タグ:エロ

八幡「先生に逆レ○プされた……………」

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/27(木) 22:16:29.69 ID:G0XhKHAs0
職員用トイレ

八幡「先生まずいですってこんなところで!てかどこであってもまずいですって!」

平塚「ああ?口ではそんなこと言っても体は正直だぞ?」ギュ

八幡「ひっ!これは生理現象でして決して先生とそういうことしたいわけじゃないんです!」

平塚「何を言っている比企谷?貴様に選択権などないということを忘れたか?」

八幡「くっ・・・大声出しますよ」

平塚「ほう・・・隣の席に話しかける時ですら聞きとってもらえないお前が何を」

平塚「たとえ出せても私が泣いてお前に襲われたと言えばどちらを信じるかは明白だろう?」

八幡「ぐぬぬ・・・」

平塚「私も時間がないのでな、手短に行くぞ」

続きを読む

タグ:

八幡「平塚先生をレ○プしてみた」【エロ注意】

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/18(金) 20:02:05.38 ID:R5KQqfAw0
八幡「…」

平塚「どうした比企谷、随分濁った瞳をしているが?」

八幡「あ、先生…」

平塚「ああ、濁った瞳はいつもどおりだったな?」

八幡「…」

平塚「…は、反応を返してもらえないと少しさみしいんだがな」

八幡「…もう、先生でいいか…」ボソ

平塚「ん?なにか言ったか?」

八幡「いえ、何も」

八幡「ところで、先生…国語でわからないところが…」

平塚「お?比企谷が勉強で質問とは珍しいな、どれどれ?」

八幡「ここではなんなので…奉仕部の部室に行きましょう」

続きを読む

タグ:

超絶美人女上司「ねぇなんでこんな簡単な仕事も出来ないの?」

1: 以下、VIPがお送りします 2015/04/28(火) 09:16:51.544 ID:xJD0XzyV0
俺「すみません」

超絶美人女上司「謝罪じゃなくて理由を求めてるの、わかる?早く説明してもらえない?」

俺「えっと…」

超絶美人女上司「君さ、ここに入ってもう一年になるんだけどまだまともに仕事できないの?」

俺「…ごめんなさい」

超絶美人女上司「謝らなくていいからちゃんと仕事して欲しいんだけど」

俺「…これから頑張ります」

超絶美人女上司「それ何回も聞いたよ。今ので何回目?」

俺「…わかりません」

超絶美人女上司「168回目よ。自分のことも覚えてられないのね」

俺「…ごめんなさい」

超絶美人女上司「ハァ…全く世の中にどうしてこんな無能がいるのかわからない」

俺「……ごべんなさい」

超絶美人女上司「うわ、泣きだした。泣けばいいと思ってるの?幼稚園児と同レベルね」

俺「…………ごべんなさい」

続きを読む

タグ:

【R18】緒方智絵里「もっと私をダメにして」

1: ◆agif0ROmyg 2016/11/15(火) 22:20:47.01 ID:voe9Y0vu0
アイドルマスターシンデレラガールズの、緒方智絵里のSSです。R18。




