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兄「何で家族全員突然、裸なんだ?」妹「え?」姉「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/10(火) 19:55:09.77 ID:ZXsV5Bio0
父「どうした?受験疲れか?」

母「大学楽しくないの?」

兄「いや、そうでもないと思うんだけど」

妹「変なお兄ちゃん」

姉「兄貴、今日は休んだら?」

兄(変なのはお前らじゃないのか?……んー年頃のくせに)

兄「そ、そうする」

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森久保乃々「えろとらっぷだんじょん……?」

1: ◆qTT9TbrQGQ 2017/11/13(月) 21:45:41.06 ID:uYcx74As0
・デレマスの森久保乃々がメインのSSです

・R18なので、森久保より4歳以上年上じゃないと見ちゃだめですよぉ

・書き溜め無し

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姉「暖めて」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/12(土) 20:01:44.27 ID:xmaBHqYgO
姉「暖めて」

弟「え?」

姉「うー、ぬくい」ギュッ

弟「ちょ、止めろよ姉ちゃん」

姉「やだ。春になるまでこうしてる」

弟「止ーめーろー」

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医者「まあ、いわゆる発情期というやつですかね……」兎耳ろり「……」もじもじ

1: 以下、VIPがお送りします 2017/08/25(金) 18:07:49.643 ID:f4tpPkzD0
医者「うーん。お宅の兎耳さんは、まあ、いわゆる発情期というやつですね……兎耳の子は特に多いんですよ」

!?

あたふた

医者「小さい子なら大丈夫ってわけじゃないんですよね……これが」

医者「兎耳族を飼うのは初めて、ですか……?」

コクコク

医者「なら少し大変にも感じるかもしれませんが……まあ、えっちなことを抜きにしても、できるだけスキンシップを大切にして構ってあげることですね」

医者「発情期の子は定期的にご主人様から『大好き』って気持ちを伝えてあげないと落ち着きませんから……」

医者「治める手も全くないってこともないんですけどね……しかしこの手は……」

……?

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【艦これ】羽黒ちゃんにふたなりおち○ぽを生やすお話

1: ◆F0ZrWDgfsmWB 2015/07/02(木) 08:47:21.03 ID:Vk9J7fWrO
注意
・このスレは大学の講義の関係でマルゴマルマルに起きるはずだったのに1時間以上遅刻してしまい、現在満員電車にもまれている>>1がムシャクシャして建てた18禁スレです。
・様々なネタが入ります
パラガスPをリスペクトしてます
・「くさい」、「さむい」は褒め言葉

過去スレです、パラレルワールドという設定でお願いします

【艦これ】如月から朝勃ち○ぽを護るお話



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435794441

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【艦これ】北上さまとの温泉旅行

2: ◆axPwtNeSoU 2017/01/07(土) 00:16:38.38 ID:U0D1kCtA0

「はぁ~、いいお湯。いいねぇ~、しびれるねぇ~……」

「あぁ、久しぶりだな、こんなのんびりした気分は……」

せめて正月くらいは、と他の艦娘たちに二人して鎮守府から追い出され、温泉旅行に出かけた俺と、ケッコン済みの秘書艦・北上。

流石に、未だ戦争が終わったわけでもないので、混んでいる時間帯に大浴場に二人で出かけたりするのは、多少はばかられた。

部屋に備え付けの露天の家族風呂に並んでつかり、あ~~~~、と二人して長い息を吐く。

じいさんばあさんみたいな声だな、とお互いの表情をちらりと見やり、目があったことが照れくさくて、へへ、と笑みを交わした。

右隣に並んでお湯につかる北上は、はぁ~、とまた息を吐くと、眼を閉じて、こてん、とこちらの肩に頭をもたれかけさせてくる。

風呂のお湯につからないよう、髪をあげてポニーテールのように簡単にまとめているため、普段は見えない北上のうなじや首もとが意識されて、妙になまめかしい。

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男「幼馴染を寝盗られた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/10(月) 15:03:29 ID:pBk18KyI
友「いやっほーい」

