P「美優さんを依存させる」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/04(土) 15:40:26.94 ID:uw1YBCFt0

P「まぁまずは土台作りだな」

美優「どうかされたんですか?」

P「いえ、ちょっと疲れたなーっと思って」

美優「じゃあお茶をお入れしますね」

P「いえいえ、俺がやりますから美優さんは座っといてください」

美優「でも、プロデューサーはお疲れなんじゃ……」

P「あと、何かいるものはありますか?」

美優「いえ、何も」

P「まぁまぁそう言わず」

美優「それじゃあ冷蔵庫にある和菓子をお願いします」


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八幡「やはり俺の先輩たちは間違っている」雪乃「あなたを後輩にした覚えはないわ」

1: 八股先輩 ◆3svf9ywuI. 2014/01/29(水) 20:25:41.29 ID:8T+peG9O0

 このお話は、ぼっち界のアイドル比企谷八幡が、原作より一年遅く生まれた話。

 舞台は一学期後半、平塚静に呼び出されて腹を殴られた所から始まる。



 今回はゆるーく逝きます。





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にこ「えっちしないと出られない部屋ぁ?」

1: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2017/01/01(日) 16:48:55.90 ID:gAekiKBk
にこ「目が覚めたらさぁ」

真姫「ええ」

にこ「見知らぬ部屋にいるわけよ、真姫と」

にこ「鍵も閉められてる、開かない」

真姫「ええ」

にこ「その上こんな紙が落ちてる始末」

真姫「えっちしないと出られないって書いてあるわね」

にこ「うん」

真姫「…」

真姫「いやぁぁあああああ!!」

にこ「助けてぇええ!!」

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電「て、提督は、女性のどんなところがキュンとしますか?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/03/30(水) 00:45:11 ID:byh9qc6k

提督「はあ? いきなりだな、電」

提督「どうした? 好きな男の子でも出来たのか?」 ニヤニヤ

電「い、いいから、答えて欲しいなのです」

電「た、例えば、笑うと見える八重歯とか」

電「英語交じりの妙な日本語とか」

電「いつも明るい巨乳のおねーさんとか」

電「ちょっと乱暴な言葉遣いの女の子とか」

電「そういうのを答えて欲しいなのです!」

提督「……何かえらく具体的な例えだな」

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勇者一行「魔王倒したし安価で転職しよう」

1: ◆OxC.1GxzwItH 2016/04/04(月) 19:32:02.16 ID:qQEVP9lu0
勇者「というわけで、頼むぞ大神官」

大神官「どういうわけなんじゃ」

魔法使い「いやぁ、魔王も倒したし、世界は平和になったでしょ?」

盗賊「だから新しい自分を見つけようってなったんだよ」

僧侶「ここ、ランダム転職ありましたよね? あれ一回やってみたかったんですよー」

大神官「…………マジ?」

勇者「マジマジ」

大神官「はぁ……まぁ、構わんがの? 本当にランダムじゃからな? 責任は負わないからの?」

盗賊「分かったって! 早くしてくれよ」

大神官「では、まず勇者からじゃ! 性別は男!」

大神官「ランダム転職開始!!」


勇者の新たなる職業↓2

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主人公「甘い理想論!」悪役「シビアな極論!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/08(月) 01:51:16.49 ID:O//HlQcbo
男「よくさ、アニメとかで主人公の甘い理想論と悪役のシビアな極論が対立する場面あるじゃん」

女「あるね」

男「で、ネットを見ると悪役のいってることが『正論!』って持てはやされてることが多いんだよな」

女「そうなんだ?」

男「たとえば――」

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白菊ほたる「モバPさんが狂喜してる……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/01(火) 00:32:52.31 ID:4Ab+h/vR0
ほたる(皆さんこんにちは。CGプロに所属している白菊ほたるです)

ほたる(私はどうにも生まれつき幸が薄いらしく、これまで様々な苦難に遭いました)

ほたる(でも今は違います)

ほたる(この事務所に移籍してからたくさんの幸せに恵まれました)

ほたる(仕事が何事も無く進みます。誰もが私を笑顔で迎えてくれます)

ほたる(他でもない私を必要としてくれる人が、私を輝かせてくれます)

ほたる(私を拾ってくれたプロデューサーさんが、全てを変えてくれました)

ほたる(……そのプロデューサーさんが)

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執事「旦那様より性奴隷の落札が出来たとの報せが入りました」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 18:44:43.544 ID:g0b485gU0
坊ちゃん「やったー!それで、届くのはいつなんだ!?」

