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【R18】多田李衣菜「豚肉、ニラ、牡蠣、鰻、オクラ、油揚げ、鶏卵」

1: ◆agif0ROmyg 2017/03/08(水) 00:27:30.53 ID:BpvAgxIy0
アイドルマスターシンデレラガールズの、多田李衣菜のR18SSです。





ある日の夕方。

予定を一通り終えた私、アイドル多田李衣菜は、帰る途中にスーパーに寄る。

手頃な値段の食材をいくつか購入し、向かうのは実家でも寮でもない。

1人で放っておくと適当な食事ばかり摂っていそうな、私の担当プロデューサーの家だ。

合鍵を使ってマンションに入り、まだ帰宅していないことを確認。

今日のあの仕事ぶりから考えて、帰ってくるまで……多分、あと一時間くらいかな。

それだけあれば十分だよね。

エプロンを付けて、早速調理を開始した。

こんな押しかけ妻みたいなの、もちろん今日が初めてってわけじゃない。

週に数回……最近じゃ、ほとんど毎日だ。

彼の帰宅を待ちながら夕飯なんて作っちゃって、これじゃまるで半同棲……

いや、もうそろそろ、完全に同棲してると言ってもいいレベルになりつつあるかも。

着替え、下着まで持ってきちゃってるし。

たまに汚されるから、予備が必要になるんだよね。

……前までは、プロデューサーさんとこんな風になるとは思ってなかった。

もちろん信頼はしてたけど、プロデューサーさんの方も私のこと、子供みたいに思ってたし。

でも、ずっと一緒に仕事してるうちに、私のことをよく知ろうとしてくれて、自分でもうまくまとめられない話や希望みたいなのもしっかり聞いてくれて。

そんな頼れる大人の貧弱な食生活を見かねて、パートナーとして色々してあげてたら。いつのまにか恋人同士みたいになって……手を出されて、色々教えられちゃった。

割りと年の離れた相手だし、ほとんどされるがままだった。

最初は痛かったし、もう翻弄されっぱなしで、いっぱいいっぱいだったけど。

終わった後、気の抜けたようになったプロデューサーさんが、普段のピシっとした感じと全然違ってて。

他の誰にも絶対見せない隠しきれない弱さみたいなのがすっごく新鮮で、私だけに見せてもらえるのかなって思うと、変な優越感があった。

苦しかったけど、でももっと色々したくなって、繰り返すうちにすっごく相性が良いことも分かって、あとはもうズブズブと。

本当はこういうの、良くないことなんだろうけど。なんだかんだいいつつプロデューサーさんも私の事、大好きみたいだしね。

可愛がって構ってくれるのはずっと前からだけど、付き合うようになってからは求められることも多い。

ただ世話されるだけじゃなくて対等に見られているというのは、気分がいい。

女としても、じっくり慣らしてもらったおかげで、もう痛くもなんともないし、むしろ楽しいしね。

そうこうしているうちに。

「ただいま。……李衣菜、今日も飯作ってくれてるのか。ありがたいな」

愛しの旦那様が帰宅した。

予想よりちょっとだけ早い。晩御飯の完成まで待ってもらおう。

と、思っていたんだけど。

……!

いつの間にか背後に立っていた彼が、急に手を伸ばしてきた。

ちょっと、止めてよー。危ないよ。

単にじゃれに来ただけかと思ったけど、腕の力は予想以上に強い。

ジーパンに薄手のシャツを合わせて、上からエプロン着けただけのラフな恰好なんだけど。

思いのほか挑発的だったっぽい?

確かに薄着だったけど、これは単に火を使うと暑いからであって、誘惑するつもりなんてなかったんだけどなあ。

「新妻っぽくて興奮する、李衣菜はエプロン似合うな」……なんて、口説かれちゃってるよ、私。

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モバP「白菊ほたると俺が二人まとめて鷹富士茄子のものになるまでの顛末」

1: ◆agif0ROmyg 2016/04/30(土) 22:24:09.49 ID:VvhSzome0
アイドルマスターシンデレラガールズの、鷹富士茄子と白菊ほたるのSSです。
全編R18。







