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提督「艦娘に高速修復材を使ってあげたら大変なことになった」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/20(水) 01:31:32.83 ID:qnL6INjD0
※キャラ崩壊・微エロ注意

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1468945892

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【艦これ】夕張「寝る前にエロ配信でもチェックしておこう」クリック【R18】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/19(金) 02:56:59.46 ID:FIlTZTqs0
夕張「配信種別『無料』で抽出、っと」クリック

夕張「無料配信がエキサイトして有料枠に移行するのは良いけど」

夕張「いきなり有料枠に飛び込むのはやっぱりねぇ...」スクロール スクロール

夕張「今日は《ゆら》ちゃんも配信してないみたいだしもう寝ようかな」

夕張「ん......?」

夕張「この《さみ》って子、『18歳で配信初心者』。私好みの華奢な感じね(フムフム」

夕張「まぁ、サムネイルだけ見たって実際可愛いかは別問題だけど」

夕張「......でも無料枠だし声くらい聞きに行きますか」クリック



※書き溜めてあるのでツッコまれてもほとんど修正できません。すみません
※一度健全板に建ててしまいましたがR18なのでこちらに引っ越して来ました

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(R-18)橘ありす『調教編』

関連作:

(R-18)橘ありす『陥落編』



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/11/10(金) 22:26:21.44 ID:uaO5YNSc0
ガタンゴトン…ガタンゴトン…

ありす「はぁ…」

つい、ため息が漏れてしまいます。

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【R18】モバ「依田芳乃の仰せのままに」

1: ◆agif0ROmyg 2017/04/14(金) 22:25:10.00 ID:295gr99x0
アイドルマスターシンデレラガールズの、依田芳乃のR18SSです。


