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タグ:上条×御坂

御坂妹「自分の顔に欲情するなんてお姉様はとんだナルシストですね」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/05(金) 16:31:22.35 ID:ZJduQG1Q0
御坂「いやぁ、本当にそっくりよねぇ」ペタペタ

御坂妹「そんなベタベタ触らないで下さい、とお姉さまはとんだナルシストですね」

御坂「だってさ、容姿端麗、スポーツ学業共に優秀。んでもっと、教師からの受けが良くて全校生徒の憧れの的だもの!」スリスリ

御坂妹「だから…、そんなにほっぺたをスリスリしないで下さいと、ミサカは手でガードします」

御坂「うーん、完全無欠よねぇ…。ずっと眺めてても飽きないわよ!」ペタペタ

御坂妹「……ならば、一つ欠点を教えて差し上げましょう、とミサカは指を突きつけます」

御坂「欠点って何よ…?そんなのあるわけないじゃない、この私が」

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美琴「レベル0か……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/28(日) 21:31:11.27 ID:weagOMVM0
美琴「やっぱり少し寂しいわね。今なら佐天さんの気持ち、少しは分かる気がするな」

美琴「ま、でも」

上条「ただいまー」

美琴「おかえりー」

美琴(そのおかげでこいつと結婚出来たのよね……。ま、良しとしますか////)

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美琴「もう我慢できないわ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/16(火) 12:14:18.39 ID:kpsMCnLg0
黒子「お姉さま、いきなり大声を出してどうしたんですの」

美琴「いい加減、アイツの前でもじもじしてるのはもう我慢できない!」

黒子「ま!お姉さまったら、またあの殿方のことを……!」むぐぐ

美琴「うるさいわね!私はアイツが好きなの!もう自分を偽るのはやめよ!」

黒子「な……!な……!」がくがく

美琴「だから……」

黒子「や、やめてくださいまし!こ、こ、こ、告白だなんて……!」

美琴「アイツの部屋を盗撮するわよ!」

黒子「……はい?」

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御坂「10年後のわたしかぁ……」

2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 15:08:14.67 ID:kDb4Eb4d0
食蜂「ねぇ、み・さ・かさぁ~ん☆」


御坂「......」スタスタ


食蜂「ねぇってば~ん☆」スタスタ


御坂「............」スタスタスタ


食蜂「学園都市の偉大な第三位、頼れるおねえさま、御坂美琴さ~ん☆」スタスタスタ


御坂「..................」スタスタスタスタスタ

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上条「美琴ーでえといくばい」 御坂「ちょまっとって///」

関連スレ:

上条「また、ビリビリばい」 御坂「なんか文句あっとね!!」



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報KINPATUがお送りします 2015/04/26(日) 22:12:04.73 ID:oCpgqzuPO
とある九州の学校


青ピ「なんやて!! 上やんあの博多台の超電磁砲と付き合っとんの!?」

上条「そがんいいようやっか」

土御門「やっとフラグを回収できたのかにゃー(ねえちんドンマイにゃー)」

上条「そいよかお前らいっつも変な語尾ば使いようばってんさ」

青ピ「なんや?」

土御門「どうしたぜよ?」

上条「生活しにくくなか?」

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上条「また、ビリビリばい」 御坂「なんか文句あっとね!!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報KINPATUがお送りします 2015/04/26(日) 00:13:16.53 ID:3pYUkv3CO

もしも学園都市が九州地方にある設定での小ネタです。方言は九州弁といいますが佐賀弁よりなので悪しからず

方言なので理解は難しいと思いますが投下していきます。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429974796

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美琴「傍にいて」

3: ◆n9cydZxNSw 2013/08/10(土) 00:31:31.44 ID:OGetzeLF0
時刻は午前四時。外は暗闇に光を射した群青の空が支配している。
まぶたを半分開いた美琴が最初に見たのは、グレーのTシャツを着た上条の後ろ姿だった。

「……おはよう」

呟くような美琴の挨拶は彼にしっかり届いたようで、男性らしいがっしりとした体をびくっと震わせた後、上条は振り向いて微笑みながらお早うを返した。

「……どこか行くの?」

「ん。ちょっと走りにな」

灰色のシャツに短パンと、彼の服装は明らかに外出用の格好であり、「運動に行く」と言えば100人中100人が納得するだろう。
しかし、美琴は不満げに上条の顔をじっと見つめる。
別に浮気などを警戒しているのではない。
そもそも彼にそんな器用さが無い事など百も承知である。
彼女が気に入らないのは唯一つ。

「私を置いてくの?」

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上条「もっと落ち着いた年上の人が好みなんだ」 美琴「」

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/02/12(土) 00:39:58.53 ID:Va4p/fk60
―いつもの公園―
美琴「いたいた。いやがったわね!! アンタ!!」

上条「またか、ビリビリ。いい加減にしてくれよな」

美琴「ビリビリ言うな! 私には御坂美琴って名前があんだゴラァ!!」

上条「はぁ~。不幸だ……」

美琴「まったく! アンタはいつもそうやって不幸、不幸って言ってるけど、何が不幸だっていうのよ!」

上条「決まってんだろ! そうやって突っかかってくるヤツがいるからだよ!」

美琴「あ~、もううっさいわね! 別にそのくらいいいじゃない!! 女の子が絡んであげてんのよ!?」

上条「だーっ!! 女の子って言うがな、俺は、もっと落ち着いた年上の人が好みなの!!」

美琴「えっ…」

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美琴「こ、これで…いい?」上条「おぉ…これは……っ!」

1: ◆jPpg5.obl6 2011/05/05(木) 21:52:29.09 ID:DOUy4DoAO
・美琴病から重度の上琴病を併発してます
・上条さんには弱いツン坂さん。
・ちょっとスケベなエロ条さん。
・性描写→二人の愛におよそ必要な分だけ有
・上条さんと美琴さんがいちゃいちゃしてるだけのSS特にオチはありません
(携帯から投下してます読みにくかったらごめんなさい)

