タグ:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

城廻めぐり「単位上等だよ!」いろは「数を取りますよ先輩」八幡「なんでおれまで・・・」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/25(土) 12:36:39.88 ID:16aR1I5R0
あの頃のわたしたちは、メインキャラになれなくても、無理矢理生徒会長にされても

一生懸命数を取り続けていました・・・・・・

わたしたちの伝説! カリスマ爆走族!

なんとなんと今夜はサブキャラたちにも数取現象が!

目立たない奴らだらけの数取祭り開催ィ! 

一人だけメインがいるけどそいつは存在感薄いから関係ねぇ!

わたしたちと行こうよ! 無限大の彼方へ!


♪千葉の名物 踊りと祭り 同じアホなら踊らにゃsing a song♪

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八幡「一週間以内に5人とセックスしないと死ぬ呪い?」陽乃「うん」【エロ注意】

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/08/21(日) 00:08:11.60 ID:IyJ821VAO
八幡「突然家に入って来たと思ったら、なにトチ狂ったこといっているんですか!?アンタは!!」

陽乃「ウソじゃないよ比企谷くん。これ本当の話だから」

八幡「そんなふざけた話信じれるわけないでしょ!俺をからかうならもっとましなウソを」

陽乃「ウソじゃないよ!!」

八幡「ゆ、雪ノ下さん」

八幡(ウソだろこの人がこんなに取り乱すなんて…この人らしくない…演技かそれとも…)

八幡「はあ…とりあえず話だけは聞きますよ」

陽乃「ありがとう比企谷くん♪」ニコ

八幡「い、いえ///」
八幡(なんかいつもとどこか違うような気がすんな………気の…せいか?)

陽乃「君にかかった呪い、実は奉仕部で雪乃ちゃんやガハマちゃんみたいな美少女と一緒にいる君に妬みや嫉妬した比企谷くんと同学年のクズがかけたものなの」

八幡「はっ、なんですかそれ?たしかに動機は理解できますが…なんでまたそんな意味不明な呪いをそいつは俺にかけたんですか?ワケがわからないよ」

八幡(っていうか呪いなんてもん実在するのかよ!オカルトコメディじゃあるまいし)

陽乃「そのクズ野郎…本当は比企谷くんに『複数の女性に滅多刺しにされて殺される』ように呪いをかけたみたいだけど
何の知識や才能もなくどこかで手に入れた古い本やネットで調べて適当にやったにわかだったから中途半端に呪いがかかったみたいだね」

八幡「は、はあ…」

陽乃「君がこの呪いを解呪するには一週間以内に5人以上の女の子とセックスしないといけないの」

八幡「ムチャクチャだ!そんなのボッチの俺には到底不可能じゃないですか!いや俺じゃなくても普通は無理!葉山クラスでないと!」

八幡「っていうかなんで雪ノ下さんが俺のそんな状況わかっているんですか?」

陽乃「私は普通の人と比べて霊感がかなり高いから」フフン

八幡「はあ…」

八幡(マジかよ…いやこの人ならあってもおかしくはないけど…いきなりこんな話されて信じられるかよ!そんな厨二病みたいな話
あとそんなふんずりかえらないで…その自己象徴高い胸が押し出されて目のやり場困るから…)

八幡(八幡の八幡が進化しちゃうのううう!!)

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【俺ガイルSS】いろいろいろは

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/29(水) 18:27:28.70 ID:ezOVucmS0
『目覚まし時計』



放課後。奉仕部。



いろは「こんにちは!」ガラッ

雪乃「ノックをしなさい」

結衣「やっはろー。いろはちゃん」

いろは「やっはろーでーす」

八幡「何しに来た」

いろは「もちろん依頼ですよ!依頼!」

雪乃「・・・また生徒会絡みかしら」

いろは「今日は違いますよ!」

雪乃「・・・今日は、ね」


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【俺ガイル】静「ちょうど10年か…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/14(火) 14:11:24.67 ID:sJYuRDlP0
【俺ガイル】平塚「私が比企谷にこだわる理由?」 の続き(?)です。