最近やたらと疲れがたまる。妙に運のめぐり合わせが悪い気がする。

そんな気分になることは、誰しもあることだろう。

長い人生、いつでも調子が良いはずもない。

しかしそれにしても、一週間に4回も事故に見舞われるのはおかしいんじゃないだろうか。

幸いどれもギリギリのところで負傷は避けられているのだが。

道を歩いていて上から植木鉢が落ちてくる、曲がり角で車が突っ込んでくる、駅のホームで押されて落ちそうになる。

そして極めつけに、今日なんか工事現場の近くを通ったら鉄骨が降ってきた。

ほんの数cmずれていたら、俺は今頃細切れ肉と化していただろう。

当たらなくて運が良かった……なんて、そこまでポジティブにはなれそうもない。

だんだん不幸に遭う感覚が短くなり、規模が大きくなっているようにも思える。

事務所でふさぎ込んでいると。

「おや……そなた、また何か、邪な気に憑かれているようでして」

現れたのは依田芳乃、我が担当アイドルである。

年齢の割に浮世離れした雰囲気があり、神秘的で清浄な佇まいの芳乃。

拝み屋だか祈祷師だかの家系だそうで、そんな彼女が"邪"とまでいうのは、やはり気になる。

「分かるか、そういうの。最近、身の回りに変なことばかり起こって……そのうち怪我でもしないかって心配でな」

「でしたら、わたくしの禊を受けてみてはいかがでしょうー。そなたになにかあってはと思うと、わたくしも不安でしてー」

売れ始めた担当アイドルに、自分のことで時間を取らせるのは申し訳ないが。

しかし、もうそんなことを言っている場合でもないかもしれない。

悩みを解決したり不安を除いたりする点において、芳乃は並のカウンセラーを凌ぐ力を持つ。

禊なるものがいったいどういうものなのかまったく見当もつかないが、今日の帰り道にも死ぬかもしれないと思うと、遠慮している余裕など無い。

芳乃の導きに従うことにした。

「それがよいでしょー。では、この後、わたくしの部屋に参りましょうか」

担当アイドルの部屋に入るのはプロデューサーとしては気が引けるが、やむを得まい。

そして夕方。

俺たちは女子寮の前まで来ていた。

送り迎えで玄関先にまで来ることは今まで何度もあったが、もちろん中に入ったことはない。

誰かに見咎められないか不安だが、芳乃がいれば大丈夫、なのだろうか。

「それではまいりましょー。人払いをしてあるので、心配なさらずにー」

大丈夫らしい。

案内されて入った芳乃ルームは、和風っぽい感じの、一見したところ普通の女子の部屋である。

が、照明が薄暗く、小物類や壁の装飾が怪しげな雰囲気を発していることもあり、どこか非日常的な感じもする。

香木のような雅な匂いが漂っていて、息をしているだけでも気分が良くなってくる。

余計なものも少ない、きれいに整えられた部屋。

その真ん中に、ござのようなものが敷いてある。

あの上で、禊とやらをするのだろうか。

「それでは、準備いたしますのでー。少々お待ちをー」

奥の部屋に引っ込んだ芳乃は、すぐに戻ってきた。

制服から、薄手の白い襦袢のような着物に着替えている。

両手には桶を持っていて、中には油のようなものが満ちている。

鼻の奥をくすぐる匂いは、どこか野性味があって独特。

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(R-18)橘ありす『陥落編』

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/10/26(木) 00:26:15.52 ID:VuLwV/Zn0
ガタンゴトン…ガタンゴトン…

ありす(また、帰宅がこんな時間になってしまいました…)

最近私はあることに悩まされています。

それが気がかりでレッスンのミスが増えて、こんな時間に帰宅することになってしまいました。

その悩みと言うのが…

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モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」

5: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/27(火) 23:13:16.31 ID:F1KFJY4DO
P「飛鳥といちゃいちゃするために、有休取りますね」

ちひろ「……はい?ちょっと耳が腐ってたみたいなんでもう一度お願いします」

P「飛鳥といちゃいちゃするんで2週間空けますね」

ちひろ「腐ってんのはてめえの頭みたいだな」

P「んじゃ、またね」

ちひろ「あっ、ちょっ!?」

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【R18 SS】ショタ提督と駆逐艦たちの夜戦事情

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/10/04(水) 21:54:22.37 ID:zD3zFV51O
暁「あっ… あっ… んっ…」

提督「はっ… はっ… 暁…っ」

暁「んっ… しれいかっ…」

提督「くっ…!」

暁「あぁぁっ…!」

何も邪魔は事は考えず、僕は目の前の少女の腿を抱え、腰を打ち付ける。

自分とあまり歳の変わらない少女の身体の感触、声、匂い、そして紅揚して喘ぐ表情。あらゆる要素が脳を揺らす。

それら全てが言い得ぬ支配感を沸かせ、暁を味わう。

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【R18 SS】くっそエロくなってた元カノの爆裂騎乗位

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/03(日) 10:38:03.353 ID:hjKKAVRQ0
大学時代に付き合ってた元カノで、名前はリオ。

合コンで知り合って3年のときに付き合いだし、就職して別れた元カノです。

この前、久し振りに偶然街で会い、そのまま飲みに行ってセックスしちゃいました。



付き合ってた当時のリオは、男性経験が過去1人しかいなかった。

俺もそんなに経験数はなかった方だったから、今思えばお子ちゃまな付き合いだったと思う。

エッチも普通にしてたけど、軽く舐め合って正常位で入れて腰振って終わりみたいな。

ホントはもっと色んなことをしたかったんだけど、オモチャ持って行ったら泣かれたことがありまして・・・。

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【R18】志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」

1: ◆R4LxbbyKhE 2016/06/18(土) 20:23:39.22 ID:HT9o2pPa0
【モバマスSS R-18】です
※注意事項
・志希とそのプロデューサーがイチャラブなことする、地の文あり
・上記のうち一つでもダメな人はブラウザバックを

------------------------------

プロデューサー達に充てがわれた社員寮。その内の一室に目をつけた一ノ瀬志希は、再び扉に鼻を近づけ、漂う匂いに恍惚の表情を
浮かべていた。

志希「にゃっはあああ……! あぁ、キミの濃い匂いが扉越しに……! これでもしも中に入ったりなんかしたらあたし……!」

志希(でも、中に入ってプロデューサーの様子を見ないといけないし……仕方ないよね……♪)

本来であればアイドルに知らされることがないはずの担当プロデューサーの住居を突き止めることが出来たのも、この匂いを
辿ってこれたからであり、今自分の嗅覚を強化している香水を多量に浴びているプロデューサーがどうなっているかを
想像するだけで、香水の影響を受けた志希は静かに昂ぶっていく。

しかり、香水である。志希が作成した野性解放フレグランスというそれは、作った志希本人の想定以上に強力な効果を
持っていることが実験で判明しており、最初に実験台としたプロデューサーのことが心配になった彼女はこうして居場所を
突き止め、様子を見に来たというわけである。

志希(……最初に香水をかけた時はなんともない風だったのは……我慢してたのかなー……?)