男「何喜んでんだ、ど阿呆」ゲシッ

友「ああんっ。幼馴染が寝盗られたことで、僕にも君を奪えるチャンスが出来たんだよ」

男「だから何だ」

友「僕と結婚して、お婿さんになってよ」

男「黙れ、ペチャパイが」ゲシッ

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灰原「「バカね。人を助けるのに理由が要るの?」

1: 名も無き被検体774号+ 2013/04/09(火) 22:37:45.81 ID:OCVASZ2a0
コナン「灰原が記憶喪失!?」

博士「そうなんじゃよ。昨日なんじゃが居眠り運転に轢かれそうになった歩美くんをかばってのう・・・」

コナン「な・・・それで灰原は大丈夫なのか!?」

博士「ああ、幸いにも一命はとりとめたんじゃが・・・その時強く頭を打ち付けたみたいでの」

コナン「そ、そうか・・・無事ならよかっt---ピキーーン---」

博士「・・・?どうしたんじゃ新一」

コナン「なあ博士・・・わりぃけどちょっと灰原と二人っきりにさせてくんねーか?」

博士「なんじゃと!?なんでまた・・・」

コナン「もしかしたら灰原が記憶を思い出す方法を見つけたかもしんねーんだ!」

博士「本当か!?」

コナン「ああ、だがそのためにはまず・・・博士。たしかこの家には地下室があったよな?」

博士「あ、あぁ・・・あるにはあるが・・・」

コナン「一旦灰原を地下室へ運ぼう、博士手伝ってくれ」

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八幡「先生に逆レ○プされた……………」

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/27(木) 22:16:29.69 ID:G0XhKHAs0
職員用トイレ

八幡「先生まずいですってこんなところで!てかどこであってもまずいですって!」

平塚「ああ?口ではそんなこと言っても体は正直だぞ?」ギュ

八幡「ひっ!これは生理現象でして決して先生とそういうことしたいわけじゃないんです!」

平塚「何を言っている比企谷?貴様に選択権などないということを忘れたか?」

八幡「くっ・・・大声出しますよ」

平塚「ほう・・・隣の席に話しかける時ですら聞きとってもらえないお前が何を」

平塚「たとえ出せても私が泣いてお前に襲われたと言えばどちらを信じるかは明白だろう?」

八幡「ぐぬぬ・・・」

平塚「私も時間がないのでな、手短に行くぞ」

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八幡「平塚先生をレ○プしてみた」【エロ注意】

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/18(金) 20:02:05.38 ID:R5KQqfAw0
八幡「…」

平塚「どうした比企谷、随分濁った瞳をしているが?」

八幡「あ、先生…」

平塚「ああ、濁った瞳はいつもどおりだったな?」

八幡「…」

平塚「…は、反応を返してもらえないと少しさみしいんだがな」

八幡「…もう、先生でいいか…」ボソ

平塚「ん?なにか言ったか?」

八幡「いえ、何も」

八幡「ところで、先生…国語でわからないところが…」

平塚「お?比企谷が勉強で質問とは珍しいな、どれどれ?」

八幡「ここではなんなので…奉仕部の部室に行きましょう」

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超絶美人女上司「ねぇなんでこんな簡単な仕事も出来ないの?」

1: 以下、VIPがお送りします 2015/04/28(火) 09:16:51.544 ID:xJD0XzyV0
俺「すみません」

超絶美人女上司「謝罪じゃなくて理由を求めてるの、わかる?早く説明してもらえない?」

俺「えっと…」

超絶美人女上司「君さ、ここに入ってもう一年になるんだけどまだまともに仕事できないの?」

俺「…ごめんなさい」

超絶美人女上司「謝らなくていいからちゃんと仕事して欲しいんだけど」

俺「…これから頑張ります」

超絶美人女上司「それ何回も聞いたよ。今ので何回目?」

俺「…わかりません」

超絶美人女上司「168回目よ。自分のことも覚えてられないのね」

俺「…ごめんなさい」

超絶美人女上司「ハァ…全く世の中にどうしてこんな無能がいるのかわからない」

俺「……ごべんなさい」

超絶美人女上司「うわ、泣きだした。泣けばいいと思ってるの?幼稚園児と同レベルね」

俺「…………ごべんなさい」

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【R18】緒方智絵里「もっと私をダメにして」

1: ◆agif0ROmyg 2016/11/15(火) 22:20:47.01 ID:voe9Y0vu0
アイドルマスターシンデレラガールズの、緒方智絵里のSSです。R18。




