タグ:ユウキ

アスナ「結婚すればいいのよ」ユウキ「相手いないから、いいよ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/11/17(月) 23:42:08.30
アスナとユウキのほのぼの日常if
ただの会話
書き溜めなし




森の家にて――

アスナ「だからね、まだ結婚って話しまでもいってないって」

ユウキ「うそー、だってさ、ボクとの決闘の時にあの人、さすが俺の嫁って顔してたよ」

アスナ「えええッ……そんな顔してたっけ」

ユウキ「うん、剣圧で爆風吹いてる中、一人だけニヤニヤしてたもん」

アスナ「も、もう……キリト君たら」

ユウキ「いいなー、でも、そうなるとアスナを独り占めできなくなっちゃうのか……」シュン

アスナ「そんなことしなくても、こうやっていつでも会えるじゃない」

ユウキ「うん……そうだねッ」

アスナ「ユウキは色々世界を旅してきたのよね? なら、その中にいなかったの? これだ! っていうピピってきた人」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1416235318

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キリト「笑顔より強い剣はないッッッッッ!!!!!」

1 :1 :2014/12/13(土) 20:42:32.85
キリト「黒の剣士、参上!キリッ!!!!」

の続き

注意
キリトさん崩壊
最後に批判が来まくるのは覚悟の上の展開にします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418470952

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アスナ「森の家に、お風呂を取り付けてみた」ユウキ「え、ボクも入るの?」 (SAO)

1 : ◆/BueNLs5lw :2014/12/07(日) 23:08:30.01
気を取り直して。ネタバレ注意。
思いついたまま書いていきますので、
見苦しい点が多々あると思います。

ユウキとアスナの友情





ボクは気が付くと、自宅にいた。
自宅というのは、もう誰も住んでいないボロ屋敷のことだ。

陽の光でさえ消え入ってしまいそうな、
生活感の失われた、廃墟。

それはこの間、ボクがアスナと見た時に感じた、
あの家の印象だった。

なのに、今は、ボクの目の前に、
姉ちゃんがいて、賛美歌―アメージンググレイスを熱唱していた。

なぜ。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417961299

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