最初の想定でも人をやめるほどの凶暴な野性が目覚めるはずだった量を遥かに超えた香水を浴びせられて、尚平然としている姿を
見せた自分のプロデューサーの行動に疑問を抱きつつ、志希は部屋に入るために玄関に備え付けられたインターホンを押す。

志希「……あれ?」

だが何度押しても中からの反応はなく、インターホンが壊れているのかと首を傾げる志希。しかしボタンを押して音が鳴っている
以上は正常に稼働しているはずであり、応答がないのは中にいるプロデューサーが反応しようとしないからなのか、それとも。

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相葉夕美「いっぱい種まきしてほしいなっ♪」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2017/03/19(日) 00:01:19.28 ID:oaaioK6Q0
アイドルマスターシンデレラガールズの、相葉夕美のR18SSです。




私、旧姓相葉夕美。只今新婚生活を満喫中っ!

新人時代からの長い付き合いだった大切なプロデューサーさんと結婚して、今は主婦をしてるんだ。

2人でいっぱい頑張って働いて、色んな仕事して、新しいお家を買ったの。

静かな住宅街、大きな家、何よりいろんな草花を植えられる広いお庭。

大好きな旦那様のお陰で、小さい頃からずっと夢に見ていた理想の家に住んで、理想の夫婦生活!