私、緒方智絵里はずっと、アイドルになって、強くなりたいって思っていました。

プロデューサーさんに育ててもらってアイドルにはなれましたけど、強くなる事はできませんでした。



今日もたった一人でステージに立ち、死に物狂いで歌ってパフォーマンスして、なおかつそんな余裕の無さを観客の皆さんには悟られないようにして。

そうして、やっとプログラムが全部終わった後、私は控室でプロデューサーさんを待っていました。

他にも面倒を見ている子がいるので、私ばかりに時間を使っていられないのは理解できています。

それでも、あの人が迎えに来てくれるまでのこの短い時間が、何よりも耐え難い。

もしこのまま置いて行かれたら、一人で帰らないといけなくなっちゃったら。

そう考えるだけでも足が震えそう。

しばらく待った後、彼が顔を出してくれた頃には、ちょっと涙ぐんでしまっていました。

よく気のつくプロデューサーさんには、もちろん見咎められてしまいますが……

私がどういう人間なのかもう全部知られてしまっているので、あえて問いただしたりはしません。

ただ、私の手を取って肩を抱いて、あの深みのある温かい声でねぎらってくれます。

今日もよくやったな、智絵里。

すごく緊張してたのに。ちゃんとできていたよ、いい笑顔だったよ。

そう言ってもらえてやっと落ち着くことができました。

もともと私は、大きな舞台に立って大観衆の前で歌ったり踊ったりできるような人間じゃないんです。

引っ込み思案で、友達を作るのも下手で、でもそんな私を良いって言ってくれるプロデューサーさんのお陰でなんとかアイドルをやれています。

ですから、こうしてアイドルとして彼のために働くのは私にとって最高に嬉しいことなのですが。

どうしても、終わった後には緊張と恐怖と不安の揺り戻しが来て、こんなふうに不安定になってしまいます。

しばらく彼に抱かれて、胸に顔を埋めて深呼吸して、それでやっと動けるようになりました。

控室を出て、手をつなぎたいのをぐっとこらえて、ぴったり寄り添うようにして駐車場へ。

車に乗り込み、エンジンをかけようとするプロデューサーさんの大きな手に、私の手をそっと重ねました。

プロデューサーさん。私、まだ寮には帰りたくないです。

一人になりたくないんです。

話す相手もいない大きな女子寮で無意味な時間を過ごす辛さを、彼は理解してくれています。

こんな風に女の子の方から誘うなんて、はしたない事かもしれませんが、別に今に始まったわけでもありませんし。

プロデューサーさんは私を拒んだりすることは絶対に無いので、今日も寄り道です。

賑やかな都心部から少し離れた地域。

前にも何回か訪れた、日本の町並みにはそぐわない、安っぽくてケバケバしい品の無い建物。

いわゆるラブホテルに、私たちは入っていきました。

車で乗り付けて、そのまま部屋まで誰にも会わずに行ける、このシステムは私達みたいな後ろめたい関係の人間にはとても好都合です。

いつも通りプロデューサーさんが部屋を取って、うっかり誰かとすれ違って顔を見られたりしないように、慎重に素早く入室。

広さに不釣り合いな、無闇に大きなベッドが中心に鎮座する部屋に入って、プロデューサーさんが隠しカメラも盗聴器も無いことを確認。

それでやっと、一息つけました。

スーツのジャケットを脱いでハンガーに掛けて、ネクタイを緩める仕草がなんだか色っぽいです。

ライブイベントが終わった直後に、男の人とこんなところに来るなんて。

アイドル失格ものですが……プロデューサーさんはそのことを口に出したりはしません。

それはもちろん、私が寂しさに押しつぶされないようにという配慮からのことでしょう。

でも、私のことが好きで私とするのが気持ちいいから、という理由も、あって欲しいな。

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【R18】黒川千秋「……になんて、絶対に負けない!」

1: ◆agif0ROmyg 2016/03/11(金) 15:32:52.56 ID:KtPmpAkG0
アイドルマスターシンデレラガールズの、黒川千秋のSSです。
地の文、R18。







