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女友「監禁されて3日目だし、そろそろ限界なんじゃない?」女「」【R18】

前スレ:

(1日目)女友「女ちゃんを監禁して死ぬまで逝かせ続けたい」女「」


(2日目)女友「私に監禁されて、必死で抵抗してる女ちゃん可愛い」女「」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 23:42:56.12 ID:LIlPN1u10
女「んんっ・・・」

女友「おはよ?女ちゃん。
今日もすごく抱き心地がいいねっ」

女「ぁぁぁぁ・・・・・・」

女友「もう、朝から恥ずかしい声出しちゃって・・・
睡眠薬飲まされて起きられないまま、ローターで足の間攻め続けられるのがそんなにいいの?」

女「そんな事・・・ひゃぁっ」

女友「もうっ本当に可愛いんだから・・・」ぎゅっ

女「くるしいよぉ・・・」

女友「こんなに可愛い娘の心と体がもう少しで私のモノになると思うとすごくドキドキする・・・♪」

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女友「私に監禁されて、必死で抵抗してる女ちゃん可愛い」女「」【エロ注意】

前スレ(1日目):

女友「女ちゃんを監禁して死ぬまで逝かせ続けたい」女「」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/13(月) 08:00:49.62 ID:wwYka+0N0
女「・・・んん・・・・。」

女「ここ・・・どこ・・・・・・?」

女「体が動かないし、なんか・・・足の間がすごくむずむずする・・・・・・。」

女友「おはよ?女ちゃん♪
すごくいい抱き心地だったよ。」

女「そうだ・・・私、女友ちゃんに監禁されてるんだっけ・・・。」

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女友「女ちゃんを監禁して死ぬまで逝かせ続けたい」女「」【R18】

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ・・・?ここどこ・・・?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ・・・?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって・・・!っ・・・!なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ・・・ちょっと?何言って・・・!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「・・・!!」


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【R18】モバP「幸子は無慈悲な俺の女王」

1: ◆agif0ROmyg 2014/11/26(水) 22:48:22.05 ID:lWfQZEzb0
アイドルマスターシンデレラガールズの、輿水幸子のSSです。

全編R18。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417009692

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【R18】荒木比奈「狂おしいほど好きだと言って」

1: ◆agif0ROmyg 2018/01/04(木) 23:19:43.94 ID:UOTx6G6Y0
アイドルマスターシンデレラガールズの荒木比奈のR18SSです。