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美琴「ボクには御坂美琴って名前があるんだけど」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/29(月) 22:08:37.20 ID:Zucye1IlO
上条「あれは…!?」




不良A「もう一度言ってみろ!」

美琴「だから、道の真ん中でたむろってたら邪魔だって」

不良B「俺達が邪魔だってよォ!」

不良C「生意気なガキだ」

不良D「歯ァくいしばんな」



上条「まずい!」

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美琴「あ、あれ? 私たちって付き合ってるんじゃないの?」 上条「?」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/29(水) 20:41:55.00 ID:Dzba8HDr0
美琴「ちょ、ちょっと! なんでそこでマジな疑問符が出てくるわけ!?」

上条「いや、お前がいきなり突拍子もないこと言うからさ」

美琴「突拍子もない……? いや! ちょっと待って! なんかおかしくない!?」

上条「?」

美琴「だからなんでそんなに純粋な疑問顔なのよ! あー、もう!!」

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上条「なんだ話って?」美琴「短パン…脱いでみました」ピラッ

26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/12(日) 23:15:15.13 ID:gupD6pEzO
美琴「はぁ……」

黒子「どうしましたのお姉様、ため息だなんて珍しい」

美琴「ん、ちょっとね。……大人っぽく見られるにはどうすればいいのかなって」

黒子「大人っぽく、ですか……では私がその慎ましやかな胸を揉んで大人っぽいプロポー「却下」

黒子「お姉様のいけずぅ……」

美琴「人の気にしてる事を利用しようとするな!」(それに最近大きくなってきてるもん!)

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美琴「左手を掴めば……!」上条「しまった!」【微エロ?的な注意・・】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/06(水) 10:11:17.83 ID:7Mc47cIb0
ギュッ!
美琴「喰らいなさいっ……?!」ビクン!

美琴「え?!いやっなにこれ!!」ビクビク!

美琴「だめっ…!離してっ!?あっ…あっ…!!!」ガクガクガク!

美琴「あーっ!!い!!イク!!!!いっちゃうーっ?!?!」ビクビクプッシャー!

上条「……えっ?」

美琴「ハァ…、ハァッ…ハァ」ビクン ビクン


みたいなのよろしく

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美琴「ちょっとアンタ!!なんで無視すんのよ!!」 上条「・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/08(金) 00:56:36.73 ID:fxn03YFO0
上条「はぁ?ビリビリを無視しろだって?」

 冬休みでごろごろしていた上条は突然のことに驚きの声を上げた。それもそのはずである、大飯食らいのインデックスが突然居なくなり、めったに訪ねてこない隣人が

 いきなり血の気の多いビリビリこと御坂美琴を無視しろといってくるのだから。

上条「おいおい、そんなことしたら俺がアイツに殺されちまうじゃねえか!!上条さんは詳しく説明してほしいですねぇ・・・」

 上条は驚きながらも冷静に、訪ねてきた隣人、土御門に理由を求める

土御門「それがにゃ~カミやん。昨日学園都市に魔術師達が数人潜入したって情報が入ってきたんだにゃ~。そいつらの目的は上条勢力の主要人物の命・・・つまりカミやんと親しい人を狙ってるんだにゃ~」

上条「!! それじゃあインデックスは!?アイツは無事なのか!!!」 

 上条の言葉を聞きながら土御門は説明を続ける

土御門「落ち着け!カミやん。それで魔術側と関係があるインデックス、ディープブラッドはネセサリウスで保護することになったんだが、、美琴たんは対象にならなかったんだにゃ~・・・」

上条「はぁ? ・・・ふざけんな・・アイツも危険なんだろ!?なんで放っておくんだよ!!魔術と関係あるとかないとか関係ないだろ!!アイツはすごい苦しい目にあったばかりなんだぞ?そんなことってありかよ!

アイツの命より魔術のほうが大切だっていうなら、俺はその幻想をぶち殺す!!」

 上条は右の拳を握り締めながら言う。

土御門「カミやんの言うこともわかる。だがな、これは上の決定なんだぜぃ・・・。」

 土御門は申し訳なさそうに告げた。

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美琴・黒子「じゅーでん」

関連スレ:

御坂「これって……デートよね……」


御坂「じゅーでんー」


御坂「ぴぃ!?」



26: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/02/11(木) 03:34:13.08 ID:o6VTH8so
当麻「……腹減った」
当麻「くそ、まだ3時半じゃねえか……」
当麻「そーっと、そーっと……起きるなよー……」

ガチャ

当麻「あーやっぱり何もねえっすよねー」
当麻「仕方ねえ、コンビニでも行くか……」

美琴「う……どしたの?」

当麻「あー、すまん起こしたか」

美琴「なーに? お腹すいたの?」

当麻「いやー、はは。ちょっとコンビニでも行ってくるわ」

美琴「って、ちょっと待ちなさいよ」

当麻「ん?」

美琴「深夜のデートっていうのもいいでしょ?」

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
アイドルマスターを各種かてごり分けしました

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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