タグ:アイドルマスター

モバP「契約更改をしよう」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 09:03:11.60 ID:IQoccVH50
モバマスSSです。今回は野球ネタです。
前作はアイドル「プロデューサー。早くこっちに来なよ」などがあります。

ちひろ「契約更改って、プロ野球の契約を伸ばすか、打ち切るかってことですよね?それに年俸の折衝もありますよね?」

モバP「はい。ですが、個人面談のようなものです。年俸もないので交渉の仕様がないですよね。他には事務所を良くする要望とかですかね」

ちひろ「最近は、みんな仕事が忙しいから、まともに時間が取れませんでしたね。いいんじゃないですか?お金のこと以外なら大歓迎ですよ」

モバP「じゃあ、早速やりましょう!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1444521791

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モバP「おまわりさん、おつかれさまです」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21(月) 22:16:26.91 ID:tSjF0abB0
早苗「はーい、千枝ちゃん担当プロデューサーくん? おさわりはだめだよー?」


早苗「雪美ちゃん、うん。男はケダモノだからねー。気を付けてね?」


早苗「まゆちゃん? 好きなのはいいと思うけどもっと待つ姿勢も大事じゃないかなぁ……え? いや、盗らないから安心して」


早苗「光ちゃん。改造ごっこは男の人相手にやらないように。危ないからね?」


早苗「千佳ちゃん、魔法少女の早着替え練習を事務所でするのは危ないからね?」


早苗「菜々さん……がんばってくださいね」


早苗「麗奈ちゃん? イタズラには限度があるから反撃には気をつけなきゃね」


早苗「留美さん……いや、確かに強姦罪は成立しないけど、だめだよ?」


早苗「……はぁ、疲れた……」

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高森藍子「ちゅーるちゅーるっ、ちゃおちゅーるっ♪」

1: ◆h8PchLJM6BH7 2018/03/14(水)20:27:45 ID:Mdl

藍子「みくちゃん、あ~んっ♪」スッ

前川みく「あーんっ」パクッ

藍子「うふふっ♪ 美味しいですかー?」

みく「んー美味しいにゃあ♪」モグモグ

藍子「よかったぁ」

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モバP「おまわりさん、俺です!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 16:19:35.89 ID:7BhoH1gQ0
片桐早苗
20121107230adfs.jpg


P「ヤバい、ちょっと置いておくぐらいのつもりだったのに長く車止めすぎた……!」

早苗「んー、管轄外だけどやっぱりしょっぴいても……ん?」

P「すみません婦警さん、ちょっとまってください! その車は……」

早苗「……お? キミのなの?」

P「は……い……」

早苗「ん、どうしたのかな?」

P「おまわりさん、俺に逮捕されてみませんか?」

早苗「は?」

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ちひろ「平和って何でしょうね?」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/03/15(木) 20:14:35.30 ID:aHlQrY9g0
モバP(以降P表記?ヤバさが伝わったぜ)「何ですか藪から棒に」

ちひろ「いえ、たまにふと我に返る時があるんですよ」

P「ああ、普段基本的に金に目が眩んでますもんねぇ」

ちひろ「グラブルのアカウント消してやろうか」

P「やめてもうすぐ2人目の十天衆が!」

ちひろ「この事務所で働いているとですね、どうにも感覚が麻痺してしまうようで…」

ちひろ「時々、世間一般に言われる常識とウチの常識のズレを自覚してしまう訳ですよ」

P「オッサン1人にえげつない数のアイドル担当させておいて何を今更」

ちひろ「それを平然とこなしておいて何を今更」

P「チクショウ、チョココロネみたいな三つ編みしてるクセに」

ちひろ「なんだと」ギュゥゥゥゥ

P「痛い痛い痛い痛い手の甲つねるの地味に痛い!」

ちひろ「はぁ…まともなのは私だけですか」

P「ハハッ、ちひろさんは冗談がお上手ですなぁ」

ちひろ「平和って何でしょうねえ!?」ギュゥゥゥゥゥゥゥ!

P「么九牌を一つも使わず中張牌のみを使って手牌を完成させた場合に成立する役だと思います!!」








芳乃「ロンでしてー」

レナ「えっ」

茄子「あら、レナさん飛んじゃいましたねえ」

レナ「えっ…」

こずえ「下着しか残ってないぞぉ~…」

レナ「えっ……?」

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【モバマス】文香「実は私、サキュバスなんです・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/05(木) 00:15:17.22 ID:aLh+qGA70
キャラ崩壊注意



P「サキュバス・・・!?・・・って、あの、神話とかに出てくる・・・?」

文香「はい・・・」

P(な、何かの冗談だろうか・・・。いや、文香がこんな冗談を言うとも思えない。事務所には幽霊とか神様とか悪魔とかも居るし・・・)