アタシ、荒木比奈がアイドルとして過ごす年末年始が、ようやく終わった。

クリスマス前辺りから始まり、年末大晦日元日三が日。世間の人達が楽しむ期間にこそ働くのがアイドル、もとい芸能関係者ってもんス。

いわゆる普通のプライベートを犠牲にするわけでスが……他の人はどうか知りませんけど、アタシにとっては大した痛手でもない。

もともと半ニートで、コンビニ店員くらいしかまともに喋る相手もなく、ひたすら篭って漫画ばっかり描いてた女ですし。

もちろん、今は違う。

アイドルにスカウトしてくれて、今まで見たことのない世界を色々見せてくれて、アタシ自身ですら気付いていなかったアタシの良さをたくさん見出してくれた人がいるから。

今、同じベッドの上、隣で寝ている男性。荒木比奈担当P。

仕事の為に荒木比奈をスカウトして、凄く誠実に接してくれて、アタシの趣味にも理解があって……

それで、仕事上の倫理に背いてでもアタシが欲しいって言ってくれた人。

アタシみたいなのは、その、恋愛とか、全然スから。愛されて、求められることに慣れてないスから。

男性に誠心誠意求められたりなんかするとね、もうね。ダメでしたよね。

アイドルどころか女子としても相当アレだった頃からずっと目をかけてくれた人でスし、もしかしたらアタシよりアタシのことをわかってるんじゃないかって……

そんな人に直球で来られたら、もう、しょうがない。どうしようもなかった。

というわけで、アタシたち二人はこうして、休みの日には大抵はどっちかの部屋にお泊りする関係となった。

もちろんアイドルとしてあるまじき事態なのは分かってる。露見したら一体どうなることやら、想像もしたくない。

慣れた人たちは「お互いの未来の為に別れる」なんて気の効いたことを言ったりするんでしょうかね。

どのみちアタシ達には無縁でスけどね。

今更独身に戻るなんてムリ、心が死んじゃうッス。

依存しちゃってる自覚はありまスけど、でも、独りじゃ生きていけないのはきっとアタシだけじゃない。

だからこそ2日と置かずに愛し合う。

昨晩なんて、しばらくしてなかったせいで……もう、大変だった。

幸せすぎて死んじゃうかと思ったのは、告白された時以来だったかも。

ほっこりした気分で、隣の男の寝顔を眺める……アタシなんかには一生縁が無いと、前までは思ってたスけどね。

胸やお尻、素肌に直接触れるシーツの感触も、慣れたもの。

温かい気分で、なんでもないのに笑いがこぼれたりして、でも。

ふと、視線を下げて。

掛け布団を突き上げてるものの存在を眼にしてしまうと、一気に気持ちが切り替わった。

膝でも腰骨でもない、場所からいって間違いなく……朝方に元気になるやつ。

夜中まで、もう数え切れないくらいしたのに。寝ているだけでこうなっちゃうんスねえ。

呆れるような、でも、やっぱり嬉しいような……

起こさないようにそっと布団をめくって、やっぱりガッチガチなやつを見て、どうしましょうかねこれ。

放っておくのはもったいないし、手でしごく? それだと起こしちゃいそうですよねえ。乗っかって腰振るようなのも、この状態でうまくできる自信無い。

じゃあ、やっぱり……口、かな。

フェラそのものは彼に何回か教えてもらったことあって、そんなに苦手でもないけれど、寝込みを襲うのは初。

どうしよ、歯磨きした方がいいのかな?

いや、このおちんちん、昨日散々使ったあげくに風呂にも入ってないはず。

だったら咥えた後に磨いたほうが効率的でしょ、うん、きっとそうッス。善は急げ。

別に、同人誌みたいな朝フェラに密かに興味あったとかそういうのは……

ええ、まあ、否定はできないッス。

いいや、やっちゃえ。

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勇者「俺が勝ったらヤラせろ」魔王♀「はぁ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 15:11:04.06 ID:tegUk2lI0
勇者「じゃあいくぞ魔王」

魔王♀「ちょ、まてまてふざけんな!!」

勇者「なに」

魔王♀「人間と魔族の雌雄を決する決戦にそんな下卑た約束を持ちこむな!!」

勇者「ん、負けるのが怖いのか?」

魔王♀「だ、誰が」

勇者「俺が勝ったらお前性奴隷な」

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【R18】神崎蘭子「荒れ狂う獣の魂を見せてみよ!」

1: ◆agif0ROmyg 2017/11/10(金) 23:42:23.93 ID:+EmDGhwU0
アイドルマスターシンデレラガールズの神崎蘭子のR18SSです。