私はもう引退した身だけれど、プロデューサーさんはまだまだ働き盛りで、私の後輩に当たる娘達を育ててるみたい。

担当も増えて忙しそうだけれど、それでも毎日この家に帰ってきてくれる、優しい夫なんだよっ。

今日は休日。

ちょっとゆっくり目覚めて、午前中に2人でお庭の手入れ。

手入れといっても水やりと草抜きくらいだけど。

でも、大きな花壇を旦那様と2人で整えるこの瞬間が最高に幸せ。

虫を取ったり肥料を少し撒いたりして、昼前には一段落する。

ウッドデッキに2人で腰掛けて、綺麗な花壇を眺めてる。

毎日愛情込めてお世話してるだけあって、お花たちも元気そう。

色とりどりの花々は、見ているだけでも嬉しくなっちゃうねっ。

でも、温かい気分だけってこともない。

まだ昼前、どころか朝と言っていいくらいの時間なのに、旦那様と寄り添ってるせいでドキドキしてくる。

片手を握られて肩を抱かれると、彼の鼓動も伝わってくる。

やだ、待って、まだ朝だよっ。

そう言って抵抗してみても、全然聞いてくれない。

「『休みの日は一日中絡み合うけどもっとしたい、明るいうちから』って言ったのは夕美じゃないか」

確かにそうだけど、でもでもこんな、外でベタベタするのは恥ずかしいよっ。

「塀があるし、道路まで距離があるから。大きな声出さなきゃ、誰にもバレないよ」

塀を高くしたのは大きなお庭を守るためであって、隠れてエッチするためじゃないのに。

そんなふうに言われると、私がいっつもセックスのこと考えてるみたいじゃない。

……否定は、しないけど。

流されるままにスカートをめくられて、パンツをずらされて、私は四つん這いにさせられる。

暖かい日差しと爽やかな空気が、今からしようとしてることと全然似合わない。

朝、彼を起こすときにもおちんちんガッチガチになってたし、庭のお手入れしてる間も私の脚とか胸とかチラチラ見てたから、したいのかなあとは思ってたけど。

こんな、家の外でやるなんて久し振り。

大丈夫かなあ、ご近所の噂になったりしないかなあ。

心配する私を他所に、プロデューサーさんはお尻を撫で回す。

シャツの裾から手を入れて、胸も触りにくる。

起きた時に着けたばかりのブラをまた外されて、背後から揉まれる。

旦那様に何年もかけてじっくり育ててもらった、私のおっぱい。

まだ母乳は出せないけど、ずっしりしていて敏感で、触られるだけでびりびりきちゃう。

ムニムニっと揉みほぐすだけで抵抗できなくなるのを知っていて、容赦してくれない。

すぐに硬くなっちゃうイヤらしい乳首を指の間に挟んで潰して、乳腺に指を食い込ませる。

明るい朝の太陽とおっぱいへの愛撫で、身体がポカポカしてくる。

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【R18】多田李衣菜「豚肉、ニラ、牡蠣、鰻、オクラ、油揚げ、鶏卵」

1: ◆agif0ROmyg 2017/03/08(水) 00:27:30.53 ID:BpvAgxIy0
アイドルマスターシンデレラガールズの、多田李衣菜のR18SSです。





ある日の夕方。

予定を一通り終えた私、アイドル多田李衣菜は、帰る途中にスーパーに寄る。

手頃な値段の食材をいくつか購入し、向かうのは実家でも寮でもない。

1人で放っておくと適当な食事ばかり摂っていそうな、私の担当プロデューサーの家だ。

合鍵を使ってマンションに入り、まだ帰宅していないことを確認。

今日のあの仕事ぶりから考えて、帰ってくるまで……多分、あと一時間くらいかな。

それだけあれば十分だよね。

エプロンを付けて、早速調理を開始した。

こんな押しかけ妻みたいなの、もちろん今日が初めてってわけじゃない。

週に数回……最近じゃ、ほとんど毎日だ。

彼の帰宅を待ちながら夕飯なんて作っちゃって、これじゃまるで半同棲……

いや、もうそろそろ、完全に同棲してると言ってもいいレベルになりつつあるかも。

着替え、下着まで持ってきちゃってるし。

たまに汚されるから、予備が必要になるんだよね。

……前までは、プロデューサーさんとこんな風になるとは思ってなかった。

もちろん信頼はしてたけど、プロデューサーさんの方も私のこと、子供みたいに思ってたし。

でも、ずっと一緒に仕事してるうちに、私のことをよく知ろうとしてくれて、自分でもうまくまとめられない話や希望みたいなのもしっかり聞いてくれて。

そんな頼れる大人の貧弱な食生活を見かねて、パートナーとして色々してあげてたら。いつのまにか恋人同士みたいになって……手を出されて、色々教えられちゃった。

割りと年の離れた相手だし、ほとんどされるがままだった。

最初は痛かったし、もう翻弄されっぱなしで、いっぱいいっぱいだったけど。

終わった後、気の抜けたようになったプロデューサーさんが、普段のピシっとした感じと全然違ってて。

他の誰にも絶対見せない隠しきれない弱さみたいなのがすっごく新鮮で、私だけに見せてもらえるのかなって思うと、変な優越感があった。

苦しかったけど、でももっと色々したくなって、繰り返すうちにすっごく相性が良いことも分かって、あとはもうズブズブと。

本当はこういうの、良くないことなんだろうけど。なんだかんだいいつつプロデューサーさんも私の事、大好きみたいだしね。

可愛がって構ってくれるのはずっと前からだけど、付き合うようになってからは求められることも多い。

ただ世話されるだけじゃなくて対等に見られているというのは、気分がいい。

女としても、じっくり慣らしてもらったおかげで、もう痛くもなんともないし、むしろ楽しいしね。

そうこうしているうちに。

「ただいま。……李衣菜、今日も飯作ってくれてるのか。ありがたいな」

愛しの旦那様が帰宅した。

予想よりちょっとだけ早い。晩御飯の完成まで待ってもらおう。

と、思っていたんだけど。

……!

いつの間にか背後に立っていた彼が、急に手を伸ばしてきた。

ちょっと、止めてよー。危ないよ。

単にじゃれに来ただけかと思ったけど、腕の力は予想以上に強い。

ジーパンに薄手のシャツを合わせて、上からエプロン着けただけのラフな恰好なんだけど。

思いのほか挑発的だったっぽい?