 薄暗い休憩室、ベッドの上で絡みあう女が二人。

 念入りに閉められたブラインドから差し込む月光も朧。

 千川ちひろも帰宅し、俺たちを制止してくれる人は誰も残っていない。

 そんな状況で、俺は己の倫理を試されているのだ。

 ……いや、試験の時間はとうに終わっている。

 俺は落第だ。

 試練には耐える事ができなかったのだ。

 だから今こうして禁忌を犯すのも、きっと仕方ないことなのだろう。

「はあ、はあ……う、くっ、うぅぅっ……か、茄子さん……!」

「ふふ、ほたるちゃん、かわいい……ほら、もっとよく見せてあげて」

 ブラウスのボタンをすべて外されてブラをずらされて、歳の割にはよく育った、しかし茄子と比べるとまだまだ未発達な胸を晒すのは俺の大事な担当アイドル、白菊ほたる。

 そして、ベッドに腰掛けたほたるの背後に陣取り、胸や股を撫で回して弄るのはもう一人の担当アイドル、鷹富士茄子。

 ほとんど未開発だったはずのほたるの体は、しかし茄子の手によって急速に慣らされてしまったらしい。

 少し膨らんだ、それでもまだまだ硬そうなおっぱいをねちっこく触られ、下腹部を優しく刺激されて、ほっそりした白いフトモモはだらしなく緩んでいく。

 疎らな毛に覆われた女性器は色が薄く、いかにも使い込まれていない。

 茄子の細長い指が陰唇を捉え、ぴっちり閉じた幼い割れ目を押し広げると、ナカから濁った粘液がどろっと流れだした。

 長い時間あるいは長い期間、じっくりと愛撫されたことで、こんなにも濃厚な潤滑液を分泌してしまったのか。

 まだ13歳のほたるが、体の奥まで徹底的に感じさせられて、恥ずかしげもなく愛蜜を垂れ流している。

 粘稠な汁はゆっくりと落下し、シーツと床にいやらしい跡を残す。

 茄子の指が膣口付近を撫で、指先数センチを挿入すると、ごぽおっと音を立ててさらなる粘液が漏れ出る。

 夜闇の満ちた部屋の中でも分かるくらい、ほたるの体は紅潮している。

 コリコリに勃起した乳首を指で挟まれ乳肉越しに未熟な乳腺をマッサージされ、股間を陵辱されて発情しきっている。

 くちゅくちゅという水音が淫猥で、俺の理性は溶けていく。

 なにより俺を駆り立ててやまないのは、眼前のほたるがまだまだ満足できていないという事実だ。

 全身をお姉さんに愛撫されて、それでもまだ絶頂できなくて、胎の奥まで届く剛直をねだっているのだ。

 先日のような痛い思いはさせない。

 そのために茄子が取り計らってくれたのだから。
 
 俺がこんなふうに考えてこんなふうに受け入れることも、茄子の幸運によるものなのだろうか。
 
 どちらにせよ、今更茄子とほたるから逃れることなどできないのだから、大したことではないが。

 俺が寝ている間にどれほど心と体を解されたのだろう、ほたるは茄子の、同性の愛撫に全く抵抗しようとしない。

 潤んだ瞳は俺の下半身、盛り上がったスーツの部分に釘付けで、よだれを垂らしながら微かに何か言っている。

 聞いてしまったら、きっと戻れないだろう。

 いや、もう戻るところなどない。

 既に俺はアイドルに、手を出してしまっているのだから。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462022649

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穂乃果「普段とは違う日常」【R18】

2: ◆37K26PBUng 2016/12/13(火) 05:43:11.62 ID:/Ffv+CeQ0

朝 学校へ向かう道


穂乃果「おはよう~!海未ちゃん、ことりちゃん」オーイ

海未「穂乃果・・・」ニヤッ

ことり「穂乃果ちゃん・・・」ニコニコ

穂乃果「どうしたの?2人とも・・・すごく嬉しそうだけど?」

ことり「穂乃果ちゃんってかわいいよね~?」

穂乃果「えっ///そ、そんなことないよ!穂乃果より、海未ちゃんとことりちゃんの方がかわいいよっ!」タジタジ

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モバP「フ○○チオ凛と手コキまゆ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/23(水) 22:50:49.12 ID:fryjA+j7o
むかしむかし

あるところにPという青年が住んでおりました。

チュンチュン

P「ふわぁ。今日も今日とて農業農業。」

ピンポーン

P「ひっ。」ビクッ

「Pさーん、起きてますかぁ?」

P「……。」

「あれれー?おかしいですねー?」

ガチャガチャ

ピンッ

ガチャリ

まゆ「あらぁ、やっぱり起きてましたねえ♪」

お隣にはまゆというそれは可愛らしい女の子が住んでいました。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1458741039

