FC2ブログ

タグ:めぐみん

めぐみん「暇ですね」ゆんゆん「じゃあ短篇集するわよ!めぐみん!」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2017/05/27(土) 22:59:24.83 ID:9SuV7Hv10
①ゆんゆん「勝負よ!めぐみん!」めぐみん「いいでしょう!正々堂々勝負しましょう!」


ゆんゆん「じゃんけんで勝負よ!」

めぐみん「ほぅ」

ゆんゆん「じゃんけんなら運勝負!卑怯な手を使うめぐみんと言えど100%勝つなんて無理なはずよ」

めぐみん「ふむ、わかりました。でも普通のじゃんけん勝負では面白くないので心理戦と行きましょう」

ゆんゆん「心理戦?」


めぐみん「私はチョキを出します」

ゆんゆん「え?」

めぐみん「だから私はチョキを出すと言ったのです」

ゆんゆん「じゃあ、私はグーを出すわ!」

めぐみん「ゆんゆん、本当にグーを出しますか?」

ゆんゆん「めぐみんこそ、本当にチョキを出すの!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495893564

続きを読む

  タグ:

ゆんゆん「え!?私メインの小ネタ集!?」めぐみん「なっ!?」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2017/05/31(水) 02:47:37.09 ID:XxZKGPHl0
①めぐみん「その……ついにカズマと……しちゃいました」ゆんゆん「え!!?」


ゆんゆん「そ、そそそそそそうなんだ」

めぐみん「そんなに顔を赤くしないでください!こっちが恥ずかしくなるじゃないですか!」

ゆんゆん「そ、そうだよね」

めぐみん「……」

ゆんゆん「……」


ゆんゆん「そ、その……どんな感じだったの?」

めぐみん「それを聞きますか……」

ゆんゆん「だって気になるし……」

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1496166456

続きを読む

  タグ:

めぐみん「あれ?カズマのチ○ポから白い液体が…」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/12(日) 20:30:16.035 ID:85ZFtQHA0
事の顛末はウィズの店に置いてある魔道具を俺が安易に触ってしまったことから始まる。


まさかあの時の軽卒な行動がこんな喜劇を生むとは思ってもみなかった。

続きを読む

  タグ:

めぐみん「はぁ…やめてくださいカズマ…頭がおかしくなってきますぅ……

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/22(水) 16:39:14.255 ID:3iUgKMBB0
温泉都市 アルカンレティアでの一件以降、俺 サトウカズマは気ままな日々を送っている。

コタツでダラダラしたり、悪魔のバニルと商談をしたり、めぐみん等に連れてかれ嫌々クエストを達成したり、コタツでダラダラしたり、ゆんゆんとめぐみんの不毛な争いを観戦したり、コタツでダラダラしたり………

続きを読む

  タグ:

カズマ「どうしたダクネス、もう限界か? ワレメが濡れてヒクついてきたぞ」 ダクネス「ああ……見ないでくれカズマ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/30(日) 08:46:05.278 ID:nZkRQKBwM
ダクネス「汗に塗れた腹筋の割れ目など、まじまじと見ないでくれ!」

めぐみん「……朝っぱらから何をしているんですか二人して」

カズマ「おはようめぐみん。見て分からないか? ダクネスの筋トレを手伝っていたんだ」

めぐみん「分からないから聞いたんですが……てっきり特殊なプレイの最中かと思いましたよ」

ダクネス「そんな筈がなかろう。ここ暫くのゴタゴタで鍛錬を怠っていたから、遅れを取り戻すべく奮闘していたのだ」

めぐみん「はあ、そうですか。しかしそれならばもっと普通に出来ないのですか?」

ダクネス「いや、ただ漫然と鍛えても効果は薄いからな。より厳しいトレーニングを課す代わりに、カズマにご褒美を貰いながらやっていたのだ」

めぐみん「それは仲睦まじくて何よりですが……アクアはどうしました? 朝食の準備が出来たので、皆を呼びに来たのですが」

続きを読む

  タグ:

めぐみん「何をやっているんですか!?」カズマ「え?何って……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/21(木) 15:48:41.80 ID:LdfBuD4I0
カズマ「屋敷の墓の掃除をしているだけなんだが……」

めぐみん「大根の収穫祭ですよ!収穫祭!」

カズマ「大根の収穫祭?」

めぐみん「緊急クエストの放送を聞いてなかったんですか!?」

カズマ「ああ。ついさっきまで寝ていたからな」

めぐみん「早く2階に上がってください!危ないですよ!」

カズマ「危ないって?大根が?あの大根だろ?何が危な―――はっ!」

カズマ(そうだ。思い出せカズマ。ここはろくでもない異世界。大根だってろくでもない奴に決まっている。キャベツの時に分かったことじゃないか。あ、でもそういえば最近、財布の中が寂しくなったような気がするなぁ。またちょっと収穫して小金持ちになりますか)ニヤリ

カズマ「分かったよ!めぐみん!俺もすぐに装備を整えて行くから!」

めぐみん「なっ……!!へ、変態ですか!?変態を拗らせて、遂にそっちの方にも目覚めてしまったんですか!?」

カズマ「は?……お前、その言い方は無いだろ!?」

めぐみん「私はアクアとダクネスと一緒に収穫祭に行って来ますから!今日は大人しく2階の部屋に籠っててください!」

カズマ「えっ?おい!それってどういう――――行っちまった」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461221321

続きを読む

  タグ:

[このすば!]この素晴らしいパーティーに10年後の彼らを!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/16(火) 22:24:55.75 ID:CDLjeycf0
時の魔術師、と呼ばれていた大魔道士のチート持ち日本人がその昔いたらしい。
らしい、というのもエリスに最近聞いた話なので、俺も詳しいことは分からない。

で、その魔道士は10年後の自分と現在の自分を5分間入れ替える神器を持っていたんだとか。

どっかの守護者がそんなん持ってたな。
というのが初めに聞いた時の感想だ。

用途はイマイチだが、クリスからお願いされ、今回はその神器を回収することになった。


「帰ったぞ」

「おじゃましまーす」

ドアの開けられる音と共にダクネスがクリスを連れて帰ってきた。

「おかえり。いらさいクリス、で、お疲れさん。それが……10年砲?」

挨拶もほどほどに、俺はダクネスが手にしている円筒状のものを眺めながら聞く。
うん……どうみてもバズーカ砲なそれをダクネスが自慢げに見せびらかす。

「フフッ、あぁ、間違いないだろう。まさかダスティネス家に偽物を差し出してくるとは思えんしな」

既に貴族の手に渡っていた10年砲の回収には、また仮面を被る必要があるかと思ったが……

クリスの提案で、今回はダクネスに手伝って貰い、その神器を回収した。
頼られたのがよほど嬉しかったのか、普段は貴族の権力を行使する事を好まないダクネスだが、二つ返事で回収に行ってくれた。
なかなか可愛いところがあるじゃないか。

まぁ仮面を被る機会が無くなったのは残念な気もするけど……


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1471353895

続きを読む

  タグ:

【このすば】めぐみん睡姦陵辱【R-18】

1: ◆BAKEWEHPok 2016/08/20(土) 23:06:26.63 ID:N2gbiJPpo
タイトル通りのめぐみんが眠ってるうちにおっさんに犯されるSSです
ほぼエロ要素のみなので苦手な人はスルーしてください

続きを読む

  タグ:

めぐみん「行ってらっしゃい、ゆんゆん」ゆんゆん「またね、めぐみん」

1 : ◆xW69XHZIXl2A :2016/06/24(金) 20:45:27.83
■プロローグ

「え? あの禁呪が知りたいんですか?」

「はい! その禁呪を使えば私は一生爆裂魔法を撃つことができるのです!」

「でも、あれは……」

「お願いします! こんな事を頼めるのはウィズしかいないんですよ!」

 ウィズが困ったように言う。

「めぐみんさん……。そういう問題ではありませんよ。あの禁呪なら確かに一生毎日爆裂魔法を使えると思います。でも、それは辛い人生の始まりでもあるんですよ」

 わかっている、あの禁呪を使うという事がどういう事なのか。

 たぶん大変かもしれない。
 たぶん苦しいのかもしれない。
 たぶん泣きたくなる日が来るかもしれない。
 たぶん……もしかしたら、後悔する日が来るのかもしれない。

 それでも私は------爆裂魔法を一生撃ちたいのだ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1466768727

続きを読む

  タグ:

めぐみん「カズマ!今度こそは許しませんよ!」カズマ「ったく、また土下座かよ……」

1 : ◆xW69XHZIXl2A :2016/04/24(日) 16:59:17.72
■朝

カズマ「おはよう、めぐみん」

めぐみん「おはようございます。ところで、なんで私のパンツを被っているのですか?」

カズマ「すーはー。すーはー。清々しい朝だよな」

めぐみん「っ!? パンツを履いてない!? まさかスティールしたのですか!? って、匂いを嗅がないで早く返して!」

カズマ「大丈夫だ。この行為はめぐみんの健康状態をチェックしているだけだ。勘違いして欲しくないんだが、決して変態行為ではなく紳士的な」

めぐみん「カズマ、今すぐに謝らないとアクアとダクネスに言いつけますよ」



----俺は素早い動作で見事なDOGEZAを決めた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461484757

続きを読む

  タグ:

アクア「犬ね!」ダクネス「雌犬だと……ハァハァ」カズマ「はぁ……」

1 : ◆xW69XHZIXl2A :2016/04/12(火) 22:22:08.22

※この素晴らしい世界に祝福を!のSSです。
 オリジナルキャラ(動物とモンスター)が登場します。
 オリジナルキャラ苦手な人は注意してください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460467328

続きを読む

  タグ:

カズマ「吐き気がして、頭痛がする……」アクア「つわりね!」

1 : ◆xW69XHZIXl2A :2016/04/18(月) 01:10:00.56
「それはつわりよ! 最近カズマさんのお腹が大きくなってきたから心配していたのよ! で、誰の子なの? 大丈夫、女神の私が祝福してあげるわ!」

「カズマ! カズマ! カズマ! 私というものがありながら、一体誰との子ですか!?」

「この様子だと相手はアクアとめぐみんではないようだな。カズマ、本当に誰との子なんだ?」

 昼過ぎに起きて調子が悪かったので、体調が悪いから今日のクエストは中止だと伝えたら、こいつらが急に騒ぎ出した。
 はぁ? 俺が妊娠? こいつら何を言ってるんだ?

「お前ら……何を言ってるんだ? 俺は男だぞ。妊娠するはずないだろうが……」

 俺の発言に、アクア、めぐみん、ダクネスの3人は驚いた表情をする。
 え? 俺何かおかしい事言ったか?と驚いていると、アクアがドヤ顔で言った。

「そういえば、カズマはこの世界の常識を知らないアンポンタンだったわね。しょうがないから、優秀で天才で秀才のこの私が教えてあげるわ」

「カズマ、妊娠といえば男性がするに決まってるじゃないですか。親に教えて貰わなかったんですか?」

「ちょっとめぐみん!? 私が説明したかったのに!」

「はあ?」

 俺は間抜けな声を出した。
 お、男が妊娠?え?はぁ?え?