P(それに文香はエロい)

P「ほ、本当にサキュバスなのか・・・!?」

文香「やはり・・・受け入れられませんか・・・?サキュバスなんて・・・」

P「・・・!いや、そんな事はないよ。サキュバスだろうと何だろうと、文香は文香だ。俺の大事なアイドルさ」

文香「Pさん・・・!」ジーン

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【R18】緒方智絵里「もっと私をダメにして」

1: ◆agif0ROmyg 2016/11/15(火) 22:20:47.01 ID:voe9Y0vu0
アイドルマスターシンデレラガールズの、緒方智絵里のSSです。R18。




私、緒方智絵里はずっと、アイドルになって、強くなりたいって思っていました。

プロデューサーさんに育ててもらってアイドルにはなれましたけど、強くなる事はできませんでした。



今日もたった一人でステージに立ち、死に物狂いで歌ってパフォーマンスして、なおかつそんな余裕の無さを観客の皆さんには悟られないようにして。

そうして、やっとプログラムが全部終わった後、私は控室でプロデューサーさんを待っていました。

他にも面倒を見ている子がいるので、私ばかりに時間を使っていられないのは理解できています。

それでも、あの人が迎えに来てくれるまでのこの短い時間が、何よりも耐え難い。

もしこのまま置いて行かれたら、一人で帰らないといけなくなっちゃったら。

そう考えるだけでも足が震えそう。

しばらく待った後、彼が顔を出してくれた頃には、ちょっと涙ぐんでしまっていました。

よく気のつくプロデューサーさんには、もちろん見咎められてしまいますが……

私がどういう人間なのかもう全部知られてしまっているので、あえて問いただしたりはしません。

ただ、私の手を取って肩を抱いて、あの深みのある温かい声でねぎらってくれます。

今日もよくやったな、智絵里。

すごく緊張してたのに。ちゃんとできていたよ、いい笑顔だったよ。

そう言ってもらえてやっと落ち着くことができました。

もともと私は、大きな舞台に立って大観衆の前で歌ったり踊ったりできるような人間じゃないんです。

引っ込み思案で、友達を作るのも下手で、でもそんな私を良いって言ってくれるプロデューサーさんのお陰でなんとかアイドルをやれています。

ですから、こうしてアイドルとして彼のために働くのは私にとって最高に嬉しいことなのですが。

どうしても、終わった後には緊張と恐怖と不安の揺り戻しが来て、こんなふうに不安定になってしまいます。

しばらく彼に抱かれて、胸に顔を埋めて深呼吸して、それでやっと動けるようになりました。

控室を出て、手をつなぎたいのをぐっとこらえて、ぴったり寄り添うようにして駐車場へ。

車に乗り込み、エンジンをかけようとするプロデューサーさんの大きな手に、私の手をそっと重ねました。

プロデューサーさん。私、まだ寮には帰りたくないです。

一人になりたくないんです。

話す相手もいない大きな女子寮で無意味な時間を過ごす辛さを、彼は理解してくれています。

こんな風に女の子の方から誘うなんて、はしたない事かもしれませんが、別に今に始まったわけでもありませんし。

プロデューサーさんは私を拒んだりすることは絶対に無いので、今日も寄り道です。

賑やかな都心部から少し離れた地域。

前にも何回か訪れた、日本の町並みにはそぐわない、安っぽくてケバケバしい品の無い建物。

いわゆるラブホテルに、私たちは入っていきました。

車で乗り付けて、そのまま部屋まで誰にも会わずに行ける、このシステムは私達みたいな後ろめたい関係の人間にはとても好都合です。

いつも通りプロデューサーさんが部屋を取って、うっかり誰かとすれ違って顔を見られたりしないように、慎重に素早く入室。

広さに不釣り合いな、無闇に大きなベッドが中心に鎮座する部屋に入って、プロデューサーさんが隠しカメラも盗聴器も無いことを確認。

それでやっと、一息つけました。

スーツのジャケットを脱いでハンガーに掛けて、ネクタイを緩める仕草がなんだか色っぽいです。

ライブイベントが終わった直後に、男の人とこんなところに来るなんて。

アイドル失格ものですが……プロデューサーさんはそのことを口に出したりはしません。

それはもちろん、私が寂しさに押しつぶされないようにという配慮からのことでしょう。

でも、私のことが好きで私とするのが気持ちいいから、という理由も、あって欲しいな。

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【モバマス】モバP「突撃アイドルの晩ごはん」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 00:50:06.36 ID:z/ketX/n0
これはモバマスSSです