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モバP「モバアイドルに催眠かけてエロいことする」【R18】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/11(土) 19:56:29.92 ID:ii2NpH6Vo
モバマスキャラを使った催眠エロSS
地の文有り
100%ただのエロ話なので注意

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兄「妹に媚薬を飲ませた結果」続

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/24(水) 21:33:59.29 ID:6vb4UiQHO
妹「ねー、お兄」

兄「……なんだ、妹」

妹「疲れた、肩揉んで」

兄「……仕方ねえな」

兄「……ほら」モミモミ

妹「あー、やっぱお兄の気持ちいいー」

兄(何か……先日の媚薬の一件があってから、やけに態度デカくなってるぞ、こいつ)

妹「……ねえ、ちょっとズレたんだけど」

兄「え、そうか?」

妹「もっと上……行き過ぎだって、もうちょい下……あーそこそこ」

妹「あーやば……最高……」

兄(……こいつ、言葉だけ聞いてたらちょっとヤバいな)

兄「……はい、おしまい」

妹「えっ、もう? 早いっつーの、まだ全然ほぐれてないし」

兄「んー……じゃあこうしよう」

兄「俺の条件を一つ飲んだら、その度に5分間揉んでやる」

妹「はあ? ……言ってみなよ」

兄「俺とキスしろ」

妹「は……はあ!?////」

妹「ば……ば……バッカじゃないの!?」

兄「何だよ、今更照れるなって」

兄「毎朝してるだろ? キスくらい」

妹「そ、それは……そうかもだけど」

妹「で……でも、こんな……ムードで?」

兄「いいだろ、別に。キスくらい、どんなムードでも当てはまるさ」

妹「……それ、お兄がしたいだけなんじゃないの?」

兄「そうとも言う」

妹「やっぱり……」

妹「……はあ。仕方ないわね……////」カミノケクリクリ

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雪歩「催眠療法……ですか?」【微エロ】

1: 2014/08/31(日) 14:27:53.66 ID:0KZqD9gJ0



●主な登場人物 … 雪歩、P



●序章の【雪歩と催眠術】は冗長な導入なので、おそらく飛ばしても読めます。

●エロはございません。

●細けぇことはいいのです。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409462863

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桐生つかさ「経営者や管理職はマゾヒズムに走りがちだという風潮」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2017/01/25(水) 22:12:45.18 ID:9g/3FPj00
アイドルマスターシンデレラガールズの、桐生つかさのR18SSです。