愛する人。我が片翼。プロデューサー。

お家にお呼ばれして、私、アイドル神崎蘭子は緊張していた。

別に、怖いとか、帰りたいとかってわけじゃない。むしろ帰りたくない、帰さない、って言って欲しい。

ベッドの縁に腰掛けて、そっと肩を抱かれて、体温が一気に近くなる。

私の倍以上の年なのに14歳の神崎蘭子を本気で愛してくれてる、いけないプロデューサー。

太くてたくましい大人の腕に抱かれて、私は搾り出すように言った。

「今宵も……そなたの闇の魔力を、我に注ぐが良い……」

「瞳」持つ者には、このくらいの言葉遣いは問題なく通じる。

二人きりでいて仲良くしようってときに、こういう言葉はちょっとおかしいかもしれないけれど、理由があるの。

というのも。

んっ……って、キスに没頭しかけて、強く抱き合おうとした時、フっと我を忘れそうになった時。

プロデューサーは、すごく心配そうな顔をする。

えっちするときも、私はすぐに余裕が無くなっちゃうんだけど、そうなるとすぐにプロデューサーには気づかれちゃう。

で、「やりすぎちゃいけない」って、手を緩めてくれる。

私のことを考えてくれるのは嬉しいんだけど、ちょっと不完全燃焼と言うか、もっと頭の中ぐちゃぐちゃになるくらいまでしてくれてもいいのに。

だから、今日は私もできる限り頑張る。

自分を、口調を保って、今までしてもらったことのないところまでシッカリしてもらう。

黒いドレスを着たままするのも、決意の証。

プロデューサーは随分遠慮していたけれど、本当はこの、初めて会ったときにも着ていた服、好きなんでしょー。

まだアイドルじゃなかった頃にお金を貯めて買ったやつで、もうかなり傷んできてるし、そもそもの作りも、仕事で着るような衣装とは比べ物にならないレベルだけど。

胸元を出してたり、首に思わせぶりなリボンを巻いてたり、結構気に入ってくれてる、よね。

「夜の衣を剥いではならぬ……♪」

キスだけでトロトロになりそうだったけど、ここで倒れてちゃいけない。

ベッドに仰向けに寝転がって、軽く脚を持ち上げてみると、彼は黙ってズボンを下ろした。

長いスカートをめくられて、優しい手つきでパンツを脱がされる。

いいよ。我慢なんてしないで。したいようにして。

私が子供だからか、お願いしてみてもなかなか、こう、本気でしてもらってる感が無い。

今日も、脱がしやすいように敢えてガーターベルトをしないでおいたのに。気付いてくれてるのかな。

プロデューサーのおちんちんは良い感じに反り返っていて、すごく正直な感じなのに。

「衝動を抑え込むでない。饗宴を楽しもうではないか……!」

神崎蘭子なりに煽り立ててみると、ようやく押し倒してくれた。

一瞬期待しちゃったけれど、やっぱりコンドームはつけてる。

まあそうか。しょうがないよね。……ちょっと残念だけど。

ドレスの裾を捲り上げて脚を開かせて、仰向けになってプロデューサーを受け入れる体勢。

正常位、って言うんだっけ。何がどう正常なのかはよくわからないんだけど。

見上げたプロデューサーの顔が逆光になってて、ちょっと怖い……でも、ぞくぞくする。

怖いの苦手なはずなのに。えっちのときは例外なのかな。

もっと怖くて、どうしようもなくなりたい。

優しくされるのもいいんだけど、もう何回もしてるんだし、めちゃくちゃにもされてみたいなあ。

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上条「寝取るって最高じゃね?」一方通行・浜面「「わかる」」【R18閲覧注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/11(木) 18:03:03.47 ID:8qE5mICl0
上条「ほう」

一方通行「気があうな」

浜面「でもただ寝取るんじゃ後々面倒だよな」

上条「ああ、自分の女にするのも手間だ。女が二人いたところで鬱陶しいだけだからな」

一方通行「一回こっきりってのが芸術じゃねェか?」

浜面「そう、たとえば男の見てる前でなすすべなく犯される」

上条「ふっ、わかってるな浜面」

一方通行「ってこたァ、ヤることは一つだよなァ?」

浜面「調度マンネリになってきたところだし少しくらい刺激的なことしても罰はあたらねえもんな」

上条「なあに、後のフォローさえしっかりしてやれば女はますます男に依存するもんさ」

一方通行「まさかヒーローが俺に負けず劣らずの悪党だったとはなァ」

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【R18】モバP「羽衣小町の仄かな誘惑」

1: ◆agif0ROmyg 2017/11/02(木) 22:58:25.75 ID:TmxuDzjD0
アイドルマスターシンデレラガールズの小早川紗枝と塩見周子のR18SSです。