モバP(以下P)「という訳でこれから女子寮に突撃しようと思う」

塩見周子「はいはーい、そこだけだと完全な不審者でお巡りさんの御用だよ、プロデューサーさん」

P「そういう企画だから仕方ない。突撃アイドルの晩ごはんだからな」

周子「どっかで聞いたことのある番組企画だねー。で、どうすんのさ?」

P「まずここにうちのアイドルの名前が記された紙が入った箱があります」

周子「183人分あるから引きがいがあるね」

P「引いた紙に書かれたアイドルの部屋に突撃してその日の晩ごはんを見させてもらうことにします」

周子「あれ、でもうちのアイドルって別に全員女子寮に住んでないよね?」

P「まあそのときはそのアイドルの家に突撃する」

周子「わー、いきあたりばったり」

P「まあとりあえず引いてもらうかな。ほれ」

周子「どれどれ……えっと最初は」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1518969006

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P「一度でいいからものすごく相手に好かれたい」 小鳥「テレテレッテレー」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/14(金) 00:58:02.86 ID:6fan+5SX0

小鳥「ほーれーぐーすーりー」

P「小鳥えもん!」ガタッ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392307082

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【R18】黒川千秋「……になんて、絶対に負けない!」

1: ◆agif0ROmyg 2016/03/11(金) 15:32:52.56 ID:KtPmpAkG0
アイドルマスターシンデレラガールズの、黒川千秋のSSです。
地の文、R18。







長かった幻想公演が終わり、打ち上げもつつがなく済んだ夜。

私、アイドル黒川千秋が泊まっているホテルの部屋に訪問者があった。

訪問者、と言ってもタイミングから言って見知らぬ人間ではない。

覗き穴で確認すると、思った通り。

扉の前にいたのは私の担当プロデューサーだった。

注意深い彼のことだから誰かに見られるような失態はしてないでしょうけれど、こんな夜に私の部屋の前に立たせておくこと自体がリスク。

素早く戸を開け、音を立てないように招き入れ、念入りに鍵を閉めて。

そうしてやっと、リラックスして話し合える雰囲気になった。

「……こんな夜に、アイドルの部屋に来るなんて。いけない人ね」

責めるつもりは無い。

実際彼も苦笑いを浮かべてくれている。

私を担当してくれているプロデューサーが会いに来てくれるのが嬉しくて、こうして毎晩訪問を待ち望んでいる、ということは、もう知られてしまっているのだから。

こうして二人でホテルに泊まるのも今夜が最後。

椅子にでも座って談笑するぐらいから始めるのが、本当は淑女らしくて良かったかもしれない。

何か飲み物でも用意して、余裕のあるところを魅せつけたほうが私らしかったかも。

けれども胸の奥がじくじく熱を持っていて、そんな回りくどいことをしていられない。

素知らぬ振りをしながらベッドに腰掛けてみると、その気になった彼は私のすぐ隣に来てくれる。

こういう時、すぐに雰囲気に乗ってくれる彼のことが好き。

薄くて少しラフな、いっそしどけない雰囲気ですらある部屋着と、その下の肉体をじっくり、舐めるように見られている。

私の上昇志向の証明となる身体。

常日頃のレッスンで鍛えた筋肉や、念入りな手入れの甲斐あって瑞々しく保てている肌。

己を高めるためのものを男に媚びるために使うとき、私の中で普段は押し隠している暗い情動が沸き起こる。

火照りを見透かされたように、やや強引にキスされた。

首筋や背中を撫で回しながら、私の口を啜る。

頭がくらくらするのは、息をしにくいせいじゃない。

たっぷり唾を飲まされた後、私の身体はもう準備万端にされてしまっていた。

夜に女が男を部屋に招き入れたのだから、こうなるのは当然のことね。

別に、彼とするのは今日が初めてというわけじゃないのだけれども。

でも、やっぱりまだ慣れなくて……少しでも主導権を握っていたくて。

できるだけなんでもないことのように、私は言った。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1457677962

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【R18】モバP 「佐久間まゆに逆襲する」

1: ◆agif0ROmyg 2015/06/23(火) 16:02:35.22 ID:XsrhaEla0
アイドルマスターシンデレラガールズの、佐久間まゆのSSです。
序盤台本非エロ、以降地の文でR18。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435042945

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杏「結婚しようよ」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 21:16:44.85 ID:uSAvxA0x0
   P「吉田拓郎か?」

杏「はい?」

P「いや、急に変なことを言うもんだからさ」

杏「んー、いやさ、この雑誌の特集見てよほら」

P「なになに……『結婚のメリット』?」

P「え、なにこの特集、お前なんの雑誌読んでるの?」

杏「よくわかんない、こないだ留美さんが事務所に置き忘れてたから借りた奴」

P「お前それ借りたっていうかなんというか……」

杏「あ、ちなみにゼクシィも一緒に置き忘れてたよ」

P「……」

杏「ゼクシィの方見てみる?」

P「……いや、いい」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394281004

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凛「これからは枕大好きアイドルで行こうと思うんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/29(木) 23:39:27.23 ID:YeMKje+X0
キャラ崩壊注意