高校の時の私は奉仕部のような部活動を2人で行っていた。

比企山(仮名)「うっす」

静(18)「おっす」

比企山「う~…寒いな…」

静「雪降ってるしね」

比企山「こんな寒い日なんかに依頼しに来るヤツなんか居ないだろうし今日は帰ろうぜ。運動部も休みだし」

静「依頼来るかもしれないじゃん、それにアンタは寒かろうが温かろうがいつも帰りたがるし」

比企山「無駄なことはしない質でな」

静「ただ単に面倒くさいだけでしょ」


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沙希「あいつとの距離」【俺ガイル】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/05(日) 22:17:41.97 ID:FbaRNMTY0
八幡「うおっ、どうしたんだお前・・・その怪我」

沙希(比企谷があたしの眼帯を見て驚く)

沙希「別に・・・階段で転んだだけ」

八幡「・・・そうか、その、大丈夫なのか?」

沙希「・・・2、3日で治るってさ」

沙希(こいつが心配してくれる。それだけで嬉しくなる単純な自分が少し嫌いだし)

沙希(それでつい素っ気なくしてしまう自分は、大嫌いだ)

沙希「片目だけで遠近感狂っちゃうから・・・それはちょっと不便かな」

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雪乃「LINE?」結衣「そう!みんなでやろうよ!」【後編】

686: ◆itPh.0zEvU 2015/05/17(日) 11:26:09.97 ID:ub1ZklRY0

前スレ:

雪乃「LINE?」結衣「そう!みんなでやろうよ!」【前編】




八幡「はあ……」

平塚先生に鍵も返し終わり、俺は自転車に乗りながらいつもよりのんびりと家に向かっていた。

体を動かしても平塚先生の最後の言葉が頭の中で何度も再生されてしまう。このせいで何度ため息をついたことか。

ずっと胸の中で渦巻いてる疑心。誰へ向けたものでもない俺への問いかけ。

平塚先生との会話で、俺が一人になれば……ぼっちへ戻れば周りが傷つくことはないと分かった。

だが先生は言っていた。周りはそう簡単に俺を離さないと。

昔の俺なら……具体的に言えば奉仕部に入る前の俺ならそれすら振り切って一人に戻っただろう。あるいは奉仕部に入ってから少し経った俺ならば、多生の迷いはあっても問題はないはず。

一人ぼっちも孤独も嬉々として受け入れ、俺は孤高を選んだだろう。

だが、今の俺にはそれができない。一人の時間は今も好きだし人間関係は築かないようにしているが、それでも……誰かと生きることを楽しいと素直に認められるようになってしまった。

だから平塚先生にあの言葉を言われた時……正直かなり嬉しかった。

周りのやつらはこれを成長と呼ぶんだろう。誰かと生きることは楽しいことだと、ようやく気づけたと喜ぶやつだっているかもしれない。

ふざけるな。

一人が楽しいと思うことは悪いことなんかじゃない。孤独でいることは欠点なんかじゃない。

それは俺にとっての強さだ。俺が俺を貫くために必要な強さなんだ。

けれど。

その強さは俺の中にはもうない。

八幡「……どうしよ」

頭で処理しきれずつい口から気持ちが漏れてしまう。

平塚先生に言われたとおり一人でどうにかできる気もしない。かといって誰かに相談するのも……あ、いる。

そうだ、家族なら……小町なら。

受験に響かないよう、少しだけ相談して少しだけアドバイスか何か貰おう。それだけなら勉強にも差し支えないはずだし、少しとはいえアドバイスが貰えればきっと何かを変えられる。

俺は小町へ相談する内容をまとめながら、自転車を漕ぐ速度を上げた。

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陽乃「比企谷くん私を食べて」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/17(金) 00:39:19.92 ID:Vsvjjb+A0
八陽
いちおう先でエチイの部分もあるのでRで投稿

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陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」

1: ◆3pCIhha3Cw 2016/12/22(木) 20:00:00.84 ID:sbUb0R1G0
※最初だけ台本形式で別視点


陽乃「あ、めぐりー。こっちこっちー」

めぐり「遅くなってすみません」

陽乃「いやー、それにしてもめぐりに会うのも久しぶりだねー」

めぐり「ちょ、はるさん?」

陽乃「実はわたし、めぐりのおでこを触ったり、突いたりするのが読書や旅行に次ぐ隠れた趣味なんだ♪」

めぐり「はるさんったら~」

陽乃「それでわたしに相談って?」

めぐり「れ、恋愛相談なんですけど......」

陽乃「恋愛かー、あまりわたしじゃお役に立てないかもねー」

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八幡「ネコミミモード」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/02(木) 20:01:39.32 ID:dFuP6w+xo
ガララ

八幡「…うす」

雪乃「こんにちは。あら、今日は耳当てをしているのね」

八幡「あー…今日は少し寒かったんでな」

雪乃「そうね」

雪乃(今日の比企谷くん、何か髪型に違和感が…?)