私、緒方智絵里はずっと、アイドルになって、強くなりたいって思っていました。

プロデューサーさんに育ててもらってアイドルにはなれましたけど、強くなる事はできませんでした。



今日もたった一人でステージに立ち、死に物狂いで歌ってパフォーマンスして、なおかつそんな余裕の無さを観客の皆さんには悟られないようにして。

そうして、やっとプログラムが全部終わった後、私は控室でプロデューサーさんを待っていました。

他にも面倒を見ている子がいるので、私ばかりに時間を使っていられないのは理解できています。

それでも、あの人が迎えに来てくれるまでのこの短い時間が、何よりも耐え難い。

もしこのまま置いて行かれたら、一人で帰らないといけなくなっちゃったら。

そう考えるだけでも足が震えそう。

しばらく待った後、彼が顔を出してくれた頃には、ちょっと涙ぐんでしまっていました。

よく気のつくプロデューサーさんには、もちろん見咎められてしまいますが……

私がどういう人間なのかもう全部知られてしまっているので、あえて問いただしたりはしません。

ただ、私の手を取って肩を抱いて、あの深みのある温かい声でねぎらってくれます。

今日もよくやったな、智絵里。

すごく緊張してたのに。ちゃんとできていたよ、いい笑顔だったよ。

そう言ってもらえてやっと落ち着くことができました。

もともと私は、大きな舞台に立って大観衆の前で歌ったり踊ったりできるような人間じゃないんです。

引っ込み思案で、友達を作るのも下手で、でもそんな私を良いって言ってくれるプロデューサーさんのお陰でなんとかアイドルをやれています。

ですから、こうしてアイドルとして彼のために働くのは私にとって最高に嬉しいことなのですが。

どうしても、終わった後には緊張と恐怖と不安の揺り戻しが来て、こんなふうに不安定になってしまいます。

しばらく彼に抱かれて、胸に顔を埋めて深呼吸して、それでやっと動けるようになりました。

控室を出て、手をつなぎたいのをぐっとこらえて、ぴったり寄り添うようにして駐車場へ。

車に乗り込み、エンジンをかけようとするプロデューサーさんの大きな手に、私の手をそっと重ねました。

プロデューサーさん。私、まだ寮には帰りたくないです。

一人になりたくないんです。

話す相手もいない大きな女子寮で無意味な時間を過ごす辛さを、彼は理解してくれています。

こんな風に女の子の方から誘うなんて、はしたない事かもしれませんが、別に今に始まったわけでもありませんし。

プロデューサーさんは私を拒んだりすることは絶対に無いので、今日も寄り道です。

賑やかな都心部から少し離れた地域。

前にも何回か訪れた、日本の町並みにはそぐわない、安っぽくてケバケバしい品の無い建物。

いわゆるラブホテルに、私たちは入っていきました。

車で乗り付けて、そのまま部屋まで誰にも会わずに行ける、このシステムは私達みたいな後ろめたい関係の人間にはとても好都合です。

いつも通りプロデューサーさんが部屋を取って、うっかり誰かとすれ違って顔を見られたりしないように、慎重に素早く入室。

広さに不釣り合いな、無闇に大きなベッドが中心に鎮座する部屋に入って、プロデューサーさんが隠しカメラも盗聴器も無いことを確認。

それでやっと、一息つけました。

スーツのジャケットを脱いでハンガーに掛けて、ネクタイを緩める仕草がなんだか色っぽいです。

ライブイベントが終わった直後に、男の人とこんなところに来るなんて。

アイドル失格ものですが……プロデューサーさんはそのことを口に出したりはしません。

それはもちろん、私が寂しさに押しつぶされないようにという配慮からのことでしょう。

でも、私のことが好きで私とするのが気持ちいいから、という理由も、あって欲しいな。

続きを読む

タグ:

【R18】黒川千秋「……になんて、絶対に負けない!」

1: ◆agif0ROmyg 2016/03/11(金) 15:32:52.56 ID:KtPmpAkG0
アイドルマスターシンデレラガールズの、黒川千秋のSSです。
地の文、R18。