P「あー・・・お仕事疲れたぁ・・・」

凛「最近お疲れだね、プロデューサー」

P「まぁ、忙しい時期だしな」

凛「もしかして、あんまり眠れてないんじゃない?」

P「うーん。ちゃんと睡眠時間は取ってるんだがなぁ」

凛「それでも疲れが取れないって事は・・・もしかしたら、枕が良くないのかもね」

P「枕?」

凛「うん。プロデューサーが眠る時に使う枕。体に合ってないんじゃないかな」

P「ええ?枕に合う合わないなんてあるのか?」

凛「あるよ。プロデューサー、最後に枕を買い換えたのはいつ?」

P「えっと、丁度一年前くらいかな」

凛「一年。そんなに経ってるなら、もう買い替え時だよ」

P「いや、その前の奴はもっと使ってたけど・・・」

凛「買 い 替 え 時 だ よ」

P「うん」

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1522334366

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春香「小鳥さんからAVを借りたんだけど…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 05:33:32.22 ID:JyhNjK98O
伊織「な、何よいきなり!」

春香「いや、だから……」

真「AVっていうのはつまりアレ…だよね?」

春香「うん、アダルトビデオ。DVDだけど」

伊織「何でそんなもん借りてんのよ!?」

春香「だ、だって、興味あったから…二人だって興味あるでしょ?」

真「ボ、ボクは別に…」

伊織「わ、私だって、そんなものに興味なんて…」

春香「へー!へー!!じゃあ観ないんだね?」


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P「アイドル達にマッサージをして疲れを取ってやろう」

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/18(火) 12:39:16.18 ID:4iJ7irk00
律子「マッサージって……。素人がやって大丈夫なものなんですか?」

P「ふっふっふ。こいつを見てもらおうか」 ピシッ

律子「セラピスト2級……って、こんなものいつの間に取ったんですか!?」

P「いやぁ。最近は向こうから仕事が舞い込んでくようになったじゃん?」

律子「まぁ……。ウチもSランクアイドルも何人か抱えるくらいにはなりましたからね」

P「だろ? だから思い切って有給消化して取ってきた」

律子「『だから』って……。そんな気軽に取れるものなんですか? 資格って」

P「いやぁ。一応専門の勉強したり学校通ったりしながらだから気軽ってわけじゃないけど」

律子「まったく、変なところで器用なんだから……」

P「ま。そういうことで、アイドル達の疲れを癒してやろうとだな」

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モバP「カップ麺食べたい」響子「ダメです」

2: ◆TDuorh6/aM 2018/01/21(日) 22:47:35.57 ID:5Lx9we2TO
P「カップ麺食べたい」

響子「ダメです」

P「はい……」

響子「それでは、レッスン行ってきますね!」

P「行ってらっしゃい……」

バタン

P「……」

ちひろ「……」

P「……ちひろさん」

ちひろ「ダメです」

P「はい……」

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モバP「女性怖いでござる」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 15:36:33.94 ID:mvlBI5/50
ちひろ「…」

P「怖いでござる」

P「怖いでござる!」

P「怖いでござざざざ!!」

ちひろ「うるさいですよ」

P「…」

ちひろ「…」

P「相談に乗ってくだされ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394260593

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加蓮「笑えないよ、Pさん・・・」モバP「・・・」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」


モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」


奈緒「笑わせんなよPさぁん!」モバP「・・・」(今作の前編)



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/24(金) 20:14:11.32 ID:slSvWlmxO
―――CGプロ学園、廊下

P「さー、お待ちかねの夕食だぞー」

藍子「・・・」

奈緒「・・・」

P「ウチの学食は充実してるからなー」

美嘉「・・・」

藍子「・・・」

P「好きな物を・・・ってお前らテンション低いな」

4人「「・・・」」

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奈緒「笑わせんなよPさぁん!」モバP「・・・」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」


モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22(水) 20:03:51.54 ID:Qnb7gekZO
―――CGプロ学園 控室

美嘉「はあ・・・」

奈緒「Pさんまだ続けるのかよ、この笑ったらいけない訓練」

P「ああ。まだまだ続くぞ」

藍子「ま、まだあるんですか」

加蓮「そ、そんな」

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モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05(火) 18:46:06.50 ID:p/KXcw1YO
美嘉「・・・どういうこと?」

P「お前らがワンランク上がるために特別な訓練をしようと思ってな」

加蓮「訓練?」

P「ああ。どんなときでも動じない精神を養うための訓練でな」

P「まあ、簡単に言えば『何があっても笑わない』訓練だ」

奈緒「へえ・・・」

藍子「なんだか楽しそうですね」

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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