タグ:七咲逢

橘純一「塚原先輩の手料理を食べよう!」

1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/18(水) 17:25:40.45 ID:Y1vRpTPW0
~某日~

橘「せ、先輩!」

森島「時間通りね、さすが橘君」

橘「す、すみません。待たせちゃいましたか?」

森島「私も今さっき来たところだから、待ってないよ?」

森島「……それより私はね、橘君?君が逃げずに来たことを褒めたいくらいよ!」

橘「そ、そんなに大事なんですか!?」

橘「その……塚原先輩の手料理を食べるだけですよね!?」

森島「あ、そっか!橘君は食べたことないもんね?」

橘「は、はい!」

森島「ひびきの料理はね……その……」

森島「何でああなるのかしらね?」

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美也「みゃーのベッドに……みゃーのじゃない髪の毛が落ちてたよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/13(金) 17:38:15.27 ID:3nYm/Dd+0
純一「ギクッそ、それは……」

美也「へぇ。にぃには、どうして落ちてたのか知ってるんだ」

純一「い、いや。知らない。み、美也の、と、友達のじゃないの?」

美也「この間掃除したばっかりだよ」

美也「……みゃーのベッドで、誰と、なにしたの?」

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七咲「美也ちゃんとお風呂に入りたいな…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 00:28:38.43 ID:7vqo5faBO
七咲「うん、声に出してみたら確信が持てた…」

七咲(私、美也ちゃんと一緒にお風呂に入ってみたい!)

七咲「そうだ…!」

七咲(明日、美也ちゃんを誘ってみようかな…?)

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【アマガミ】七咲「先輩?」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/25(日) 21:28:41.34 ID:C5cLzk5y0
純一「うーん……どこだ、ここは?」

七咲「何寝ぼけてるんですか?今日家に泊まりたいって言ったのは先輩じゃないですか」

純一「あれ、そうだったっけか」

七咲「しっかりしてくださいよ?もうすぐ受験生なんですから」

純一(七咲の言う通り、僕はもうすぐ高校三年生…つまり受験生になる
   
   そうなると会う時間も減っちゃうからって僕が提案したんだったな)

七咲「とりあえず起きてくださいね、先輩」

純一「あはは、何か目が覚めることをしてくれれば起きれるかなー…なんて」

七咲「……」ジトー

純一「い、いや、じょ、冗談だよ、冗談」

七咲「そうですか、ではスカートの中は見なくていいと」

純一「えっ、見せてくれるの!?」

七咲「先輩が冗談って言ったので私も冗談です」

純一「そ、そんなぁ……」シュン

七咲「ふふっ、自業自得です。それより先輩、そろそろご飯にしましょう」

純一「うん、そうしようか」

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純一「今日もパンツ貸してくれないか?七咲」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/08(日) 00:40:41.24 ID:ISIti6jR0
~水泳部 女子更衣室~

七咲「いいですよ。よっと…はいどうぞ」ファサ

純一「ありがとう七咲、凄く助かるよ!」

七咲「いえいえ、他でもない先輩の頼みですから」

純一「いやあ、七咲みたいな後輩を持てて僕は幸せだなあ」

七咲「もう…先輩ってば大袈裟ですよ」クスッ

純一「それじゃあ僕はそろそろ帰るから。七咲も部活頑張ってね」

七咲「ありがとうございます先輩。それではこれで」


塚原「ちょっと待ちなさいあなた達」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446910841

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純一「今日もパンツ貸してくれないか?七咲」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/11/08(日) 00:40:41.24
~水泳部 女子更衣室~

七咲「いいですよ。よっと…はいどうぞ」ファサ

純一「ありがとう七咲、凄く助かるよ!」

七咲「いえいえ、他でもない先輩の頼みですから」

純一「いやあ、七咲みたいな後輩を持てて僕は幸せだなあ」

七咲「もう…先輩ってば大袈裟ですよ」クスッ

純一「それじゃあ僕はそろそろ帰るから。七咲も部活頑張ってね」

七咲「ありがとうございます先輩。それではこれで」


塚原「ちょっと待ちなさいあなた達」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446910841

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橘純一「七咲、今日もアレ、いい?」七咲逢「先輩は本当に変態さんですね」 【微エロ注意】

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2014/12/23(火) 01:04:45.78
橘「なぁ頼むよ」


七咲「いいですよ」


橘「えっ」


七咲「やらないんですか?」


橘「本当にいいの?」


七咲「先輩はしてほしくないんですか?」


橘「いやしてほしいけど…」

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七咲「え?猫耳と尻尾ですよ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/14(日) 15:07:54.93
~校舎裏~

七咲「ふふっ、そうなんですか。ほんと先輩の話って聞いてて飽きないですね」

純一(お、なんだかいい雰囲気だぞ。このまま顎とか撫でてみようかな)