確かに薄着だったけど、これは単に火を使うと暑いからであって、誘惑するつもりなんてなかったんだけどなあ。

「新妻っぽくて興奮する、李衣菜はエプロン似合うな」……なんて、口説かれちゃってるよ、私。

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モバP「白菊ほたると俺が二人まとめて鷹富士茄子のものになるまでの顛末」

1: ◆agif0ROmyg 2016/04/30(土) 22:24:09.49 ID:VvhSzome0
アイドルマスターシンデレラガールズの、鷹富士茄子と白菊ほたるのSSです。
全編R18。







 薄暗い休憩室、ベッドの上で絡みあう女が二人。

 念入りに閉められたブラインドから差し込む月光も朧。

 千川ちひろも帰宅し、俺たちを制止してくれる人は誰も残っていない。

 そんな状況で、俺は己の倫理を試されているのだ。

 ……いや、試験の時間はとうに終わっている。

 俺は落第だ。

 試練には耐える事ができなかったのだ。

 だから今こうして禁忌を犯すのも、きっと仕方ないことなのだろう。

「はあ、はあ……う、くっ、うぅぅっ……か、茄子さん……!」

「ふふ、ほたるちゃん、かわいい……ほら、もっとよく見せてあげて」

 ブラウスのボタンをすべて外されてブラをずらされて、歳の割にはよく育った、しかし茄子と比べるとまだまだ未発達な胸を晒すのは俺の大事な担当アイドル、白菊ほたる。

 そして、ベッドに腰掛けたほたるの背後に陣取り、胸や股を撫で回して弄るのはもう一人の担当アイドル、鷹富士茄子。

 ほとんど未開発だったはずのほたるの体は、しかし茄子の手によって急速に慣らされてしまったらしい。

 少し膨らんだ、それでもまだまだ硬そうなおっぱいをねちっこく触られ、下腹部を優しく刺激されて、ほっそりした白いフトモモはだらしなく緩んでいく。

 疎らな毛に覆われた女性器は色が薄く、いかにも使い込まれていない。

 茄子の細長い指が陰唇を捉え、ぴっちり閉じた幼い割れ目を押し広げると、ナカから濁った粘液がどろっと流れだした。

 長い時間あるいは長い期間、じっくりと愛撫されたことで、こんなにも濃厚な潤滑液を分泌してしまったのか。

 まだ13歳のほたるが、体の奥まで徹底的に感じさせられて、恥ずかしげもなく愛蜜を垂れ流している。

 粘稠な汁はゆっくりと落下し、シーツと床にいやらしい跡を残す。

 茄子の指が膣口付近を撫で、指先数センチを挿入すると、ごぽおっと音を立ててさらなる粘液が漏れ出る。

 夜闇の満ちた部屋の中でも分かるくらい、ほたるの体は紅潮している。

 コリコリに勃起した乳首を指で挟まれ乳肉越しに未熟な乳腺をマッサージされ、股間を陵辱されて発情しきっている。

 くちゅくちゅという水音が淫猥で、俺の理性は溶けていく。

 なにより俺を駆り立ててやまないのは、眼前のほたるがまだまだ満足できていないという事実だ。

 全身をお姉さんに愛撫されて、それでもまだ絶頂できなくて、胎の奥まで届く剛直をねだっているのだ。

 先日のような痛い思いはさせない。

 そのために茄子が取り計らってくれたのだから。
 
 俺がこんなふうに考えてこんなふうに受け入れることも、茄子の幸運によるものなのだろうか。
 
 どちらにせよ、今更茄子とほたるから逃れることなどできないのだから、大したことではないが。

 俺が寝ている間にどれほど心と体を解されたのだろう、ほたるは茄子の、同性の愛撫に全く抵抗しようとしない。

 潤んだ瞳は俺の下半身、盛り上がったスーツの部分に釘付けで、よだれを垂らしながら微かに何か言っている。

 聞いてしまったら、きっと戻れないだろう。

 いや、もう戻るところなどない。

 既に俺はアイドルに、手を出してしまっているのだから。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462022649