小早川紗枝と塩見周子を引き連れてのPV撮影。古都の歴史ある日本式旅館に協力を仰いでの仕事は大成功のうちに終わった。

担当アイドル二人の奮闘もあり、予定よりも手早く済ませることができた。

夜、他のスタッフが撤収した後。

「せっかく京都に来たんだし、日程にも余裕がある。明日は丸一日オフにできるから、なんなら実家に帰ってもいいぞ」と提案してみると、ずいぶん喜んでもらえた。

「いいねえ。久しぶりだもんね」

「おおきに~」

最終日ということもあって、撮影班などはもう残っていない。

大きくて格式のある宿に俺たち三人でほぼ貸切とは、なんとも贅沢な話。

普段、みんな頑張っているんだ。たまにはこれくらいの特典があってもいいだろう。

自室を出て大浴場で汗を流し、上機嫌でくつろぐ。

紗枝と周子は同郷ということもあって、プライベートでも仲がいい。今夜も、一緒の部屋に泊まるんだそうだ。

あの二人が夜中にどんな話をするのか、想像するだに微笑ましい。

布団の準備はしてくれてるのかな、いやそのぐらいは自分でするべきか。ここは良い雰囲気の旅館だから、今後も良好な関係を保ちたい。

などと考えながら部屋へ戻ると、はたして布団は敷かれていた。

電灯すらも廃して和風にこだわった部屋が、隅の行灯で朧気に照らされている。

火の勢いは弱いが、豆電球よりも少し暗い程度で済んでいるのは、内装にも工夫があるのだろうか。

しかし、そんな趣ある空間に予想外の人物がいる。

「おかえり。温まってきた?」

「プロデューサーはん。お風呂が好きなんやねぇ」

紗枝と周子が、どういうわけか布団の上で並んで座っていた。

同時に、嗅ぎ慣れない香りが漂っていることに気づく。

ほのかに甘くて控えめで、それでいて何処か妖しげな……白檀だろうか? 香木のような芳香だ。

行灯の側に小さなツボのようなものが置いてあり、煙が立ち上っている。あれが香炉?

なぜこんなものが。旅館のサービスか? 

いや、それより二人だ。なんでここに。

他人に見られる心配はないだろうが、だからといって夜に男の部屋に忍んでくるなんて、まるで。

そこまで考えて、急に頭がクラっとした。

吸い込む空気が妙に湿っていて、心臓が高鳴る。

和紙を通した炎の明かりは朧気で、二人の表情は窺い知れない。

ただ、揃いの浴衣を着ているのは見て取れた。

周子は水色、紗枝は薄紅。デザインはほぼ同じのようだ。いつの間にこんなものを用意していたのか。

薄暗い中でも、よく似合っている。畳の上に並んで座って仄かな明かりに照らされていると、二人共まるで人形のようだ。

「ふふ、ありがと」

「おじょうずやわあ」

そ、それより、なんで、ここに。

「いやー、仕事のお礼にってもらっちゃったんよ。ほら、見て。良いお酒だよこれ。今回一番頑張ってくれた人に飲ませてあげたくってさー」

「うちらはまだ飲まれへんからなぁ」

酒? 地元の名産か何かだろうか。にしても未成年に渡すなんてありえるのか?

香炉のこともそうだ。小さいとはいえ火を扱うのに、客のいない間に勝手に用意するわけもない。

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美琴「左手を掴めば……!」上条「しまった!」【微エロ?的な注意・・】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/06(水) 10:11:17.83 ID:7Mc47cIb0
ギュッ!
美琴「喰らいなさいっ……?!」ビクン!

美琴「え?!いやっなにこれ!!」ビクビク!

美琴「だめっ…!離してっ!?あっ…あっ…!!!」ガクガクガク!

美琴「あーっ!!い!!イク!!!!いっちゃうーっ?!?!」ビクビクプッシャー!

