高じゃね?」一方通行・浜面「「わかる」」【R18閲覧注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/11(木) 18:03:03.47 ID:8qE5mICl0
上条「ほう」

一方通行「気があうな」

浜面「でもただ寝取るんじゃ後々面倒だよな」

上条「ああ、自分の女にするのも手間だ。女が二人いたところで鬱陶しいだけだからな」

一方通行「一回こっきりってのが芸術じゃねェか?」

浜面「そう、たとえば男の見てる前でなすすべなく犯される」

上条「ふっ、わかってるな浜面」

一方通行「ってこたァ、ヤることは一つだよなァ?」

浜面「調度マンネリになってきたところだし少しくらい刺激的なことしても罰はあたらねえもんな」

上条「なあに、後のフォローさえしっかりしてやれば女はますます男に依存するもんさ」

一方通行「まさかヒーローが俺に負けず劣らずの悪党だったとはなァ」

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美琴「左手を掴めば……!」上条「しまった!」【微エロ?的な注意・・】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/06(水) 10:11:17.83 ID:7Mc47cIb0
ギュッ!
美琴「喰らいなさいっ……?!」ビクン!

美琴「え?!いやっなにこれ!!」ビクビク!

美琴「だめっ…!離してっ!?あっ…あっ…!!!」ガクガクガク!

美琴「あーっ!!い!!イク!!!!いっちゃうーっ?!?!」ビクビクプッシャー!

上条「……えっ?」

美琴「ハァ…、ハァッ…ハァ」ビクン ビクン


みたいなのよろしく

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美琴「ちょっとアンタ!!なんで無視すんのよ!!」 上条「・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/08(金) 00:56:36.73 ID:fxn03YFO0
上条「はぁ?ビリビリを無視しろだって?」

 冬休みでごろごろしていた上条は突然のことに驚きの声を上げた。それもそのはずである、大飯食らいのインデックスが突然居なくなり、めったに訪ねてこない隣人が

 いきなり血の気の多いビリビリこと御坂美琴を無視しろといってくるのだから。

上条「おいおい、そんなことしたら俺がアイツに殺されちまうじゃねえか!!上条さんは詳しく説明してほしいですねぇ・・・」

 上条は驚きながらも冷静に、訪ねてきた隣人、土御門に理由を求める

土御門「それがにゃ~カミやん。昨日学園都市に魔術師達が数人潜入したって情報が入ってきたんだにゃ~。そいつらの目的は上条勢力の主要人物の命・・・つまりカミやんと親しい人を狙ってるんだにゃ~」

上条「!! それじゃあインデックスは!?アイツは無事なのか!!!」 

 上条の言葉を聞きながら土御門は説明を続ける

土御門「落ち着け!カミやん。それで魔術側と関係があるインデックス、ディープブラッドはネセサリウスで保護することになったんだが、、美琴たんは対象にならなかったんだにゃ~・・・」

上条「はぁ? ・・・ふざけんな・・アイツも危険なんだろ!?なんで放っておくんだよ!!魔術と関係あるとかないとか関係ないだろ!!アイツはすごい苦しい目にあったばかりなんだぞ?そんなことってありかよ!

アイツの命より魔術のほうが大切だっていうなら、俺はその幻想をぶち殺す!!」

 上条は右の拳を握り締めながら言う。

土御門「カミやんの言うこともわかる。だがな、これは上の決定なんだぜぃ・・・。」

 土御門は申し訳なさそうに告げた。

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上条(中二)「勝負だビリビリ!」美琴(高一)「またアンタぁ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/30(金) 18:53:18.55 ID:MN9Y5gtH0
上条「勝負だ、勝負しやがれ―!!」

美琴「あぁはいはい……じゃあいつもの河原でね」

上条「逃げるなよー!!」ダダダ……

美琴「はぁ、なんで突っかかってくるのかしら、あの中学生……」

黒子「美琴も大変ですわねー。子供の相手は疲れるでしょう?」クスクス

美琴「本当ですよ白井先輩。怪我しないように手加減してあげなくちゃなりませんし」

黒子「確かあの子は、右手でどんな能力でも打ち消せると聞きましたが?」

美琴「打ち消せるって言ったって、それだけですよ」

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上条「俺の幻想殺しが無い…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/27(土) 18:32:23.14 ID:2XzHVaT+O
ふと身体に違和感を感じ、目を開く。辺りは暗闇に包まれ、何も視界に映らない。

上条「まだ夜中かよ…、変な時間に目が覚めちまったぜ。しかし、なんだこのネバネバしたものは」

違和感を確かめるべく俺は右手で蛍光灯のボタンに手を伸ばす。
しかし、いくら伸ばそうとも一向に光が灯らない…、仕方なくない俺は反対の腕でボタンを押す。
そして自分の目に映った光景に俺は思わず絶叫してしまう。

インデックス「ど、どうしたの当麻!まさか泥棒」

何故なら、俺の右肘から先が何かに噛み切られたように消滅し、辺りは真っ赤に染まっていたからである。

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美琴・黒子「じゅーでん」

関連スレ:

御坂「これって……デートよね……」


御坂「じゅーでんー」


御坂「ぴぃ!?」



26: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/02/11(木) 03:34:13.08 ID:o6VTH8so
当麻「……腹減った」
当麻「くそ、まだ3時半じゃねえか……」
当麻「そーっと、そーっと……起きるなよー……」

ガチャ

当麻「あーやっぱり何もねえっすよねー」
当麻「仕方ねえ、コンビニでも行くか……」

美琴「う……どしたの?」

当麻「あー、すまん起こしたか」

美琴「なーに? お腹すいたの?」

当麻「いやー、はは。ちょっとコンビニでも行ってくるわ」

美琴「って、ちょっと待ちなさいよ」

当麻「ん?」

美琴「深夜のデートっていうのもいいでしょ?」

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
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