長かった幻想公演が終わり、打ち上げもつつがなく済んだ夜。

私、アイドル黒川千秋が泊まっているホテルの部屋に訪問者があった。

訪問者、と言ってもタイミングから言って見知らぬ人間ではない。

覗き穴で確認すると、思った通り。

扉の前にいたのは私の担当プロデューサーだった。

注意深い彼のことだから誰かに見られるような失態はしてないでしょうけれど、こんな夜に私の部屋の前に立たせておくこと自体がリスク。

素早く戸を開け、音を立てないように招き入れ、念入りに鍵を閉めて。

そうしてやっと、リラックスして話し合える雰囲気になった。

「……こんな夜に、アイドルの部屋に来るなんて。いけない人ね」

責めるつもりは無い。

実際彼も苦笑いを浮かべてくれている。

私を担当してくれているプロデューサーが会いに来てくれるのが嬉しくて、こうして毎晩訪問を待ち望んでいる、ということは、もう知られてしまっているのだから。

こうして二人でホテルに泊まるのも今夜が最後。

椅子にでも座って談笑するぐらいから始めるのが、本当は淑女らしくて良かったかもしれない。

何か飲み物でも用意して、余裕のあるところを魅せつけたほうが私らしかったかも。

けれども胸の奥がじくじく熱を持っていて、そんな回りくどいことをしていられない。

素知らぬ振りをしながらベッドに腰掛けてみると、その気になった彼は私のすぐ隣に来てくれる。

こういう時、すぐに雰囲気に乗ってくれる彼のことが好き。

薄くて少しラフな、いっそしどけない雰囲気ですらある部屋着と、その下の肉体をじっくり、舐めるように見られている。

私の上昇志向の証明となる身体。

常日頃のレッスンで鍛えた筋肉や、念入りな手入れの甲斐あって瑞々しく保てている肌。

己を高めるためのものを男に媚びるために使うとき、私の中で普段は押し隠している暗い情動が沸き起こる。

火照りを見透かされたように、やや強引にキスされた。

首筋や背中を撫で回しながら、私の口を啜る。

頭がくらくらするのは、息をしにくいせいじゃない。

たっぷり唾を飲まされた後、私の身体はもう準備万端にされてしまっていた。

夜に女が男を部屋に招き入れたのだから、こうなるのは当然のことね。

別に、彼とするのは今日が初めてというわけじゃないのだけれども。

でも、やっぱりまだ慣れなくて……少しでも主導権を握っていたくて。

できるだけなんでもないことのように、私は言った。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1457677962

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【R18】モバP 「佐久間まゆに逆襲する」

1: ◆agif0ROmyg 2015/06/23(火) 16:02:35.22 ID:XsrhaEla0
アイドルマスターシンデレラガールズの、佐久間まゆのSSです。
序盤台本非エロ、以降地の文でR18。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435042945

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春香「小鳥さんからAVを借りたんだけど…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 05:33:32.22 ID:JyhNjK98O
伊織「な、何よいきなり!」

春香「いや、だから……」

真「AVっていうのはつまりアレ…だよね?」

春香「うん、アダルトビデオ。DVDだけど」

伊織「何でそんなもん借りてんのよ!?」

春香「だ、だって、興味あったから…二人だって興味あるでしょ?」

真「ボ、ボクは別に…」

伊織「わ、私だって、そんなものに興味なんて…」

春香「へー!へー!!じゃあ観ないんだね?」


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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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