タグ:セイバー

セイバー「全自動卵割り機?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/07/01(金) 21:50:23 ID:jwFHsKkM
時空は適当です

商店街
セイバー「・・とはどのようなものなのですか?」

店主「ほう。これはお嬢さん、お目が高い。これはとても便利なものだ。まさしく一家に一台の代物と言える」

セイバー「む、お前は言峰綺礼」

店員「これを使えば料理の負担が大幅に減ることは間違い無しなんだからー!プレゼントなんてしちゃったらすっごく喜ばれると思うよー?」

セイバー「む、イリヤスフィールまで」

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セイバー「GW暇ですね」士郎「じゃあ緑のカーテンでも作るか」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/05/04(木) 17:29:50 ID:aPNgoKQc
セイバー「なんですか、それ?」

士郎「ゴーヤをネットに這わせて育てるんだ」

セイバー「ああ、そうすると葉が生い茂って日光を遮るわけですね」

士郎「そうそう」

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アイリ「切嗣、いい加減セイバーとコミュニケーションをとって」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/30(水) 15:17:40.746 ID:oIEO8+f+0
切嗣「……アイリ。すまないがもう仕事の時間で」

アイリ「いいわ。こうなったら嫌でもコミュニケーションをとってもらうわよ」

切嗣「アイリ…?」

アイリ「切嗣、愛してるわ♪ 原稿用意してあるから、お城の客間に来て」

切嗣「原稿…?」

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セイバー「最近シロウの精s・・魔力が薄いのですが」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 02:30:42.07 ID:YqENRhMz0.net
セイバー「誰か抜け駆けしてはいませんか?」

桜「さぁ、何のことだか・・・」

ライダー「私は桜から十分に魔力を貰っているので関係ありませんね」

セイバー「むぅ、まさかシロウに限って自家発電などしてるとは思えませんが・・・」


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切嗣「妻と愛娘がヤンデレすぎて生きるのが辛い」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/04/03(金) 13:36:30.71
セイバー「初の会話かと思えばいきなり何を言い出すんですか」

切嗣「いいから聞いてくれ、英雄様にでも話さないとやっていられないんだ」

セイバー「まぁ、マスターである切嗣とこうして話せるのは嫌いじゃありませんから別に構いませんが」

セイバー「それで、アイリスフィールがヤンデレだと?」

切嗣「あぁ、どれだけヤンデレているかはエピソードと共に語ろう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1428035790

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セイバー「」グゥ

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/12(日) 01:29:49 ID:2J7OuHhg
セイバー「シロウ!お腹が空きました!」

士郎「そうか、サンドウイッチを作ってあるから食べようか」スッ

セイバー「やった!モグモグ!おいしいです、シロウ!」

士郎「そっか」ニコー




桜「」ギリッ

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切嗣「( ゚∀゚)o彡゚ちっぱい!!ちっぱい!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/10 18:27:53 ID:BNQ3iMYE0
切嗣「じゃあアイリ、行ってくるよ」

アイリ「待って切嗣」

切嗣「なんだい?」

アイリ「…セイバーには指示をしないの?」

セイバー「……アイリスフィール、私なら大丈夫です」

アイリ「…でも」

切嗣「アイリ、キミに伝えた事にそれは含まれているよ、キミから言っておいてくれ」

セイバー「………」

アイリ「切嗣、セイバーには貴方の言葉が必要よ?」

切嗣「…………」

アイリ「思う所があるのだろうけれど…お願いよ切嗣、セイバーともきちんと向き合って欲しい」

切嗣「…………そうか、わかったよアイリ」チラッ

セイバー「……!!」

切嗣「( ゚∀゚)o彡゚ちっぱい!!ちっぱい!!」

セイバー「えっ」

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