上条「……えっ?」

美琴「ハァ…、ハァッ…ハァ」ビクン ビクン


みたいなのよろしく

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【R18】原田美世「心も身体もチューンして」

1: ◆agif0ROmyg 2017/10/25(水) 22:58:01.03 ID:iDxwJVXa0
アイドルマスターシンデレラガールズの原田美世のR18SSです。




アイドルが自ら車を運転するのは、事務所にも担当Pにも、あんまりいい顔をされない。

ちょっと残念だけど、ある意味では当然かな。やっぱり危ないし。

小さな事故でキャリアに傷がつくなんて、誰も幸せになれない。

あたし、自他ともに認めるクルマ好きアイドル原田美世は、理解ある人達のお陰で今も趣味のクルマいじりや運転を続けられているけれども、もちろん普通以上に注意はしないといけない。 

今夜、久しぶりにプロデューサーさんの家にお泊りできるからって、浮ついていたらいけない。

でも、仕事が終わって二人で帰宅準備を始めていると、前にエッチしたときのことをどうしても思い出してしまう。

下腹がゾクゾクして、並んで歩いていると手がひくひくする。

周りにだれもいないのを確認して、そっと握ると首筋に電流が走る。

あたしは、前からこんなだったわけじゃない。

なんで、いつの間にこんなに開発されちゃったの? ……って、考えるまでもないくらい、隣のプロデューサーさんには散々いじくり回されてきた。

最初にした時は、そこまでねちっこくもなかったのに、回数を重ねるごとに手つきはいやらしくなるし色んなところ触って気持ちよくしてくるし、気付いたら驚くくらい感じやすくなってしまってた。

特に、この前した時。あれは凄かった。

思い出すだけでビクビクして、一人で勝手に盛り上がっちゃう。

高鳴る鼓動を悟られないように歩いて、人気のない駐車場へ。

今日は私がハンドル担当。

運転席に乗り込んでアクセルを踏む、ただそれだけのことなのに、発進時の揺れがお尻を刺激する。

ちょっとした段差を越えただけで、スイッチが入っちゃった。

陽は落ちて、道路にはまばらな対向車。前後にも車の影は少ない。

いつも通り楽しく運転できるシチュエーションのはずなのに、ギア操作する手に男らしいゴツゴツした指が絡んで、ダメ、これ、バレてるよ。

このままプロデューサーさんのお家まで耐えられるかな。自信なくなってきた。

しばらくは我慢しようとしてみたんだけど、なんてことないはずの上下振動がやけに身体に響く。

シートベルトが食い込むのすら気持ちよくって、なんだか条件付けされてるみたいだよね。

胸がじんじんして、擦れて、乳首が浮いてそうな……いや、下着はちゃんとつけてるし、そんなはず無い。

それでも、横からじっと見られていると、まだ直接触れられてもいないのに、前に触ってもらえたときのことを思い出しちゃってゾクゾクする。

信号に引っかかって停車して、少しは休めるかと思ったら、隣から手が伸びてきてお腹を撫でられた。

シャツの上から触られただけなのに、指を立てて指先でそっと突く、軽くひっかく手つきが本物の痴漢みたいで、反射的に気持ちよくなっちゃった。

手脚が緊張で硬くなって、ぐちゃぁって濡れた音が下半身から響く。

皮膚越しに子宮を揉まれる異常な感覚で、これパンツびしょびしょだよ。

肌に触れられたわけでもないのにこんな、我ながらおかしい。

期待しすぎ? なんでこんなにエッチ好きにされちゃったんだろう。車の運転してる時に、他のことに気を取られるなんてありえないと思ってたのに。

青信号に変わって、またアクセルを踏む。

しばらくは耐えたけれど、もう限界。

次、道路の凹凸か何かに引っかかったら、きっと飛んじゃう。

それでなくても、信号で停まる度にお腹でイっちゃうんじゃ、マトモに運転なんかできるわけない。

道の端に車を寄せて、代わりに運転してもらうようお願いした。

車大好き原田美世が自分からこんなこと言い出すのは珍しい、けれど……プロデューサーさんも心得てる。

運転しながらベタベタするの、本当は良くないことだしね。

お腹に指を立ててグリグリっと揉まれて、シートベルトの下から伸びてきた手に服越しおっぱいをムギュっと掴まれて、無理やりイかされる。

夜とは言え、こんな、車の中。すぐ外を誰が通ってもおかしくないのに、あたしは気持ちいいのに抵抗できなかった。

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【R18】南条光「特撮番組に時々セクシー女優が出演してる意味」