八幡「…」スタスタスタ ストン

雪乃「…」ジー

八幡「…」

雪乃「…耳当て、取らないの?」

八幡「…ん?なんて?」

雪乃「だから、その耳当てを外さないの?部室は暖かいでしょう?それにマナーの面からもよくないわよ」

八幡「…礼儀が悪いのは素直に謝る。だが、今日だけは見逃してくれないか?詳しいことは言えないが、頼む」

雪乃「あら、今日はやけに殊勝な態度ね。…外せないのに何か言いたくない事情でも?」

八幡「ああ、そんなところだ」

雪乃「仕方ないわね、その素直さに免じて見逃しましょう」

八幡「すまん」

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めぐり「比企谷君におしりをぶっ叩かれたい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/04(土) 22:21:54.22 ID:mSSLTAmz0
八幡(めぐり先輩と付き合い始めて数週間が経ったある日のことである)

めぐり「比企谷君、私のおしり叩いてくれない?」

八幡「はい?」

めぐり「私、Мなの知ってるよね?」

八幡「初耳ですが」

めぐり「だから、比企谷君におしりを叩かれたらすっごく気持ちいいだろうなぁ。と思って」

八幡「はぁ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486214513

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由比ヶ浜「ゆきのんレイプしちゃった・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/27(水) 23:30:07.44 ID:9ueyhqd50
雪ノ下「うっ・・・うぅ・・・っ!」ポロポロ

由比ヶ浜「ど、どうしよう・・・!?」オロオロ

雪ノ下「酷いわ・・・酷いわ由比ヶ浜さん・・・!」

雪ノ下「貴女はこんなことをするような人じゃないと思っていたのに・・・!」グスッ

由比ヶ浜「ゴ、ゴメンってゆきのん」

雪ノ下「うぅ・・・っ!」ポロポロ



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八幡「ただいまっと」いろは「おかえりでーす」

以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/27(土) 22:15:33.957 ID:iV1n5r4B0.net
八幡「・・・一色・・・お前また来てたのか」

いろは「あ、先輩ひどいですよう。来ちゃいけなかったって言うんですかぁ?」

八幡「いや、そうは言ってねえけどさ・・・一昨日来たばっかじゃねえか」

いろは「そうでしたっけ?」

八幡「忘れっぽい頭してんなー」

いろは「てへっ」

八幡(あざと可愛い・・・)

八幡「ったく、仕方ねえなぁ・・・夕飯の食材買い足してこなきゃじゃねえか」

いろは「あ、それなら私もご一緒しますよ」

八幡「おう、40秒で支度しな」

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材木座「恋愛小説における濡れ場を書きたい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/17(月) 19:26:50.21 ID:914VSbkd0
材木座「恋愛小説における濡れ場を表現したいのだが、頭の中では、無理がある。

    どうか協力をしてくれないか。ご両人」

由比ヶ浜「やろう、ヒッキー」

八幡「いやだ、恥ずかしい」

由比ヶ浜「ヤろう…ヒッキー」レイプ目

八幡「そんな光を失ったような目で見るな、分かった、台本くれ」

材木座「さすがは八幡、頼りになるな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439807210

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八幡「漏れ出るサドが間違える」結衣「え、も、漏れ?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/12(土) 18:56:49.59 ID:fLZycGXD0
 言い訳から始めようと思う。


 人は隙間が好きだ。


 それは生殖機能の副作用的な問題で、『入り込む』という事が関係しているのか。

 はたまた胎児の頃に感じていた『包まれる』という感覚を求めているのか。

 それは分からない。


 だが、人は何かに挟まれている時に安心し、警戒心を緩め、本当の自分になる。

 だから――、


結衣「ひ、ヒッキー……?」カァ///

八幡「……いや、その………」


 俺の右手が、由比ヶ浜の餅のような太ももに入り込んでしまったのも……。


八幡「例外じゃないんだ」

結衣「れ、例外?」アワワ///

結衣(ひ、ヒッキーに痴漢された!!)