世の中には、いろんな”風潮”ってやつがあるよな。

噂とか、偏見とか、不正確な推測の集合体みたいなやつ。

大抵は単なる憶測か独断で、本当のことってのはごくごく限られてる。それがまた厄介でもあるんだがよ。

で、そういうまことしやかに語られる風潮の中に、「大会社社長や幹部、管理職みたいに人の上に立つ人間はマゾヒズムに走りがち」ってのがあったりする。

前まではアタシ、これっていわばルサンチマンだと思ってた。

目立ってる人間をなんとか引きずり下ろしたくて変な属性を付けてみたりとか、自分たちと同じものだと思いたくて面白おかしく扱ってみたりとか、そういうの。

アタシは社長で、JKで、アイドルだからな。

個性の三段重ねみたいな女がどんな風に噂されるか、イヤってほど分かってるし。今更そんなに気にしねー。

「支配する一方、支配されることで精神のバランスを取ってる」だとか「時に非常な決断を迫られる人間は無意識的に罰を求める」だとか、もっともらしい説明もあるけど。

アタシはそういう、精神分析とか夢判断だとかっての、全然アテにしてないからな。

昔は革新的だったのかもしれねえけど、エビデンスが無いし。

ま、どうでもいいと思ってたんだよ。

でも、会社経営に加えてアイドルもやることになって。

もちろん高校もサボれなくて、自分で望んだとは言え相当ハードなスケジュールが続いてくると、なんとなくだが、分かってきちゃったんだよな。

学校の勉強やら試験やらは別にハードワークってわけじゃないが、朝から毎日相当な時間を取られるし。

それに、アイドルと経営はどっちも「自ら考え行動する」ことをかなり要求される仕事だからね。

さすがのアタシも疲れることはある。

アイドルの仕事については、このアタシを見出した男の助けもあって結構上手くやれてる方だと自負してるんだが。

任せっぱなしというわけにもいかねえしな。

自分で考え、実践する。

口にするのは簡単だが、実際大変だ。

本気で実行できてる奴が、この国に何人いることやら。

もちろんアタシは大好きだ。流されるまま、言われるがままなんてまっぴらだね。

ただそれでも脳や精神は、アタシが理想としているほどにはタフじゃねえ。

時々……月に2,3回ってところか。

どうしようもなく、力を抜きたくなる時がある。

誰かの所有物になって、愛しのご主人様のいいように扱われて、ご主人様のこと以外何にも考えなくていい、そんな快適な牢を恋しく思ってしまう。

奪われ、支配される、楽な立場になりたい時が来る。

これが自然な反応なのか、それとも克服すべき事案なのか、今のアタシには分からない。

ただ、そうすることでアタシはずいぶん楽になれるし、そうすればプロデューサーや事務所にとっても良い影響が見込めるはずだ。

WinWinだろ、ってことで説き伏せた。

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【中二病】樟葉「お兄ちゃんの部屋に妹物のえっちなゲームが落ちてた」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/23(月) 17:04:28.67 ID:Dmb0eSZC0
わたしの名前は富樫樟葉。今は14歳で中学二年生です。
趣味は・・・料理、ぐらいかな。確かに、思春期の女の子にしては無趣味かもしれません。
あ、でも最近は買ってもらったパソコンでネットサーフィンもよくしています。
・・・普通の女の子の趣味じゃありませんよね。
そんな訳で、わたしは毎日をぽけーっと静かに過ごしています。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427097868

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モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」

1: ◆agif0ROmyg 2017/01/13(金) 22:07:27.78 ID:m+LHJ2JO0
アイドルマスターシンデレラガールズの、高垣楓のR18SSです。







「プロデューサーさん。今夜、一緒にお酒を飲みませんか」

担当アイドルからの誘いでさえなければ、断る理由なんて1つたりとも無い。

しかしながら、高垣楓担当Pがこの誘いに考えなしに乗る訳にはいかない……言うまでもない、当然だ。

それをわかった上であえて誘ってきているのか、それとも本当に飲むのが好きで好きで仕方ないのか。

長いことずっと仕事してきてもなお、今ひとつ判別しにくいのが、楓さんの厄介なところである。

「今日はもう、お仕事あんまり残ってないんでしょう? 先日、良いお酒を手に入れたんです。
 うちで一緒に飲みましょうよ。一升瓶からおちょこに注いで……ふふっ」

さりげなくダジャレを混ぜ込んでくる辺り、機嫌は良さそうだが。

しかし、だからといって簡単に引き下がることはないだろう。

楓さんがアイドルとして活躍し始めて、もう結構長い。

我が事務所に所属するものたちの中でも人気はトップクラスであり、まさに絶頂期と言えよう。

仕事が増えれば当然の帰結として休みは減り、2人で過ごす時間も、もうずいぶん取れていない。

一人酒を余り好まない楓さんからのお誘いも、激化の一途を辿っていた。

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幼女妻「はやくおきてください、だんなさま」キモオタ「ぶ、ぶひぃ……うぅん」

1: ◆vYaxusPTy63n 2016/03/29(火) 14:54:40.56 ID:p4nEUlGmO

幼女妻「もう、はやくしないと あさゴハンがさめてしまいます……だんなさまってば」


キモオタ「ううんううん、あと五分……ぶひ」

幼女妻「……むすー」

くるっ とててて


幼女妻「………はやくぅ、おまんこズボズボして……だんなさま ♥︎」

キモオタ「ぶひっ!」ガバッ



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佐竹美奈子「愛情たっぷり夫婦性活」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2017/01/16(月) 22:20:58.11 ID:zvRZDkcz0
アイドルマスターミリオンライブの、佐竹美奈子のR18SSです。







私、佐竹美奈子は、料理が大好きです。

世の中には、作って食べるのが好きな人もたくさんいますけど、私は断然、食べさせるほうが好きです!

手作りのご飯を食べてもらうのって、良いですよね!