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穂乃果「普段とは違う日常」【R18】

2: ◆37K26PBUng 2016/12/13(火) 05:43:11.62 ID:/Ffv+CeQ0

朝 学校へ向かう道


穂乃果「おはよう~!海未ちゃん、ことりちゃん」オーイ

海未「穂乃果・・・」ニヤッ

ことり「穂乃果ちゃん・・・」ニコニコ

穂乃果「どうしたの?2人とも・・・すごく嬉しそうだけど?」

ことり「穂乃果ちゃんってかわいいよね~?」

穂乃果「えっ///そ、そんなことないよ!穂乃果より、海未ちゃんとことりちゃんの方がかわいいよっ!」タジタジ

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モバP「フ○○チオ凛と手コキまゆ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/23(水) 22:50:49.12 ID:fryjA+j7o
むかしむかし

あるところにPという青年が住んでおりました。

チュンチュン

P「ふわぁ。今日も今日とて農業農業。」

ピンポーン

P「ひっ。」ビクッ

「Pさーん、起きてますかぁ?」

P「……。」

「あれれー?おかしいですねー?」

ガチャガチャ

ピンッ

ガチャリ

まゆ「あらぁ、やっぱり起きてましたねえ♪」

お隣にはまゆというそれは可愛らしい女の子が住んでいました。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1458741039

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モバP「モバアイドルに催眠かけてエロいことする」【R18】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/11(土) 19:56:29.92 ID:ii2NpH6Vo
モバマスキャラを使った催眠エロSS
地の文有り
100%ただのエロ話なので注意

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兄「妹に媚薬を飲ませた結果」続

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/24(水) 21:33:59.29 ID:6vb4UiQHO
妹「ねー、お兄」

兄「……なんだ、妹」

妹「疲れた、肩揉んで」

兄「……仕方ねえな」

兄「……ほら」モミモミ

妹「あー、やっぱお兄の気持ちいいー」

兄(何か……先日の媚薬の一件があってから、やけに態度デカくなってるぞ、こいつ)

妹「……ねえ、ちょっとズレたんだけど」

兄「え、そうか?」

妹「もっと上……行き過ぎだって、もうちょい下……あーそこそこ」

妹「あーやば……最高……」

兄(……こいつ、言葉だけ聞いてたらちょっとヤバいな)

兄「……はい、おしまい」

妹「えっ、もう? 早いっつーの、まだ全然ほぐれてないし」

兄「んー……じゃあこうしよう」

兄「俺の条件を一つ飲んだら、その度に5分間揉んでやる」

妹「はあ? ……言ってみなよ」

兄「俺とキスしろ」

妹「は……はあ!?////」

妹「ば……ば……バッカじゃないの!?」

兄「何だよ、今更照れるなって」

兄「毎朝してるだろ? キスくらい」

妹「そ、それは……そうかもだけど」

妹「で……でも、こんな……ムードで?」

兄「いいだろ、別に。キスくらい、どんなムードでも当てはまるさ」

妹「……それ、お兄がしたいだけなんじゃないの?」

兄「そうとも言う」

妹「やっぱり……」

妹「……はあ。仕方ないわね……////」カミノケクリクリ

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雪歩「催眠療法……ですか?」【微エロ】

1: 2014/08/31(日) 14:27:53.66 ID:0KZqD9gJ0



●主な登場人物 … 雪歩、P



●序章の【雪歩と催眠術】は冗長な導入なので、おそらく飛ばしても読めます。

●エロはございません。

●細けぇことはいいのです。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409462863

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桐生つかさ「経営者や管理職はマゾヒズムに走りがちだという風潮」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2017/01/25(水) 22:12:45.18 ID:9g/3FPj00
アイドルマスターシンデレラガールズの、桐生つかさのR18SSです。






