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キョン「ハルヒのパンツが欲しくてたまらない」 古泉「それはそれは」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2016/02/27(土) 23:18:58.96

キョン「どういうことだ?」

古泉「どういうこと…とは?先ほどの言葉を聞いただけの僕からしますとむしろこちらのセリフだと言いたくなりますが。あなたの性的趣向ではないのですか?」

キョン「失礼なことを言うな」

古泉「恥ずかしがることはありません。あなたも健全なイチ高校生です、異性の下着が欲しくなるということも…」

キョン「いい加減にしろ」

古泉「んっふ、すいません。詳しく聞かせていただけますか?」

キョン「今日の朝起きてからずっとハルヒのパンツが欲しくて欲しくてたまらないんだ。ハルヒのパンツのことしか考えられないと言っても過言ではない」

古泉「それはまた、随分な話ですね」

キョン「冗談じゃない」

古泉「涼宮さんがまた世界改変をしたとお思いですか?」

キョン「それ以外に心当たりがない」

古泉「…本当ですか?」

キョン「…なんだと?」

古泉「例えば…」

キョン「…」ゴクリ

古泉「あなたが昨日、涼宮さんの下着を偶然目にし、そのことを今朝になり思い出し欲じょ」

キョン「せいっ」ボコッ


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かな子「Pさん…私のお腹をムニムニしなか?らお仕事するのはやめてくた?さい…」

3 : ◆hWMDndfuJ2 :2016/05/02(月) 18:15:26.04

P「……」カタカタムニムニ

かな子「…あの…」

P「……」カタムニカタムニ

かな子「…私を膝に乗せて左腕を私の腰から前に回してお腹をムニムニしながら右手で書類を作るのはやめてください…」

P「……」カタムニムニカタムニムニ

かな子「……Pさん…?」

P「…かな子」ムニムニ

かな子「! は、はいっ」

P「今、報告書を作ってるから…静かにしててくれるか?」ムニムニムニ

かな子「はぇ?! い、いえっ、あのっ」

P「頼む」ムニ…

かな子「あ…はい…」

P「悪いな」モミモミ

かな子「いえ…」

P「……」ムニムニカタカタ

かな子「……」

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アスカ「さて、今日もシンジの布団に私の匂いを付けなくちゃ」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2015/04/27(月) 21:56:07.31

リツコ「人間が本能的に落ち着くのは寝床の匂いだって言われているの」

アスカ「へー」

リツコ「布団やベッドは特に匂いを吸収しやすいから、その匂いを嗅ぐと落ち着くのよ」

アスカ「で?」

リツコ「エヴァとのシンクロ率を高めるためにLCLの匂いを布団の匂いにしようと思うんだけれど、あなたの布団の匂いを」

アスカ「却下、冗談じゃないわ」

リツコ「ま、そうでしょうね」

アスカ「っていうか私の布団は無臭よ。匂いなんか計測も採取もできないわよ」

リツコ「どうかしら、自分の匂いって案外気がつかないものよ。特に寝ている時の匂いなんて」

アスカ「どうでもいいわよ!話はそれだけ?こんな下らないことで呼び出さないでよね、ったく…」

プシュッ

アスカ「……本能的に落ち着く、か…」

アスカ「……」


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綾波「アスカお姉ちゃん」 アスカ「なに?レイ」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2015/04/27(月) 17:53:13.57

綾波「これ」スッ

アスカ「ん?なにそれ」

綾波「知恵の輪よ」チャラ

アスカ「いや、知ってるわよ…」

アスカ「! レイ、もしかしてこんな簡単そうなのもできないわけぇ?まったく、あんたはホント」

綾波「私は出来たわ」チャラチャラ

アスカ「…は?」

綾波「アスカお姉ちゃんは、出来る?」

アスカ「…はぁ?!」

綾波「…」

アスカ「アンタお姉ちゃんのことバカにしてるわけ!?レイに出来て私に出来ないわけないじゃない!」

綾波「じゃあ、やってみせて」チャラ

アスカ「貸しなさいよ!」ヒョイッ


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P「…やってくれたな、真」 真「……」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2015/03/09(月) 19:42:48.44