 こんな感じです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442051809

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八幡「やはり俺の先輩たちは間違っている」雪乃「あなたを後輩にした覚えはないわ」

1: 八股先輩 ◆3svf9ywuI. 2014/01/29(水) 20:25:41.29 ID:8T+peG9O0

 このお話は、ぼっち界のアイドル比企谷八幡が、原作より一年遅く生まれた話。

 舞台は一学期後半、平塚静に呼び出されて腹を殴られた所から始まる。



 今回はゆるーく逝きます。





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1390994740

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三浦「隼人と雪ノ下さんが付き合ってるのか教えな」八幡「はい?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/08(木) 22:48:05.03 ID:83WxcpDBo
三浦「どうなの?」

八幡「俺に聞かれてもな」

三浦「だって雪ノ下さんと仲良いじゃん、アンタ」

八幡「仲良くねえよ。てか何でそんな話になってんだ?」

戸部「それがー、二人でデートしてるところをいろはが目撃したみたいなんだわー」

八幡「一色が?」

戸部「そうそう。結構仲いい感じに見えたらしいんだわー」

八幡「ほーん」

三浦「それでヒキオは何か知ってるん?」

戸部「俺たち全員気になっちゃってるわけよー」

大和「だな」

八幡「葉山には聞いたのか?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481204884

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いろは「ここが先輩のお家ですよ♪」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/25(水) 23:49:19.34 ID:YsFpY3Sz0
八幡(とある休日の朝。起きて最初に目に入ったのは知らない天井だった)

いろは「あ、起きた」ギュー

八幡(そして次に目に入ったのは俺に抱きついて添い寝している一色いろはだった)

八幡「・・・ん?一色?」

いろは「違いますけど」ギュー

八幡「・・・・・・ん?」

いろは「・・・」ギュー

八幡「!?」ガバッ

いろは「あっ」パッ

八幡「な、なんだ、これは、どういう、ことだ、どういうことだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1485355759

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俺ガイルSS『なぜか学校の階段には怪談話がつきまとう』

2: 2013/07/28(日) 00:36:32.76 ID:aQU6q7Wf0
「奉仕部で学校の怪談の真偽を確かめて欲しい?」

夏休み前のある日の放課後、奉仕部の顧問である平塚先生から、突然とんでもない案件を持ち込まれた。

俺はといえば、一日でも、いや一分一秒でも早く夏休みが来ないかとスマホのカレンダー画面を睨んでいたところである。
残念ながら今のところ捗ばかしい効果は見られない。
誰かフリックするだけで時間が過ぎ去るアプリとか開発してくれねぇもんかな。あとトラウマを削除する機能とか。

結衣「ふわわわわ」

例によってピンクがかった茶髪をお団子に結い上げた由比ヶ浜結衣がバカっぽい声をあげる。
こいつ霊感とか全然なさそうだけど超怖がりだからな。それでいて怖い話が好きだったりするし。なんなのその矛盾した思考。

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大志「姉ちゃんが嫁イビリされてるって聞いたんすけど」八幡「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/21(水) 00:07:50.52 ID:KBp7e4SHO
八幡(『姉ちゃんに内緒で話がある』と大志から連絡があったのは今朝のことだ。休日だったので午後に会う約束をし、待ち合わせの喫茶店で合流するなり言われたのはそんな言葉だった)

八幡「え、え? 嫁イビリ? てことはウチの親にか?」

大志「姉ちゃんに何の不満があるんすか!? あんな日本一美人で完璧な女性他にいないっすよ!」

京華「事と次第によってははーちゃんも許さないよ。世界一美人のさーちゃんを悲しませるなんて」

八幡「落ち着けシスコンども。あと宇宙一可愛いのは小町だから」

大志「お兄さん、ブーメラン頭に刺さってますよ」

八幡「ばっかお前これは髪の毛だよ小町とお揃いだろ」





※八幡と沙希が結婚して数年後の話。短いです
 大志は社会人。京華は高校生。川崎家弟は出てきません

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1482246470

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