長かった幻想公演が終わり、打ち上げもつつがなく済んだ夜。

私、アイドル黒川千秋が泊まっているホテルの部屋に訪問者があった。

訪問者、と言ってもタイミングから言って見知らぬ人間ではない。

覗き穴で確認すると、思った通り。

扉の前にいたのは私の担当プロデューサーだった。

注意深い彼のことだから誰かに見られるような失態はしてないでしょうけれど、こんな夜に私の部屋の前に立たせておくこと自体がリスク。

素早く戸を開け、音を立てないように招き入れ、念入りに鍵を閉めて。

そうしてやっと、リラックスして話し合える雰囲気になった。

「……こんな夜に、アイドルの部屋に来るなんて。いけない人ね」

責めるつもりは無い。

実際彼も苦笑いを浮かべてくれている。

私を担当してくれているプロデューサーが会いに来てくれるのが嬉しくて、こうして毎晩訪問を待ち望んでいる、ということは、もう知られてしまっているのだから。

こうして二人でホテルに泊まるのも今夜が最後。

椅子にでも座って談笑するぐらいから始めるのが、本当は淑女らしくて良かったかもしれない。

何か飲み物でも用意して、余裕のあるところを魅せつけたほうが私らしかったかも。

けれども胸の奥がじくじく熱を持っていて、そんな回りくどいことをしていられない。

素知らぬ振りをしながらベッドに腰掛けてみると、その気になった彼は私のすぐ隣に来てくれる。

こういう時、すぐに雰囲気に乗ってくれる彼のことが好き。

薄くて少しラフな、いっそしどけない雰囲気ですらある部屋着と、その下の肉体をじっくり、舐めるように見られている。

私の上昇志向の証明となる身体。

常日頃のレッスンで鍛えた筋肉や、念入りな手入れの甲斐あって瑞々しく保てている肌。

己を高めるためのものを男に媚びるために使うとき、私の中で普段は押し隠している暗い情動が沸き起こる。

火照りを見透かされたように、やや強引にキスされた。

首筋や背中を撫で回しながら、私の口を啜る。

頭がくらくらするのは、息をしにくいせいじゃない。

たっぷり唾を飲まされた後、私の身体はもう準備万端にされてしまっていた。

夜に女が男を部屋に招き入れたのだから、こうなるのは当然のことね。

別に、彼とするのは今日が初めてというわけじゃないのだけれども。

でも、やっぱりまだ慣れなくて……少しでも主導権を握っていたくて。

できるだけなんでもないことのように、私は言った。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1457677962

続きを読む

タグ:

【R18】モバP 「佐久間まゆに逆襲する」

1: ◆agif0ROmyg 2015/06/23(火) 16:02:35.22 ID:XsrhaEla0
アイドルマスターシンデレラガールズの、佐久間まゆのSSです。
序盤台本非エロ、以降地の文でR18。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435042945

続きを読む

タグ:

春香「小鳥さんからAVを借りたんだけど…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 05:33:32.22 ID:JyhNjK98O
伊織「な、何よいきなり!」

春香「いや、だから……」

真「AVっていうのはつまりアレ…だよね?」

春香「うん、アダルトビデオ。DVDだけど」

伊織「何でそんなもん借りてんのよ!?」

春香「だ、だって、興味あったから…二人だって興味あるでしょ?」

真「ボ、ボクは別に…」

伊織「わ、私だって、そんなものに興味なんて…」

春香「へー!へー!!じゃあ観ないんだね?」


続きを読む

タグ:

【R18】喜多日菜子「妄想と妄想と妄想」

1: ◆agif0ROmyg 2015/05/12(火) 14:51:37.64 ID:DjfbhpW20
アイドルマスターシンデレラガールズの、喜多日菜子のSSです。
全編R18。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1431409887

続きを読む

タグ:

【R18】三船美優「私を狂わす貴方のアロマ」

1: ◆agif0ROmyg 2015/04/30(木) 18:02:53.77 ID:dJKtDHpp0
アイドルマスターシンデレラガールズの、三船美優のSSです。
全編R18.

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430384563

続きを読む

タグ:

女友「監禁されて3日目だし、そろそろ限界なんじゃない?」女「」【R18】

前スレ:

(1日目)女友「女ちゃんを監禁して死ぬまで逝かせ続けたい」女「」


(2日目)女友「私に監禁されて、必死で抵抗してる女ちゃん可愛い」女「」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 23:42:56.12 ID:LIlPN1u10
女「んんっ・・・」

女友「おはよ?女ちゃん。
今日もすごく抱き心地がいいねっ」

女「ぁぁぁぁ・・・・・・」

女友「もう、朝から恥ずかしい声出しちゃって・・・
睡眠薬飲まされて起きられないまま、ローターで足の間攻め続けられるのがそんなにいいの?」

女「そんな事・・・ひゃぁっ」

女友「もうっ本当に可愛いんだから・・・」ぎゅっ

女「くるしいよぉ・・・」

女友「こんなに可愛い娘の心と体がもう少しで私のモノになると思うとすごくドキドキする・・・♪」

続きを読む

タグ:

女友「私に監禁されて、必死で抵抗してる女ちゃん可愛い」女「」【エロ注意】

前スレ(1日目):

女友「女ちゃんを監禁して死ぬまで逝かせ続けたい」女「」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/13(月) 08:00:49.62 ID:wwYka+0N0
女「・・・んん・・・・。」

女「ここ・・・どこ・・・・・・?」

女「体が動かないし、なんか・・・足の間がすごくむずむずする・・・・・・。」

女友「おはよ?女ちゃん♪
すごくいい抱き心地だったよ。」

女「そうだ・・・私、女友ちゃんに監禁されてるんだっけ・・・。」

続きを読む

タグ:

女友「女ちゃんを監禁して死ぬまで逝かせ続けたい」女「」【R18】

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ・・・?ここどこ・・・?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ・・・?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって・・・!っ・・・!なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ・・・ちょっと?何言って・・・!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「・・・!!」


続きを読む

タグ:

【R18】モバP「幸子は無慈悲な俺の女王」

1: ◆agif0ROmyg 2014/11/26(水) 22:48:22.05 ID:lWfQZEzb0
アイドルマスターシンデレラガールズの、輿水幸子のSSです。

全編R18。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417009692

続きを読む

タグ:

【R18】荒木比奈「狂おしいほど好きだと言って」

1: ◆agif0ROmyg 2018/01/04(木) 23:19:43.94 ID:UOTx6G6Y0
アイドルマスターシンデレラガールズの荒木比奈のR18SSです。