純一「しっかしなんだな、七咲って猫みたいだよな」

七咲「え?…突然何言い出すんです?」

純一「いや、ほら…何処と無く…かな?」

七咲「何処と無く…ですひゃんっ!?」

純一「うん、何処と無く」サスサス

純一(うむ、いい反応だ!)サスサス

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七咲「二人の丘の上公園」

1 : ◆WE4ncwn0tc :2014/12/31(水) 23:00:43.97
純一「…ふう、ふう…やっとついた…」

七咲「もう、先輩…何だかおじさんくさいですよ?」

純一「しょうがないだろ…冬休みに入って運動なんかしてなかったんだから…」

七咲「だからってこの階段くらいで音を上げるだなんて…」

純一「と、とりあえず向こうのベンチ座ろうよ。ちょっと疲れちゃってさ…」

七咲「はいはい、わかりましたよ先輩」クスッ


純一「よっこいしょっと」ストン

七咲「よっこいしょって…先輩、おじさんくさいですよ?」

純一「僕ももう歳だから…ふう」

七咲「なに冗談言ってるんですか、私と一つしか違わないのに」

純一「だいぶ違うもんだぞ?」

七咲「ただ単に先輩が運動不足なだけじゃないですか」

純一「ぐっ、そうだけどさ…」

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純一「面倒見のよいクールな後輩」

1 : ◆WE4ncwn0tc :2014/12/18(木) 21:46:26.87
~放課後 校舎裏~

純一「…ねえ」

ずるずるずるー

七咲「…?何ですか先輩、じっと見て。ラーメンならあげませんよ?」

純一「そのラーメン、そもそも僕のだけどね」

七咲「いいじゃないですか一口くらい…」

純一「女の子の一口は大きいなあ。麺とスープを一気に半分も食べれるだなんて」

七咲「もう、先輩は乙女に何失礼な事言ってるんですか?そんなのだからどうしようもない変態なんですよ」

純一「乙女は男子の目の前であぐらかきながらカップ麺すすらないけどね」ボソッ

七咲「…何か言いました?」

純一「いえ、なにも…」

七咲「そうですか?…はふっはふっ」ズルズルズル

純一(…お腹減ったなあ)



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森島・絢辻・棚町・桜井・中多・七咲・上崎「あなたを私達のものにします!!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) :2012/07/26(木) 21:21:48.63
アマガミのSSです。至らない点もあるかもしれませんが、楽しんでいただければ幸いです。

過去作品

七咲「好きです!!」 橘「またまたご冗談を」


橘「な、なんで僕が女の子になってるんだ!?」




学校 放課後 ポンプ小屋


橘「えーと、どういうことでしょう...?」

森島「言ったとおりよ!! 橘くんを私のものにしちゃうんだから!!」

上崎「うー、本当は私だけのものにしたいのにー...」

七咲「森島先輩、上崎先輩、『私』ではなく『私達』です」

棚町「そうよ。独り占めはさせないんだから!!」

桜井「急に呼び出してごめんね~、純一」

中多「で、でも先輩にどうしても聞いて欲しくて...」

橘「いや、それはいいんだけど。それより詳しい説明を聞きたいです」

絢辻「では不本意ですが、一から説明します」

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橘「な、なんで僕が女の子になってるんだ!?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2012/07/07(土) 19:53:24.64
3連休初日 キビトランド ファラオの謎出口


棚町「あははははははっ!!」

橘「わ、笑い事じゃない!!」

棚町「だ、だって、本当に、女に、な、なって... あはははははっ!!」

橘「くそ...前回は薫だけだったのにどうして...」

棚町「ひ、日頃の行いじゃないの? あんた変態だし... ぷっ...あはははっ!!」

橘「しかもなんで館から出たのに戻ってないんだ!?」

棚町「か、髪も伸びてるし... く、苦し... あはははははっ!!」

橘「せっかく3連休だから、薫と遊園地に来たのに...」


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七咲「む、胸が!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2012/02/04(土) 00:15:26.13
それは朝、いきなり起きた。

七咲「うっ…う~ん。さて、朝ごはん作らないと。」

ベットから降りた七咲逢は、身体に違和感を覚えた。

身体が重いのだ。

七咲「…疲れ過ぎかな?」

だが、その原因はすぐに分かった。

七咲「…む、胸が!大きくなってる!」

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七咲「好きです!!」 橘「またまたご冗談を」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2012/06/14(木) 00:29:07.73
昼休み、校舎裏

七咲「え?」

橘「いや、だからいつものようにからかってるんだろ?」

橘「はは、いくら僕でも、もう騙されないよ」

七咲「ち、違います!! こ、こんなこと冗談で言いません!!」

橘「そう言いながら結局、『嘘です』って言う気だったんでしょ?」

七咲「そ、そんなことは...」キーンコーンカーンコーン

橘「あ、チャイムが鳴ったね。そろそろ戻ろないと」

七咲「せ、先輩!! 待ってください!!」

橘「僕、次は移動教室なんだ。だからもう行くね」スタスタ

七咲「せ、先輩!!」

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橘(26)「七咲にプロポーズがしよう」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/25(土) 17:18:46 ID:eiTlQm2A
おでん屋の屋台
七咲(25)「うちの上司、私が帰ろうとすると仕事を投げてくるんです。先輩との待ち合わせがあるのに……」

橘「ははは……」

七咲「しかもですね、何かあるごとに嫌味を!この前も『どうせ結婚する相手もいないんだろ』だとか」

七咲「余計なお世話ですよ。私には先輩がいるんですから」

橘「そうだね……ははは」

七咲「まあ確かにそろそろそういう時期かも知れませんが……」ボソボソ

橘「逢らしいセリフだな」ハハハ

七咲「……」

橘「……笑いごとじゃないか」

七咲「別にいいですよ」

橘「…………なぁ、逢」

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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