自分の選んだ食材、自分で作った料理が、大事な人の血肉になるってことですから。

ということで今日も私はお家に帰った後、腕によりをかけて色々と作っちゃいました。

でも、色々と言っても流石に1人では限界がありますし、明日も平日ですから。

ご飯を4合、それにエビフライ、魚のフリッター、カニ玉、たまごとキノコともやしの中華スープ、特製ドレッシングを絡めたサラダ、程度しか用意できませんでした。

週末なら、もっと時間と食材を使ってバリエーション豊かな美奈子フルコースを食べさせることもできるんですけどね。

まあ、そこはそれ。

キッチンスペースや時間が限られていても、工夫次第でいい感じの夕食を用意することはできます。

愛しの旦那様のために、このくらいは当然できないと、ね。

ちょうど支度が済んだくらいの頃、我が最愛のご主人様が帰ってきました。

ただいま、とごく自然に言ってくれるのが嬉しいです。

私が住み着いた当初は、なんだか遠慮みたいなのが残っていましたからね。

でも、プロデューサーさんに毎晩ご飯を作って食べさせてあげるなら、やっぱりプロデューサーさんの家で一緒に暮らすのが一番効率的ですから。

頼み倒して、なんとかしました。

カバンを受け取って、コートを脱がせて。

お風呂はぜんぜん準備できていないので、早速夕食にしましょう。

2人でテーブルについて、いただきます。

私が料理を作り始めたばかりの頃、プロデューサーさんはいつも「量が多い」「こんなに食べられない」って言っていました。

でも長い時間かけて慣れてもらったおかげで、今日くらいの量なら楽に食べ切ってもらえます。

脂肪や油を沢山摂取して、どんどん身体が大きくなっていくプロデューサーさん。

私の作ったご飯を食べて、どんどん私好みの体になっていくプロデューサーさん。

ああ、もう、見ているだけでも幸せです。

さあさどうぞ、遠慮なく。

そもそも味覚っていうのは、その食べ物が人体に必要なものかどうかを確かめるための感覚ですよね?

つまりプロデューサーさんが食べて美味しいものは、プロデューサーさんの身体に必要なものなんです!

私の料理、今日もいい感じ、ですよね……?

笑いながら揚げ物をパクパク食べてくれる彼の様子を見て、ほっと一安心。

家庭料理で夫を満足させられないとあっては、佐竹飯店の名折れですからね。

時間をかけてゆっくりと、雑談を交えながらの楽しい食事。

食べたものを消化して肉に変えるためには、良い雰囲気も必要です。

私が料理人として、妻として成長するにつれて、彼もどんどん恰幅が良くなってきて。

これこそまさに、WinWinですね!

なーんて。

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モバP「飛鳥のあ蘭子志希の母乳を搾る」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2016/12/27(火) 21:57:59.30 ID:Ur8DiWUV0
アイドルマスターシンデレラガールズの、二宮飛鳥、高峯のあ、神崎蘭子、一ノ瀬志希のR18SSです。

プロデューサーとアイドルはその業務の上で非常に長い時間を共有し、互いに要求や意見を出し合い、それをもってより良い仕事を成し遂げるものだ。

そのため、担当Pと特に仲の深まったアイドルは、他の誰にも言わないような事を相談したりすることもありうる。

分かちがたい絆で結ばれた、大抵は年上の、大人の男。

親や友人よりも優先して頼りたいと思っても、不思議ではない。

俺の担当アイドルのうち、二宮飛鳥、高峯のあ、そして神崎蘭子も、そう思ってくれていた。

だから俺は彼女らの不安に寄り添い、悩みを受け止める一方で、役得を貪ってもいた。

何もかも都合良く進むことに、まるで不安を感じていなかった。

……今から思えば、バカな話だ。

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モバP「音葉イヴ茄子聖を孕ませる」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2016/10/31(月) 21:51:24.41 ID:k+wgwEUU0
アイドルマスターシンデレラガールズの、梅木音葉、イヴ・サンタクロース、鷹富士茄子、望月聖のR18SSです。