アタシ、荒木比奈がアイドルとして過ごす年末年始が、ようやく終わった。

クリスマス前辺りから始まり、年末大晦日元日三が日。世間の人達が楽しむ期間にこそ働くのがアイドル、もとい芸能関係者ってもんス。

いわゆる普通のプライベートを犠牲にするわけでスが……他の人はどうか知りませんけど、アタシにとっては大した痛手でもない。

もともと半ニートで、コンビニ店員くらいしかまともに喋る相手もなく、ひたすら篭って漫画ばっかり描いてた女ですし。

もちろん、今は違う。

アイドルにスカウトしてくれて、今まで見たことのない世界を色々見せてくれて、アタシ自身ですら気付いていなかったアタシの良さをたくさん見出してくれた人がいるから。

今、同じベッドの上、隣で寝ている男性。荒木比奈担当P。

仕事の為に荒木比奈をスカウトして、凄く誠実に接してくれて、アタシの趣味にも理解があって……

それで、仕事上の倫理に背いてでもアタシが欲しいって言ってくれた人。

アタシみたいなのは、その、恋愛とか、全然スから。愛されて、求められることに慣れてないスから。

男性に誠心誠意求められたりなんかするとね、もうね。ダメでしたよね。

アイドルどころか女子としても相当アレだった頃からずっと目をかけてくれた人でスし、もしかしたらアタシよりアタシのことをわかってるんじゃないかって……

そんな人に直球で来られたら、もう、しょうがない。どうしようもなかった。

というわけで、アタシたち二人はこうして、休みの日には大抵はどっちかの部屋にお泊りする関係となった。

もちろんアイドルとしてあるまじき事態なのは分かってる。露見したら一体どうなることやら、想像もしたくない。

慣れた人たちは「お互いの未来の為に別れる」なんて気の効いたことを言ったりするんでしょうかね。

どのみちアタシ達には無縁でスけどね。

今更独身に戻るなんてムリ、心が死んじゃうッス。

依存しちゃってる自覚はありまスけど、でも、独りじゃ生きていけないのはきっとアタシだけじゃない。

だからこそ2日と置かずに愛し合う。

昨晩なんて、しばらくしてなかったせいで……もう、大変だった。

幸せすぎて死んじゃうかと思ったのは、告白された時以来だったかも。

ほっこりした気分で、隣の男の寝顔を眺める……アタシなんかには一生縁が無いと、前までは思ってたスけどね。

胸やお尻、素肌に直接触れるシーツの感触も、慣れたもの。

温かい気分で、なんでもないのに笑いがこぼれたりして、でも。

ふと、視線を下げて。

掛け布団を突き上げてるものの存在を眼にしてしまうと、一気に気持ちが切り替わった。

膝でも腰骨でもない、場所からいって間違いなく……朝方に元気になるやつ。

夜中まで、もう数え切れないくらいしたのに。寝ているだけでこうなっちゃうんスねえ。

呆れるような、でも、やっぱり嬉しいような……

起こさないようにそっと布団をめくって、やっぱりガッチガチなやつを見て、どうしましょうかねこれ。

放っておくのはもったいないし、手でしごく? それだと起こしちゃいそうですよねえ。乗っかって腰振るようなのも、この状態でうまくできる自信無い。

じゃあ、やっぱり……口、かな。

フェラそのものは彼に何回か教えてもらったことあって、そんなに苦手でもないけれど、寝込みを襲うのは初。

どうしよ、歯磨きした方がいいのかな?

いや、このおちんちん、昨日散々使ったあげくに風呂にも入ってないはず。

だったら咥えた後に磨いたほうが効率的でしょ、うん、きっとそうッス。善は急げ。

別に、同人誌みたいな朝フェラに密かに興味あったとかそういうのは……

ええ、まあ、否定はできないッス。

いいや、やっちゃえ。

続きを読む

タグ:

勇者「俺が勝ったらヤラせろ」魔王♀「はぁ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 15:11:04.06 ID:tegUk2lI0
勇者「じゃあいくぞ魔王」

魔王♀「ちょ、まてまてふざけんな!!」

勇者「なに」

魔王♀「人間と魔族の雌雄を決する決戦にそんな下卑た約束を持ちこむな!!」

勇者「ん、負けるのが怖いのか?」

魔王♀「だ、誰が」

勇者「俺が勝ったらお前性奴隷な」

続きを読む

タグ:

【R18】神崎蘭子「荒れ狂う獣の魂を見せてみよ!」

1: ◆agif0ROmyg 2017/11/10(金) 23:42:23.93 ID:+EmDGhwU0
アイドルマスターシンデレラガールズの神崎蘭子のR18SSです。