1: ◆agif0ROmyg 2017/09/29(金) 00:37:11.60 ID:lAPe1KL90
アイドルマスターシンデレラガールズの南条光のR18SSです。


アタシ、アイドル南条光は、今日も短いながらも充実したステージライヴを終えた。

観衆の前でパフォーマンスしたり歌ったりする、アイドルの本領。

でも、アタシはもはや、かつてのような純粋な気持ちで仕事をしていられない。

終わったあとの汗も、前のような爽やかなものではない。

期待、恐怖、欲、色々入り混じってしまっている。

イベント後に火照った体を前までどうやって鎮めていたのか、もう思い出せない。

今は、この……プロデューサーに、してもらわないと。

自分一人では、情けないことだけれど、どうしようもないんだ。

お互い、口に出さずとも準備万端なのはわかりきっている。

プロデューサーの家に引きずり込まれて、ちょっと抵抗するフリなんかしてみたりするけど、フリだってのもとっくにバレてる。

こんな風に純粋さを装ってみると喜んでもらえる……なんて、こんなこと考えちゃう自分が信じられない。

いつの間にこんなにされちゃったのか戸惑うばかりだけれど、身体は熱を持て余して、勝手にことを進めようとする。

シャワー浴びてくるか、なんて、意地悪言わないでくれ。

待てないの、わかってるんだろ。お互い様だろ。頼む、アツいのなんとかしてくれ。

そこまで口走ると、ニンマリ笑って受け入れてもらえる。

ファンの前でほんの少し前まで愛と勇気と希望とを歌っていたアタシが、いやらしく媚びる様を見るのが何より好きな男。

付き合ってるアタシも含めて、悪趣味極まりないな。

二人してぱっぱと服を脱いで、すぐにはめたいくらいなのに。

ベッドの端に腰掛けて「ご奉仕しろ」なんて言ってくるあたり、筋金入りだ。

ご奉仕って、なんでそんな、一刻も早くしたいくらいなのに。

恥ずかしいのをこらえて訴えてみたけれど、返答は「愛してるから」だけだった。

愛って……なんだ。

アタシが歌うような歌では愛と勇気が並べて讃えられることも多いけれど、この男があたしに向ける煮えたぎるような視線が愛なのだとしたら、どう向き合ったらいいのかまるでわからない。

できることといえば、ただ命ぜられるままに裸のプロデューサーに寄り添って、びんびんになった竿を優しく手で撫でて、それから上半身を押し付けるくらい。

服を脱いでブラを外して、制服のスカートは履いてたままのほうがいいらしい。

普段、キツめに抑えられている胸が、服から開放されてたゆんと揺れる。

ヒーロー風衣装で体の凹凸を強調しすぎるのはまずいし、アイドルとしてのイメージ戦略的にもセクシーになりすぎちゃいけないというのはわかる。

でも、それ以上に、こうしてフワっと揺れる胸を見たいだけなんじゃないかとか、アタシの本当のおっぱいを独占したいだけなんじゃないかと、そう思えてならない。

サイズ的にはそれほど大きいってわけでもないんだけれど、背丈の割には膨らんでる、らしい。

ずっと前から胸筋や腹筋を鍛えていたせいもあってか、14歳にしてはメリハリのある体つきだって、いつもプロデューサーは褒めてくれる。

ロリ巨乳……とまでは言わせないが、そんな感じ?