世の中には、いろんな”風潮”ってやつがあるよな。

噂とか、偏見とか、不正確な推測の集合体みたいなやつ。

大抵は単なる憶測か独断で、本当のことってのはごくごく限られてる。それがまた厄介でもあるんだがよ。

で、そういうまことしやかに語られる風潮の中に、「大会社社長や幹部、管理職みたいに人の上に立つ人間はマゾヒズムに走りがち」ってのがあったりする。

前まではアタシ、これっていわばルサンチマンだと思ってた。

目立ってる人間をなんとか引きずり下ろしたくて変な属性を付けてみたりとか、自分たちと同じものだと思いたくて面白おかしく扱ってみたりとか、そういうの。

アタシは社長で、JKで、アイドルだからな。

個性の三段重ねみたいな女がどんな風に噂されるか、イヤってほど分かってるし。今更そんなに気にしねー。

「支配する一方、支配されることで精神のバランスを取ってる」だとか「時に非常な決断を迫られる人間は無意識的に罰を求める」だとか、もっともらしい説明もあるけど。

アタシはそういう、精神分析とか夢判断だとかっての、全然アテにしてないからな。

昔は革新的だったのかもしれねえけど、エビデンスが無いし。

ま、どうでもいいと思ってたんだよ。

でも、会社経営に加えてアイドルもやることになって。

もちろん高校もサボれなくて、自分で望んだとは言え相当ハードなスケジュールが続いてくると、なんとなくだが、分かってきちゃったんだよな。

学校の勉強やら試験やらは別にハードワークってわけじゃないが、朝から毎日相当な時間を取られるし。

それに、アイドルと経営はどっちも「自ら考え行動する」ことをかなり要求される仕事だからね。

さすがのアタシも疲れることはある。

アイドルの仕事については、このアタシを見出した男の助けもあって結構上手くやれてる方だと自負してるんだが。

任せっぱなしというわけにもいかねえしな。

自分で考え、実践する。

口にするのは簡単だが、実際大変だ。

本気で実行できてる奴が、この国に何人いることやら。

もちろんアタシは大好きだ。流されるまま、言われるがままなんてまっぴらだね。

ただそれでも脳や精神は、アタシが理想としているほどにはタフじゃねえ。

時々……月に2,3回ってところか。

どうしようもなく、力を抜きたくなる時がある。

誰かの所有物になって、愛しのご主人様のいいように扱われて、ご主人様のこと以外何にも考えなくていい、そんな快適な牢を恋しく思ってしまう。

奪われ、支配される、楽な立場になりたい時が来る。

これが自然な反応なのか、それとも克服すべき事案なのか、今のアタシには分からない。

ただ、そうすることでアタシはずいぶん楽になれるし、そうすればプロデューサーや事務所にとっても良い影響が見込めるはずだ。

WinWinだろ、ってことで説き伏せた。

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【中二病】樟葉「お兄ちゃんの部屋に妹物のえっちなゲームが落ちてた」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/23(月) 17:04:28.67 ID:Dmb0eSZC0
わたしの名前は富樫樟葉。今は14歳で中学二年生です。
趣味は・・・料理、ぐらいかな。確かに、思春期の女の子にしては無趣味かもしれません。
あ、でも最近は買ってもらったパソコンでネットサーフィンもよくしています。
・・・普通の女の子の趣味じゃありませんよね。
そんな訳で、わたしは毎日をぽけーっと静かに過ごしています。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427097868

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モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」

1: ◆agif0ROmyg 2017/01/13(金) 22:07:27.78 ID:m+LHJ2JO0
アイドルマスターシンデレラガールズの、高垣楓のR18SSです。







「プロデューサーさん。今夜、一緒にお酒を飲みませんか」

担当アイドルからの誘いでさえなければ、断る理由なんて1つたりとも無い。

しかしながら、高垣楓担当Pがこの誘いに考えなしに乗る訳にはいかない……言うまでもない、当然だ。

それをわかった上であえて誘ってきているのか、それとも本当に飲むのが好きで好きで仕方ないのか。

長いことずっと仕事してきてもなお、今ひとつ判別しにくいのが、楓さんの厄介なところである。

「今日はもう、お仕事あんまり残ってないんでしょう? 先日、良いお酒を手に入れたんです。
 うちで一緒に飲みましょうよ。一升瓶からおちょこに注いで……ふふっ」

さりげなくダジャレを混ぜ込んでくる辺り、機嫌は良さそうだが。

しかし、だからといって簡単に引き下がることはないだろう。

楓さんがアイドルとして活躍し始めて、もう結構長い。

我が事務所に所属するものたちの中でも人気はトップクラスであり、まさに絶頂期と言えよう。

仕事が増えれば当然の帰結として休みは減り、2人で過ごす時間も、もうずいぶん取れていない。

一人酒を余り好まない楓さんからのお誘いも、激化の一途を辿っていた。

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
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時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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