愛する人。我が片翼。プロデューサー。

お家にお呼ばれして、私、アイドル神崎蘭子は緊張していた。

別に、怖いとか、帰りたいとかってわけじゃない。むしろ帰りたくない、帰さない、って言って欲しい。

ベッドの縁に腰掛けて、そっと肩を抱かれて、体温が一気に近くなる。

私の倍以上の年なのに14歳の神崎蘭子を本気で愛してくれてる、いけないプロデューサー。

太くてたくましい大人の腕に抱かれて、私は搾り出すように言った。

「今宵も……そなたの闇の魔力を、我に注ぐが良い……」

「瞳」持つ者には、このくらいの言葉遣いは問題なく通じる。

二人きりでいて仲良くしようってときに、こういう言葉はちょっとおかしいかもしれないけれど、理由があるの。

というのも。

んっ……って、キスに没頭しかけて、強く抱き合おうとした時、フっと我を忘れそうになった時。

プロデューサーは、すごく心配そうな顔をする。

えっちするときも、私はすぐに余裕が無くなっちゃうんだけど、そうなるとすぐにプロデューサーには気づかれちゃう。

で、「やりすぎちゃいけない」って、手を緩めてくれる。

私のことを考えてくれるのは嬉しいんだけど、ちょっと不完全燃焼と言うか、もっと頭の中ぐちゃぐちゃになるくらいまでしてくれてもいいのに。

だから、今日は私もできる限り頑張る。

自分を、口調を保って、今までしてもらったことのないところまでシッカリしてもらう。

黒いドレスを着たままするのも、決意の証。

プロデューサーは随分遠慮していたけれど、本当はこの、初めて会ったときにも着ていた服、好きなんでしょー。

まだアイドルじゃなかった頃にお金を貯めて買ったやつで、もうかなり傷んできてるし、そもそもの作りも、仕事で着るような衣装とは比べ物にならないレベルだけど。

胸元を出してたり、首に思わせぶりなリボンを巻いてたり、結構気に入ってくれてる、よね。

「夜の衣を剥いではならぬ……♪」

キスだけでトロトロになりそうだったけど、ここで倒れてちゃいけない。

ベッドに仰向けに寝転がって、軽く脚を持ち上げてみると、彼は黙ってズボンを下ろした。

長いスカートをめくられて、優しい手つきでパンツを脱がされる。

いいよ。我慢なんてしないで。したいようにして。

私が子供だからか、お願いしてみてもなかなか、こう、本気でしてもらってる感が無い。

今日も、脱がしやすいように敢えてガーターベルトをしないでおいたのに。気付いてくれてるのかな。

プロデューサーのおちんちんは良い感じに反り返っていて、すごく正直な感じなのに。

「衝動を抑え込むでない。饗宴を楽しもうではないか……!」

神崎蘭子なりに煽り立ててみると、ようやく押し倒してくれた。

一瞬期待しちゃったけれど、やっぱりコンドームはつけてる。

まあそうか。しょうがないよね。……ちょっと残念だけど。

ドレスの裾を捲り上げて脚を開かせて、仰向けになってプロデューサーを受け入れる体勢。

正常位、って言うんだっけ。何がどう正常なのかはよくわからないんだけど。

見上げたプロデューサーの顔が逆光になってて、ちょっと怖い……でも、ぞくぞくする。

怖いの苦手なはずなのに。えっちのときは例外なのかな。

もっと怖くて、どうしようもなくなりたい。

優しくされるのもいいんだけど、もう何回もしてるんだし、めちゃくちゃにもされてみたいなあ。

続きを読む

タグ:

上条「寝取るって最高じゃね?」一方通行・浜面「「わかる」」【R18閲覧注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/11(木) 18:03:03.47 ID:8qE5mICl0
上条「ほう」

一方通行「気があうな」

浜面「でもただ寝取るんじゃ後々面倒だよな」

上条「ああ、自分の女にするのも手間だ。女が二人いたところで鬱陶しいだけだからな」

一方通行「一回こっきりってのが芸術じゃねェか?」

浜面「そう、たとえば男の見てる前でなすすべなく犯される」

上条「ふっ、わかってるな浜面」

一方通行「ってこたァ、ヤることは一つだよなァ?」

浜面「調度マンネリになってきたところだし少しくらい刺激的なことしても罰はあたらねえもんな」

上条「なあに、後のフォローさえしっかりしてやれば女はますます男に依存するもんさ」

一方通行「まさかヒーローが俺に負けず劣らずの悪党だったとはなァ」

続きを読む

タグ:

【R18】モバP「羽衣小町の仄かな誘惑」

1: ◆agif0ROmyg 2017/11/02(木) 22:58:25.75 ID:TmxuDzjD0
アイドルマスターシンデレラガールズの小早川紗枝と塩見周子のR18SSです。