共感覚と言うのはあくまで感覚の一種であって、別に超能力や魔術のたぐいではないらしい。

しかしながら、人間の体から出る音は呼吸にしろ何にしろ、その人間の精神を反映しているもの。

ゆえに、初対面ならいざしらず。

親密な相手なら、少し観察し聴覚に集中することで、どんな気持ちでいるのか何となく分かると、音葉は言う。

だから、寒くなりつつある秋の日。

年末年始。即ち我が担当アイドル、梅木音葉、イヴ・サンタクロース、鷹富士茄子、望月聖の4人にとってのかき入れ時に向けて冬の営業計画を立てていた時。

忙しくなり始めた時期に滾りつつある欲望を悟られても、もはや否定はしない。

「……私達のために仕事をしてくれるのは、とても嬉しいのですけれども。
そろそろ少し休憩も必要なのではありませんか……?」

なんということのない言葉だが、事務所で二人きりのときに音葉が「休憩」というのは、単に体を休めるだけのことを意味しない。

172cmの長身と抜群のスタイル、どこか浮世離れしていて幻想的な言動、立ち居振る舞い、雰囲気。

男の欲望を掻き立てる女としての一面と、妖精めいて世俗的な情欲から一線を引いたような一面。

相反する要素を矛盾なく併せ持ち、アイドルとしてその両面を強く押し出していけるのが、我が担当アイドル梅木音葉の強みである。

そして今、俺以外の人間の視線を気にしないでいい音葉は、その女の面でもって俺を誘っている。

いつもより少し近い距離で、むっちりと大きく膨らんだ胸を寄せてきている。

……音葉にしてみれば、至近距離で自分の男があからさまに発情しているのを見せつけられていたわけだから。

そういう意味では俺の方から誘ったといえるかもしれないが。

いずれにしても、ここで彼女を振り払わねばならないほど切羽詰まっているわけでもない。

いつも通り、二人連れ立ってベッドのある休憩室へ滑り込んだ。

「……こうやって手を引いてもらえるのは、嬉しいものですね。
 あなたの昂り、色と音と、もっといろんな方法で伝わってくるようで」

セリフの選択こそファンタジックだが、言っている内容自体はさほど難解でもない。

好いた相手に求められて嬉しくなるのは男も女も同じ、ということだろう。

音葉の頬はほんのり赤らんでいて、穏やかな物腰に秘められた愛欲の熱さを思わせる。

「つがいを求める雄の吐息……紫色で、見ているだけでもそわそわしてしまって……
 我慢できなかったのでしょう? どれくらいしていないのですか?」

確か……最後にしたのは茄子と、2日前か。

あのフワフワムチムチ巨乳を掴んでバックから思い切り中出ししたんだった。

思い出すだけで我慢汁が出そうだったが、音葉の方は少し不満げ。

「……そうでしたか。別に、したくなったら私を呼んでくれてもよかったのですよ。
 今更お互い、遠慮するような仲でもないでしょう」

確かに。

だからこそ俺は服を脱ぎ下半身を露出させ、音葉は上半身裸になってその片手では到底掴みきれない大きな胸をさらけ出しているのだ。

「私の胸、お好きですよね? いつもこの胸を見て、唾を飲み込んでいますものね。
 ……今日は、前に茄子さんに教わったのをしてあげましょうか」

そして白くて深い谷間に唾を垂らし、俺の視線を浴びてニッコリ微笑して、そのまま竿を胸で挟み込んできた。

シミひとつ無い抜けるような肌、みずみずしくて吸い付くようなおっぱい、アイドルのなかでも上位に位置する巨乳。

そんなもので男性器をサンドされてしまったら、すぐに先走りが出てしまう。

楽器の演奏以外では不器用な音葉だったが、こちらの技はなかなかうまくやってくれている。

やはり才能だろうか。

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モバP「十時愛梨と一緒にいられるならAVなんて必要ない」【R18】

1: ◆agif0ROmyg 2016/10/17(月) 21:44:19.18 ID:jecLuklK0
アイドルマスターシンデレラガールズの、十時愛梨のSSです。
地の文。R18。