P「……」

真「……」

P「…やってくれたよ…」

真「……」

P「…とんでもないことを…」

真「……」

P「…なぁ、真…」

真「……」

P「…どうするつもりなんだ…」

真「……」

P「…こんなことをして…」

真「……」

P「……」

真「…別に…」

P「……」

真「…ただ、無心で…」


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P「…やってくれたな、美希」 美希「……」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2015/03/08(日) 18:38:29.63

P「……」

美希「……」

P「…美希、お前は頑張ってたよ…」

美希「……」

P「…俺と初めて会った時のこと、覚えてるか…?」

美希「……」

P「…俺は覚えてる」

美希「……」

P「…初めてお前を見た時…」

美希「……」

P「…カリスマ性を感じた…」

美希「……」

P「…この子ならトップアイドルになれるって…」

美希「……」

P「そう…思ったんだ…」

美希「……」


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P「…やってくれたな、やよい」 やよい「……」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2015/03/09(月) 00:33:38.14

P「……」

やよい「……」

P「…やってくれたな…」

やよい「……」

P「……」

やよい「……」

P「…どうするつもりだ…?」

やよい「……」

P「……」

やよい「……」

P「…お前のせいだぞ…やよい」

やよい「……」

P「……」

やよい「…ご…」

P「……」

やよい「…ごめんなさい…」


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P「…やってくれたな、春香」 春香「…」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2015/03/07(土) 22:29:50.79

P「……」

春香「……」

P「お前には、期待してたのに…」

春香「……」

P「…きっと、トップアイドルになれるって…」

春香「……」

P「…俺達、これまでずっと、上手くやってきたよな」

春香「……」

P「……」

春香「……」

P「…俺は事務所に来たときに比べてだいぶ仕事も覚えてきた…」

春香「……」

P「…春香も、仕事をよくこなしてくれて、もうAランク…立派な人気アイドルだ」

春香「……」


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P「貴音をいじめるのは楽しいなぁ」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2014/10/11(土) 22:27:34.50

*Pと貴音以外のアイドル、プロデューサー、事務員は登場致しません

*P、貴音ともにキャラ崩壊を起こしています

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シンジ「朝だよ、アスカ」 アスカ「ねむい…」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2015/02/12(木) 13:18:27.21

シンジ「起きないと遅れるよ?」

アスカ「んー…」

シンジ「朝ごはんももうそろそろ出来るよ」

アスカ「ねむいぃ…」

シンジ「窓開けるよ?」シャッ

アスカ「あ゙ー…」モゾモゾ

布団<ア゙ー…

シンジ「…」

布団<…

シンジ「…」

布団<…zzZ

シンジ「アスカっ!」


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P「音無さんの太ももを揉みしだきながら仕事をしたい」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2014/09/28(日) 20:03:49.09

P「仕事中にもかかわらずあんなムッチムチの太ももを無防備にさらけ出している音無さんは罪深い」

P「そう、これは粛正!アイドル達に正しい大人の姿を学ばせるためにも…俺は音無さんの太ももを揉むしかない!」

P「決して音無さんに欲情しているわけではない」

P「そこに魅力的な太ももがあるからだ!」

P「しかし、素直に揉むだけではただのセクハラ…最初はさりげなく、そして…音無さんのほうから揉むことを許してくるように仕向ける。」

P「それがプロデューサーの仕事。略してプロの仕事。」

小鳥「おはようございまーす」ガチャ





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モバP「髪の毛を食べると体内にずっと残るらしいです」 凛 智絵里 響子 まゆ「!」

1 : ◆hWMDndfuJ2 :2015/03/07(土) 00:14:55.80

P「髪の毛は胃液でも腸液でも消化されないそうですよ」

ちひろ「へー、そうなんですか」

P「だから胃壁や腸壁に引っかかると体の中にずっと残ってしまうらしいです」


凛(それって、もしかして…)

智絵里(Pさんに髪の毛を食べさせたら…)

響子(Pさんの中にずっと私の一部が…)

まゆ「……うふ♪」


ちひろ「…で」

P「はい」

ちひろ「なんでそれをお弁当食べてるときに言うんです?」

P「いつも搾取されてる分の仕返しですよ」

ちひろ「そういえば増税と物価上昇の煽りを受けてスタドリ1本150モバコインになりました」

P「」

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
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時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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