執事「旦那様が仕事を終えてから一緒にお持ち帰りになられるとの事で、1週間後の予定です。」

坊ちゃん「そんなにか!?…まぁいい、丁度今オナニーしたところだ。オナ禁して、童貞卒業に備えよう」

執事「それがよろしいかと思われます。」

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エレン「溜まってる」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 11:54:49 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「なにが?」

エレン「精液」

ミカサ「精液…」

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【安価】晶葉「できたぞ!アイドル同士で子づくりできる装置だ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/17(日) 08:37:40.32 ID:yQWioV/b0
ちひろ「本当ですか晶葉ちゃん!?」

晶葉「ああ、これさえあれば、いつでもどこでもアイドル同士を百合妊娠させられる優れものだ!」

ちひろ「すばらしい発明ですね。ぜひ使わせてください」にこっ

晶葉「くれ悪だよ~ちひろさん!」

ちひろ「もちろんわかっていますよ」にっこり

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島村卯月「凛ちゃんのカウンターで膝が痛い」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/30(月) 07:14:56.36 ID:9JeSXpAd0

島村卯月「漁夫。いっぱい」



続きです


※キャラ崩壊



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穂乃果「三馬鹿と呼ばれて」

1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/13(日) 15:09:17.03 ID:pwvAaFM/
穂乃果「いい?いくよ?」

にこ「いいわよ」

凛「オッケー」

穂乃果「次はホント、ホントにね」

凛「次が本番」

にこ「そう、そうだから」

穂乃果「いくよ、じゃあね、いくよ」ピッ

にこ「きたきたきた!」

凛「まだ、もうちょい!」

穂乃果「3、2、まだかな!?2、3、」

にこ「きた!いやほら!もう!」ピョン!

凛「ジャンプ!」ピョン!

穂乃果「せーの、えっ、あれ!?」

パシャッ

穂乃果「あっジャンプ!」ピョン!

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幼馴染「あ……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/26(木) 06:32:40.49 ID:P6FOkYj6O

幼馴染「あいしてる」

男「……今なんつった?」

幼馴染「うん? 何も?」

男「えぇー…嘘だろお前」

幼馴染「男どしたの? ほっぺ赤いよ? 熱あるんじゃない?」ズイ

男「か、顔ちけぇよ離れろ」

幼馴染「気のせいかなぁ。どれどれ」ペト

男「くっつけんなよデコを!」

幼馴染「……結構あるね。37.2度」

男「こんなんで正確な温度分かるわけねーだろ」



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チノ「ココアさんがポンコツになってしまいました……」

1: ◆1RvtwqYxOM 2015/10/20(火) 23:13:02.120 ID:xcyLiMM/M
無人島に流れ着いて早1か月とちょっと。
日に日にポンコツになっていくココアに、チノは嫌気がさし始めていた。

チノ「はぁ……」

ココア「おはよう、チノちゃん」

チノ「おはようございます。……って、もうお昼ですよ。
  この状況でよくこんな時間まで寝ていられますね」

ココア「えへへ。……ところでチノちゃん。それ、何してるの?」

チノ「ああ。これは……」

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妻(♀)「あら、おかえりなさい。ずいぶん遅かったのね。」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/01/14(土) 01:14:26.205 ID:fQnxoka00
妻「今日も一日……ああ、もう日付が変わっているわね。ともかく、ご苦労さまでした。鞄預かるわ。」

妻「……そんな寂しいこと言わないで?私のために頑張って稼いできてくださっているんですもの。私が起きているのは当然のことじゃない。」

妻「それより、お腹空いたでしょう。今晩はカレーよ。温めなおしておくから、あなたは手を洗ってきて?」

妻「ああ、私もお腹ぺこぺこ。……え?ええ、もちろん。お昼のあいだは離れ離れなんだもの。食事くらい、一緒に食べさせて?」

妻「……なぁに?そんなに気まずそうな顔をして。……なぁんてね。分かっているわよ。食事、外で済ませてきたんでしょう?」

妻「コートから少し煙の匂いがしたもの。焼肉でもご馳走になったのかしら。あと、強い香水の匂いもしたわ。綺麗なお姉さんに囲まれて、楽しかった?」

妻「あら、どうして謝るの?顔を上げてちょうだい。上司の方の付き合いだったんでしょう?それくらい理解しているわよ。」

妻「それに、いくら結婚しているとはいえ、女っ気がまったくないというのもそれはそれでどうかと思うわ。いいのよ、気にしないで。」

妻「……馬鹿ね、怒るわけがないでしょう?そういうお付き合いをしなければいけないってことくらい、私にも分かっているもの。」

妻「それにね、少しくらい遅くなっても別に構わないわ。だって……なにがどうなろうと、あなたの“一番”は結局私だということ、分かってるもの。」

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お知らせ
サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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