金曜日の夜のこと。

久しぶりに早めに上がれた俺は恋人の愛梨が待つ部屋へまっすぐ帰った。

扉を開けて入室すると、一足先に帰宅していた愛梨が出迎えてくれる。

「あっ、おかえりなさい~。今日も一日、お疲れ様ですっ」

愛梨もな、といって上着を脱ぐ。

俺よりも愛梨の帰宅が早い日は、食事や風呂の用意を整えてくれていることが多い。

今日はどうなのかな、と目線を向けると、思い出した様に頬を膨らませた。

「そうだ、忘れちゃうところでした。
 ねえ、ちょっとこれ。どういうことですかっ」

指差したのは机の上。

見ると、そこには俺が長年かけて少しずつ買い集めたエロDVDが積み上げられていた。

これはきまずい。

まさかAVを観るのが浮気扱いされることは無いだろうし、そもそも愛梨と一緒に住むようになってこんなものを見る機会は激減していたが。

それでも、男がこういうものを持っているのが面白くない、というのは有り得る話だ。

「ひどいじゃないですか、こんなにいっぱい隠して。私というものがありながらっ」

そのフレーズ、実際に聞くのは初めてだよ。

「えへへ、一度言ってみたかったんですよ~
 ……って、もう! ごまかしちゃいけません!」

ごまかしてないよ、愛梨が……と弁解しかけたが。

どうも愛梨は本気で怒っているわけでもないようだし、ここは合わせてやったほうがいいか。

はい、すいません。

愛梨みたいな可愛い彼女がいるのに、あんなDVDを隠していて、ごめんなさい。

そう言って軽く頭を下げると、ただでさえゆるゆるな表情が更に緩んだ。

「えへへ、可愛い、だなんて。もうっ。
 ……まあ私としても、男の人がこういうの必要になっちゃうの、わからなくもないんですよ。
 毎日スッキリしないといけないのに、どうしても私が一緒にいられない日、ありますもんね」

毎日というわけでもないが、確かに愛梨は人気アイドルだし、ゆっくり一緒に過ごせる時間はそれほど多くない。

「それでですね、私がいないときでも私のことを想ってもらえたらステキだなあ、って」

差し出したのは、少し前に買ったビデオカメラ。

訝しむ俺に、愛梨は畳み掛けてきた。

「これで、十時愛梨主演のエッチな動画を撮ってくれませんか♪」

なるほどそういうことか。

なら、断る理由も無い。

暑い暑いといってすぐに服を脱ぎたがる愛梨のことだ。

淫らな姿を撮られることにも前々から興味があったのだろう。

カメラを受け取り、電源を入れ、部屋の証明を明るくすると、嬉しそうにベッドに座り込んだ。

「じゃあ、お願いします! プロデューサーさん専用のですからね、いっぱい撮ってくださいねっ」

さて、何から始めるべきか。

AVということだし、やはりインタビューから撮るべきか。

ショートパンツに薄手の半袖シャツを合わせた、ラフな部屋着姿の愛梨は、ただ座っているだけでも胸の形や大きさがはっきり分かって、有り体に言ってエロい。

普段ならキスでもしてベタベタしながらゆっくり脱がすところだが……

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ココア「シャロちゃん! 愛のないHをしようよ!」シャロ「……今なんて?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/08(日) 18:13:38.42 ID:JWDzEY0fo
※ごちうさ短編
※R-18

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446974018

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モバP「即堕ち2レス」

1: ◆OTMp/WhNmo 2016/09/15(木) 21:15:41.63 ID:lGElxp0D0
美嘉「はぁっ.....?」

美嘉「アンタ、そんなこというヤツだったっけ?うわ、マジドン引きなんですけど.....」

美嘉「てか、ありえなくない?アイドルである前に女の子だよ?普通そんな頼みする?」

美嘉「いや、頼み方とかの問題じゃなくて、根本から間違ってるし」

美嘉「それにアタシはカリスマだよ?あの城ヶ崎姉妹のお姉ちゃんなんだよ?」

美嘉「ていうか、そんなアタシがすぐに屈服するとでも思うわけ?浅はかっていうかさ、ちょっと自分に自信持ちすぎってカンジ~?第一さ、アタシがすぐヤれるような尻軽女に見えるわけ?」

美嘉「それ、偏見だから」

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P「まゆのスケベが爆発した」

1: ◆tADl8swv.6 2017/05/19(金) 11:44:56.84 ID:Dx5yVryI0
※リク作品(ど変態まゆ) キャラ崩壊有
微エロ、もしかしたら不適切と感じる人もいるかも

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495161896

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モバP「ちひろさんの正体が淫魔だった」

1: </b> ◇3huFv1638Q<b> 2014/09/28(日) 22:08:30.45 ID:ndR1sA4n0
-夕方

モバP(以下P)「ぬぅぅぅ・・・」カリカリカリ・・・

ちひろ「むぅぅぅ・・・」カタカタカタ・・・

P「ぬぉぉぉ・・・」カリカリカリカリカリ・・・

ちひろ「むぇぇぇ・・・」カタカタカカタカタタ・・・

P「うぉぉおおお・・・!」カリカリカリカリカリ・・・

ちひろ「ふぅぅううう・・・」カタカタカタカタカタカタ・・・

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