かなり複雑なんだが、気にいってもらえてるみたいだし、まあいいか。

胸の方はまだまだ発展途上で、パンパンに張り詰めている。

下から抱え上げて竿に押し付けようとして、指が食い込むとちょっと痛い。

日々膨らみ続けていて、そのうち柔らかくなって痛くもなくなるらしいけど、どうせなら背が伸びてほしいな。

おちんちんを挟んで、包み込めないくらいのサイズが、これからどこまで育つんだろう。

完全に覆い隠せるくらいになっちゃったらどうしよう。

そこまでのサイズになったら、きっとファンのみんなも、今みたいな暖かく見守って応援するような視線はくれなくなるよね。

アタシより年上でセクシーな、跳ねるだけでぽんぽん揺れるような、あんな体型になっちゃったら……

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弟「ねーちゃん…寝てる?」姉「…zzZ」【エロ注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25(金) 23:25:41.18 ID:UqyN97MJ0
姉「……zzZ」

弟「よく寝てる……」

姉「……zzZ」

弟「これくらいぐっすり寝てるなら……」

姉「……zzZ」

弟(…………)

姉「……zzZ」

弟「……ちょ、ちょっとくらいいたずらしても、起きないかも」

姉「……zzZ」

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【R18】白菊ほたる「好きあったまま別れるよりも嫌われてでもいっしょにいたい」

1: ◆agif0ROmyg 2017/08/26(土) 00:03:19.21 ID:VVa+UHSM0
アイドルマスターシンデレラガールズの白菊ほたるのR18SSです。




白菊ほたるの人生は、今のプロデューサーさんに拾ってもらえるまでずっと、不幸なことの連続でした。

輝く存在になりたい一心で、レッスンを重ね、オーディションを受け、いよいよというところで事務所が潰れる……そんなことの繰り返し。

とにかく途中で諦めるのだけは嫌で……止めてしまったら、今まで堪えてきたこと全部無駄になってしまうような気がして。

ただその一心でアイドルを続けていても、所属プロダクションが次々無くなるアイドルが日の目を浴びるなんて無理でした。

短期間にそんな挫折を繰り返して、いよいよ私の心が折れかけていた時に、彼と出会いました。

行く先々で会社をめちゃくちゃにする、文字通りの疫病神を、ずっと前から見ていてくれたというプロデューサー。

思わず弱音を吐いた私に真剣に耳を傾けて、「アイドル止めるなんて言わないでくれ」「君が他の誰より意欲に溢れていることは知っている」「諦めるなんてもったいない」「一緒に頑張ろうじゃないか」、と言葉を尽くして引き止めてくれたプロデューサー。

泥に塗れ、不幸に見舞われながらも踏ん張る姿を見てくれる人がいたと、それだけでも救われたような思いでした。

ですから、私はもうここが最後のつもりで、プロデューサーさんについていくことに決めました。

一緒に働き始めてみると、プロデューサーさんはとても熱心な人で、恐れていた不幸も予想したほどではありませんでした。

事故やアクシデントはありましたけれど、その都度ちゃんとフォローしてくれていましたし、また予防策を色々教えてもらうこともありました。

不幸なんて物ともしない、明るくてシッカリした、頼れる大人の男性。

この人となら、何があっても頑張っていけると、そう思っていました。

それから、プロデューサーさんといっしょにまたアイドルの道を歩み始めて……

実際、段々と人気も出てきて、アイドルとして大きな仕事に関われる機会も増えてきました。

たまに何か、ちょっとした行き違いや事故があるくらい、誰でも当たり前のことです。

何も怖がる必要なんて無い、プロデューサーさんと一緒にアイドルを続けていけるんだと、嬉しく思っていました。

だから。

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【アマガミ】森島「ねぇ、橘君」【エロ注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 22:46:26.50 ID:6b7O1ueV0
森島「ちょっといいかな?」

橘「はい!なんですか?」

森島「バター犬ってわんちゃん知ってる?」

橘「」

森島「どんなわんちゃんなのかな!?きっと牧場を走り回ってるわんちゃんよね!」

橘「」

森島「…どうしたの?顔赤いわよ?」

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