小早川紗枝と塩見周子を引き連れてのPV撮影。古都の歴史ある日本式旅館に協力を仰いでの仕事は大成功のうちに終わった。

担当アイドル二人の奮闘もあり、予定よりも手早く済ませることができた。

夜、他のスタッフが撤収した後。

「せっかく京都に来たんだし、日程にも余裕がある。明日は丸一日オフにできるから、なんなら実家に帰ってもいいぞ」と提案してみると、ずいぶん喜んでもらえた。

「いいねえ。久しぶりだもんね」

「おおきに~」

最終日ということもあって、撮影班などはもう残っていない。

大きくて格式のある宿に俺たち三人でほぼ貸切とは、なんとも贅沢な話。

普段、みんな頑張っているんだ。たまにはこれくらいの特典があってもいいだろう。

自室を出て大浴場で汗を流し、上機嫌でくつろぐ。

紗枝と周子は同郷ということもあって、プライベートでも仲がいい。今夜も、一緒の部屋に泊まるんだそうだ。

あの二人が夜中にどんな話をするのか、想像するだに微笑ましい。

布団の準備はしてくれてるのかな、いやそのぐらいは自分でするべきか。ここは良い雰囲気の旅館だから、今後も良好な関係を保ちたい。

などと考えながら部屋へ戻ると、はたして布団は敷かれていた。

電灯すらも廃して和風にこだわった部屋が、隅の行灯で朧気に照らされている。

火の勢いは弱いが、豆電球よりも少し暗い程度で済んでいるのは、内装にも工夫があるのだろうか。

しかし、そんな趣ある空間に予想外の人物がいる。

「おかえり。温まってきた?」

「プロデューサーはん。お風呂が好きなんやねぇ」

紗枝と周子が、どういうわけか布団の上で並んで座っていた。

同時に、嗅ぎ慣れない香りが漂っていることに気づく。

ほのかに甘くて控えめで、それでいて何処か妖しげな……白檀だろうか? 香木のような芳香だ。

行灯の側に小さなツボのようなものが置いてあり、煙が立ち上っている。あれが香炉?

なぜこんなものが。旅館のサービスか? 

いや、それより二人だ。なんでここに。

他人に見られる心配はないだろうが、だからといって夜に男の部屋に忍んでくるなんて、まるで。

そこまで考えて、急に頭がクラっとした。

吸い込む空気が妙に湿っていて、心臓が高鳴る。

和紙を通した炎の明かりは朧気で、二人の表情は窺い知れない。

ただ、揃いの浴衣を着ているのは見て取れた。

周子は水色、紗枝は薄紅。デザインはほぼ同じのようだ。いつの間にこんなものを用意していたのか。

薄暗い中でも、よく似合っている。畳の上に並んで座って仄かな明かりに照らされていると、二人共まるで人形のようだ。

「ふふ、ありがと」

「おじょうずやわあ」

そ、それより、なんで、ここに。

「いやー、仕事のお礼にってもらっちゃったんよ。ほら、見て。良いお酒だよこれ。今回一番頑張ってくれた人に飲ませてあげたくってさー」

「うちらはまだ飲まれへんからなぁ」

酒? 地元の名産か何かだろうか。にしても未成年に渡すなんてありえるのか?

香炉のこともそうだ。小さいとはいえ火を扱うのに、客のいない間に勝手に用意するわけもない。

続きを読む

タグ:

美琴「左手を掴めば……!」上条「しまった!」【微エロ?的な注意・・】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/06(水) 10:11:17.83 ID:7Mc47cIb0
ギュッ!
美琴「喰らいなさいっ……?!」ビクン!

美琴「え?!いやっなにこれ!!」ビクビク!

美琴「だめっ…!離してっ!?あっ…あっ…!!!」ガクガクガク!

美琴「あーっ!!い!!イク!!!!いっちゃうーっ?!?!」ビクビクプッシャー!

上条「……えっ?」

美琴「ハァ…、ハァッ…ハァ」ビクン ビクン


みたいなのよろしく

続きを読む

タグ:

【R18】原田美世「心も身体もチューンして」

1: ◆agif0ROmyg 2017/10/25(水) 22:58:01.03 ID:iDxwJVXa0
アイドルマスターシンデレラガールズの原田美世のR18SSです。




アイドルが自ら車を運転するのは、事務所にも担当Pにも、あんまりいい顔をされない。

ちょっと残念だけど、ある意味では当然かな。やっぱり危ないし。

小さな事故でキャリアに傷がつくなんて、誰も幸せになれない。

あたし、自他ともに認めるクルマ好きアイドル原田美世は、理解ある人達のお陰で今も趣味のクルマいじりや運転を続けられているけれども、もちろん普通以上に注意はしないといけない。 

