FC2ブログ

タグ:マッサージ

【グリマス】グリP「妄想マッサージ?」 百合子「悪の魔導士と予言の魔女ですっ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/29(月) 20:04:28.59 ID:nPmMs+Px0
事務所


バタン

P「ふー、やれやれ。どうも、プロダクション交流から戻ってまいりました、留守中ご迷惑をおかけしました」

小鳥「あ、プロデューサーさんプロダクション交流お疲れ様でした、何か飲みます?」

P「あぁ大丈夫ですよ、途中で缶コーヒー買ってきましたから」カシュ

小鳥「あら残念。で、どうでしたか、うち以外のプロダクションを見てみて。346プロさんは大きいですし刺激になったんじゃないですか?」

P「そうですね、とても充実した交流になったと思いますよ。ライブの組み立てから物販の選定、箱の確保とかスケジュール調整のやり方とかいろいろ参考になる部分が多かったです」

P「アイドルの接し方に関しても体調管理など実践的なものが多かったですね。特に心理面のケアなど重要な部分で勉強になりましたよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456743868

続きを読む

  タグ:

モバP「思春期?」 晴「成長期だよ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/20(土) 19:01:56.36 ID:nCOQBAS50
ほんのりと以下の作品の流れを汲んでいますが単品で読んでいただいても支障はないかと思われます。

モバP「大人?」 雪美「子供?」


ありす「Pさんお願いがあります、私の胸を揉んでください」 P「ぶふうっ!」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455962516

続きを読む

  タグ:

ライダー「さてマッサージしましょうか、マスター?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/29(金) 22:41:07.51 ID:0/1yiKmTO
聖杯戦争なる魔術師同士の殺し合いがあった。
冬木とかいうどこか、田舎だか都会なんだかよくわからん地で行われていた儀式が三度目にして破綻し、世界中にその儀式の中身が漏れたらしい。

以来、この世界ではたまに擬似聖杯戦争なる、猿真似の戦争がたまに起こるらしい。

日本でひっそりと魔術師をやってた私はそれの飛び火をくらい、半ばヤケクソで参加し、ライダーと出会った。
詳細は省くが参加者の大半は《なんちゃって魔術師の学生》ばかりでつまるとこ召喚した英霊で犯罪まがいのことをしたかっただけのようだった。

魔術師的に、ウザかったので殺して殺して殺しまくってたら、優勝した。

猿真似戦争だったので聖杯なんぞなかったが、参加者の奴らから生きたまま引き剥がした擬似魔術回路神経を適当に生かす実験に成功した。

ぶっちゃけ何がしたくて、何が起こったかと言うと、私は戦争後もライダーを現世に繋ぎ止めたくて、繋ぎ止めたのだ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432906867

続きを読む

  タグ:

【SS】出張えろえろマッサージ (女子高生と女技士編)

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/26(土) 23:29:10.10 ID:KCf46V5X0
タイトル通りです。書き溜めなしです



佐々木「親なし、金なし、食料なし……学校も休みか」

佐々木「娘に黙って行くとかないわ……せめて、ご飯おいてってほしいんだけど」

佐々木「……」ぐうー

佐々木「……えー、どうしよう。なんかないかしら……」

佐々木「おとんの部屋に、確かカップ麺があったような……」

トタトタトタ――

おとんの部屋

佐々木「しつれーしゃっす……」

キョロキョロ――

佐々木「たばこくさ……こんなところにいたら死んでまう……」

佐々木「ん?」

机の上に書置きを見つける。

佐々木「……なにこれえ」

佐々木「出張えろえろマッサージ?」

佐々木「……と、電話番号が書きなぐってある……」

佐々木「……扉に鍵もかけずに、こんな卑猥なメモを人はこのように放置していくのでしょうか……?」

佐々木「罠?」

佐々木「……いや、でも、ねえ……出張えろえろって……ネーミング……ぷぷっ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1398522549

続きを読む

  タグ:

P「アイドル達にマッサージをして疲れを取ってやろう」

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/18(火) 12:39:16.18 ID:4iJ7irk00
律子「マッサージって……。素人がやって大丈夫なものなんですか?」

P「ふっふっふ。こいつを見てもらおうか」 ピシッ

律子「セラピスト2級……って、こんなものいつの間に取ったんですか!?」

P「いやぁ。最近は向こうから仕事が舞い込んでくようになったじゃん?」

律子「まぁ……。ウチもSランクアイドルも何人か抱えるくらいにはなりましたからね」

P「だろ? だから思い切って有給消化して取ってきた」

律子「『だから』って……。そんな気軽に取れるものなんですか? 資格って」

P「いやぁ。一応専門の勉強したり学校通ったりしながらだから気軽ってわけじゃないけど」

律子「まったく、変なところで器用なんだから……」

P「ま。そういうことで、アイドル達の疲れを癒してやろうとだな」

続きを読む

  タグ:

亜美「手のツボマッサージ」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 21:12:42.64 ID:MQMo/z8/o
P「で、それが何だって?」

亜美「手のツボ一覧表だよ兄ちゃん!」

P「まぁ病院関係者なら見る機会も少なくないか」

亜美「そだねー、パパの机の上に置いてあったのをちょっと借りてきたのさー」

P「ちゃんと返しておけよ。大事なものかもしれないからな」

亜美「わかってるよー。というわけで兄ちゃん、亜美がツボマッサージしたげるよ~ん」

P「本当か?他意がなければ是非お願いしたいんだが・・・」

亜美「え?鯛なんてどこにもないよ?」

P「『他意』な。マッサージ以外になんかしでかさないかってこと」

亜美「そんなんするわけないじゃーん。亜美だよ?」

P「亜美だから確認しているんだよ?」

続きを読む

  タグ:

提督「阿賀野、お疲れ様」【艦これ】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/22(土) 17:48:43.97 ID:e5KzXoVB0
前書いたやつ↓

阿賀野「提督さん、お疲れ様です!」【艦これ】



今回も地の文が少しだけあります

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1477126123

続きを読む

  タグ:

ことり「えっ?これ本当にマッサージなんですか?」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 21:25:24.79 ID:SDUYESan.net
真姫ママ「そうよ。皆やってるから大丈夫よ」モミモミ

ことり「皆やってるんですか。分かりました///」

続きを読む

  タグ:

渋谷凛「……」 モバP「えっ、凛がどうしたって?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/09/27(日) 15:47:00 ID:2y7J1KV.



  CGプロ事務所



渋谷凛(以下凛)「凛が、じゃないよプロデューサー。私が私を、凛て名前で呼ぶ訳ないじゃん」

モバP(以下P)「まぁ、そう言やそうか……スマン。ちょっと事務作業しながらだったから、よく聞いてなかった」カキカキッ


凛「はぁぁっ……まぁ、別にいいけど」

P「ゴメンって。次はちゃんと聞くから、もう一回だけ言ってくれないか?」カキカキッ



凛「だから……」

凛「リンパ」


P「……」ピクッ

P「ん? リンパ?」チラッ

続きを読む

  タグ:


お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
アイドルマスターを各種かてごり分けしました

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

旧ブログはこちら  旧ブログ

Twitter

SSなびのTwitterアカウントです

最新記事
ピックアップカテゴリ
カテゴリ
人気記事
RSSリンクの表示
リンク
リンク
リンク3
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


※メールの打ち間違いにお気をつけください。
返事無い時は、メールの打ち間違いの可能性がありますので、再度送信していただくか、コメント欄をご使用下さい。

RSS