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460909400

続きを読む

  タグ:

めぐみん「見た目は大人、頭脳も大人。その名は名探偵めぐみん!」

1 : ◆xW69XHZIXl2A :2016/04/16(土) 21:48:22.23
※アニメ未登場キャラが多数登場します。
 ネタバレはないつもりです。



???「ど、どうしよう!ダクネスが『お金を払うから殴ってくれ!』って、お願いしてきたから『ゴッドブロー』をくらわせたら死んでしまったわ!」

ギャーギャー

???「誰か来る!?」

???「し、証拠を隠滅しなきゃ……そうだわ!事故に見せるようにすれば!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460810902

続きを読む

  タグ:

カズマ「とある一日の」めぐみん「エクスプロージョン!」

1 :1 ◆otNZqYYssM :2016/04/22(金) 10:21:14.74
めぐみん短編
かなり軽めなお話
色々おかしいのは何時もの事
脳内補完お願いします


一応前作

めぐみん「カズマは私達どっちを選ぶんですか」カズマ「魔王を倒した後にも祝福を!」


の続きだけど読まなくても問題ないです

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461288074

続きを読む

  タグ:

めぐみん「カズマは私達どっちを選ぶんですか」カズマ「魔王を倒した後にも祝福を!」

1 :1 ◆otNZqYYssM :2016/04/14(木) 07:34:35.21
前略

俺は魔王を倒した

正確に言うと相討ちになってしまったのだが

女神からの魔王討伐報酬というやつで俺はこの世にもう一度生をを受けることが出来た


折角拾った命だ、もう冒険なんてしない!そう!俺は魔王を倒したのだ!

つまり英雄!

英雄にはそれなりの待遇ってのが待っているはずなんだ!

街を挙げてのパレードだったり、綺麗な踊り子が踊ってたりとそりゃもう贅沢三昧が待ってるはずだったんだ

……なのにだ

「カズマカズマ!」

「……今度はどうした」

「今日は凄いやつを見つけたのでそれを爆裂しに行きましょう!」

「後でな」

「カズマ聞いてくれ!去年行われた我慢大会が今年は更にレベルアップするらしいんだ!ああ、今から胸が躍る」

「俺は全く踊ってない……」

「カズマー。紅茶いれてー」

「自分でいれろ……」

俺は以前とまーったく、ちーっとも変わらない生活を送っていた


いや、変わったといえば変わっている

例えば頭のおかしい爆裂娘が夜な夜な添い寝に来たり、おかしな趣味のドMクルセイダーが部屋に誘ってきたりと確かにイベントは起きている

起きているのだが、何かが違う!

それは、そう。言うなればこうだ

「……思ってたのと違う」

「カズマ?ちょっと今の発言がどういう意味か教えてもらいましょうか。返答によっては爆裂魔法を放つ場所が変更されるので」

「物騒なこと言ってないで、さっさと撃ちに行くぞー」

「あ!待ってください!」

「ちょっとカズマー!私の紅茶ー!」

後ろから聞こえる駄目神の声を無視してそそくさと屋敷を出る

慌てて後ろからついてきためぐみんが俺の手を掴む

「待ってくださいって何度も言ってますよ」

「あ、ああ」

「全く……少しは私のことを考えてください」

「いや、お前は厄介事で俺を悩ませるだろうが……」

「う……そっち方面以外で考えて欲しいのですよ」

「その手には乗らんぞ」

「……最近のカズマは何だか前より耐性がついて面白くないですね」

「そりゃお前やダクネスがしょっちゅう俺を誘ってくるからだろ……いやでも耐性がつくわ」

「この人嫌とか言いましたよ!こんなに可愛らしい子からのお誘いなのに!あと、ダクネスの名前を出すのは今は禁止です」

「わかったからほれ、今日は何を爆裂するんだ」

「ふっふっふ……それはですね……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460586875

続きを読む

  タグ:


お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

旧ブログはこちら  旧ブログ

Twitter

SSなびのTwitterアカウントです

最新記事
ピックアップカテゴリ
カテゴリ
人気記事
RSSリンクの表示
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


※メールの打ち間違いにお気をつけください。
返事無い時は、メールの打ち間違いの可能性がありますので、再度送信していただくか、コメント欄をご使用下さい。