今夜、久しぶりにプロデューサーさんの家にお泊りできるからって、浮ついていたらいけない。

でも、仕事が終わって二人で帰宅準備を始めていると、前にエッチしたときのことをどうしても思い出してしまう。

下腹がゾクゾクして、並んで歩いていると手がひくひくする。

周りにだれもいないのを確認して、そっと握ると首筋に電流が走る。

あたしは、前からこんなだったわけじゃない。

なんで、いつの間にこんなに開発されちゃったの? ……って、考えるまでもないくらい、隣のプロデューサーさんには散々いじくり回されてきた。

最初にした時は、そこまでねちっこくもなかったのに、回数を重ねるごとに手つきはいやらしくなるし色んなところ触って気持ちよくしてくるし、気付いたら驚くくらい感じやすくなってしまってた。

特に、この前した時。あれは凄かった。

思い出すだけでビクビクして、一人で勝手に盛り上がっちゃう。

高鳴る鼓動を悟られないように歩いて、人気のない駐車場へ。

今日は私がハンドル担当。

運転席に乗り込んでアクセルを踏む、ただそれだけのことなのに、発進時の揺れがお尻を刺激する。

ちょっとした段差を越えただけで、スイッチが入っちゃった。

陽は落ちて、道路にはまばらな対向車。前後にも車の影は少ない。

いつも通り楽しく運転できるシチュエーションのはずなのに、ギア操作する手に男らしいゴツゴツした指が絡んで、ダメ、これ、バレてるよ。

このままプロデューサーさんのお家まで耐えられるかな。自信なくなってきた。

しばらくは我慢しようとしてみたんだけど、なんてことないはずの上下振動がやけに身体に響く。

シートベルトが食い込むのすら気持ちよくって、なんだか条件付けされてるみたいだよね。

胸がじんじんして、擦れて、乳首が浮いてそうな……いや、下着はちゃんとつけてるし、そんなはず無い。

それでも、横からじっと見られていると、まだ直接触れられてもいないのに、前に触ってもらえたときのことを思い出しちゃってゾクゾクする。

信号に引っかかって停車して、少しは休めるかと思ったら、隣から手が伸びてきてお腹を撫でられた。

シャツの上から触られただけなのに、指を立てて指先でそっと突く、軽くひっかく手つきが本物の痴漢みたいで、反射的に気持ちよくなっちゃった。

手脚が緊張で硬くなって、ぐちゃぁって濡れた音が下半身から響く。

皮膚越しに子宮を揉まれる異常な感覚で、これパンツびしょびしょだよ。

肌に触れられたわけでもないのにこんな、我ながらおかしい。

期待しすぎ? なんでこんなにエッチ好きにされちゃったんだろう。車の運転してる時に、他のことに気を取られるなんてありえないと思ってたのに。

青信号に変わって、またアクセルを踏む。

しばらくは耐えたけれど、もう限界。

次、道路の凹凸か何かに引っかかったら、きっと飛んじゃう。

それでなくても、信号で停まる度にお腹でイっちゃうんじゃ、マトモに運転なんかできるわけない。

道の端に車を寄せて、代わりに運転してもらうようお願いした。

車大好き原田美世が自分からこんなこと言い出すのは珍しい、けれど……プロデューサーさんも心得てる。

運転しながらベタベタするの、本当は良くないことだしね。

お腹に指を立ててグリグリっと揉まれて、シートベルトの下から伸びてきた手に服越しおっぱいをムギュっと掴まれて、無理やりイかされる。

夜とは言え、こんな、車の中。すぐ外を誰が通ってもおかしくないのに、あたしは気持ちいいのに抵抗できなかった。

続きを読む

タグ:


お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

旧ブログはこちら  旧ブログ

スポンサーリンク
最新記事
ピックアップカテゴリ
カテゴリ
人気記事
RSSリンクの表示
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


※メールの打ち間違いにお気をつけください。
返事無い時は、メールの打ち間違いの可能性がありますので、再度送信していただくか、コメント欄をご使用下さい。